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うれしい出会い

出会い と言っても人と出会ったわけではありません。先日、たまたま旦那が「古本屋へ行きたい」と言いました。「いいよ」と言い、用事を済ませた後、二人で古本屋へ寄りました。

すると、その日を挟んで三日間だけ、ー特別価格の古本のみ五割り引きーという張り紙が店内にあります。
ー五割引か、でもここの本はそう読むものはないし、適当に店内をみるかーと店内を見ていたら、陳列棚にフランス語辞典があります。

ーフランス語辞典か、ほしいけど、古本でも結構するから、なしで済ますしかないなぁ。勉強するにはいるのだろうけどーと思いつつ、それを手に取るとなんと220円となっています。
「えっ」驚きつつ、値札をさらにみると特別古本となっています。と言うことは110円❓あまりの安さに信じられなく、何度も見たけどどうも110円らしいのです。そして、中身は、私がほしいと思っていた基準、発音が日本語のひらがなやカタカナでも書かれており、おまけに出版社は外国語学習の本の老舗、白水社です。汚れもありません。
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これって、本当に110円なの❓フランス語学習には辞書はいるけど、こんな年配のおばさんがそんなものにお金をかけてはいけないと、買うのは諦めていました。でも、110円で目の前にあるのです。それが立派な白水社の辞書なのです。
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信じられない幸運です。そして、これって、辞書が「買って。僕を使ってちょう」と言っておるような気がしました。

以前、アリスの本と、知人の本も偶然に書店で出会い、ゲットしました。必要なものは本当に手に入るのでしょうか。こんな偶然、嬉しい限りです。

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久しぶりの適当ヒーリング

旦那のお母さんの整形外科送迎、付き添いをして帰ってきたのは、六時過ぎでした。適当に夕食を済ましてたら、旦那が「吸い玉をしてほしい」と言います。
背中が重いのでやってほしいとのことなので、お風呂の後に吸い玉をしてやりました。

その後、旦那に
「背中の上部の真ん中のここに悪霊とか入るのだよ。お母さんのマイナス思念もあんたのここがゴミ箱の口になってどんどん入ったのだろう」というと、旦那は「うっ」と言いました。
そこで、吸い玉の終わった後に、旦那の背中の上部のところから、適当ですが、入った黒々としたものを抜くことにしました。これも本当にあるのか、抜けているか、私はそんなすごい霊能者でもないのではっきりとはわかりません。が、やってみることとしました。

こんなのは、高いお金を払って霊能者に頼むこともないのです。
イメージだけです。旦那の背中の穴から変な黒々としたモヤモヤを抜くと思うのです。思いながら、それを引っ張ったり追い払ったりします。

しばらく時間がかかりました。そのモヤモヤを天使を想像し、適当な処理場へ持っていってもらうとイメージします。
手や自分達を綺麗なエネルギーで洗い清めるイメージを持ちます。大丈夫だなぁと思ったら、終了です。
「どうだ」と旦那に言ったら
「わからん」とのこと。

まぁ私がやったなんちゃって浄化なのでこんなもんだと思って食卓に戻って本を見ていたら、旦那が2階から降りてきて、水を飲みにやってきました。その部屋に入る瞬間の表情を見たら
「あれれー」

今まで思っていた旦那の顔と非常に違う若々しい顔をしていたのです。その後よく見たら歳相応のジジイ顔でしたが。なんとなく、あの若々しい顔は、浄化をしたからなのではと思っています。それと、旦那は多分、ずっと義母始めその他のマイナスエネルギーをゴミ箱がわりに受けていたのかもと推測しています。
これからもたまには効くかどうかわかりませんが、こういった浄化をしてもいいのではと思っています。
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ヒーリングのようなものをした事情

つい先日、旦那と一緒に義母の整形外科への送迎と付き添いに行ってきました。車に乗せる、運ぶ、おろすは私がやり、病院内での付き添いは旦那がやりました。施設へ送り届けてからの介添えは施設の人がやってくれましたが。最後、施設の人に旦那が呼ばれ、

「○❌ぷんぷん...」なんとなく、色々と施設の人に怒られているようです。
「❓」

ここの施設の介護士の人はあんな上からの物言いはしないし、いつもいい感じなのに...
と思って待っていました。しばらくして、施設の人の話は終わり、旦那が助手席に乗り込んできました。
「なんか、あの人、怒っていたみたいだけど、なに❓」と旦那に聞いたところ、
「お袋がいうことを聞かないと、いうことだった。」
「そんなことを言われても、コロナで面会にもくるなと言われているのに、わしらにどうせいと言うんだろう」なんて憤慨しながら言うと、旦那は
「手に負えないから、もう面倒見れんと言われると困るじゃん。はぁ、すいませんと言うしかなかった」
などと言いました。

そこで私はこの間一人で義母を迎えに行った時、に結構きつく文句を言われたことを思い出しました。
「あぁ。あの人、この前もきつい物言いで、文句言ってたよ。」
でも、その年配の女性以外はそんなものの言い方をしないし、本当によくしてくれるので、私は怪訝に思いました。

「いつもは若い人たちがとっても親切なのに、なんでだろうね」
なんて、旦那に言ったら、
「あの人は看護師なんだわ」
なんか、あの年配の女性が上から目線で威張った感じなのがわかる気がしました。看護師だと、威張っていいのか❓なんて疑問に思いましたが、以前義母が認知のないときに、腰が痛いとかなんとかで、福祉サービスを受けていた時、義母があまりにも自分のやりたいままで、きついことも言い、担当の介護の人や、ケアマネが参りきってしまったことを思い出しました。

