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銀河鉄道、コロナからどこへ[世の終い支度をする厳しい老人、土星}

惑星の配列は内惑星から外惑星となっています。西洋占星術ではそのすべてがカウントされますが、インド占星術では天王星、、海王星、冥王星は惑星の中にはありません。ですので、6から先は惑星とは関連づけずにまずは置いておきます。
6→7
私もはっきりとはわかりませんが、インド占星術などを考えると6までのみ、現せられる物事とそうでないことがあるのではと思います。ただ、現在と言う時が、6という数字で最後となっていることが気になります。

0を根源として1から始まり 6で終わる時、その時が今なのではないか。ただの並び順なのですが六番目、土星というのが目立ちます。占星術では土星は苦しみや病、破壊を表します。私は土星には、厳しい老人がこの地上世界を終わらすべく終い支度としてありとあらゆるものを破壊し、取り去り、掃除していくイメージを持ちます。土星は、我々にとって非常に苦しく、災厄の神のようであるので、土星というだけでゾッとするスピの人も多いと思います。

が、新しいことを始めたりやり直しをするには、古い使えないもの、邪魔になるものはさっぱりと捨て去らねば始められません。古い世界の解体、それは痛みを伴います。が、なぜそこまでしなくてはいけなくなってしまったのか❓富み栄える物質文明...それは良きものではないのか❓

続く

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この何年か、よく思い出す「百姓の足、坊さんの足」

この何年か、あることをやっているとそれに関連する昔の出来事が思い出されます。それが良いことばかりであればいいのですが、いいことはあまり思い出しません。嫌なこと、自分がしでかした過ち、愚かな行為、思い出したくもない出来事の数々。本当はもっといいこともやったであろうと思うのに、なかなか出てこずに、恥ずべきことや嫌なことばかり思い出したりしています。

なんとか振り切ろうとしていたところ、三峰で、「あんたはよくやったよ」なんて何者かに声をかけられた気がし、少し重荷が軽くなりましたが、しばらく経つとまた思い出したりして❗️今度は自分で自分を励ましたりして、「出来る限りやったのだから」なんて言ってみたり。

そんなことの繰り返しがずっと続いていたのですが、この頃は薄くなったような気もします。思い出したくもないのに思い出してしまうというのはずっと長く続いていたので、もうしょうがないと足掻くのもやめました。

そんな時に昔読んだ本のことを思い出すのです。新美南吉の「百姓の足、坊さんの足」です。子供向けのお話なのです。

その話は、罰当たりな行為[米を足で踏みつける]ということを百姓の菊治さん[小学校の時読んだ本なので名前がうろ覚えです。違ってたらすいません]とお坊さんがしたところ、そのバチが当たって足が不自由になったのは百姓の菊次さんだけでした。菊次さんは神仏の不平等さを嘆きますが、自分の母親の「お前は百姓だから百姓の辛さ、米の尊さがわかる。その百姓のお前が米を粗末にしたのだから、お前だけバチが当たったのだろう」と言われ、ハッとします。菊次さんと坊さんが踏みつけたのはお供えとして山奥のお百姓が持ってきたお米でした。夕暮れ時、もうお供え、寄附は十分集まったのでそれをめんどくさくなったお坊さんとお供の菊次さんは、寄付集めの帰り道、容器にいれず落としてしまい、それを足で蹴散らし踏みつけてしまったのです。

それから菊次さんは人がかわり、バチで足は不自由になりましたが、頭の低い、信心深い人になりました。そして菊次さんも坊さんも死にました。その冥土への旅の途中で、菊次さんは自分の人生を振り返って「自分の人生はろくなことをしてこなかった」と悪いことばかり思い出します。坊さんもその時、死んでいて自分の人生を思い出しますが良いことしか思い出しません。蹴った米のことなぞ、全く思い出しません。
あとは子供向けのお話らしく、百姓の菊次さんが金色に輝き極楽に行く様子と坊さんの行く手に黒い雷鳴が轟き、先はろくなとこではないことを暗示して終わりです。

私はこの極楽に行くということはさておいて、菊次さんが死んでから自分の人生についてよくないことばかり思い出していたことをよく思うのです。
「過去の恥ずべきこと、思い出したくないことばかり思い出すが、百姓の菊次さんみたいだよ。」

