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昨日は何事もなく過ぎました

一昨日から昨日にかけて、もしかして地震が起きるかもと思い、寝る位置を変えたりしましたが、何事もなく過ぎました。
そして昨日はなぜかとても疲れ、ブログの更新もできずに終わりました。出掛けはしたのですが、そうたいした外出ではないのにあまりにも疲れ、ブログの更新もしてないことはわかっていても、寝床から出るのはやめて寝てしまいました。

たまにはこんな日もありますね。
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昨日、夜十時過ぎに地震があったのだが。

9月27日(日)、夜も更けて十時以降だったと思います。寝ていたら、ドン、グラグラと揺れました。地震だっー そう思い、旦那を起こそうとしましたが、旦那はいびきをかき、呑気に寝ています。起こすのもなんなので、そのまま何も言わずにいました。
朝、地震のことを思い出し、昨夜の揺れはどこが震源だったか、確かめるべく気象庁などの地震情報を探しましたが、載っていませんでした。旦那もそんなのはなかったと言いました。昼間には地震はあったのですが、夜はなかったらしいです。では私の遭った昨日の地震は何



昔、地震に遭い、それをみんなに言ったところ、そんなものはなかったと言われました。でも確かに地震に私は遭遇したのです。そしてその1日後、全く同じ地震がまたきました。今度はみんなが地震があったと言ったのです。

私が1日早く地震の起きる時間にワープしたのかもしれないと、後、思いました。今回のもそうなのかなぁ。すると今日、地震が来ることになりますが、どうなんだろう。でも昨日本当に地震に私は遭ったのですよ。
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勉強という言葉

私は勉強という言葉が好きではありません。特にみんなで集まっての勉強会などという言葉はどうもダメなのです。そんなことを言って、オメェはよく「勉強をする」なんて言っているんじゃあないの❓と言われれば返答に詰まるのですが、自分で自分の定めた試験合格を目的とした勉強はいいのです。また、みんなとでも講読会とか、学ぶ会とかはいいのです。でも、そのものずばりの勉強会という名前のものは心が痛くなるのでほとんどスルーしてしまうのです。昔の子供の頃の強制的なものではないのでスピの会などは全く違うとは頭ではわかっていても、体がついていきません。どんなものでも基本的に行けないのです。

多分、勉強と聞くと子供の頃に親に強要されたり、スパルタ塾で責められたこと。何時間も朝から晩まで勉強をさせられてもその効果がないばかりかますます悪くなる成績に勉強というものが嫌で嫌で仕方がなく、なんとかこの地獄から脱出できないものかとそればかり考えていた小中高の頃を思い出すのです。私は本当にハイジみたいでした。なので、自分の子供にはただの一度も勉強せよと言ったことはありません。

よく寝入り端にその頃のことを思い出します。とても嫌だったことそのものや、体罰、嘲笑されながら受ける体罰のリアルな姿は思い出せませんが、今思い出すととても不思議に思うことが多いです。英語なんかは動詞の活用など、ラテン系の言葉から見たらはるかに少なく簡単です。なんであんなものができなかったのだろう❓その謎はわかりません。

ただ、勉強といってもー知りたいーという探究心から始めるものと、他人に強要されてやるものとは全く違うのではと思います。多分基本的に私は自分のやりたいことしかやらないし、他人に命令されたらやりたいこともしなくなります。なのでやることが決まっている学校や塾の勉強は嫌いだったのです。でも今は自分の勝手でやっているのでやる気が沸いているのでしょう。

やはり、無理強いはダメということです。
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足腰とロッキングチェアー

一昨年前の座りっぱなし生活から、関節、お尻、足の筋肉の痛みがでて、今月は右足を少し開いたりするとピッと痛むし、動かさなくても足の付け根が痛くなってきました。坐骨神経痛か股関節の痛みか❓両方だと思います。医者に行っても早々変わらないだろうと、歩くことを始めましたが、ピッと痛むのはなくなりません。
歩くのに加えてチャリにも乗っていますがそう目立った改善はないです。

どうも、座っているのがよくない気がする。そこでふと思ったのが、ロッキングチェアーです。
ロッキングチェアーに座り、書いたり。読んだり、パソコンを見たり、キーボードを打ったり...椅子を腕で揺らしたり、足で反動をつけたり。止まっている時は、前のめりの時は足はしっかりと下についています。背中が背もたりについている時は、ゆったりとくつろいだ姿勢でいます。姿勢はその折々で変わっています。

