FC2ブログ
   
01
   

猫を探したら

猫がいなくなり、家中を探しました。外のドアを開けた時に猫を逃したのか、そんなことも思い少し不安になりました。しかし、ドアもそんなに開け閉めしてないし、人が出入りするドアにはうちの猫は一度手を挟みそうになってたことがあり、そのことがトラウマで絶対に開け閉めの時にドアを通ることはないのです。

なので、家にいるだろうと探したのですが、いません。が、探し続けていたら、いました。
布団の中です。手だけ出して、ぐっすりです。うちの猫は布団の中に潜ることはなかったので、こんなことは初めてで気づくのに遅れました。でも、家の中にいてよかったです。子供が久々に家に帰ってきたのでその匂いがたまらず、布団の中に潜ったのでしょう。子供の匂いがうちの猫は大好きなのです。
猫の手_convert_20210131193951
関連記事

K とT 天敵か

ちょっと悪徳な工務店に工事を発注してしまったのに気づいたのは、発注後。実際は職人さんは丁寧で良い仕事でした。しかし、目をむくような金額で、私も迂闊だったと反省しています。金の損失は諦めるとして、その工務店の営業と施工監督というやつと現場の職人の連絡がよくなく、現場の人の下検分と営業の請負契約書の工事箇所が違うということで、現場の人に聞かれたのですが、私は工事を頼んだだけで、その箇所の請求書の四箇所ということしか知らなかったのですが。職人は三つか五つしかありえんというのです。そこで四つでなく三つの間違いではないかとその会社に電話したところ、施工管理のKTというやつが「何をいう、そんなことは言っておらん」などとすごい剣幕でした。

なんかねぇ。そいつはきてもないし、今まで話をしてもないのに「言っておらん」などといい、こちらを怒鳴るのです。もともとは連絡が不十分のお前の会社が悪いのだろう。それを管理するのが施工管理のお前だろうが。
百マン以上ものぼったくりをしておいて、これはないです。

いずれはどこかの評判サイトに詳しく顛末を書いてやることとしますが、
こいつの名前はK T 、 高須先生はT K 、昔散々私を貶しまくり否定し続けた近隣の同級生はT K 、近隣の妖怪のような奴は T T やKです。今までサイテーと思ったバイト先は 高島屋T 国税局Kです。天国は名古屋城Nでした。高島屋はあまりにも苦しく合わないので、やめました。そのすぐ後に霊能者にあったのですが、私がバイトのことを話そうとすると咳込みだし「悪すぎるからやめよ」と言いました。実はやめたところだと後で言いましたが、霊能者は事前情報がなくてもひどさがわかったようで、私が思ったよりも数倍ひどいところのようなことを言っていました。

話は戻ります。私はお客であるにもかかわらず、罵倒されたのです。久々にこういうのを味わいました。そしてこういう人たちって同じだと思いました。なんか、最初からこちらのことが気に食わず、叩きのめしてやりたいと思っている雰囲気が同じなのです。私の持っている、醸し出している雰囲気がTやKに嫌われるのだと思います。
ブルーハーツの歌のろくでなしか、わしは。

何故だろうか。どいつも同じような威嚇するような雰囲気、物凄い自信を持っていますが、高須先生はどうなんだろうか❓議会でお見かけした時は良い人に見えましたが、こちらが悪くなく、そちらが悪いのに「訴える」とかボランティアにいうのはやはり、TKだからでしょうか。

※これはたまたま私の体験だけなので、全てのT、Kさんが変な人というわけではありません。
関連記事

大安売り

旦那が肩の怪我をして復帰することとなりました。ちょうど今は蜜を避けよとかいろんな制限かあるそうです。職場のパソコンを持ってあちこち回れという指示が出ました。しかし、パソコンはノート型で大きく重く、肩を骨折しようやくついたばかりの旦那にはなかなか運ぶのは大変です。そこで、肩掛け型のパソコンが入るカバンを買いに出かけました。
ショッピングセンターにつきました。

すると❗️旦那のカバンではなく赤いリュックサックに釘付けになりました。もともと赤札がついていたところに、7割引の値札です。近く、売り場の改装があるということで、いろんな商品が普段は買えないような破格の値段で売っているのです。私はリュックが古くなり捨てたので新しいのを探していました。ちょうどいいタイミングです。

少し大きめですが、赤く目立つし[忘れないし、他の人のと間違えない]とてもいいです。買い物、あんまりしないつもりでしたが、買ってしまいました。約、三百円でした。
IMG_20210126_091621_copy_500x666.jpg
関連記事

ベスト、難しすぎる

CollageMaker_20210127_123945081_copy_500x500.jpg
 
ベストを編んでいます。わかりやすいということがタイトルにもあったので本を買ったのですが...
難しい。何を言っているのか全くわからん。と、編み図の記号を理解するのに時間がかかります。本はだめですね。たくさん図書館で借りましたが、何を言っているか、ちんぷんかんぷんの上、編み図の記号などはみるだけで「げっ」となります。図を見るのも頭がクラクラするし、目が痛くなるだけであんまり理解できません。そこで、動画を検索しそれでやり方などをマスターしています。

なんとか順調にまっすぐ編み上げてきましたが、脇のところに差し掛かり、悪戦苦闘です。すべり目とか減らすやつとかを動画で探しましたが、私のマネしいてるコンビ式編み方でやり方はなく、適当にやっていると何がなんだかわからなくなり、無茶苦茶になってきました。まぁいいです。旦那が着るので暖かければ良いのです。ということでちょっと穴が開いたり、糸がなぜか一本でたりしている変テコベスト、八十段まで進みました。

今日は襟ぐりの編み方を本で見てもまたも頭が痛くなるだけなので動画を検索し、少し理解したところです。まだまだえりには行きませんが、それよりも今編んでいる後ろ見頃で投げ出したくなってきました。
編み物、手強すぎます。独学ですごいものを編んでいる友人がいましたが、あの人はすごい人だと思えます。
関連記事

夢 ー暗闇

トランプさんが不正選挙で大統領選の敗者となりました。今年の年末年始は不正や腐敗のオンパレード。きっと今までもあっただろうことだと思いますが、これほどの不正がどこでもまかり通るとは、残念だしこれからの世がどうなるか❓恐ろしいけど少し瞑想状態で探ってみることにしました。

だめです。何にも出ません。暗闇でした。

これは去年の年末にやったことですが、何も出ませんでした。これを見た時は何にも出ないから、失敗だろうと思いました。しかし、今はこの先は暗闇ということかもしれません。
いやですね。トランプさんが不正選挙で敗れたということは本当に暗闇そのものですが、ここまでくると開き直るしかないです。

トランプさんはこの世には腐敗、不正があることを世界中のみんなに見せてくれました。その中に私たちはどっぷりと浸かっています。これほど真っ暗な世の中だと、自分自身が希望という光を持つしかないと思っています。他人の光にすがるのではなく、自分自身が希望という灯火を掲げて進むだけです。
関連記事