あんまり過去にこだわるとかないつもりなのですが、物や出来事を見ると自動的に出てきてしまうので困ったものです。菊次さんみたいに極楽に行けるか❓なんて都合が良すぎるし、信心深くもないので期待はしてません。この現象は少しは薄まりましたが、不意に思い出す嫌な昔の出来事、この坊さんみたいに全く思い出しもせずにおられたらさぞ楽だろうと思います。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[時計とホロスコープ}

私には、6から7からには大きな乗り換え地点があるように思えます。この地点は、6から7への階段が一つと、6の繰り返し、そして6から543といく下り階段です。
さて、6というのは時計で行くと真下です。時計の針が、円でいうと丁度180度回ったところです。そこからもう180度周り元の位置に戻ります。時は60分で一時間進みます。その繰り返しが続きます。
ホロスコープも同じように円を12等分してそこに星座、部屋を割り当てています。これを見ていると星占いはスピリチュアルなものでありながら、しっかりと物質の世界に組み込まれているというか、物質的な視座から作られていると感じます。なぜ12分割なのか❓

ホロスコープはインド占星術であっても輪廻し、またも繰り返す生を描きます。果てしないのです。これは6→6→6...12
→12→12
のループそのものではないでしょうか❓現世の成功や性格、その他もろもろ過去世までをインド占星術は表しますが、どうしてもこの地球という時間と場所からは離れられません。

時間を6、12というカウントで数えるところに何か罠のような恐ろしいものがあるのではないか❓出どころのないネズミ車を何度死んでもずっと回し続けているような錯覚さえ感じるのです。
反対に週は七日です。七日✖️4週 計13月プラス残りの日数となぜカレンダーはならないのか。銀河鉄道とも関係ないですが、私は考えてしまいます。

時計盤を12分割でなく二時間で1刻として6で分割して一回りすると、また、6のところで0時となり時が続きます。この6がミソなのです。この6からもう一回転同じことをやるのでなく7に次元を移行する。それがあるのだけど人は気づかず、欲望と見せかけの栄光を求めてこの物質界を死んでも生きてもやっているのではないか❓そんなことを思ったのです。
6は割り切れるし、すっきりとした数字です。しかし、割り切れる、割り切れない、その二つがあるとして、割り切れるものは割り切れないものを表せないのでは❓割り切れない世界に割り切れるものがあるのであって、割り切れるというのはなんか、人工的な不自然さを私は感じてしまいます。

二時間を一刻とした時計では、6もゼロも同じ位置から、6は始まりであり、終わり、破壊であるとも言えます。それはうんすんという神様や、他の黒い神様の持つ特徴とも似通っています。そして、惑星の配列を見ると六番目は土星となっているのです。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から7の二つの階段}

ヘミシンクピンポンパンの記事の中で、まさとさんがみたヘミシンクの世界で67と書かれた扉が出てきたことがあります。商店街のシャッターにおそらく血が黒く変色したような黒で67と書かれていたとか。それに武漢が重なっていたとか。
非常に気味の悪い場面です。

私はこのマサトさんのこのブログを見た時、6はわかるが、なぜ7なのか❓何かおぞましいものを感じるし、人体実験や拷問などあらとあらゆる悪行、中共のやっている行いとリンクしている匂いがしました。そして、それがコロナとも関連があると感じたのですが、67の前に5をつけたらコロナということに気づきました。

コロナだったか...マサトさんや李真実さんのプログ登場の黒服の男、神様がここ、武漢にコロナ持ってきたということだと、わかったのです。まずは一番不気味な6はなんだろう。6はなんなんだろう。私は考え始めました。
コロナ、黒服の男、うんすんという神様、それが6という数字を背負っているのだ❗️私の頭に占星術のホロスコープと土星が浮かびました。6というのは...今の時間の周期の終わりの時を表しているのではないか❓

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[星、惑星と地球]

小学校の時にみんな習いました。惑星の順番です。水金地火木土天海冥 惑星の順番です。水星を一番とすると地球は三番目、火星4 木星5 土星6 以下は7... 外惑星です。

こんなことは私の戯言と思ってください。今まで書いてきたものもそうですが、すごいスピリチュアリストや神秘学者の言っていることでなく、ど素人の私の言っていることなのです。私本人の思いついたことなのです。なので参考文献とか裏もないです。

反対並びにすると、水星 金星8 地球7 火星6 木星5 土星4...