そのせいでしょうか、腿の裏が痛かったのが瞬く間に解消し、あのピッという痛みも半分以下になってきたのです。

ロッキングチェアー...恐るべし。
私の揺り椅子は昔風の飛騨の家具でそう最新でもないです。しかし、これは脚や腰の骨が痛い人にはいいかもしれません。揺れが振動となって骨に良い影響を与えつつ、揺れていても止まっていても動きのある椅子なので、骨や姿勢が最適に保たれるような気がします。これはいいですよ。もう、食卓の椅子での勉強はやめました。ロッキングチェアーでしかしません。
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この一週間、続けて夢を見ています。

この頃は夢を見なかったのですが、先週の終わりぐらいから毎日見ています。それも亡くなった母や父がよくでてくるのです。
昨日は、北海道に旅行に行った夢でした。北海道旅行は広大な牧草地、農地を自衛隊のジープで巡るという旅です。その草原には牛ではなく銃を持った自衛隊員があちこちにいます。そこをトラックの荷台やジープに乗せてもらいまわるのです。

なぜか母も籐の鞄を持って一緒におり、中を開けてみたら銃が縦にぎっしり詰めてあったような気がします。

くだらないので何も記録に書かなかったのでほとんど詳細は忘れています。変な夢でした。
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猫の便秘❓解消する

猫の便が三日、四日もでないことが続き、心配してました。餌もあまり食べないし、水もそれほど飲んでませんでした。しかし、今週の頭から急に餌を食べ出し、走り回ったりもします。すると、うんこも一日おきにし始めました。
猫でも夏負けするのでしょうか❓暑くて食欲も何も減退していたのでしょうか❓
なんにしろ、一日置きにしてくれれば良いです。

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こいつは餌だけでなく、寝ている時に私の足も食います。
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秋分の日の夢

後から気付いたのですが、秋分の日でした。父と母の夢を見ました。それぞれ別に登場しました。先に母が出てきました。外見が全く違う人になっていました。そして気質も全く違う人になっていました。が、すぐにお母さんとわかりました。外見ははっきりとわからなかったし、全てはっきり覚えていません。しかし、母であることは間違いなくすぐにわかりました。
その後、父が登場しました。こちらも同じで、違う外見、違う気質。お父さんのほうは全てが違う感じでなく、前の性格も少しあったかもしれません。今までなかった良いところが加わり、残念なところが消えていたようです。

実は前日の昼に母や父のことを考えていました。こんなことは前からずっとそれこそ子供の頃から思っていたのですが、両親の結婚は残念な結婚であったと思っていたのです。心の中でいつも言っていたのです。しかし、それをはっきりと心の中でも否定はできなかったのですが、「いかんかった」とその日、はっきり言ったように思います。

夢はそのまま、はかなく不正確でおまけにそんなに覚えていません。でも、なんとなく、「お母さんたち、今度は全く違う人生を歩むのだろうか」と思ったり、そうだったらいいなと思ったりしました。カルマも全て飛び越えてもっと違った人生、競争とか、支配とか、血縁とかそんなものとは関係ない次の境地になっているのだろうか❓なんて思ったりしました。自分の両親がそこまで進歩するとは、全く信じがたいので変な夢だなぁと思い、忘れることとしましたが、まさとさんの秋分の日についての記事を見て、なんとなくあの夢は本物かもしれないと思ったりもします。
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結婚記念日です

秋分の日の午後一時に結婚式を挙げたのは、26年前です。何日だったか❓秋分の日は年により多少日にちが前後するので22日ではなかったと思いますが、21か23だったかは覚えていません。

30年も経っていないのに、だいぶ周りのメンバーが変わりました。旦那も私も歳をとりました。これから先どれくらい生きるのか❓わかりません。
ただ、若い頃、頭痛やめまい微熱に悩まされながら、職探しもうまくいかず八方塞がりの時を思い出すとずいぶん自分自身というものが軽くなった気がします。その頃は体の調子も悪いし、職もないし、この状態でどうやって生きていこうともがくばかりでなかなか先が見えないという苦しさの中で、あの頃の平均寿命の七十歳代{←男性、女性は八十を越えました}の寿命がとてつもなく長く思えました。それまでこんな状態でもなんとか生きねばならないというのが苦しかったのです。

五十を越え、もうだいぶ生きたぞ。そう思えました。そして、子供も就職し、「生きる」ということは、「生きねばならない」から「ただ生きている」に変わってきました。
浮世で生きることは大変です。仕事、病気、人間関係、お金、あらとあらゆることに足を取られて進みがたいことが多いです。しかし、歳をとるということは良いことで、もうそんなに生きなくてもいいと歳を取るたびに見えない足かせがなくなっていくようです。