多分、今回は、介護の人が立派で、最大級に我慢強いだけであって、あの看護師の人が思うのが普通なのかもしれないなぁ。すると、色々と言われても謝るしかないかと思いました。こちらも言われても何もできないのですが、もう面倒見きれないと言われると本当に困ってしまいます。

そんなこんなで、家についてから、旦那が背中が重いと言いました。
続く
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崖のカーブの夢

夢です。チャリで旅行中です。左側が崖で、道路が右に大きくカーブしています。カーブの少し手前に、左手に少し空き地になっていて、そこに人がいます。神主さんが御幣を持っていて、お祓いをしているかのようです。そこの空き地に接している左側の斜面からバラバラと落下するものがあります。

あっ、危ない。

その光景を左にしながら私はカーブを曲がりかけます。よくみると落下してきたのは、使用前の畳んだ状態の無数の段ボール箱でした。段ボールとわかり、私は安心しました。カーブを曲がり終え、そのさきに左へ行く道とまっすぐこのまま行く道とあります。私は迷わず、まっすぐの道を行きます。後から気づくと左の道はないような、そんな感じがしました。
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昨日は、思わぬ失敗、邪魔が多かった

昨日は、前日までちゃんとできるように準備してあったズームが、うまく使えなくなりました。パソコンだけだとまずいと思い、あらかじめサブ機器として待機してあったスマホも同じ症状で、何度やってもいろんなところを弄っても、うまく行きませんでした。しょうがないのでラインを接続し、それを補助機器として使い、なんとか無事にことを終えることができましたが。

そして、そのズームミーティングの間、電力会社からアンケートの電話がかかってきました。留守番電話にしてあり、相手の声が大きく邪魔そのものなので、すぐに受話器をとってガチャっとおいたところ、そのまま音声が流れます。何度もそれを繰り返しても同じです。もうしょうがないので電話線を抜いてやったら、収まりました。が、受話器をとって置いても繋がったままなんて、あり得ません。今日落ち着いて考えたら、本当、邪霊の仕業かもなんて思ってしまいました...

また、その前の日だか、その日だったか、まさとさんのブログに銀河鉄道すりーないんと頭で思いながらも、なぜかスリーセブンと入れていたりしていました。これは、なんか、忙しかったりしてぼけていたとしか言いようがないですが、後から考えると、本当に何か変だったなぁと思います。

霊視の練習会で何かを言われたくない何者かがいたのだろうかと思っています。
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うまくつながらなかったズームと1日の出来事

今日は、古い知人のスピサークルのポランティアゲストをしました。みんなに自分がどんな人か当ててもらったりする役です。ズームで繋いでやるというので、ズームの危険性→個人情報を中国が盗る など、気になりながら参加しました。ズーム嫌いの私が参加したのは、その会で被り物をして出てたら、みんなが驚き、面白いだろうと思いつき、やりたくなったからです。

こんなふざけた理由で参加したせいか、数日前に試しをしてなんとか繋がったのに、今日はパソコンでもスマホでも両方とも音声が聞き取れないというアクシデントが発生しました。どうしても直らなかったので、音声はライン電話でやることにしたら、なんとか最後まで、やれたのですが。本当、どうなつてたんだ。スマホでもつながらんとは❗️悪霊に邪魔されたかもしれません。なーんてわけはなく、設定がいかんかったのかなぁと、ズームの再試行を考えています。

この会議がお昼に終わってすぐに、義母の整形の順番を取りに、自転車で一走りして、その後、染色の型を彫りました。が、彫る前の彫刻刀の刃をはめいてるときに猫がちょっかいを出してきて、危なかったので払ったら。猫の肉球に当たってしまった気がします。怪我をしてないか調べたかったのですが、猫は捕まえられるのを嫌がり、見せてくれません。寝ている時を見計らって様子をみてみることとします。

その後、猫カメラの設定をやり直した後、旦那が帰ってきて、二人で義母を施設まで迎えに行き、病院を受診させました。心配された腕の状態は良く、腫れもひいていました。

家に帰ってきたのは6時過ぎでした。旦那は「あぁ、背中が重い。疲れた」と言いました。義母のマイナス波動を思いっきり吸い込んだのだろうと思います。私は介護タクシー運転手だけをやつていただけでした。コロナのこともあり、離れて座っていたので、受けずに済みましたが、近くにいて、話に受け答えするだけで、ヘトヘトになるとは...
 
今度は二週間後ということを聞いて、「来週じゃあないね」と喜び合う私と旦那でした。
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高山から、奥飛騨、新穂高ロープウェイ

高山からバスで平湯温泉に向かいました。どんどん雪が深くなります。
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宿で一泊して、翌日朝、バス停まで歩こうとしたら、ツルツルの道路に滑りそうになりました。
ロープウェイで上まで登りました。
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展望台に登ったら、みんなが「あったかい」と言っていました。マイナス10度でしたが、よく晴れて、風もなかったので体感は暖かいといった感じでした。でも、一度滑りそうになりました。ひとり、約10センチのハイヒールを履いている人がいて、びつくりしました。雪国仕様の靴でも滑りそうになるのに、その人は颯爽とハイヒールでロープウェイから降りていました。

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なんだか小さい写真になってしまいましたが、後方遠くには白山が見えます
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福袋6 2022/1

富山のおかきの福袋です。非常によくできたあられ、せんべいです。名産の白エビ入りのおかきもあります。
高級なおかきっぽいので、福袋でないと買えないかなぁ。いくらだったか、忘れました。
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ざらめ煎餅は我が家は食べないので、甘いものが好きな人にあげました。
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高山、奥飛騨へ行く特急車内に電話が。