私にはここで 5から7に至るまでに何かがあるように思えるのです。そして正順の三番目である地球この三番というのも意味深です。私はこれらの数字を見るといつも考え込んでしまうのです。これは何か❓。ここでどうしても目を引くのが、6と7なのです。6というのは昔オーメンという映画があって結構流行ったのですが、その中で666は悪魔の数字だなんて言ってました。西洋人は6を忌み嫌っているのでしょぅか❓6って忌まわしい数字のイメージが付き纏います。

ついでに言っちゃいますが、実は私は中3の時にいじめにあっていました。その時にみんなに「六番」と言われていました。ここで書いていても痛い気がします。忘れていたのに、やっぱり嫌だなぁ。なぜ六番と言われたかというと単純です。修学旅行の写真掲示に一番からナンバーがつけられていたのですが、その六番が私でした。写真がみんなの笑いを誘ったようで、それから六番の名前とともに数人と元友達からのいじめが始まったのです。ですから、六ってとても嫌なのです。でも、あの時、いつもきつくて怖い感じの子が、「なんでそんなことを」とそいつらに怒っていたことは忘れません。

こんな歳になって昔のいじめを思い出してしまいましたが、あれから私は六から逃れようともがきにもがいて、ついでに日本まで出てしまいました。
6 →7
でもその後はなぜか7という数字がよく出てきたのです。



続く
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今日の雨はすごかった

今日は雨がひどく降り、近くの川が警戒水位を超えてしまったらしく、少しこやみになって見に行ったら、まだまだすごい水嵩でした。川が危険なことになっているとは思わず、雨の降りの小康状態に安堵していたら、子供からラインがあり、「川が危ないらしい」と知りました。
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なんとか持ちましたが、朝四時から天気予報を見たりして落ち着かず、やったことといえば、すごい雨の勢いに猫が驚いたのかあちこち走り回るところを二階に追い込み、閉じ込めたくらいです。もしか水が出たら水嫌いのあいつは死んでしまうかもしれません。そうなる前に安全な二階にしまうのが一番です。

午後はひどい降りと鳥どもの来襲で実をたくさん落としてしまったぶどうに袋をかけたり、バルコニーの掃除をしたりしました。
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午前中は雨風とその前の鳥の取りこぼしのぶどうの粒でバルコニーの排水が詰まってしまい、取ったりしていました。鳥はいけません。ぶどうの袋かけを10くらいごときで嫌になった旦那は「あとは鳥に残しておいてやろう」だなんて言ってました。私は作業の続行を言いましたが、袋もなくなり放置しておいたら、鳥が見事に食い散らし、バルコニーの排水路は詰まって水路になってしまい、散々でした。

結局ガテン系は私がやるということで、新しい袋、あるだけやりましたがまだぶどうは残っています。まだ少々酸っぱいですが、全部取ってしまってジュースにしようかなぁ。とにかく何をするにも鳥がピーチク言って前の電柱にとまりながら、ぶどうを狙っています。多いときは30もいました。猫を抱いて外に出てやったら、いつもは全員こちらを向いてぶどうをとる気満々なのに、今度はお尻を全員こちらに向けています。
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ふざけるな❗️

焼き鳥にして食べてやりたいです。あいつらには春、イチゴも食べられたのです。
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大村知事への請願の起立採択ー7/6本議会ー

予想はしていましたが、酷いものでした。が、暗黒の中に光が一筋さしました。

この日、高須先生の大村知事の不信任の請願が本会議にかけられました。先の愛知県議会運営委員会で冒頭陳述をされましたが、受け入れられませんでした。この請願を本会議で起立採択するというものです。
この日は雨で、議会までいくのも大変でしたが、全身がんの高須先生がわざわざ行くというのに、家にいてはいかんと思い、行って来ました。多少めんどくさいとも思ったのですが、なぜか猫が朝早くから起こすので、行けました。

本会議は県議会4階にあります。前回の委員会傍聴と違って100名以上傍聴できるということです。議員席の議員や壇上横に並ぶ議員たち、知事などの表情をよく見たいと横の一番前の席に座りました。が、後から気付いたのですが、そこは記者席でした。記者でもないわしが記者席。ふっふっふっ。場違い感あったかなぁ。でも、今日の中日新聞は「昨日の議会」としての記事しか書いてないので、わしのこのブログの方が本当に伝えているよ、私があの席に一番相応しかったカモなんて思っています。