旦那も私もずいぶん老けました。が、昔気づかなかったこと、わからなかったことが歳を取ったからこそわかってくることが多いです。これだけ生きたから十分満足ですが、旦那と退職後の話になり、急に現実に戻ってしまいました。
旦那に「年金も保険も元を取らんといかんから、80代までは生きよ」といってしまいました。
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花フェスタ公園は空いていました

連休初日、花フェスタ公園へまた行ってきました。途中の道路は車が多く混んでいました。この分だと花フェスタも混んでいるかも、と危惧しましたが、空いていました。旦那に言わせると「こういった連休は子供の喜ぶところが混むんだ。こんな何もないところは来ないよ」とのことでした。

だんだん秋めいてきました。萩も綺麗に花が咲いています。
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園内にはハロインの飾り付けもありました。南瓜で思い出しましたが、今日は南瓜を圧力鍋で蒸しました。
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車を見に行きました

二度目のエンスト。車検は春出したばかりだし、それに五万円出して部品も交換しているし、せめて来年の春までは我慢するつもりでしたが、断念しました。とうとう車を買います。

新しい車の契約を昨日してきました。とは言っても中古車です。でも、2万キロ台の走行距離なのでこれからは安心して乗れるでしょう。しかし、車って高いのですね。私の買う予定の中古車種で新車のハイブリッドは250万、ガソリン車は220万くらいと言われました。知らなかったです。コンパクトカーでこれぐらいだから、普通のだと三百万するのかなぁ。

車や服、バッグなどどうでもいいのでこだわりはないので金がいるものは買いません。うちの今度の車はまたも安い中古車です。
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車の調子が悪くどうしたもんか‼️

車は走れれば良いので、そうこだわりも何もありません。お金もかけたくないのでいつも中古の走行距離三万未満の車を買っています。今乗っているガソリン車は2年落ちで買い、走行距離三万キロぐらいでした。現在、十三年目です。13万キロ走行しました。今年の車検前に新しい車を買うかどうか考えたのですが、コロナ騒動でなんやかや忙しくあちこち行っていたので車の買い替えまではできませんでした。

2年ほど前に急にエンジンが走行中に止まりました。

田舎の後続車もいない下り坂だったのでそのまま路肩に止まり、改めてエンジンをかけたら動きました。そこで整備屋さんに見てもらいましたが、わからないということでした。そうこうするうち、信号待ちの時や特にエアコンをかけたときブルブルと震えるようになりました。そこでまたも違う整備屋さんに持って行ったら、わからないということでした。ディーラーに持って行けということでしたが、ディラーにはこの春の車検で不具合があったのである部品を取り替えてもらったところなのです。その時も何も異常はないようでした。

車検ではなんともないし、そのままブルブルは気になりますが、乗っていたら、今日、Dに入れたまま信号待ちしていたら、エンジンが止まりました。慌ててまたかけなおしたら即座にかかりましたが。

もう、車が歳をとりすぎているということでしょうか。ディーラーに持っていってわかるところだけ直してもらっても違うところが原因だったりすることがないのかなぁ。でも、エンジンが止まっちゃうなんて、これってどうよ❓なんて言っている場合ではないのかなぁ。

とりあえず、次の車を見に行きます。が、気分的にはせめて来年の春までは乗りたいのですが。

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旦那の弁当

江戸時代の円盤UFOのことを書こうと思ったですが、名前を忘れてしまい、旦那の弁当を出します。

弁当を作り出したのは「食堂で食べるよりも節約になるかも」とケチ心から作り始めました。その後、旦那が食堂で食べたくないということで、ずっと弁当となってしまいました。それから何十年か作り続けています。本当は3ヶ月目ぐらいからもう弁当作りに疲れてきたのです。が、混雑した職場の食堂で他の人に気を使い椅子までどうぞと譲ってしまって座るところが無くなったり、一番片隅で小さくなって慌てて食べているだろうと思うと、弁当作りは止めることができませんでした。

弁当も疲れます。ほとんど前日のおかずの残りですが、旦那がもったいないと食ってしまうことが多く、本当、手のかかる人です。少し残して置いてくれれば、楽なのにと思います。この頃は歳をとり、食い尽くせなくなっています。残りがあり、ラッキーです。

麻婆茄子、揚げ肉団子と三月に冷凍しておいたゴボウのササガキの照り焼き、ほうれん草の胡麻和え、安い時にまとめて買っておいたシャケを細く切った切り身の塩焼きなどです。シャケとほうれん草以外は残り物なのだ。
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リコールの署名用紙が届きました