義母の腕がそう問題ないということで、一時はもういけないかもと思ったのですが、前から予約してあった飛騨高山、奥飛騨温泉の旅に行ってきました。21日土曜日の朝、特急ひだに乗って出発しました。美濃太田を過ぎたぐらいに、施設からの電話があることに気づきました。

「あっ」慌てふためき、デッキに行き、施設へ電話をかける旦那...
特急飛騨はその間も高山方面へと向かっています。

あーぁ。なんとなく、旦那と施設の人との会話はわかる気がしました。何か、義母の身によからぬことがあれば、ここで踵を返して名古屋まで戻らねばならないなぁ。でも、前日の総合病院での診断では危険なことはなく、このままにしておくだけで、何も治療法も手術も必要なしということだったから、なんの話なんだろう❓
そう思い旦那が帰ってくるのを待っていたら、旦那が暗く沈んだ顔をして帰ってきました。

「お袋がまた、三角巾を剥ぎ取ってしまったらしい。電車の音で、あんまり聞き取れなかったが。」ガタゴト、ガタゴト。高山線は名古屋からずっと上り続けるので、ジーゼルで音が大きいのです。

昨日、病院でしっかりと固定バンドやなんやかやでミイラのようにグリグリまきにしてもらい施設に義母を預けた後、右手は使えないようミトンをはめていたのに、翌朝にはとってしまい、しかも、その三角巾などをどこかに隠してしまい、どこにあるのか不明とのことです。

もう、ずっとその繰り返しです。
施設でぐりぐり巻を外す。→電話を受ける→ また病院へ連れて行って巻く→ぐりぐり巻を外す。→電話を受ける→ また病院へ連れて行って巻く→エンドレスです。

旦那は「明日、早く帰る」と言いました。
私は、先日、「マンボウが出ているので、病院の送り迎え以外、面会はおろか、施設に立ち入ることもできない」と施設に言われているのに、「早く帰ってどうするの❓」と旦那に問いました。「明日は土曜、明後日は日曜で病院もやってないよ」

旦那は「家に待機するだけ」という返事です。
私は、「今の義母の状態では、誰がどうしても、I日もたたずに固定のぐりぐり巻きはとってしまうだろう。」家に帰っても無駄じゃん。そんなことを行っていたら、四六時中、いつくるともわからない施設からの電話を待っていなくてはならなくなるのでは❓
なんてことを言いました。

施設に入ることもできない、面会もできない私たちが家に帰ってもなんの意味もないのです。でも、気になるなら、帰った方がいいのでは❓なんて言ったところ

もう電車はすっかり雪景色の中を走っていたのです。旦那は暗い顔をしていましたが、雪が深くなり、下呂もすぎたぐらいから、元気になり、「このまま行く」と言いました。
雪は尚も深くなり、高山に着いた頃は、義母のことは、なるようになるしかないと思い、白い景色に嬉しくなりました。

高山市内のお店
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きょうは病院を二往復

今日は、総合病院まで義母と旦那を乗せて二往復したあと、所用のため、夕方近くまで近隣の市へ出かけ、帰ってきたら、眠気が押し寄せてきました。

昨日は、近くの病院で、義母が骨折している腕が手術しないと危ないとか、そのままだと腕が腐るとか言われ、驚きのあまり眠れませんでした。手術しても結局今と同じように勝手に患部を動かしたら、同じじゃあないか。とか、なら固定したままなら腕が腐り切断だって❓そんな恐ろしいこと、考えたり想像するのもイヤです。

酷い医者の言葉にそれでも違う意見はないかと思い、実際に介護をしているプロに聞いてみたら、認知が入っているから、手術するのも難しいのでは❓固定している人もいる。なんて現場の声を聞き少しは安堵していましたが、今日、すぐに行けと言われた総合病院で「認知の人に手術はかえって危険」と言われた上、腕切断等の心配も別にないとのことで本当に安堵しました。

腕がないなんて、聞くだけでゾッとします。旦那は後の病院とかを心配していました。でも、私としては、これで、義母の腕がどうかなるとの心配はないらしいし、手術もしなくていいし、少し動かなくなるにしても、酷いことにならず本当にありがたいです。よかったです。

よかったということで寝ます。
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なぜか軽くなっている

昨年から間欠的に、気分が沈むというか、やる気が出ず、無理に何かをするということがありました。もともといろんなことをやりたいし、他人が呆れるほどさまざまなことに興味を持つ人間なので、何もしたくないということはないのです。が、やる気が出ないし、どうも気分がどよんとすると言った状態なのです。

こうなる前は、たくさんのやりたいことを全てやろうとして、一旦「待てよ」と考え、新しいことに手をつけずにいたのです。一般的には、何事も絞ってやれと言います。ですので、まずは、フランス語をマスターしようとして本だけは二冊買ってきましたが、手をつけずに躊躇していました。

もともと、フランス語は「ああ無常」を原語で読みたいということと、フランス語を勉強すればスペイン語のわからなかった文法などがわかるヒントが得られるかもしれないと思ってやりたくなったのです。二つ目は、今までやつていた染色を自分でやるということなのですが、少しはやり始めたのですが、どうも染めたい柄などが湧いてきません。
その上、今まで読んでいたり、聞いたりしていたスペイン語関係のものも、目が実は悪くなっていたということで、あんまりそればかりやっていてはいかんだろうと思い、中断状態になっていました。