議決採決が必要な案件は高須院長の「県知事不信任議決の請願」以外にモリコロパークの推進、業者との契約、愛知県補正予算、{芸術祭にも注がれる}についてなどでした。議員の動きとしてはまずは議員が番号と名前を言って議案を読むだけです。こんなのは小学校の学級委員会より楽です。

まずは島袋朝太郎議員が反対と手を上げ、壇上に上がります。
◎予算に関わる、トリエンナーレについて、
トリエンナーレは最初は街中でやったりして、芸術を広める形であった。2010年より3年ごと、計4回行われた。トリエンナーレの名称は世界でも多く認識されており、なぜ急に「新国際芸術祭」という名前に変えるのか❓変更理由、メリットはなんなのか❓また、大村知事の意向で幹部❓{総監督だったかなよく聞こえませんでした}を熊谷組の代表にするのは熊谷組を横滑りさせる意向なのか❓

ーーー注 熊谷❓ 神戸新聞によると、大林組の会長ですね
以下抜粋
 愛知県の大村秀章知事は27日、同県で3年ごとに開催されている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、芸術監督やテーマ、予算などを決める組織委員会(仮称)の会長候補に、大手ゼネコン大林組の大林剛郎会長(65)を決定したと発表した。
大林氏は現代アートのコレクターとして知られ、東京・六本木の森美術館の理事や米ニューヨーク近代美術館の国際評議員などを務めている。大村知事は記者会見で「文化芸術への造詣の深さでは日本を代表する経済人。大林氏と相談し今後の組織体制を検討したい」と述べた。ーーー

続きます。
名古屋市に対して裁判を仕掛けたが、国に対しては補助金不交付最初は裁判で争うとしていたのに、不交付理由を関わる経費をのぞいて国から金を受け取った。それは議会にも知らせなかった。国には弱気、名古屋市には強気。名古屋市とは交渉もしない姿勢はおかしい。このままだと名古屋市は参加できない。他の市町村だけで新国際芸術祭は盛り上がらないのではないか❓

演説終わり、ここで傍聴席から拍手が沸き起こりますが、議長❓が「静粛に」とアナウンス。

続いて筒井たかや議員です。
102号議案ジブリパーク整備などについて
ジブリパークについては推進賛成だが、今の時期を考えて欲しい。オリンピックも延期になったし、延期はできないのか。契約もコロナが蔓延し、皆が疲弊している時に県民をさておいてジブリパークか❓コロナ対策は国の金だけでなく県の金も投入すべきでは。
私は長年議員をやって来た。このような現状をお前が糺すべきだとかつての先輩議員たちの声が聞こえる。議員の良心に訴えたい。
「なぜ、コロナ対策に専念する」と言えないのか。」
最後に、「ジョブスの言葉を議員の皆さんに送る。毎日を人生最後の日だと思い生きよ。すぐにしぬと覚悟する事は大きな仕事をするのに大きな目的となる。人生は限られている。自分の直感に従う勇気を。私は良心と直感に従い議案に反対する...」

ここでも傍聴席から拍手です。議長❓からすぐに「静粛に」です。

それを受け、賛成派の神戸健太郎議員です。

①県民が皆声を揃えて希望を抱いている。それを進めるのだ。止めるわけにいかない。
②クラスター対策などコロナ対策は成功している。
③医療従事者の支援計上している。すぐいる必要だ。
④県民の切実な声を集めた。ジブリパークは観光客を呼べる。未来への投資である。

演説が終わったら、大きな拍手が議員席からありました。議長の「静粛に」はまるでありませんでした。そして即座に賛成多数で採決です。

しかし、私の感想ですが、①は誰が希望を懐くのだろう❓
②は名古屋市が頑張ったからで、愛知県はその足を引っ張るとは言わないが、対応が遅く、名古屋市は余計大変だったよ。③は具体的にどうなのか数字を言って欲しいなぁ。今現在はボーナスもぜろで働いている医療従事者がいるのに、県が何かしてくれたとは聞かないぞ。④は観光客だって❓今だってさんみつを避けよと言ってるじゃないか。また感染者が増えるかもしれないし、そうしたら閉鎖じゃん。誰も見に行けんよ。なんで無理に今すぐにモリコロの家を作らねばならないのかわからん。