ようやくリコールの署名用紙が届きました。来たのはいいけれど、私の知り合いや友達は他市の人ばっかりです。この用紙を全部埋めたいのですが、頼む人はほぼいないので、昨日は他市の知り合い数人に受任者のお願いをしました。

あんまり政治的なことは関わらない感じの人たちだったのですが、大村知事の評判は悪く、反対に高須先生に対する共感は大きく、なんと高須先生が色々と誹謗中傷、妨害工作をされていて大変だということまで知っていました。その内容はあまり知られてなかったのですが、詳しくはわからないが、高須先生を汚い手で妨害している人たちがいると普通の市民が知っていたのです。私は知事の公金の使い方など、説明しましたが、皆熱心に聞いてくれました。

自分の住む市には知り合いは皆無ですが、他市の人たちには説明とお願いを続けていく予定です。
豊橋は開始、終了が選挙のため遅れるのでそれに合わせ、知人たちに会いに行き、お願いを再度してきます。

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不可解なサンダルのこと

これを読まれた方は私が気が触れているか、勘違いしているかどちらかだと思われるかもしれません。私もわからないのです。頭、おかしいのかな❓

今週の月曜日の午後、掃除をしました。猫の毛があちこち舞っているし、ものが出しっぱなしでいよいよどうともならなくなったので居間の本を片付けた後、階段下の猫の毛を掃除機で吸い、ついでに玄関の靴を少し動かそうとしたら、
「あれ‼️見たことのないサンダルがある。自分のでも子供のでもないぞ。」子供のは青いのがあったが、リボンがついているし、足の裏が触るところも子供のは白っぽいのですが、それは青色で見覚えがないのです。先週、子供が帰ってきたので、子供が自分で買ったサンダルを玄関の隅に置いて行ったのだろうと思い、そのままにしておきました。

翌日、出かける用があり、ついでにあの青いサンダルをもう一度確かめようとしたらーないーのです。玄関には旦那と私の履物しかありませんでした。「あれ❓」おかしいなぁ。そう思いつつ外出したのですが、市バスに乗っている最中に、もしかして泥棒かもと思えてきました。いてもたってもおられず他のところにもいく予定をやめ早めに帰宅し、例のサンダルを探しました。でも、影も形もありません。

もしかして子供のサンダルの幻影があり、そう思ったのかもしれないぞ。そう思い、子供に連絡し聞いてみたところ、あの青いサンダルは全く知らないということでした。子供のサンダルにも似たものはないと言っていました。不思議なのは、月曜日は私はずっと自宅にいたので、誰かが入ってきたらすぐにわかるはずです。それでも泥棒かもしれないと思い、貴重品やお金を調べましたが、なんの変わりもありません。

どうしちゃったんだ、わし。

知らないサンダルを月曜日に見つけ、そのサンダルに他人の使った跡まで少しついているのを記憶しているのに、あのサンダルはないのです。ついでに旦那に聞いてみましたが、旦那もみてないとのことでした。

明け方にリアルな夢を見てそれを現実と勘違いしているのか❓でも、サンダルが多少汚れていて、匂いを嗅ごうとしたけど、やめた覚えまであるのです。
私がいるときに何者かが家に進入し、サンダルを玄関に脱いで家に入り、また履いて外に出たのか❓でも玄関扉の音もしなかったし、なんなんだろう❓しかし、あのサンダルを見かけたことはリアルな現実だし、訳がわかりません。忍者みたいな変質者だったら嫌です。それともオカルトっぽい何かなのでしょうか❓やっぱり自分の頭が変だったのか❓わかりません。
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バラ園で

先週もバラ園に行きました。

バラ園を散歩すると最後は決まってここで休みます。お店の外にもバラがあります。
ここにはバラのソフトクリームがあるのです。バラのソフトクリームなんて臭くて嫌だと思う方もいるでしょう。が、変な香水のような匂いはなく、でもちゃんとバラの香りがあり、美味しいです。また、ここで売っているバラのマドレーヌもバラの良い香りがついていますが、非常に美味しいです。

お店の中は冷房がしっかりて効いていて、汗もひくし、窓際にはレースのフワフワのクッションが重ねられた籐ノ椅子があります。そこでバラソフトを食べるとどこかのマダムになった気分になります。寛げました。
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数珠玉がもうなっています

昨日、図書館まで散歩をしつつ、行ってきました。暑いですが、幾分暑さも和らぎ、汗も出ましたが、服がびっしょりとまでは行かず、顔や首の汗を拭えば良いぐらいでした。
途中の湿地をみるとびっしりと数珠玉がついていました。数珠玉はよく小学生の秋の遠足の時、脇道で見かけました。遠足は運動会が過ぎて十月の半ばにあったと思います。九月にもう実るものなのか‼️ドングリ、数珠玉、スーパーではみかんも栗も出始めたし、暑いと言っても、だんだん秋になっています。
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キリンが草を食べていました