どよんと体と気分がなっている時は、右肩周りは雨雲の中にあるような感じで、嫌な気分でした。
いつもではないので、そのままにしていました。

この一週間前ぐらいでしょうか。ふと、図書館でフランス語を読書しながら身につけていくという本を見つけました。これが良いのです。発音から、動詞の活用など。読み物として読みながらも学習になります。また、独学でもわかりやすいのです。私はこの本を読みながら思いました。「こんなにいろんなことをやっていてはいかんと、思っていたが、全部一緒くたでもいいじゃん」と、思い、躊躇していた購入済みのフランス語の本を開き、始めたら、これが面白いのです。
発音の法則が複雑なのが、説明見るたびに「あぁ」と納得できます。これがいいのです。英語の時はそうでなかった...
納得できないことが多かったのです。が、フランス語は複雑だけど、論理的です。記憶力の弱い、英語ダメ人間の人間には優しい言葉だと感じました。

フランス語を少しずつやり始めて、私はしばらく開いてなかったスペイン語の新聞や本も見るようになりました。これも、日本では出ていないことが出ていて楽しいのです。

なんかな、一つにしぼれというけれど、まぁいいわ。スペイン語のB2を取るのと、フランス語のせめてA2を取るのと、最近クマぬいぐるみにハマってきたのでクマぬいぐるみを作るのと、あとは帽子作成、染色でナマケモノの柄の帯を作るのと、やることにしました。無理に抑え込むと、無気力人間になってしまいます。

そんなこんなで色々とやり始めたその時に、義母の骨折と子供の賃貸トラブルが発生しました。こんなことでいっぺんに嫌になるだろうと思いきや、実は意外とやる気と希望が湧いてきています。あの右肩上部から下にかけてのドヨーンとした感じがなくなってきました。

義母骨折と子供のトラブルが勃発したぐらいから、スッキリしているのです。不思議ですね。夜遅くなると私の近くに来て騒いで隣で座って待っている猫も、自分の猫ハウスで寝ています。大変なことが起きているというのに、これは、そう大したことないということかと勝手に解釈しています。猫は本当に大変な時はなぜか近くに待機しているからです。
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疲れる

明日は、旦那のお母さんを、旦那と共に施設から整形外科、整形外科から施設へ送り迎えをしないといけません。
旦那はそのことで頭がいっぱいです。私は、普段混んでいる整形に昼にまず行って、診察の順番を取り、その後夕方帰ってきた旦那を車に乗せ、施設で義母を乗せ、病院へ。済んだら、また送り届けるということを頼まれています。

私が義母を一人で連れて行って、診察の付き添いをするというのもありですが。無理だピョーン。なのです。なぜなら、義母の無限ループと、思いもよらない行動で先日の整形の付き添いなど、我慢強い旦那でもこれで限界マックスというのです。旦那より我慢できない私は送迎専門ということで、付き添いは免除させてもらってますが、これからどれだけの間、整形通いをしなくてはならないか❓未来は見えません。

それと、思いも寄らない、子供の住まいの賃貸トラブルで、今週はいろんな方面に相談をすることになってしまいました。明日は弁護士に相談しに行くのです。昨日は、トラブルとその処理、相手方の悪質なやり方や、不安などで眠れませんでしたが、今日、あるところで相談したところ、最終的に紛糾したら、費用のかからない少額訴訟という簡易裁判があると勧めてもらえました。今日はどう進んでもトラブルに関しては、ある程度の光明はありそうだとわかり、帰ってから少し寝ました。

義母は、骨折の上、変なことを繰り返すし、トラブルもあるし、その上、訴訟まで行くとしたら、ブログも少し休むかもしれません。泣き寝入りすればいいのですが、私はおとなしい人間なのに、理に合わないことは納得がいかないので、相手方とある程度の線で同意に至らなかったら、訴訟して戦う道を取りたいと思っています。ただ、子供が忙しく、もうやめとくというなら、やめますが。子供の職業が高収入{←見かけだけです}だと知り、高い修繕費を吹っかけてくるのが腹が立つのです。

明日、弁護士と話をして、話をつめたいと思っています。
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トンガはどうなっているか、わからない

昨日のNZの新聞には、オリオンとかいう偵察機を飛ばして、現状を見に行くとのことが載っていたと思います。でも、あれからなにも見ないので、多分、飛べないのではないかと思います。飛べても近くへ行けないのでは❓

今日の新聞を見ると、噴火の塵で衛星通信が妨げられ、ネットでの通信もなかなか難しいとか。火山灰は、細かく、磁気もあると思うし、機械の電気系統は、隙間からの入り込みで一発でやられそうです。海底ケーブルは切れているし、トンガの人、水や食料など、足りているだろうか❓気になります。

ニュージーやオーストラリアも助けに行こうとしていると思いますが、火山灰が何かと行く手を阻むので、どうするんだろうと気になります。こんな時は伝書鳩だって、目に火山灰が入ったら飛べないし、なんとも手が出せないですね。火山灰はガラス質を含むので刺さるのです。もしか、噴火にあった時は、目に入ったら、擦ってはいけません。日本も火山が多いから、これは参考にして対策を練っておかないといけないと思います。
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海底火山爆発 トンガ

朝起きたら、津波とか、避難とかをラジオで騒いでいます。なんだろうと、ネットで見てみたらトンガの海底火山が爆発したとか。それから、外出したり買い物に行ったりして、午後3時過ぎになってまたネットで検索しても、津波が来たとか、来ないとか。船が傾いたとか、流されたとかばかりで肝心のトンガの状況はまるで出てません。ネットの写真もかさぶたのようなものが出ているぐらいで、なにがどうなっているのか❓

一体全体、トンガって南半球だそうだけど、どこにあるんだ❓そこのどの辺りに火山はあり、トンガの人はどうなっているのか❓でも、日本のネット記事を見ても津波とかさぶた状の写真ばかりなので、自分で海外の報道を検索して調べることとしました。