リコールの決定的な負けポイント

リコールのことは未だ紛糾していて、ツイッターでも疑惑について事務局や先生になんらかの返事を求める声は静まりません。私はもうこんなことをやっていたり、腹を立てていても時間とエネルギーの無駄なのでどんな活動にも加わらないし、高須先生や田中事務局長から話を聞きたいとも思いません。無駄です。私たち、名もなき人々の声などなかったことのように彼らはするでしょう。

リコール参加者たちはそれでも先生に希望を持っているのでしょう。先生がしていることは不可解すぎると、なんとか理解したいと先生をどこかで信じているからいつまでも、先生から直接、さまざまな疑問点について聞きたいのだと思います。
でも、それは先生を信ずるという出発点から脱しないといつまでも納得できないと思います。

高須先生は苦労もしたし、いろんな人に寄付をしているし、立派な人だと思います。しかし、今回のリコールで最初から負けていたのは、庶民たちにリコールを推進する力などないと、一般人たちを虫けらぐらいに思っていたことと、派手で人格者の高須先生が惨めな敗北者になるのは絶対に避けたいと思っただろうということです。

庶民たちがリコール署名のボランティアとしてがんばろうががんばろまいが、関係ない。勝手に賑やかし程度にやらせておけ。主役はわしだ。リコールが成功しなくても、ある程度の票を示せば、わしはヒーローだ。なんて輝く正義の味方を演ずるつもりだったのでしょう。

「票が少なくても、負けて惨めな姿を晒しても構わん」という覚悟はまるでなかったのだと思います。高須先生はいろんな面で立派な人だし、性格も良さそうです。でも、痛いのは、無様な姿を晒してそれでも負けないということはまるでなかったことです。名誉、地位、気位の高さ、これが先生の最大の弱点だったと、それが今回のリコールの不首尾に直結したと思います。

素晴らしい人はみんなを惹きつけるし、大いなる力になります。しかし、素晴らしいがゆえの弱点、きらびやかさが庶民を人とも思わない傲慢さを生み出し、保身という黒いエネルギーに身を沈めさせるのだと思えます。

関連記事

風が吹けば、

今、コロナで旅行業、飲食業が叩かれています。ー旅行に行くのも外で飲み食いするのもやめよ。ー
そのせいか、スーパーでは今まで見たことのない立派な苺が1パック250円、またこんな時期には高値のトマトが今まで見たことのない値段で売っています。トマトも買ってみると今まで見たこともない品質の良いトマトで、こんなトマトどこにあったの❓なんて言いたくなるトマトです。多分、それらの果物野菜は外食産業に直接届けられていた高級品なのでしょう。今はコロナでレストランも料亭も半休業状態なので、行き場を失った食材がスーパーを経て我が家のような一般家庭にまで回ってきているのです。

風が吹けば桶屋が儲かるという話があります。風と桶屋はすぐに関連性はないけどつながっていて、あることが起きるとそれが連鎖し、直接関係のないところまで影響を受けるということです。

テレビではコロナの脅威ばかり言っていますが、今一般社会はまずい状況になりつつあります。外食産業や旅行業の不振ばかりではなく、全く違う他の業種も傾きつつあるのではないでしょうか。

実は私の友人の店もコロナの影響を受け昨年末、閉店しました。珍しいさまざまな観葉植物や苗を売っていました。流行っていたし、他にはないものがいっぱいある良い店でした。コロナばかりの理由ではないですが、コロナのとどめの一発がきいたということです。食べ物とも旅行とも全く関係のない職種であるにもかかわらずこうなってしまいました。コロナでの政府の政策、移動制限や飲食店での外食の締め付け、それらの打撃が全く関係ない職種まで及んでいるということを実感しました。

コロナ恐怖政治、こんなことをやっていたら本当に、社会崩壊となってしまいます。テレビに煽られるのもいかがなもんかと思っていたら、ネットのアンケートでコロナワクチンを打ちたいか、打ちたくないかとの質問に打ちたくない、打たないと回答する人が多く、一位でした。そろそろ、一般人もきづいているかも知れません。煽るテレビを冷めた目で見だした人が多くなっているのです。友人の店の閉店は残念ですが、コロナワクチンを打ちたくないという人がネットでは大多数ということに希望を感じています。
関連記事

ワクチン接種

ワクチンを全国民にただで接種できますと、テレビで言っていました。テレビ...うちにはないのです。病院の待合室のテレビが盛んに言っているのを見ました。

予防接種、昔、私は医者に禁じられて三種混合もうってません。予防接種の副作用などそれほどいわれてなかった時代でしたが、今調べると三種混合は副作用がひどく出ることがあったらしいです。ヘタレの私を心配して東大出の先生は「うつな。打つと言うならその時期わしが決めてわしが打つ」と言ったとのことで、結局予防接種はせずに終わりました。

今、そんなふうに一人一人をちゃんと見て言ってくれる先生はいるでしょうか。コロナのワクチンができたからみんな受けよ。そんなふうに言われても一人一人事情が違うし、コロナのワクチンはこれから何年か先の副作用も未知数です。そんなものを受けたくはありません。

ただ、昔は医者が「受けるな」、なんてヘタレ庶民に言ってくれましたが、今は政府が医者に「お前らから受けよ」なんて言っています。無茶苦茶です。旦那も強制されるのを怖がっているので「アレルギーがあるから無理」と言えば良いなんて言っていますが。ただ、子供もそれで拒否できるかどうか、心配です。

コロナワクチン、医療関係の人の話を聞くと遺伝子に作用するそうで、本当に危険を孕んでいる危ないワクチンなのです。昔、知り合いが、陰謀論なんて揶揄されながら伝染病のワクチンに死を誘発させる因子を潜ませ、人口削減をねらっているのだとの動画などをアップしていましたが、こんな急ごしらえのワクチン...なんの意図もなくてもひどい副作用が出ないとは限らないのです。そんなものを世界中で広めようだなんて、本当に悪意があるのかもと思えてきます。




関連記事

死ぬことー寿命

今はコロナから身を守ろうと、マスク、消毒の徹底、三密を避けることなどどこへ行っても注意されます。年寄りの方も感染を怖がって病院にもあまりいません。前は整形外科などに行っても待合室は満員だし、待ち時間も一時間以上なんてザラでした。どの科でも老人ばかりいたし、老人は診察時間が長いので自分が高熱の時は病院へ行くのはやめていましたが、今はそう待たずに診察を受けることができます。

多分、病院でコロナにかかるのを怖れて、今まで来ていた老人患者は来なくなったのだと思います。しかし、これっていつも不思議に思います。もう老人だったらいつ死んでもそう惜しくないはずなのに、老人たちはいつまでも生きようとしているようです。生きることに執念さえ持っているように思えます。もう十分に生きたからいいだろうとこちらからすると思えるのですが、老人たちは死を非常に怖れているのです。