東山動物園へ9/12土曜日、行ってきました。久しぶりにたくさんの人がいました。動物園へほぼ月一行っています。旦那が園近くの病院に通院しているので送迎がてら、動物園に行っているのです。

今日はキリンが草を食べているのを見ました。近くでキリンの頭を見ているとダチョウを思い出しました。動物は元気でした。ヒョウやコアラなども見ましたが、今回の写真はキリンだけです。また折を見て他の動物の写真を出します。バラはまだ咲いていました。しかし、着実に秋は来ていてすでに大きなドングリが人のあまりこない小道に落ちていました。

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おかしい。書類用紙が届かない

受任者に送られてくる署名用紙がいっこうに届きません。

ツイッターで見ると、届いた人でも多くの人で、生年月日がめちゃくちゃになっていたとか。また、高須先生の車の後輪のポルトが緩んでいたとか。事務局に盗聴器が仕掛けられていたり、署名したら名前が晒されるとのデマを流されたり、サイトがサイパー攻撃でダメになったり、妨害工作がすごいです。

ー事務局の中にもスパイがいると思うぞ。今のまま、署名用紙を待っていたらリコールは終わってしまうぞ。月曜日には事務局に直接取りに行かねばならんな...

本当に、ここって日本なのか❓悪質な妨害というより、犯罪です。しかし、一介の県知事のリコールごときでこんな妨害工作が次々に出てくるとは。県知事とに何か関連して甘い汁を吸っているものたちは普通ではなく、組織的なもののような気がします。愛知トリエンナーレだけで12億ですから。外からもっと大家の絵を持ってきてもそんなに金はかからないのに、十億以上です。悪い虫も獣も寄ってくるとは思います。

大村知事を存続させたい輩はトリエンナーレの天皇侮辱とか、そんな小さな話でなく、もっと臓器販売も含めた恐ろしい利権と何かつながっているような気がします。知事リコール、これは思ったよりすごいことなのかもしれません。
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リコール署名の受任者として思うこと

今週中にリコールの事務所に行こうと思っていたのですが、なかなか時間が取れず行けませんでした。来週には行こうと思っています。私は自分の今住んでいる市には親しい人は家族以外いません。ゼロです。なので署名を集めると言っても家族しか集めれないので、他市の友人知人にリコールのおねがいをしているのですが、まずは、リコールという言葉自体を知らない人がいるし、リコールはいいことだと言ってくれても、「署名受任者はなりたくない」とか、なかなか難しいです。

選挙がある地区はその間はリコール活動はできないので、こちらが落ち着いたら、三河の方まで行き、リコールのお願いをしたいと思っています。本当に、大変です。愛知トリエンナーレだけで12億も使われているというのに、みんな何も知りません。大村の公金の使い方は半端ないです。また、知ったとしても、何もおもわない人も多いでしょう。

難しいなぁとつくづく思います。

この間、小牧山の近くを通りました。その時もリコールのたいへんさ、難しさを色々と思いつつ、小牧山をふと仰ぎ見ました。「〇〇殿」また呼ばれた気がしました。
今年に入ってからでしょうか。静岡の東照宮に行ってから、なんとなく家康さんに「〇〇殿」と何度も呼ばれている気がするのです。多分、思い過ごし八分でしょう。

「〇〇」と名前がわからないので、呼ばれた自分がなんなのかも分かりませんが、この「〇〇殿」と呼ばれるたびに思うのは、多勢に無勢、力では全く話にならなくても何かやれるのでは❓希望を捨てるなと言われている気がするのです。

小牧長久手の戦いでも、家康軍はひどい劣勢でした。この時、秀吉軍は約10万、織田・徳川連合軍は1万6000~3万ほどの兵力だったといわれています。戦力の差は歴然としています。長篠の戦いでも援軍が来るまではビンチでした。
もし、家康さんが何かを言おうとしているなら、何なのだろう。私に語りかけているのに、名前はよくわからず、おまけに何も言わず、ただ親しげに声をかけてきているだけです。なんだろうなぁ。

半分妄想だと思いますが、何か激励だと思います。物事はとにかくやってみなければわからんぞと言ってくれているのかもしれません。諦めずにとにかく気がついたことはやることにします。私は本当に力なしで知り合いもいないので、昔の戦で言ったら、雑兵一、と言ったところですが、もう少し頑張りたいと思っています。
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サンドイッチです