地図で見ると、トンガは、ニュージーランドから大雑把に言うと、北東の太平洋上にあります。もっと東に行くとサモアなどもあります。
私が見たニュージーランドの報道によると、今回の噴火により、オーストラリアやニュージーランドなどが援助を申し出ているそうですが、海底ケーブルがおそらく断線していることもあり、コミュニケーションは取れないとのことです。トンガ総領事館のLenisiloti Sitafooti Ahoが、トンガの王室が安全であることを確認したとの話もあります。首都のヌクアロファの降灰は止まったとのことも。なんにしろ、情報がなかなか取れないようで、まずは、やはり水の供給が急がれるようです。また、実際、海底の状況はよくわかってないようです。
噴火は約八分間続き、その音はニュージーランドまで聞こえたそうです。津波は、ロシア、アラスカ、日本、ハワイ、東のラパヌイ、パナマとチリの海岸など、より広い太平洋地域に現れたそうです。

⏫以上から、今回の爆発は本当に大きな噴火で、現地の人の状況はこれからわかってくるのだろうと思います。
これからどうなるか、日本の報道機関も津波が何センチとかばかりでなく、噴火のおおよその状況、トンガの様子など、同じ動画ばかりでなく、オーストラリアの人とかに電話ぐらいして聞いて欲しいと思います。



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福袋5

あられ、せんべいの福袋です。海老煎餅が主です。愛知県人なので、海老煎餅など海のもののせんべいを我が家ではよく食べるのです。
海老、いか、タコなどが中に押しつぶされて入っているので、子供の頃から好きなお菓子です。
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きょうは平穏に過ぎました

水、木と、旦那のお母さんの骨折、気絶騒動で大変でした。今日も何かあるかと構えていましたが、今日はなにもなく終わりそうです。

骨折して処置をしてもらうというのは、老人にはよくあることに思えますが、その後の気絶。びっくりしました。しかし、救急で処置室に入れてもらい、何時間か待った後、ベット脇に通してもらったら、麻痺とか、意識不明とかの感じではありません。スゥスゥ息をしており、すぐに目を開け、気持ちよさそうにしています。
ーあーよく寝たなぁー なんていう声が聞こえてきそうでした。

それから、「ここはどこだ。」旦那が答える「病院だ」
すぐにまた「ここはどこだ。」旦那が答える「病院だ」のループです。お母さんが言うには「よく眠れないから、昨日もずっと寝れなかったのだ」とのこと。このセリフもずっとループです。

眠れんて...
井上陽水の東へ西への 
{昼寝をしたら 夜中に 眠れないのはどう言うわーけだ}ではないのだから、と昔のフォークソングが頭に浮かびました。昼寝のしすぎだろう。昏倒も、ただの昼寝だったのではと、少々カクッとなりました。

昨日は旦那が電車で何度も行ったり来たりでした。
井上陽水の「東へ西へ」を体で表現した旦那は、今夕方帰ってきた時には、欠伸をしていたので、今夜はよく寝てもらおうと思っています。

がんばれ、みんな頑張れ、夢の電車は東へ西へ❗️明日も平穏でありますように。

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昨日と今日は大変でした

昨日は旦那の親、義母が転んで肩を骨折した上、病院でも気絶したりして大変でした。施設に入っているのですが、朝、救急で運ばれたとの連絡を受けてから、病院で骨折の処置、会計している間に気絶したので、そのまま救急外来に回され、検査結果を待ってなんともなしとのことで帰りました。

が、施設に引き渡してすぐでした。骨折の固定のための三角巾を取ってしまったとの連絡が入ったため、近くの整形を夕方受診しました。取れないように固定バンドをグリグリ巻にしてもらいました。それが終わったのが夜の8時過ぎでした。昨日は約12時間、病院に行くだけで終わってしまいました。
「はぁ」と旦那と私はその夜、ため息をつきつつも、疲れたのですぐに寝ました。今朝は旦那は名古屋市内まで地下鉄で出かけました。

すると、施設から連絡が入り、義母が固定バンドをハサミで切って取ってしまったので、再度整形で巻いてきてもらって欲しいとの連絡が入りました。また、予備のバンドを持ってきて欲しいと言われ、私はチャリで施設にバンドを持って行きました。旦那は名古屋市内まで地下鉄で行ってましたが、職場の始業前に職場から帰ってくるということになり、私も出かけるのを遅らせ、旦那を最寄り駅まで迎えに行きました。

旦那が駅に到着するのを待ち、旦那を家まで運び、降ろしてそのまま私は今日の所用のところへ行きました。
そして、旦那は施設に行き、タクシーで義母を病院まで乗せ、受診させました。病院では固定バンドを再度グリグリ巻にしてくれたということでした。やっぱり病院できっちりと巻いたのでこれでいいだろうと、今日の夕方、旦那と話していたら、
ルルルー と電話が鳴りました。

これは、施設からだろうと、すぐ近くにいた旦那が受話器を取ると、今度は義母が手で固定バンドをむしり取ってしまったという話でした。固定バンドは結構幅広でしっかりしているし、なかなかとれるものではないのですが、今度は素手でとってしまうとは...