ここでようやく高須院長の愛知県知事不信任の請願の議決です。議論も何もないです。そのまま採決。
 でも、この時、不信任賛成と島袋議員たった一人が立ちました。議会にずらっと議員が座っている中、立っている島袋議員の細身が際立ちました。しかし、即座に却下です。

全部が、大村万歳でなかった...
一人でたった島袋議員の姿。ぞくぞくしました。筒井議員は演説のみで立ちはしませんでしたが、演説の後半は感動でした。旦那はあんなの行っても無駄だ、と言いましたが、ムダ好きの私はいきました。結果は私一人が行ってもなんの変わりもないです。役に立たない無駄だらけの人生って、でも、面白いですよ。

あと、ぶら下がり取材で高須院長が答えました。「結果は予想していた。」


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愛知県知事大村知事、おやめください

❗️大村殿、み首級、頂戴仕る❗️

愛知県知事リコール始まります

私ももちろんリコールに賛成します。コロナはうつして治すとか、天皇の写真を焼いて踏みつけるものを芸術として愛知県立美術館で公費で展示させたりコロナ で頑張っている医療関係者には金を出さず、変な芸術家には出すなんていう大村知事、リコールを県民のみならず、他県の方々も一緒になり成功させたいと思っています。

桶狭間では、あの今川義元を戦力の劣る織田信長が打ち負かしました。90万弱の署名は非常に高いハードルですが、令和の桶狭間も無理なことではありません。良識ある県民の方々、ぜひともともに、このリコールに参加をいただければありがたいです❗️

リコールが始まることを拡散、お願いいたします。
県内の方は受任者になりますという葉書「各家庭にポスト投函配付」か、ネットのサイトにて会員になってね。

リコールが終わるまではサイトの一番上の記事はこれが固定となりますので、新記事を読まれる方は下にスクロールを‼️
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黒服の男たちのパーティの夢

実家の大きな倉庫です。倉庫といってもきれいな倉庫なので何かイベントをやっても良いです。そこにいっぱい人がいます。業者か何かのプロ、素人の集まりではありません。仕事関係です。そこに私がいます。何か看板を書いています。が、すぐに知り合いのペンキ塗装屋さんが「自分に任せろ」と言って書いてくれています。

場所的には体育館みたいな感じです。

フランス料理みたいなのではないけど、みんな立って料理皿を手に談笑しています。黒い服をみんな来ていたような気がいます。建築屋さんかな。ガテン系みたいな感じもありました。

もっと内容はあったのですが、忘れてしまいました。
現実は実家の財産全部、蚊帳の外の私には全くないです。ですから、あの倉庫を私が任せられるって考えられないと思いましたが、あの倉庫、最後の一番新しい倉庫でなく、その前のもう取り壊した倉庫でした。もう現実にはない倉庫です。でも、私はあの建物の方が最後の新しいものより気に入ってました。

以上の夢です。

今日は雨の中、県議会に行って来ました。
明日は、この腐り県議会の不信任議決の採択の傍聴の感想などを書きます。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[北極星]

北半球に住んでいる人なら北極星と北斗七星は容易に見つけ出すことができるでしょう。小学生の頃はたまにこれらの星々を探しました。わかりやすいのですぐ探せれるのですが、調子ずいて他の星を探そうとしてもあまりよくわからず、星空を眺めるのはやめてしまいました。
北極星というのはずっと今の星でなく、あと80年もすると天の北極に近づきますが、それからだんだん離れていくそうで、何千年も経つと別の星が北極星になるとか。

日本の信仰では面白いのは、妙見信仰で北極星を同一視していたり、またり神にまた戻りますが、またり神、またら神は北斗七星のアルコルとも言われたりすると円泉寺のブログに書いてありました。

■摩多羅神は、北斗七星の輔星(アルコル)。洞明星、死兆星と言う呼び名もある

死兆星、なんか恐ろしい名前です。でも、スペルからしてアラビア語からヨーロッパの言語に行った言葉ですね。alというのはアラビア語の定冠詞です、それをつけたまま西洋人はいろんな言葉を先進文明とともに吸収したのですからラテン系のみならずヨーロッパの言葉は alがついた言葉が多いのです。アルコールなんかも同じです。
alが冠詞とすると、corは何なのか❓
調べてみました。alcorについては様々な説があるのですが、ある説によると、何と牛というのです。