パンを焼いて、薄切りにします。きゅうりトマト、自作の鶏ハムを挟み、作っています。野菜は、酢漬けにしていた玉ねぎ、人参なども入れているので味が染みていて美味しいです。←自画自賛

朝はタンパク質や野菜などちゃんと食べないといけないと子供に言われ、作るようになりました。もう、7、8年になりますか、旦那がニワトリ並みの四時起きなので、本人の希望によりずっと小さいおにぎりだけとか、クロワッサンひとつとかでした。朝が早すぎて食べられないそうです。ついでに私も旦那がニワトリ化してから、ずっとパンひとつとかだったのです。体に悪いとは思っていたのですが、「それぐらい少しでないと、食べたくない」と言うのでそうしてたのですが。子供によると、パンだけとか、変な食事は筋肉が減るそうです。

私はこの頃、筋肉が減ったのか、関節が痛くなってきました。このままだとまずいです。そこで、野菜、ハムの入ったサンドイッチなら旦那も喜んで食べるだろうとサンドイッチを作ったら食べやすいのか、食べています。サンドイッチも今までは市販のパンが多かったのですが、自作にしたら、お腹があまり空きません。添加物もないし、健康には良いと思います。

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神社、神職さんは苦手です

苦手って‼️
「あんた、よく神社行ってるじゃん」と言われちゃいますね。神社巡りはちょくちょくしていますが、社殿そのもの、その他、人を含めて付随物一切はあんまり好きではないというか、近づきたくないところです。

参道や、神社の森、大きな木、その間に満ちる清々しさ、そんなのは好きです。でも、その中に一歩踏み込む、踏み込まないにしても、大きなお宮さんの忙しそうに働く神職さんたちを見ていると、どんどん後退りしてしまいます。私は雅楽をやっていましたが、雅楽をやってる人は民間人でも結構威張っている人が多かったし、妬みも凄かったです。神社の神職さんから考えられないいじめも受けたし、穏やかで威張ってないとても良い神職さんが、氏子とその他からいじめられていたことも知っています。

神社の関係者はお高く、意地が悪く始末に終えません。そんな印象を私は持っているので、流行りの神社で、スピの人が神職さんを憧れの目で見ているのを見ると違和感を感じて止みません。たまにはとても親切で良い神職さんもいるので全てがそうだとは言えません。が、ワニが直衣を着ているような神職さんもいるのです。

みんなはあの神秘的で質素な欲のない感じの神職さんたちがそんなだとは思わないでしょう。でも、中に入るとすごいところは多いです。なんか、甲殻類に似たおぞましい虫たちが蠢いているところもありますし、反対に人も優しく清らかなところもあります。

今日、ネットでこんな神職さんを見つけました。この方は国学院出という神職の王道を出ながら、大きい神社ですごいいじめにあわれたそうです。その後、小さな神社を大きくされ、なんとただれも引き受けてくれない、孤独死の部屋の御祓をされているそうです。とってもバワフルな神職さんです。本人は霊感もないし、霊も見えないとおっしゃっています。でも、もし私が霊だったら、威張っているお飾りの神職さんより、こんな神職さんが来てくれたら、気持ちが休まって昇天するだろうと思いました。
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予感が当たる

ころごろは仔細なことで、予感が当たります。今日、運動をかねて自転車であるスーパーへ行ってきました。冷凍食品と、製菓材料を見に行きました。冷凍食品は必ず買う予定の野菜があり、保冷ボックスを自転車の前かごに入れて出かけました。家を出る時、「もしかして、氷が用意してないと嫌だなぁ。車のほうがいいかなぁ」と思ったのですが、氷が用意してないスーパーなんてあんまり聞いたことがありません。ましてや、冷凍ものが多い店なので、そんなわけはないと自転車で出かけました。

店に入り、氷の冷蔵庫を確認し、冷凍野菜その他を書い、冷凍コロッケを買おうかと思ったのですが、「やめとこう。コロッケが半解凍になってしまったら、なんともならないよ」と思い、やめました。そして、会計をすまし氷のボックスに歩み寄ったら、なんと‼️氷ボックスと思っていたのは、氷でなくドライアイス10円販売機だったのです。

うえっ。でも、野菜はともかく、フニャとなったらアウトのコロッケは買わないで正解だったわ。

チャリでこの夏の外気に保冷ボックスを晒して帰るのは嫌だったのですが、さりとて、私の嫌な、怖いドライアイスを自分の手で詰めるのはとてもできません。ドライアイスは火傷をするのです。だいぶ前に間違って子供が触りそうになったし、今は猫が触るといけません。ケチな私ですが、10円を惜しむというより、ドライアイスは触りたくないということで、そのまま保冷剤はなしで保冷バッグを家まで持ち帰りました。結局はチャリを全速力で漕いだせいか、全く溶けてませんでしたが。