固定しないことには、骨がうまくくっつかないだろうし、施設からは、利き手に手袋を嵌めた方が良いが、どうだろうか。という提案で、家族の同意がいるようでした。私たちも昨日のハサミで固定バンド切断の話を聞いて、そうせざるをえないだろうとは思っていましたが、なかなか苦しいですね。動かせないようにしたいけど、手袋までは可哀想だし、なんて思ってしまいます。でも、このまま好きに固定バンドを外させていてはいつまでも骨がくっつかず、いつまでも痛いままだろうと思い、手袋をはめてもらうことにしました。

というわけで、今日は気づけば、「はぁ」とため息ばかり二人でついています。昨日と今日、何度も病院へ行ったり来たりしても、固定バンドを外してしまい、もとへ逆戻りだし、おまけに手袋をはめるなんて聞くと「はぁ」としかありません。

コロナが出てから、施設も入れなくて、ガラス戸の向こうにいるのを見るぐらいで気づかなかったのですが、認知症が進んでいたのです。はぁ...です。
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2022福袋4 チーズセット

福袋、節約と言いながら結構買っています。チーズの福袋です。2500円くらいした気がします。お得なのかどうなのかわかりません。損したかも。なんてことはないと思いたいです。
パイナップル入りのクリームチーズなど、普段食べたことのないものが入っていました。食べきれないので少し、冷凍しました。酒の肴にしていますが、子供ももう巣立ってしまい、なかなかすぐには終わりません。

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結婚にまつわる新興宗教問題

この頃、友人知人の間で結婚ブームになっています。結婚するのは、息子、娘さんです。去年、ある友人とお茶をした折、娘さんが結婚したという話を聞きました。結婚式や、衣装の話など。同じ年頃の子供を持つ私としては非常に参考になる話ばかりでした。

「衣装がいいねぇ」とか、ホテルの食事などの話をしていたら、不意に、友人が娘さんにこんなことを言ったと言い出しました。「あなた、相手の人、S会の人とかだとだめだよ。家に行ったら、そうでないか、仏壇を見てこい」なんて言ったそうです。

実は友人の知り合いの青年がS会の人と結婚したことがあったのです。その知り合いの青年は結婚する時、相手のお嬢さんにS会を辞めることはできないかと頼んだそうですが、「家で信仰しているので、できない」と断られました。それでそのまま結婚したのです。が、私にはよくわかりませんが、どうもそのS会の仏事なのか、生活習慣のせいなのか、結婚してからどんどん体の調子が悪くなり、普通の生活を送れないようになるほどになったとか。ただ、本当の病気ではないようです。

そこにいるからだと、S会を嫌がる人たちに言われ、そういった仲間の家でしばらく過ごすと元気になり、またS会にハマっている嫁さんのいる家に戻ると悪くなるそうです。

そんなのを友人は見ていたので、S 会とか、新興宗教はやばいのでは❓と思い、子供に相手の人がそうではないか、聞いたということのようです。新興宗教も抜けれれば良いですが、ズボッとハマっていると抜けがたいし、一番可哀想なのは、そういう親に小さい時から育てられている2世です。

友人の知り合いの青年のお嫁さんは悪気はなく、自分の家の宗教はそれで普通といった感覚で育っているから、そう疑問に思わないし。しかし、現実は婿さんになった青年からすると、体に不調がきたすくらい、どこか違和感がある。
外部の人間は、S会なんて怖いし、やめちまえ、なんて思いますが、小さい時からそこの価値観で育ったいる人はなかなかそんなふうに考えられないでしょう。そういえば、好きになった人がものみの塔の信者だった人で、そのため、自分もものみの塔に入った人がいましたが、それも考えさせられました。なんか、信仰って怖いなぁと思います。
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2002年鬱袋 AVV

今年買った福袋で、ガッカリのものが一つありました。
ここのメーカーは、小さいサイズもあり、去年は、いい感じの小さいサイズのセーターが二つ入っていました。また、悪くもよくもないというズボンが一つ入っていました。他にもショールとか、いらないものも入ってましたが、全体的にはそう悪くない買い物でした。

今年もそのメーカーの福袋を予約しました。「今年は、スカートか、他のタイプのパンツが入っているだろうなぁ」と期待して福袋を家に帰って開けてみたら、予想外のものが❗️

AVVの福袋、5000円です。右上の紺色が、紺のズボンです。
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なんと、ズボンが、去年のものと全く同じでした。
「こっ、これは❗️」いくらなんでもこれはないだろう...同じズボンをしかも太い幅広のもので全く同じ色。こんな流行り物を、二つもいる人、いないだろう。

なんかね。服の福袋は、子供が一時有名メーカーものなどにハマった時、ひどいものが多く、今年は子供も買わなくなったようだし、買わない方がいいなぁと思いました。
しかし、こんなことをしていたら、いくらなんでも信用はガタ落ちだろうと思います。福袋はやっぱり、食品系のみに絞った方が良いと思いました。
AVVの福袋は一生に一回買ったら、よしにしましょぅ。
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人はいつまでも同じではない

一昨日、ふとベネズエラの映画を見てみました。普通の庶民の生活を描いた作品です。スペイン語の映画は、他にも見て、まぁまぁわかったので、これもそうわからないことはないだろうと思い、見ました。
ところが...
セリフが、普通の一般人の生活の会話なのに、全然聞き取れません。なに言っているのか❓早いのか❓発音が独特なのか❓耳を澄ましてみたのですが、あんまり単語自体がつかめません。
早すぎる...のか❓

とても無理というか、楽しめないので、十分ぐらいで視聴を断念しました。あとで、検索してみたら、ベネズエラのスペイン語は早いとか。多分、早いばかりでなく、実力不足もあるのでしょう。こんなことでは、もう一つ上のテストは受かりません。私は、もっと勉強をする必要があると痛感しました。

しかし。私も変わったものだとつくづく思います。昔の私なら、こんなにわからなかったら、「もうだめだ」と心の奥底で思い、諦めていました。が、今の私は映画のセリフが全然聞き取れなくても、「まぁ、こんなもんさ。他人の何十倍もすればまた違った展開になるだろう。」などと思っているのです。今聞き取りができなくてもそう気になりません。だいぶ能天気になったということです。

自信というより、なんだろう❓やっぱり、昔の私と今の私は違っているということです。
人は変わるなぁ...