こんなことを言うと差別とか、老人蔑視とか言われますね。そんなつもりではありません。私は自分も歳をとり、六十にはまだなっていませんが、近づいています。六十。私の母は60台で亡くなりました。それを思うと今の自分でももう十分生きていると思えます。これ以上生きることにあまり執着や未練はありません。子供も社会人になったのでそんなに生きなくてもと思っています。ただ、猫があと10年、15年くらいは生きるかもしれないので猫が死ぬよりも後に死にたいと思っています。

猫を残して死ねないなぁ、とそれぐらいです。人はこの世で永遠に生きれるわけでもないです。あんまりこの世に執着してもしょうがないです。こんなことを考えるようになったのは歳を取ったと言うことなのでしょうか。やはり、母の死んだ年齢に近づいていることが、そんなことを感じさせるような気もします。

関連記事

去年から気分が下がることがあります

そう嫌なことがあるわけでもなく、困ったことがあるのでもない。なのに、去年からちょくちょく気分が沈みます。リコールの結果があまりにも酷かったことや、こんな庶民にもアメリカ大統領選のひどい不正の挙句の売電大統領当選が響いているのかもしれません。どこかで期待していてがっかり感がガツンと重く響いているのかもしれません。

気分が落ち込み、気持ち悪くなります。変です。些細なことで腹が立ったり。どうしちゃったんだ、わし。

バシャール は「楽しい気分でいろ」と言っていますが、この世紀末の世で意外と自分は現実に目が向いていて、暗い未来も感じたりして心の奥底ではいろんなことを心配しているのかもしれません。でも、そんなことを思ってもいいことはないのです。なんとかこの暗い気分から抜け出したいと思っています。

今のところは昔の曲を聞いたり、編み物をやったり、スペイン語とフランス語の本を見たり。編み物は根気がないので途中で嫌になることの連続ですが、言語は続けてやっているとあっという気づきがあり面白いのでもう少し集中してやればこんな変な気分も失せるかもと思っています。




関連記事

美術館へ絵を見にいくつもりが、自分がずっと注視され続けた

上杜会という昔の東京芸大を出た人で構成された、日本で洋画を広めていった画家たちのグループが昔ありました。その美術展です。荻須高徳、小磯良平、牛島憲之などなどそうそうたる顔ぶれの作品があると聞き、豊田市美術館まで行ってきました。豊田市美術館は建物が現代的で綺麗で素晴らしいと聞いていました。建物も作品もいいだろうと出掛けたところ、作品はまぁまぁでした。が、今日は作品鑑賞というより、展示室に入ってすぐに、もう、あんまり作品にも集中できませんでした。

最初の作品室に入ってすぐです。なんか、じろじろと見られているような気がしました。と言っても私は目が悪いので誰かがこちらを見ていてもわからないのですが、なんとなく粘着するような視線を感じます。
ーなんか、服、へんかなぁー
適当に家にあるものを着てきたので、おかしいかなぁと思っていたところ、展示室のあちこちにいる監視員の人が後ろから寄ってきて言います。。
「アルコール消毒液のスプレーは鞄の中に入れてください。作品にとぶといけませんので。○○ほにゃらら...」

わしの心の声。ーえっこんなの今まで名古屋の美術展でも三重でも、松坂屋の美術館でも、自分の市の美術館でも言われたことはなかったぞ。それにこれはスプレーでなくジェルだし、外に液だれなんかはしないアメリカ製の優れものなのに。ーと思いました。外に下げてすぐ使えるように、それが外れないようにソフトでも頑丈なゴムの輪っかが付いていてそれでバッグに外付けしていたので、なかなか取れません。このジェルは取り外し時間かかるのだ、と思いつつ時間をかけて外したら、なんかねぇ、どうも作品に身が入りません。

なんか言ってやっても良かったですが、監視員もバイトで義務でやっているのがわかるのであんまり強くいうこともできません。何も言わずにそのまま進んでいくことにしました。
しかし、この美術館、監視員が多すぎます、あっちの角、こっちの脇、そこら中に監視員がいます。
豊田市だからやたらと監視員を雇えるのでしょう。が、こんなにあちこち監視員がいてどうも監視員を伺っていると人にいるところによっていって、じっと人を注視しています。

どおりで見られている感が半端ないわけです。

そして中盤で、ガラスケースが置いてあり、その中にはそうたいしたものがなかったのです。あれは何かの説明のようなものがケースに入っていたような気がする程度のもので、その上にたまたまその辺りに飾ってあったパッチワークの作品の作者の説明があリました。私はその作者が教えていたという大学が自分の染色をやっているところの前身ではないかとその説明で気づきました。そこで一緒にいた旦那を呼んでその説明を指差したところ、
監視員がやってきて
「作品に触れないでください」でした。
作品でなくそのしたのガラスケースに手が触れたからそう言われたようでした。

カラスケースに触っただけでいかんのか‼️

思わず文句を言いたくなりましたが、バイトに怒ってもなんなのでやめましたが。腹が立ったので、ガラスケースから五センチくらい手を離しその位置で手をずっと止めて旦那と話していました。その間、監視員はずっとこちらを見ていました。

なんかね。とても嫌な気持ちになりました。持ち込み禁止のものがあるなら、入場時に言えよ。ガラスケースにはその前に綱をはるか、触るなと看板をおけよ。名古屋市内や、静岡の美術館で同じ格好、同じ荷物で入っても何も言われなかったし、あれほど足先から頭の毛先まで舐め回すように見られることもありませんでした。
でも、豊田市美術館はこんな鈍感な私が見られているのを感じるくらいでした。あと、他の人も注意されているのを見ました。やだなぁ。

あんなに客に注意しているにもかかわらず、常設展のムンクの絵の位置は入り口近くに無造作に置いてあるし、手書きかプリントか見間違えそうな作品こそ、触られないように前に縄など貼って防御すべきなのに、そこには何もなくおまけに監視員がそこだけ手薄でした。建物は近代的なだけで、金だけたんまりあるけど、本当に美術の歴史があるところではない田舎感が漂ってくるような、にわか長者屋敷みたいな雰囲気でした。

なんかなぁ。ここって美術を見せるのではなく、来た人が作品で、監視員に見られるという新趣向の超現代アート美術館なのだろうと納得して帰りました。

美術展、結構何度も行ってますが、豊田市美術館はもういかないでしょう。私は二度と生の動く作品になってあちこちから監視されたり、怒られたりしたくないので、絶対に行きません。こりごりです。
IMG_20210122_115045_copy_500x666.jpg

関連記事

売電が大統領になってしまったが。

すごいことです。あの欲惚け老人の売電が大統領になってしまいました。売電って動画で幼い女の子の頭を舐めていたような気がするのですが。危ない人です。こんな破廉恥な人が大統領になるなんて‼️去年の末から愛知県知事リコールも大統領選も私の頭では考えられないほどの不正のオンパレード、そしてそれがまかり通り正式な結果となるなんて、もう嘆くこともできません。