以下wikiより
名称[編集]
学名は g Ursae Majoris (略称はg UMa) 、または80 Ursae Majoris (略称は80 UMa) [4]。固有名のアルコル または アルコア の由来には以下の2つの説がある。
アラビア語で「かすかなもの」という意味の al Khawwar に由来するという説[1][6][10]。
元々 ε星に付けられていた al-jaun (黒い馬、または黒い牡牛) という名称が、西洋で g星の名称として誤って伝わり、それがラテン語化されたときに訛って Alkor となったとする説[2][6]。この説では、本来の名前は「忘れられたもの」「拒絶されたもの」を意味する سها (Suhā) だったとしている[2][6]。

牛、それも黒い牛...

あぁここにも牛が‼️北の極の星は牛。このことは何を意味するのか、地球、大地、物質、あの世、破壊、という言葉が「黒」と「牛」にどうも絡んで離れないのです。

私の幻想の銀河鉄道は舞い上がって進んで行きました。しかし、地球行きは違うのです。反対なのです。
降下し、つかまってしまう感じがあります、物質の世界に墜ちるのです。黒と牛の意味は多岐に渡ります。この世の栄の源である物質でありながらそれを破壊する意であったり、この世でありながらあの世を感じさせたり、人間と多次元にわたる世界の橋渡し的な何かを感じるのです。

これは私の想像ですが、南に向かって行った銀河鉄道は北極あたりのどこかをかすりながら旅を始め、地球行きはそこが終着地点でそこから地球に落下したのではと思うのです。

続く
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電車を乗り換えようとしている夢

久々の夢です。

どこかの電車に乗っています。そんなに速くない、普通電車みたいな電車です。車内には仲間と私だけです。そろそろ降りる時間になって来ました。降りようと荷物を持ちます。小さい袋、バッグが2つだけ。一つは着替えの上着が二着入っていてその下にはそうものはあまりないです。もう一つは小さいですが何か入っています。

荷物を持つと仲間が、「二つの古い子供のお道具箱を忘れているのでは」なぜかこたつの上の茶色い古びたお道具箱を指差します。「これは私のではないよ」どうやら、誰かの名前も書いてある模様です。
そのまま車内にいます。降りる準備をしています。
以上の夢でした。

今までは乗り遅れそうだったり、乗り遅れたかも❓という夢でしたが、先回からはちゃんと乗り物に乗っています。荷物も今までは多過ぎていたのですが、ずいぶん小さくなりました。前回は中国から飛行機でどこかに向かっていました。今度は何となく四国の鄙びた電車に乗っているような気がしました。
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大村愛知県知事リコール8月よりスタート

愛知県知事のリコールを高須院長が音頭を取ってすでに始めてます。

実際には8月から署名活動が始まりますが、愛知県在住の有権者の方は既にポスト配付済みの葉書記入の上返信するか、ネットで会員に登録ください。
愛知100万人リコールの会

このリコールに至った経緯については大村知事のおびただしい失策{故意のものも多し}を県民として容認できないということです。
県立美術館で、偏った政治的な日本人を貶めるような展示をしたり、その展示に関して、事前に内容を名古屋市にわざと知らせずに開催したということ。それに驚き怒った河村名古屋市長が「このような展示会に公金はだせない」としたところ、コロナ蔓延の最中、大村知事が河村市長を訴えたのです。
その上、コロナが広がっている中、愛知県は誤って感染者情報をそれぞれの住所氏名その他の詳細のみならず、何と知られてはならないーaijin ❓ー実際は漢字です。などとまで書いてある非常に個人的なことまで公開してしまったのです。そのときに、知事はやたらとラジオで自分が「コロナを防ぐため、三みつを避けましょう...」などと盛んにその声を流していました。知事が出なくても良いし、金を使ってそんなことを呼びかけなくても良いのに頻繁にその放送は流れていました。

なのに、個人情報流出があった時、知事は何もマスコミに出ることなく、県の職員が表に立ち謝罪しただけでした。こんな重大な失態の時に自分が出ず、下のものに全てやらせ、自分は涼しい顔で「三密を避けましょう」です。