なんとなく感じた予感は当たったな。⇦このようなことは年を経るごとに増している気がします。
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伏兵、コロナ

リコールの署名、集めるのは大変なので家族親戚に書いてもらいたいのですが、今現在、ここで伏兵がいます。コロナです。年寄りは施設にいる人が多いです。施設にいる親戚などに署名を書いてもらいたいのですが、今のところ、できません。施設立ち入り、及面会も禁止なのです。

もういい加減にやめてほしいよ。

年寄りも誰にも会えずますますボケるだけだし、面会禁止ってどうよ❓と旦那に言うと「年寄りは病気にかかりやすいからそのほうがいい」なんて言っているし、まぁ旦那の親だし本人たちがよければいいのですが、この頃は旦那が毎週持っていくお花の手入れもしなくなったそうで、お花も「持ってくるな」と旦那は先週は施設から言われました。

親その他、とっくのとんまに死んでしまった私からすると、九十近くまで生きて、これ以上大事にとか、生きようとか、あんまりないだろうと思ってしまいますが、流石に口には出せません。冷たすぎますから。
早くコロナを第五類感染症にして普通のインフル並みにしてほしいです。なんにせよ、面会禁止のままだったら、無理にでも旦那の親に合わせてもらい、リコール署名一名ゲットせねばなりません。
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走ったりするのはめんどくさいが‼️

一昨年、座りっぱなしで日本史などの勉強をしてから、どうも関節が痛くなり、いけません。それでもせっかくここまできたので座って文を書いたり、問題集をやったりしていましたが、ますます足の関節がピッと痛むようになってきました。

このままではいけない。

昨日、色々と考えていました。ここで学習を止めたらまたやり直しになるし、なんとか進めたい。しかし、体を動かさないと多分、老人のようにヨタヨタ歩きになり、そのうちそう歩けなくなるかもしれないぞ。でも、あちこち歩いたりチャリで走ったりすると、今度はそっちばかりに意識が向かい、ろくに本も問題集も見なくなるかもしれない。うーん、どうしたらよかろう‼️
いつだったか、A先生のスピリチュアルセッションで、私のことを亡くなった母やガイドが「あまり体が強くない。体のことを考えよ云々」と言っていたことを思い出しました。まぁ、そうかもしれない。よく考えるとこの物質世界では体があってこそ、何事もできるのです。まずは、今よりも体を動かし、筋肉をつけることだと思いました。

手に入れそう→捨てる その繰り返しをずっとしているのかもしれません。語学の山は体の声を聞きつつ超えることとします。そこで、語学に当てていた時間の半分を歩いたり、チャリに乗ったりすることに使うことにします。バイトはコロナが流行ってからほとんど今までのものは無くなってしまったし、子供も自活し始めたのでそうガツガツしなくてもいいのです。

まずは歩くこととチャリで走ることをどうやって毎日続けるかということと、その合間にいかに語学を頭に入れるかということを考え中です。集中して勉強しなくてはいけないと思い込んでいましたが、今度は自分の体が自分に「そうではない。軽く、細切れでもできるぞ」と教えてくれているのかもしれません。なんにしろ、この体の悲鳴は悪いことでなく、今まで自分が思ってもない世界、可能性が他にあると教えてくれているように思えます。
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またもマスクを作りました

あんまり暑いので、息ができやすい薄手の布の一枚仕立てのマスクです。やっている体をしているだけというだけのマスクです。ギンガムチェックの生地と、藍染の木綿の着物地一反からつくりました。

藍染は藍が流れ出やすいので、洗う時は手洗いです。めんどくさいですが、しょうがないです。この藍染の生地は一反、百円でした。店晒し品を大須で売っていたので買いました。藍染と思ったのですが、買うときははっきりとはわからず、家で生地を洗って見てわかりました。洗って出た染料がどうも藍染の色でした。でも、定かではありません。

こんな安い生地は、手にとって見て判断するしかないので、みんなは買わなかったのだと思いますが、マスクを二つ作って見て、非常にいい生地だということがわかり満足です。こういう買物は失敗もしますが、こんな良い買い物ができることもあるのでやめられません。

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↑まだ裁断しただけの布です。
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無料アニメ

この頃よく無料アニメのPRが入ってくるので、いくつか読んでみました。結構面白いです。中にはベルバラのように有名なものもあり、見応えがあります。ただ、全てが無料ではなく、もっと見たくなると課金という形も多いです。その中でストーリー的によくあるのが、死んでその後、違う肉体に蘇り、もっと違う人生を生きるというものです。この乗り移りや転生、それも前の時代に戻るものから、現在のものまでいろんなパターンがあります。