こうなったら、肚は決まったぞ。こんなことになってしまった世の中、もう本当に終わりだとしても、自分はトランブ支持はやめないし、そう悲観はしません。経済的に先がどうなるかもわかりませんが、たとえ超インフレが来ても人は生きるし、猫も犬も生きます。米国が自由の国から売電の腐敗と不自由の国に変わることで、日本がインフレだけで済めばまだ良いのですが、中国の属国になれば凄まじい粛清が待っています。本当に危ない時代に差し掛かっていますが、こんなちっぽけな個人でも自由と独立の気持ちを持ち続けていれば違うと思います。

先のことを考えると暗澹たる思いにかられますが、希望と気概は持ち続けます。
関連記事

クーデターは起きるか❓

アメリカの大統領選挙。ごまかし不正がまかり通り、腐敗に満ちた売電が大統領になる予定です。それを阻止すべくトランプさんを頭に軍が動くかどうか。動いたとしても結果オーライとなりうまくいくか❓

軍が動き、売電の首をかきにいくとしたら、国民全体のそれを待ち望んでいる声と反乱者のない隙のない軍の統制が必要でしょう。

昔、某国にいたとき軍隊が蜂起しクーデターが起きました。すぐに戒厳令が出され、外出はできませんでした。どうなるか❓テレビなどでは軍が戦車などを繰り出し首都へ向かっている光景が出てました。こういう時はとにかく情勢を自分で見て行動しないといけないと、家の中で一人籠っていました。電話も何もないので情報がなかなか直接伝わらないのでそれが不自由でしたが、その時は意外にあっけなく一日、二日ぐらいでクーデターは収まりました。

なぜ大ごとにならなかったか。あの時は長い軍の恐怖の独裁政権が終わり、ようやく普通の自由な政治体制になって数年の時だったのです。クーデターは一部の軍人の起こしたもので、民衆は誰もそれは歓迎しなかったと思います。何もクーデターを起こすような必要性は民衆にはなかっのです。むしろ、みんな前政権には嫌悪感を抱いていました。
ですので大義も支持もなく、しりすぼみに終わったのです。

しかし、今回のアメリカでは事情が異なります。不正と偽りの売電大統領成立に待ったをかけるため、軍隊が蜂起したらどうなるか❓鍵は大衆の支持と軍隊の統率だと思います。マスコミの嘘を本当と信じる人、腐敗の蜜の一部にあずかっている人は売電支持ですが、そうでない人たちがどれだけいるか、大衆の支持にもかかっているような気がします。

NHKも中日新聞もトランプさんを非難ばかりしています。が、今日二十日になっても私はトランプのなんらかの反撃を期待しています。
関連記事

鳥の集会

今日は寒かったです。が、散歩に出ないと足腰が弱るので周りをぶらぶらしてきました。近くの川の河岸に鳥が数羽いました。ゴイサギ、白鷺、鵜です。少し雪も舞う冬の日にもかかわらず、鳥たちは外で元気です。ただ、太陽光の差す川の中洲に近い河岸は暖かいのかもしれませんね。しかし、鳥の足は寒さに強いです。吹き曝しでも川の中でも平気で何時間もいるのは驚嘆です。
IMG_20210119_113441_copy_480x360.jpg
関連記事

ボケか❓

よく何度となく、しているうっかりがあります。それは、

木曜日を水曜日と錯覚することです。水曜日を火曜日と錯覚することもあったような気がしますが、これが何度かあります。木曜日の面接で水曜日だと自分は思い込んでいて、面接官から電話がかかってきたことが二度三度。
木曜日の用事をまだ水曜日だと思い込んでいて、全て終わってから夜、「あっ」と気づいたこと二度。用事はパァ。頭もパァ。これってボケているのかなぁ。ネットで検索したらそうではないと出ましたが、こんなによくあるなんて、なんということだ。

特に木曜日を水曜日と思い込んでいるのが多いのですが、半日経って「あっ」と気付くことが多く、いつまでも南米の時差、12時間遅れのリズムで頭が回っている感じなのかなぁ。

この大ボケ曜日錯覚を治すためにどうしたらよかろうか、思案中です。12時間遅れの国にいけばよかろう❗️それが一番良いかもしれないけど、コロナでどこにもいけないです。困ったなぁ。毎日とにかく朝、カレンダーと用事の照合をした方が良いだろうと思っていますが、忘れっぽいのがこれもできるかどうかわかりません。スマホに曜日を叫ぶようにアプリがあったら使おうかなぁ。
関連記事

飽きました〜コロナ

こんなことを言うと怒られますね。でも思ってしまうのでしょうがないです。コロナは飽きました。陽性、感染者、濃厚接触者こんな言葉ばかり毎日聞いています。いったいいつまでこの騒ぎは続くのでしょう❓風呂で死ぬよりも、交通事故で死ぬよりも少ないコロナ死者。前年よりも去年の方が死者が少ないのに、死者が出たと騒いでいるマスコミ。それに脅され、コロナに恐怖を感じ、さわぐ人たち。もうたくさんです。

そう騒がなくても、飲食店を虐めなくても、対策をすればそれほど大したことないと言う医者や学者を非難し、口を封じ、騒ぐマスコミとその信者たち。どうかしています。去年までツイッターでお医者さんや学者さんの言葉をリツイートしたりしてきましたが、いくら先生たちが言っても、非難の言葉しか言わない人たちは変わらないと思って今年はもうそんな無駄なことはやめました。

人は自分の思いたいこと、聞きたいこと、信じることが全てで、それ以外のことは受け入れたくないのです。テレビや、そこに出ている学者の権威を信じている人はその反対をいう人のことは受け付けません。何を言っても無駄だと思います。偉い人や権威に跪き、その言葉を信ずる人は宗教を盲信している人と同じでなんともならないと思います。ただ、そういう人が世の多数を占めているので、これからどうなるか。
私はコロナに関してはそう心配はしてないし、怖くもないです。小池知事や大村知事が自粛を叫ぶのを聞いたり見たりするとうんざりするぐらいです。今は恐ろしい伝染病コロナが蔓延しているのではなく、コロナ恐怖症にかかっている人がそこら中にいるということです。子供がマラソン大会で何人もマスクのために酸欠とかになって倒れるなんて、狂っています。

この狂ったコロナ恐怖症にかかった世界はいつ正気を取り戻すか❓

人はいつかは死ぬし、そうでなくても死ぬときは死にます。
みんな一体いつまで生きるつもりなのだろう...
永遠に生きるつもりなのでしょうか。人間の生きる時間は一瞬です。私はコロナでびびるより、そのわずかな時間をこの世でできること、楽しむことに使いたいと思います。なので自粛に応じないお店に行ったり、外出も楽しみます。マスクはしたくないですが、周りが何かを思うのもいやなのでしますが、薄ーい呼吸のしやすいマスクで出かけます。
関連記事