このような恥ずべき知事なので、とうとう高須院長が立ち上がったのです。

大村知事は芸術家にコロナの対策の一環としてお金を支給するとしました。その後また別枠で全国の芸術家に三年間にわたり補助金を出すとしました。これはどういうことなのでしょうか。
私は医療関係者から、「大村が無闇にPCRを進めることで、いくつかの病院が赤字になっている。」と聞きました。病院負担が多いのです。医療従事者はコロナ対応という重い仕事をしているにも関わらず、収入はそのため減額となっている。危ない公立病院もあるのだ」と聞いています。不思議なことにこのようなことはマスコミは流しませんし、医療従事者の疲弊も病院の収益悪化のための職員の減給も報道しません。

また、愛知を緊急事態宣言県に国が「入れる」と言ったら入れるなとはねつけ、すぐに反対に「入れよ」と翻したり、あまりにも仕事ができなさすぎます。ただ、お飾りの知事であればまだしも、無能を通り越して害毒と化しています。

今回のリコールは高須院長の最初の記者会見を皮切りに準備が進められて来ました。この記者会見の時には、ジャーナリストの有本香さんや作家の百田さん、なども同席しましたが、中日新聞など取材に来たにも関わらず、ほとんどのマスコミが全く報道しませんでした。この記者会見では既存メディアが有本さんにやり込まれる姿がありました。

そして、高須院長はリコールをこのまま進める前に、議会にも働きかけようと考えられたのです。議会にもリコール推進、賛成者がいたら、このまま進んでいったら議会も知事と同じムジナと思われてしまいます。そこで、愛知県議会に知事の不信任を請願することを考えられました。この議会で受けいられないにしても、そうではないと行った議員もいたと、議員たちがリコール不支持のためのブーイングを受けないようとの配慮からでした。少しは骨のある議員もいるのだぞ、そんなことも発信されたかったのでしょう。また、きちんと態度を示さない議員の立ち位置をはっきりさせる意味合いもあったと思います。

この不信任請願の陳述が7/2昨日行われたわけです。夕刊フジ関連記事

あっさりと却下されました。高須院長を指示するのはこの請願を仲立ちした島袋さんという議員さんだけだということがわかりました。この議会の顛末はこのブログでも書いてますが、高須院長の椅子もないひどい議会でした。一般人と同じように傍聴席の抽選券をゲットしなければならないなんて、私と同じく高須院長が受付でその申し込み記入をしている動画を見て力が抜けましたよ。時間も3分しかないと指定しておきながら、「これだけでは受付れん」などと抜かす議会。ひどいものです。やはり、議会の解散も同時にするべきと思いました。

腐りチェーンは酷く、既存マスコミ、県、県議会議員、知事、それらをぐるぐると巻いています。あのツボイノリオも高須院長をラジオで罵っていたとか。やはり、マスコミで安定して仕事を得ている人はこれらのチェーンの一部です。
スピリチュアルの人も一般人も政治的なことは関わらないとしています。しかし、みんな関わっているのですよ。このまま何もしないということは病院が疲弊して自分が十分な医療を受けられなくても良いということを選択したということではないでしょうか。

私は今回の不信任請願の傍聴を見に出かけ良かったと思います。肌でいろんなことを感じました。まだまだ知らないことは多いです。傍聴を希望したのは三十人以上でした。がほとんどは先生の席のため譲りました。くじびきの棄権です。棄権しなかったのは左翼みたいな人でしたが、年寄りが多かったです。

あの人たちは年寄りだ。大村知事の政策で病院は青色吐息だ。医療が逼迫したら、誰を助けるか‼️

緊急時、もちろんトリアージというのがあり若い生き残れそうな人を選択するのです。なのに、大村支持か。
自分が一番危ういのにその穴を深くしている人たち、こんな人たちもいるのだと思いました。
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高須院長のあいち県知事リコールの請願傍聴に行ったところ、あっと驚いた

何と、リコール請願で陳述者の高須院長の席がない のです。

今回は議会に知事の不信任決議を求める請願の冒頭陳述なのです。
結局は請願に対して議員たちはまるで無視で終わったようですが、その傍聴に行ったところ、席の問題が発生しました。
傍聴席たった10席なのですが、そのうちの一席がないと先生の席がないとのことなのです。