昔の自分からすると、今の自分は未来の自分なんですが、私はたまに昔の自分を思い出すと、子供の自分に、「よしよし、よくやっているよ」と声をかけていたりします。昔は先もなにも見えなかったのです。ただ、もがいていただけですが、もがき続けた先に今の自分があるとすると、無数の自分が時間系列に存在し、どれもが違っていて、でも自分なんだと思えたり、不思議な感覚になります。
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2022福袋3と後、気づいたこと

今年は正月二日に栄の松坂屋と三越に行きました。福袋を旦那と見に行ったのです。まずは松坂屋に行ったのですが、食品の福袋など、まるでなく、人は多く、散々でした。何も買わず、期待も失せた状態で三越に行ったら、結構売っていました。

私は、去年どこかで豆味噌のメーカーの福袋を買い、その田楽味噌が非常に秀逸だったのでそれを探しに行ったというのが今回の福袋探しの第一の目的でした。なので、まず、松坂屋で探しましたが、松坂屋には、他の欲しいものもひとつもなく、三越に行ったのです。

三越に行って、田楽味噌の入った福袋を探しました。が、なく、たまには豊橋名産のヤマサの練り物の福袋も欲しいなぁと思っていました。それが1500円でまだいっぱい売られているのを発見し、買うことにしました。ヤマサは豊橋近辺の東三河では有名な質の良いちくわやはんぺんの老舗なのです。私は東三河の人間なので、ヤマサの竹輪を見ると懐かしいような気持ちにもなり、久しぶりに買ったのです。福袋ということで、普段はお高いヤマサのはんぺんも安く買えるだろうと思い買いました。

はんぺん、練り物です。
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買って並べてヤマサの練り物が安く買えたと喜んでいたのですが、それからしばらくして、中身をよくみると田楽味噌があることに気づきました。
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「なにこれ」あんまり気にも留めなかったのです。が、その味噌のメーカーを見てびっくりしたのです。その味噌は田楽みそで、県内の老舗の味噌メーカーのものだったのです。多分ヤマサが福袋のために味噌の老舗メーカーに発注して、特別にその田楽味噌を一品としたのでしょう。

「えっ」
驚きです。去年食べた田楽味噌は多分違う老舗メーカーだったような気がしますが、この今年の老舗も非常に期待できるメーカーです。気づかなかったのですが、一番欲しかった田楽味噌がなぜか全く違う練り物の福袋に入っていて、結局、自分の希望通りに手に入れることができたのです。

不思議です。ついでに、こんにゃくは、父や母がよく話に出していたBさんのこんにゃくが入っていました。なぜか私は匂いで、Bのこんにゃくだと裏書きを見なくても当てました。小さい時からの嗅覚、味覚などすごいですね。なんにしろ、やはり私は東三河の人なのだと我ながら思いました。こんにゃくの匂いなんて、そう変わらないと思うのですが、なぜかわかるとは❗️小さい時から接してきたものは間違いなく当てれるのかもしれません。ただ、こんなことをわかっても、なんの得にもなりません。残念です。


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2022 福袋2

近くのスーパーで売っていた福箱です。1500円でした。

丸大ハムの詰め合わせです。あと、他のスーパーなどでも探しましたが、近所のスーパーのみしか売ってなかったです。

ベーコンはキッシュロレーヌを作ろうと思っています。ソーセージ四袋は旦那のお弁当に使います。藻塩のハムはサンドイッチに。焼き豚はハムっぽいのでこれもサンドイッチにします。生ハムは酒の肴に。ポロニアソーセージは適当に食べ切ります。
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イタリアで枠チン接 種義務化

今日、久々にel pais を見たところ、すごいニュースがありました。
イタリアで、枠チン強制接種が始まるそうです。50歳以上の人を対象のようで、二月から六月までの政策らしいです。

すごいなぁ。接種が義務だなんて、こんなことをやってもいいのだろうか❓昔のファシズム復活か...
イタリアって自由の国だと思っていたけど、ここに住んでいる外人も義務接種、強制のようなので、打ちたくない人は、逃げるしかないかなぁ。

そんなもん打つかと気焔を吐いていたブラジルの大統領は2018年に刺された傷の悪化か、腸閉塞で入院のようですし、ワク珍拒否派はだんだん包囲網に囲まれつつあります。接種も強制とまで行くのは行き過ぎでないの❓と思いますが...
他の国はどうなるだろう。実際、ワク珍打っても効き目はないように思えるが。
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おめでとうを忘れていましたー福袋1ー

おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。←元日に言うのを忘れてました。
めでたいと言うことで、今年も福袋の公開です。
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名古屋観光ホテルのケーキとパンの3500円の福袋です。
ここのケーキは普段もおいしく、今回のは中にイチゴがいっぱいでした。二人で三日で食べ切りました。
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ケーキ以外に、食パンとあんぱんと、よくわからない木の実の入ったパンが入ってました。
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今年になって初めて見た夢

一つ目です。牛乳の夢です。

給食を食べています。焼きそばか、チャーハンの給食ですこしべちゃっとしていますが、美味しいです。他にも副食などが付いています。食べているうち、なんかおかしいと思います。周りの人は牛乳をもらって飲んだのではないかと気づいてきました。そっと周りのお膳を見ると、牛乳を飲んだらしく思われるのに、ビンはありません。でも、向こうのテーブルにかすかに牛乳の蓋が見えました。やっぱりみんな牛乳をもらったのかと思い、またもよく周りを見ると、さっき微かに見えたはずの蓋つきの牛乳瓶も空き瓶もみんなのテーブルにはありません。