市の商品券が役に立つ

去年の秋から今年の5月末まで、市の商品券が使えるので、事前に購入申し込みをしました。施設に入っている旦那のお母さんと他家族の分も合わせて上限ギリギリまで申し込みました。今年はコロナでプレミアも大きく1万円分買うと三千円おまけが付くということです。そのためか人気が殺到したらしく抽選となりました。私が実際に買えたのは16万分とそれのプレミア分のおまけです。今まではこんな金額を買ったことはなかったし、商品券もずっと買ったこともなかったのですが、この2、3年、三、四万円分ぐらい買っていました。

うちはその程度でいいのです。他の市で買い物をすることが多いのでそんなに市の商品券は要らないのです。が、今年はそろそろ電化製品の買い替えをしなくてはと思っていたし、スタッドレスタイヤも買い替えないといけないし、バックカメラ 、ドラレコもつけた方がいいだろうと出費を予定していたので、こんなに買ってしまいました。

結局、こまごまとした買い物とスタッドレスタイヤとバックカメラ、ドラレコ取り付け、洗濯機の買い替えをしたら、プレミア合わせて二十万弱の商品券を全て昨日使い切ることとなりました。あっけなかったです。洗濯機が一番高かったです。後は夏布団と毛布で掛け布団としていたのをとうとう羽毛布団に買い換えました。これも商品券を使いました。布団は迷ったのですが、猫と人間と一人と一匹で寝るには薄い布団を積み重ねて寝るのは寝にくいのでとうとう買ってしまいましたが、買ってみたら正解でした。布団が大きいので猫と人とうまく布団を共有できるのでとてもいいです。

あと買い替えの時期に差し掛かっているのは冷蔵庫とエアコンですが、それは今年の年末にまた商品券を使い、買うこととします。
関連記事

こわれた

1/14昨日、洗濯をしていたら、洗濯機が回らなくなりました。カッカッカッと音がするだけで回りません。仕方がないので、手で洗い手で絞りました。これは大変な作業でした。

以下、現在の時点から壊れたものをまとめると
1/14 洗濯機壊れる
1/6 には排水マスが壊れているのを発見。基礎まで被害が及んでいた。
11下旬には新しい自分の車をもう一つの自分の車にぶつけた。
10月上旬には古い車が春に車検に通ったにもかかわらず、突然エンストする。

なんか、去年から壊れ続けている我が家の設備、及所有物です。

洗濯機も車も危ないと思っていたのですが、まだまだ使えると使い続けていたら止まってしまいました。年数が結構経っているのでしょうがないと言えばそうですが、突然洗濯機や車が止まると困ります。

家の修繕から機器の買い替えまで、出費はすごいですが、しょうがないです。物ぐらいならどうとでもなるしそうたいしたことないです。
ただ、家の基礎に被害が及んでいたのに気付けたのは、いつも自分で開けれていたキッチンの排水ますが開けられず、業者を読んだから発見できたのです。たまたま家の修繕会社の会員になっていたので、少しの金額で排水ますの掃除をしてもらえるので気楽に頼んだところ、風呂の排水ますが壊れ、同時に基礎まで悪くなっている箇所があるということが分かったのです。あのキッチンの排水のマスのふたがいつものように開いていたら、風呂の排水ますや、基礎のことには気付けなかったです。蓋が開けれなくてラッキーでした。

昨年末はガスレンジの電子制御がおかしかったのを、業者の人に直してもらいましたが、東邦ガスのガス機器の会員になっていたのでただで済みました。ものは壊れるものなのですね。

ついでに旦那も肩を骨折し、今仕事はやれません。手をパソコンなどを打ったりするのに使うのは厳禁らしいです。このせいで風呂の掃除は全て私がやることとなってしまいました。めんどくさいです。

こういうこともあるさ‼️骨は時間が経てばつくし、ものも壊れれば直すか、新しくすれば良いです。金はかかっても、この程度のことでラッキーです。
あと、壊れるとしたら、冷蔵庫とエアコン一つです。どちらも予備のものがあるので壊れても洗濯機ほど慌てなくて良いですが、折を見て買い換えたほうがいいかと思っています。去年から今年のテーマは古いものは壊れ、新しく物事も刷新するということだろうと思います。ただ、人間は古びていくだけです。

 
関連記事

わやな世の中

去年末はリコールでの紛糾がありました。ごまかし、裏切り、策略などめちゃくちゃなことのオンパレードで自分まで「訴えられるかも」なんていう変な忠告をされたりして、参りました。今は去年からのアメリカ大統領の不正選挙に関して、何もしてないトランプ大統領が訴追されるとかなんとか。

はぁ・・・

議会の混乱も映像もしっかりと残っているのに、「トランプが悪い」とマスゴミはいい、平気でその嘘を言いふらしまくる。相撲は白鵬が休場なのに、それに関して辞めよともマスコミは言わない。コロナで死んでいる人は風呂や交通事故で死んでいる人より少ないのに「大変な事態だ」とマスコミや県知事は煽りまくる。本当に嘘、ごまかし、不正がはっきりと見えるのに、それがまかり通っていて気持ち悪いです。

嘘が正しく、本当が不正で偽りとなっているのは、きっと前からなのです。ただこの頃はネットもあるしわかってきた人たちが増えたので、よく見えるようになってきただけなのでしょう。とはいえ、気持ち悪すぎて、嫌になります。

この世は鏡だといいます。鏡映文字はひっくり返っているように、この世で嘘と言われるのが本当で正しいとされるのが偽りだというのは理にかなっていると思います。大体このひっくり返った世の中を本当と思うのがおかしいのでしょう。ひっくり返る前の真実の世界が本当だとしたら、この鏡の国のわしは偽りのワシということになります。

本当のわし、嘘のわし。訳が分からなくなります。

鏡の国からでないとこの気持ち悪さは治りませんね。気持ち悪さは鏡の国の感覚が肌に合わないのでしょう。多分肌に合っている人はコロナの恐怖に戦いていて、マスク警察とかしているんでしょうが、こういうことがいやでたまらないわしはものを喋っても反感を喰らうだけなので黙っているとかありません。あぁいやだ。
関連記事

クロワッサンを作りました

クロワッサンを作りました。バターは四つ葉バター、小麦粉はカメリアだったと思います。イーストはサフです。

南米に住んでいた時、朝、おじいさんがやっている小さなパン屋さんにクロワッサンをよく買いに行きました。フランスパンの時もよくありましたが、定番はクロワッサンとミルク入りのコーヒーです。何年もその朝食に慣れると、時々無性にクロワッサンとミルクコーヒーの朝食をとりたくなります。しかし、日本ではクロワッサンと言っても中に甘い具が入っていたり、砂糖が振りかけてあったりして朝食として食べるベーシックなものはあまりありません。また、たまに街で遭遇するクロワッサンはとても高く朝食に食べれるようなものではありません。