流行りなのかなぁ。

面白いので、課金が始まるまで次から次まで見てしまいます。こういうストーリーが大量に出てきて庶民を楽しませているということは、本当にこんなこともありそうな気さえしてきます。でも、他人の肉体に宿るのはいいとしても、元の肉体持ち主の魂はどこへ行ったのでしょうか❓疑問です。
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寝入る前の一瞬のイメージ

私は寝る前、いろんなことを考えてしまってなかなか寝付けないことがあります。今回もそんな風に寝床に入って寝返りばかり打っていました。ふと、実家の家族が亡くなったり、病気になったことを思い出していたら、母のことが頭に浮かびました。

ある風景です。人が多い、空港のロビーです。ロビーの大分離れた向こう側に母がいるのです。人が多くて視界が遮られる上にかなり距離が離れています。よくわかりませんでしたが、わかりました。母でした。青い、藍染のあの服は私はよく覚えていて、忘れません。あれは母だとすぐにわかりました。

お母さん。。。待って‼️あぁ。

一言でも話をしたいので近寄りたいのですが、どうも距離がありすぎるようで、行けません。それに母はもう出発のアナウンスがあったようで席を立ち、エスカレーターへと向かい始めました。エスカレーターに乗り込み、少し体が上に移動し始めます。顔はどうも穏やかな顔つきだったような気がします。
話はできませんでしたが、あの藍染の服の母の姿は現実の母の姿を彷彿とさせてくれました。一瞬の寝る間際のイメージでしたが、久々に母の姿を見れて良かったです。

今、あの風景を思い出すと、何十年前の風景の全く逆バージョンだなと思います。何十年も前、私が国を出るときにエスカレーターの下のところで母は見送ってくれましたが、泣いていました。あれを思い出すと寝る前のただの妄想のようなイメージとはいえ、遠くから呑気に母の出発を見ている私は鈍感なやつだなぁと思います。
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八月のバラ

八月末に、花フェスタ公園に行ってきました。ほとんど人はおらず、人と行き交うこともあまりありませんでしたが、マスクをしろと言われていたので、マスクを外して歩くのに少し気がひけました。

バラは暑いのにたくさん咲いていました。そして、もう実がついているものもありました。今年は暑くてもたくさん花が咲くのか、我が家でもいっぱい咲いています。
暑すぎです。出来る限り、日陰を歩いていました。屋根付きの回廊があり、強い日差しが遮られて歩きやすかったです。
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疑問の過去生

10年ほど前、有名な先生に過去生を見てもらいました。

過去生って、それまでは面白そうという感じでぜひ一回見てもらいたいと思い、ある先生に聞いたのです。そのセッションではなんと、「私も旦那もインディアンで、白人と戦っていた。銃を持っていた。また、その正反対の白人としてインディアンと戦っていた過去生も見える」なんて言うのです。

私は、どうも腑に落ちず、それってインディァンでなくインディオではないのですか❓なんて聞いたのですが、インディオでなく、北米のインディアンだということでした。その後、家に帰り旦那に「わしら、北米のインディアンや白人をやっていて銃を持って戦っていたらしいよ」と言ったら、「それは考えられない」なんて言っていました。

私は大先生に一万五千円ほど払ってしまっていたので、信じたいというか、そう思いたいと願っていたのですが、心の底では「ありえんな」なんて思っていたのです。これは今まで言ってははいけないような気がしていたので言わなかったのですが、どうも私はインディアンって、好きではないのです。
このセッションを受けた頃はスピが流行っていて、その中でインディアンの過去生を持っているとか、インディアンのガイドがついているというと一段どころか、数段スピ的に優れた人みたいな雰囲気がありました。それで、そのインディアンを嫌がるなんて悪いやつとみんなに思われそうで言えなかったのです。

反対に、インディアンて自慢してもいいような感じでしたが、私にはどうも違いすぎると思えました。なぜなら、このセッション以外そんなことは誰にも言われたことはないし、旦那も私もインディアンとして戦っていたにしては、弱すぎるし、あんなサボテンがあるみたいなところにはどうも馴染みがなさすぎます。せっかく大先生に見てもらった過去生ですが、旦那の立ち居振る舞いを見るたびに、こんな鈍臭い人が銃を持った俊敏なインディアンとはとても信じられんと、あの過去生のセッションは先生の不調だったのだと思うことにしました。

今でもインディアンの過去生はありえんとたまに旦那と話しています。
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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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