うーん。牛乳瓶はないけどみんなだけ、牛乳をただでもらっているのだ。でも私には一本もないぞ。と憤慨して、私は学校の給食センターへ行って牛乳をもらってくることにしました。

給食センターに着きました。誰かいるか声をかけました。しかし、誰もいません。ここの給食センターは、白一色で広く正面に大きな半円の受付台のようなレセプションのようなものがあり、左右には白い受付台が並んでいて、学校の給食センターとはまるで違う感じです。おかずの匂いもしません。

なんか、寒寒しいなぁ。 私は牛乳をもらおうと少しそこで声をかけ、待っていました。
が、急にここにいてはいけないと思ったのです。「ここにいては、あの牛乳を飲まされてしまうぞ。」何かとてもいけないような、危険を感じ、私は牛乳なんかいらないと思い、そこから逃げました。


次、二つ目です。その夢の後見た、黒い煙の夢です。

車から降りて、後ろの風景をボケっと見ると、普段と違って、遠くで白い煙がたなびいています。
「おかしいなぁ。あんなところに煙突なんかないのだが」何故か急に煙突ができていたかもしれません。不思議に思い、白い煙を見ていたら、それが黒い細い煙に変わりました。

ーえっ黒い煙が出始めたぞーそう思っている間に煙は楕円状の大きな黒い煙をいくつも吐き始めました。ーなんだーびっくりしていたら、その煙がバーバパパみたいな形の真っ黒な人になり、こちらを目掛けて飛んできたのです。これは襲われると慌てて間一髪で旦那と街角の小さな蕎麦屋のような食堂のような店に入ります。
お店に入る寸前に逃げ遅れた親子が黒煙のバーバパパ一味に捕まるのが見えました。

お店から一転して、誰かの車に乗っています。車はやっぱり、黒煙一味から逃げているようで、バックで全速力で逃げています。バックはやめて普通に運転して逃げれば良いのに、と私は気楽に思っているというところで、目が覚めました。
黒煙一味は恐ろしい奴らでした。

最初の夢を旦那に語ったら、「牛乳ってワクチンでないの❓」と言われました。そんな気がします。
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今年の年賀状

年賀状、パソコンで作っているので、出す人も十年一日の如く、同じように出していました。しかし、どうも、こちらの年賀状を受け取ってから、返事として出してくれる人が何人もいると気づきました。去年はそういったことに気づいたので、年賀状についてチェックをしておきました。

多分、受け取りたくない人、縁を切りたいけど言えない人たちに年賀状をせっせと出していたと思います。無理によこせと言っていたのだと思うとなんとも言えない申し訳なさと、虚しさを感じましたが、きちっとしたほうがいいだろうと、去年元日に来なかった人たちをのけて年賀状を出したところ、ほとんどぴったりに、出した賀状と受け取る賀状が一致しました。少しだけ枚数が一致しなかったのは、多分、出してくれるし、こちらのも受け取ってくれる人だけど去年はたまたまくれるのが遅かったという人だったと思います。
ただ、三日になって到着した年賀状もあって、こちらが出してから渋々返事を出している人だけでなく、遅く投函して元日には間に合わなかった人もいるとわかりました。昔は、年が明けてからの年賀状は日付がついていたのですが、今はそれがないので難しいところはあります。

何はともあれ、今年は年賀状、いい感じに出せてよかったです。

古い学生時代の友人などには、年賀状を打ち切るともう完全に縁が無くなってしまうのが惜しくて、こちらから出し続けていたのですが。縁も、何もかも、その時のもので、いつまでも古いものを掴み続けてもなんの意味もないと、割り切ることにしました。多分、もう同じ世界にはいないのと同じなのです。

人もリストラ、友人も年賀状も断捨離。今年は捨てることから始める年となりました。
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31日から無言電話が続いている

31日に、電話が鳴りました。固定電話です。我が家は押し売りなどに対処するのが嫌なので、いつも留守電状態にしています。
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ールルルー と鳴り、留守電が喋り出します。「ただいま留守云々...」するとガチャッと切れました。
ーなんか押し売りかもねーそう思い、そのままにしていたところ、また留守電が鳴ります。これが何度も続いた後、留守電に一瞬
「ぐわぇ。ぁぁぁ」なんて声が入りました。
「グェぇぇ」これは私の叫び声です。なんだあのうめき声は❗️男のうめきに似た声でした。それから何度も電話がなり、留守電が答えます。それから、二十回以上も鳴っては切れるを繰り返したので、とうとう電話線の接続を切ることにしました。夜寝る時も切り、年が明けて午後、試しにまた接続したところ、またも頻繁に電話がかかってきます。
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しょうがないので、またも電話線を切ることとしました。
うーん。困るなぁ、こういうの。もしかしたら、あのうめき声の持ち主は、昔このように何度も電話をかけてきた、あの子かもしれないと、ちょっと普通と違っていた少年を思い出しましたが、なんかなぁ。不気味には違いありません。よくわかってないだけで悪い子ではないので、その少年だったら別に良いのですが。何しろ、もう、五十回以上かけてきていると思います。

着信拒否ができないか対処方法を調べ中です。
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しだみの古墳です

尾張には、古墳が散在しています。しだみ古墳群にはいくつかの古墳が散らばっています。
古墳から東谷山が見えます。この東谷山の周辺には古墳がたくさんあり、山の中にもあります。
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古代の有力者の墓かな
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祭祀用の鶏の埴輪❓など。
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頂上には棺桶の模型がありました。とても大きい巨人用の棺桶ぽいです。相撲取りでも余裕で余ります。
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寒い日でした。

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プロフィール

握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。猫、鳥、虫等、とやり合いながら暮らしています。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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