作るしかないか。

クロワッサンはバターを溶かさず何層にも折りたたむことや、低い温度での発酵、あまりきじを捏ねすぎないなど、難しそうで今までは手をこまねいていました。でも、どうしても食べたいという欲望が勝りました。
Polish_20210110_164538366_copy_480x480.jpg


昨日生地を捏ね上げ、今日は生地の折り畳み、成型発酵。焼成を経て出来上がりました。昨日と、今日の7時半からやり始め、出来上がったのは午後1時でした。27度を超えない程度の成型発酵が時間がかかりましたが、そのおかげでうまく出来上がったと思います。パリパリでふわっとした美味しいクロワッサンができました。でも、あの某国のおじいさんのクロワッサンの方が美味しいです。まだまだです。
関連記事

どこか違う感覚、中学時代にワープか

今年になってからか、去年末か、ダイニングキッチンのドアを開けようとしたところ、変な気持ち悪い感覚が‼️

手をダイニングキッチンのドアにかけて開けかけた途端。自分が中学の時の自分になっていて、同じように実家のダイニングキッチンの出口の扉に手をかけて出ようとしている感覚になったのです。服や場所は今の家なのですが、意識は中学頃の私でした。中学の私が出口のないような重い苦しい感覚を持っているのを現在の自分が「えっこんなに背負っていたのか」なんてびっくりしつつ、その中学の自分は自分の将来など全く見えてなく、子供までいるなんて想像もついてないようでした。

中学の意識にすっとうつると、子供とかの記憶も何もなくなり、瞬間的に今の自分に戻るとなぜ中学の時の自分が重なるのか❓とくらくらしたりして。それも本当に一瞬もないぐらいのことでしたが、気持ち悪く「どうしちゃったんだ自分」と自分は歳をとっていて子供は〇〇で、なんて改めて思い出そうとしていたり。

このことは気にはなりましたが、忘れることとしていました。すると1/10にあることが起こりました。旦那と毎日アニメを見ているのですが、そのアニメが次が何話か、旦那に聞かれ、「あぁ...何それわからん」となってしまいました。私は記憶力が良くないので、アニメもいくつか続けて見ているとどれがどの回だったか忘れてしまいます。が、なぜかスペイン語で覚えておくと忘れないのです。それは駐車場の番号でもそうなので、数字や色を覚えておくにはスペイン語で記憶するのです。それで一度も忘れたことはないのですが、聞かれて「❓」となってしまいました。その上、この世の周りが記憶にないような感じになったのです。その時にキッチンの薬缶とか、ガスレンジとか、他人のもののようなよそよそしい感じが一瞬ありました。慌ててここは自分の家で、猫と旦那がおり、今はアニメの続きを見ようとしている。なんてことを強いて自分に言い聞かせていました。

変です。気持ち悪いです。

頭の病気か❓これは違うと思います。自分がここにいながらここの浮世の人ではないような、違う次元があるなら重なった違うところにいるような感じと言ったら良いでしょうか❓

おかしい。どうしちゃったんだ、わし。気持ち悪いながらも周りの空気その場に意識を注ぐように集中しました。くらっとふわふわとする変な感じは次の日には治りました。

今っていろんな次元の交差路にいるのでしょうか。時を遡ったり、進んだりすること。複数の次元をまたぐとき、記憶がおかしくなるような気がするのですが、私は今まで夢うつつで未来に行って何かを見たりすることはあったのですが、過去に行ったことはなかったのです。それなのにどうしちゃったのでしょうか。

現在の家のドアを開けかけたら過去の実家のドアを開けかけている自分にもなっていたというのは気持ち悪いです。
関連記事

土星と木星のスタートの足のはやさ

去年、わしさま占星術で土星と木星の相撲の話をしました。木星の位置は現在非常に悪く、土星は強い。悪い状態の木星は不正や腐敗を表し、恥晒しといった意味合いもあります。土星は秩序を重んじ処罰や破壊も表します。このことから腐敗に満ちた売電候補は敗れ、トランプさんが勝つと私は思ったのですが、そうはいかず、あまりにも大きな不正が罷り通り、トランプが全てにおいて敗れるという事態になっています。

うーん。なぜか。

わからん。先は真っ暗なのか。

ただ一つ救いは土星の足は遅く、木星は速いということです。初めは木星の力が強いですが、だんだん土星の力が強くなるということです。ここまできて、トランプの巻き返しがなるのか、それとも、世界を巻き込んだ、世直し。全てが終わるような惨事が起き、古い世界が破壊される幕開けとなるのか。このままだと厳しい時代が来そうです。

ただ、大掃除は必要なので、全世界の人が洗濯機のなかで揉まれるようなことになるのか、膿のような極悪国家とその取り巻きを中心に激震が走るのかはわかりませんが、土星、そして冥王星はこのままでは済ませない気配を感じます。
関連記事

ベストを編むのだ

旦那が毛糸の暖かいベスト が欲しいというので、ずっと探しています。が、なかなか昔の毛糸のチョッキというのは売っていません。旦那の愛用していたチョッキは中学から着ていたものです。もう50年近く着ていたのですがさすがにぼろくなっています。
暖かい昔風のベストを‼️と思って探しても今はそんなものは売っていません。ヒートテックは脱ぎ着ができないから嫌だというし、温かい純毛100%のものが良いとそれを条件にするともうほとんどありません。今は純毛なんて流行らないのです。純毛も、チョッキというものももう絶滅危惧種だと悟りました。

そこで、毛糸で編むこととしました。もちろん純毛、英国毛糸です。まずはゲージ という正方形を編みます。網目のサイズを知るためにやらないと、本の通りにやっても大きかったり、小さかったりするそうです。糸の太さと編み針の大きさの違いでそのゲージは大きくなったり小さくなったりするそうです。まずはそういったことを理解するのに手間がかかり、針をどんな大きさが良いかも悩むし、本も何冊も揃えたもののどれを選んで良いかもわからず、なんとか編むものを決め、ゲージを編み、編み針をもう少し買い足し、いよいよ作品を編むところまで来ました。→今から編むのです。


編み方は、ネットでおばあちゃんの編み方というのを参考にしました。
何日も本を見て、ようやく言っていることが少しわかってきました。本当は編み物の本なんか、見るだけでめまいがするのですが、チョッキを作るため、頑張ります。

ベストの本ばかり見ていて嫌になったので、手袋の本も借りてみています。
CollageMaker_20210109_190007218_copy_450x450.jpg
関連記事

リコール署名の確認に行きました。

大村知事のリコール署名が水増しされているとか、反対に正しい署名が抜かれているとかの話がありました。私も受任者なので抜かれていたらいけないと思い、昨年末に署名の閲覧を希望したところ、許可がおり、三が日が明けてから、行ってきました。