えっ❓その場のみんなはその話がすぐに飲み込めませんでしたが、理解しました。主役の席もない。「いたいなら、傍聴席の10席のうちの一つをお前も抽選に参加し、勝ち取れ」と高須院長に示したということなのです。
でも、県議会の記者クラブかなんか、何社かのマスコミはフリーで入場可なのですよ。後、ぶら下がり取材のところに高須院長の応援に駆けつけた有本香さんにこっぴどくやり込められた中日新聞の人も見かけたので、彼は議場に入ったのだろうと思います。でも、特権があって取材可の新聞が何も記事に書かず、そうでない、抽選券すら譲った夕刊フジの記者が入れないなんて、中国や昔のソビエトみたいです。恐ろしいほどの言論統制を感じました。



50秒ぐらいで席のない話です

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やる気があまりなす

試験は8月です。残りは一科目というのにやる気が出ないのか、集中力がないのか、あんまり勉強してないです。試験勉強ばかりするべきだと思っていますが、フッフッと思いついた時にやり、しかも説明文を読んでその内容に唸ったり、納得したり。単語なんて全く覚えてません。その間にデザートを作ったり、服やマスクを縫ったり、ブログを更新したりしています。

もともとちゃんと勉強をやるというスタイルがわかってないのだと思います。自制して決めたことを淡々とこなすというのができません。それが効率的でも、非効率的な自分の面白いと思うことをやるという非効率的なことをやってしまいます。でも、そのほうが身につく気がします。ただ、時間は膨大にかかります。

↑以上は珍しく何週か前に書きました。大体その日に書くのが多いのですが、今回は少し前に書いたものなので、少し変ですね。昨日あたりから少しやる気が出て来ていますが、今日は高須院長の愛知県議会の知事リコールの陳述傍聴に出かけ、あまり何もできません。明日は「高須院長の傍聴陳述に遥々行ったのにも関わらず、見れなかった」ということを書きます。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[上り列車に乗った日]

私が銀河鉄道に引き寄せられたのは、32年前のこの日だったと思います。7/1でした。霧で空もみえず、星も月もありませんでした。私は南米に住んでいたのですが、この日一番親しくしていたお姉さんのような仲間が亡くなったのです。交通事故でした。全てが急でした。事故の知らせを聞いて何が何やらわからないうちにとうとうこの日亡くなってしまいました。

このことは非常なインパクトというか、ショックを私ならず同期や同国の仲間たちに与え、しばらくぼけっとしてしまった人もいました。そしてこれで私の生活も変わりました。その人とよくどこかへ出かけていたのですが、急にいなくなってしまったのでどうしたもんか、やはりぼけっとしていました。が、後から考えると同じように日本から来ていた人たちや、親しい台湾人の友達、アルゼンチン人などやたらと気遣ってくれて、何とかその人なしの生活に少しずつ馴染んでいきました。

いつの間にか霧の深い寒い季節も過ぎ、私は再び空を見上げるようになりました。南十字星、私は空を見る時は南十字とそれからケンタウルスの足を探すのです。目の悪い私でもくっきり見える天の川と南十字。北半球にいたときはまるで夜空などは見てなかったのに、南の空は「見て見て、」と私を誘うのです。

美しい星々、南十字星を見ているとき、ふと思ったのです。北の方から、私たちは来た。夜空を駆ける汽車にA子さんと乗っていたのだ。騒いだり、話をしたりしながらこのままいくものだと思っていた。けれど、ふっといなくなったのです。A子さんはどこで降りたのだろう、それとも、私がいつの間にか普通の現実に戻ってしまい降りただけなのか❓わかりません。

今年はA子さんの三十三回忌です。節目なのですね。この銀河鉄道シリーズは自分では書けるかどうか危ういところがあり過ぎて、躊躇っていたのですが、そう言えばA子さんの命日に近いなぁと思い書き始めたのです。

あの頃、頭に浮かぶ銀河鉄道はいつも北から、ケンタウルスを経て南十字に向かっていました。よく考えると反対方面に行く列車は見てないのです。これはあくまで私の世界の銀河鉄道の話ですが、私の中では銀河鉄道は上りと下りがあって、上りは南十字行き。下りは黒服の人たちが乗っている鉄道なのではとふと感じています。
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工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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