署名数、署名用紙の枚数、全て抜けもなくありました。拇印を押してもらった時に、薄いなぁとか濃いなぁなんて感じたものもちゃんと数に入っており、安心しました。

また、自分の署名の番号を見ると、市の署名総数に後わずかという番号でした。もともとここの市は他の市に比べ数が少なかったので水増し署名はなかっただろうと思いました。
自分の署名は確認したので、これでリコールについては、このブログを除き、語らないし、関係者とも交流はしません。大村を知事の座から下ろしたいと思っているという点では同じですが、この運動をする人もそれ以外は私とは合わないところもあるし、真面目な人でもお高いところが玉にキズ、なんてところが残念な人もいます。話はズレますが、今回のリコールでは気位が高いとか、鼻が高すぎるとか、そんな人も多く愛国者でも私とは違う人だなぁと思える人多し、でした。

人が嫌になりきる前に少し離れます。が、大村落としについての気持ちは持ち続けます。
関連記事

ご飯はやめている

ダイエットとか糖質制限ではありません。一日にホテルの福袋を手に入れました。その中に大きなホールケーキがありました。おいしいのですが、半老人二人にはなかなか消化できません。生ケーキ、その日のうちに食べるのが普通ですが、三日か四日で二人で食べきることとしました。

1日目、夕方、1/4を二人で食べました。一人当たり、1/8です。うまい。最高と二人でホテルのパティシェに驚嘆したのはいいのですが、名古屋の代表的な一流ホテルのケーキだけあって、生クリームもたくさん使ってあります。イチゴもいっぱいだったし。
結局、ケーキでお腹がいっぱいになり、その日の夕食はご飯を炊くのはやめにし、おかずだけ食べました。それでちょうど良かったです。

二日目、ケーキのことを考えて、あちこちを歩き回りました。お腹をできるだけ空かせて、3時のおやつに1/4プラス1/8を食べました。一人当たり、1/8プラス1/16です。すると、やはりお腹がいっぱいです。そこでこの日も夜はおかずだけにしました。ちょうど良かったです。
二日目をすぎて、ご飯を炊かないのが非常に楽だと感じ始めました。
IMG_20210102_160315_copy_400x533.jpg

三日目、残りのケーキを二人で3時に食べ切りました。
大きかったです。芥川龍之介の芋粥の主人公の気分がわかりました。今まで、一度でいいから、何も気にせず、おいしいイチゴケーキをいっぱい食べたいと思っていましたが、私はショートケーキ一個半ぐらいでギブアップということがわかりました。腹ポンです。
IMG_20210103_151655_copy_400x533.jpg

イチゴケーキ、ありがとう。しかし、ホテルのイチゴケーキ、イチゴも新鮮なものを使っているようで、三日目になっても全くいたみはなく、しっかりとしていたのはさすがでした。

そう食べられないことがわかりましたが、来年は子供に元旦は家にいるように頼み、またもホールケーキとパンの福袋を買うことにします。欲が深いです。すいません。

今日の夜もおかずのみでご飯はなしでした。
関連記事

彫り師さんの話に驚く

一昨年、頼まれて大須の彫り師さんの工房へ行きました。タトゥ、とか刺青とか言いますが、彫り物を生業にしている方は女性で見るからに職人さんという感じの誠実で真面目そうな方でした。
大須にはこのような彫り師さんが結構いて、大須商店街から少し外れて細い道や路地裏を歩くとタトゥなどの看板がふっと顔を出すのに出くわします。私もちょくちょく大須には行っていたのでそういった工房のことは知っていましたが、中まで入って職人さんと話をするのは初めてでした。

古いビルの中廊下を進み、中庭を見ながら階段を上り廊下を進むとその工房はありました。中に入ると、武者絵や虎、龍、十字架と髑髏などなど。大きな見本に囲まれます。ここの工房は大通りに面しているのです。しかし古いこのビルに入ると窓からひんやりとした風が抜けて、名古屋の街の中とは思えない静けさでした。
その日はその工房に行って少し頼まれた用事をしたのです。その時にタトゥや彫り物の話をしました。私はこのような世界は初めてだったので怖々行ったのですが、彫り師さんは非常に腕の良いその筋では知れ渡った方にもかかわらず、気さくな人でした。

その彫り師さんから聞いた話です。彫り物はいろんな種類があるそうです。そして彫り師さんもいる。彫り物といえば、徒弟制度というか、上手な人に教えてもらって始めるのでは❓なんて考えますが、そこの彫り師さんは海外にも行って腕を磨いた人らしく、やはり、人について学んだそうです。

そして、日本の彫り物、日本のタトゥの技術❓は別格らしく、世界で好まれるそうです。しかし、これを利用してよからぬことを考えた外人がいるらしいです。
「中国に彫り物学校があるんだよ」なんて言って彫り師さんがスマホで見せてくれたのは、中国の学校と思しき教室にたくさんの学生が集まり、タトゥ、彫り物をしていた映像です。ーこれはすごいなぁーという私に彫り師さんの言葉は続きます。
「こうして学校まで作って、外国に行き、日本の彫り物と宣伝してやるから、いかんのだ」というのです。

中国では彫り物の学校を作り大量に卒業生を出し、日本の彫り物といえばステータスが格上なのでそう称し、世界で稼いでいるのです。詐称そのものと言って良いです。でも肝心の技術はまるで及ばないばかりか、危険なこともしているようなのです。
純粋な日本人としてはなんともいえない思いと憤りを感じてしまいます。
関連記事

銀河鉄道とリコールの人たちをもう一度見てみた

銀河鉄道とリコールに関わった一般人たちを見たいともう一度瞑想状態になって探ってみました。

宇宙、星空が見えます。星がいくつも光っています。宇宙空間、星空がしばらく出ていました。すると屋根のついた位牌のような形のものが出てきました。でも位牌ではありません。全て木でできています。なんだろう。木でできた長方形のものに木の屋根がついています。ずっとみていたら、思い出しました。
伊勢神宮とか、お宮にある、神様のいるところ。あぁ、月読宮とかいろんな神社にある神様の社。あれだわ。
tsukiyominomiya-betsugu-haiden_convert_20210103194011.jpg

この写真より高さがありました。が全部白木で作ってありました。これは鳥居がありますが、鳥居はなく、向きは横向きでした。

般若の顔が出てきた後、烏帽子の人が出てきました。それに続いてたくさんの人が出てきました。ゴジラみたいにものも出て消えました。どこかで誰かが言っています。
「あなたたちはパワフルです」

私が「リコールの人たちは❓混乱は❓」と聞くと、いろんな時代、個人の背景が重なっていると言っているような気がしました。だからバラバラなのかもしれませんね。真相は複雑で見えません。

誰かがまた言います。「行動は強い祈り」そんなことを聞いたような気がしました。思い込みかもしれません。

銀河鉄道は全く姿も形も見えません。私の問いかけには全く答えとはならないイメージでした。でも、リコールに参加したことは何か、神道的な何かそれぞれの個人の関わりもあると思います。あとはわかりません。
関連記事

なかなかそうはいかないースピの理想とこの世に生きるわし

この世は幻想。ガチガチの物質化した世界に変化自在の魂が、我を忘れてその中に嵌まり込んでいる。また、この世の出来事は自分が作り出しているので、自分の想念を変えればうまくいく。世の中のごたごたに目を向けず自分の幸せな世界を心と頭に置いておけば良い。そういうことはわかります。でも、なかなかそういう風にはできません。

ウイグルの人が捕まって、生きながら臓器を抜かれていたり、愛知県大村知事があまりにも専横な行いをしていることを知っているのに、自分の世界は幸せであると、その想念の中で生きると、できるのか❓マイナスのことに焦点を合わせると自分の波動が落ちるから、そんなことは考えないほうがいいのか。

悩ましいです。スピの理想はこの世の人間からするとむごい。冷たすぎると思ったりする私はやっぱり、馬鹿で波動が低いのか。いつまで経っても答えは出ません。
この頃の夢は亡き母や父が出てきて、その場面で自分が出かけるのが遅いと感じる夢が多いです。リコールも他人事と知らんふりをしていた方が良かったのか、中国のチベットやウイグルの人に対することに対して何も感じない方が、高次元の世界に早く行けるのか❓

なかなか自分のハッピーな世界に立ちきれません。自分のことだけに集中した方が良いのだろうとは思うのですが、俗人はそうなりきれません。どうしたもんか。夢の中でも何かに遅れつつ進んでいるようです。
関連記事

年賀状の今後

年賀状を受けるたび考えてもすぐに忘れることがあります。

ー元日に来る年賀状は、向こうも出す気でいる。二日は忙しくて出すのが遅くなったかもしれない。三日は大分経っているので、こちらの年賀状を見て、本当は出す気もないし、出したくなかったけれど出さざるを得なくなった。ー
などと年賀状を受け取った直後は思うのですが、そのまま一年経つと全て忘れてしまいます。

義理や嫌々出してもらってもいけないので、今年は受け取った日にちを記録に残しておけば良いと考えていたら、旦那もそう思っていたようで「年賀状に今日の日付を書いておいて」なんて頼まれました。ーおんなじことを思っていたなー
旦那も色々と考えていたようです。私たちは年賀状はパソコンで印刷するのでそう手間はかかりません。ですので、毎年同じ人に出していましたが、こちらから出すという行為が相手にとって年賀状を無理強いさせられるということとなってしまっているような気がしてならなかったのです。こちらから出すということが相手にとって負担になっているかもしれないということです。

そこで今年もらう年賀状をもとに来年は出し方をかえることとしました。

今年一日、に投函日の日付がなくて到着したものは来年も出すということにします。そして後の投函日付が新年度のものは、まずはこちらから出すのはやめることにして、相手方からきたら出すことにしてみようと思っていますが、年賀状は投函日が刻印されないのですね。二日以降の到着年賀状は原則的に出さないことにします。

今までははっきりと日にちを記録に取ってなかったのですが、頭の記憶では同じ人に限って、年賀状をこちらのを受け取ってから寄越していると思います。多分、私の年賀状は負担なのではないかと思います。

この頃は年賀状をやめるとはっきり寄越してくる人もいます。それだとわかりやすいですが、年賀状を出すのも良いことばかりではありません。意外と受け取った人に嫌がられているのではないかとも思います。また、この頃は親ぐらいの先生や世話になった人へ出した年賀状も不在ということで戻ってくることもあります。私ももう年寄りになりつつあるので年賀状もだんだん少なくしたいと思っています。
関連記事

鳥、虫、人間

リコールが終わった後、高須先生がボランティアたちを鳥とか虫とか言い始めた時、びっくりしました。ひどい話だなぁと憤慨もしたのですが。よく考えると鳥や虫っていいなぁと思います。

お前は鳥だ。虫けらた。なんて言われると「むむっ」と穏やかならざる気分がどこからか沸き起こってきます。
しかし、鳥も虫も人間ももうそうそう変わりないし、聖フランシスコは動物と戯れていたというし、水木しげるの虫の楽園のような絵も素敵です。鳥も虫も名もなき人のようで、そう人に注目されません。人間と違って良いのは、どんなつまらない小さい虫でもそれなりに自分のために生きていることです。誰か素晴らしいカリスマに惹かれ、そのための道具となって生きるような鳥も虫もいません。

弱肉強食でもそれなりに自分の人生[鳥生、虫生]を生きています。鳥、虫...
いいじゃあないですか。この世に何をしにきたか?とか、何かをなさねばとか、そんなことはどこかずれているような気がします。良くも悪くも有名人とかはみんな惹かれるし、その人のいうことを信用します。でも、鳥、虫の目で偉い人をみると、変なところがよく見えます。虫けらや鳥は目が非常に良いのです。しかし、人間なのにお花畑で浮かれている人たちはそれを言っても聞かないし、何も見えないし聞こえないようです。目の構造が違うのでしょうか。ちなみに私は目は手術をしたし、非常に悪いのですが、ネットのいろんな視力の診断をすると動体視力はとても良くその上、鷹の目なんて言われてしまいました。

関連記事

昨年末、麺を打ち、かけうどんにしました

小麦粉が結構あります。あんまり古くなってもいけないと、うどんを打つことにしました。前は、味噌煮込みにしました。今回はかけうどんです。
小麦粉を製パン機でこねます。これだけではダメなので、何度も手でこねます。こねた後、一晩寝かします。次の日、硬すぎず柔らかすぎず、いい感じの塊となっています。これは手でだいぶ練り込んだからだと思います。
IMG_20201228_115930_copy_350x262.jpg IMG_20201228_115927_copy_350x466.jpg


塊を少し平らにします。製麺機でもっと薄くします。一番太い麺に切れる歯に生地を通し、麺の形になりました。

湯を沸かし、10分以上茹でます。

汁を用意した器に麺を入れ、具を入れます。しこしこしたおいしいうどんとなりました。
IMG_20201228_122353_copy_350x466.jpg
関連記事

プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

☆★☆管理画面★☆★


☆★☆

十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

カテゴリ

最新コメント

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
心と身体
139位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
スピリチュアル
43位
アクセスランキングを見る>>

検索BOX・タグ一覧

サイト内検索

全記事一覧,全タグ一覧へ

クマネルおすすめコーナー

月別アーカイブ

カテゴリ別記事一覧

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

以下のHPもありますが、休止中です。

星読の譜

QR

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

カレンダー

12 | 2021/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

メールフォーム

メールはこちらまで

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

RSS登録er

最新トラックバック

イラスト