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すぴと光り輝く指導者、人気者、カリスマ

多分、このようなことを書くとスピの人から反発を食らうと思いますが、書きます。
私はずっと考え続けていたのです。

スピリチュアルではたくさんのカリスマが出ています。大きなすぴ事業をしてなくても人気のスピリチュアリストはあちこちにいます。10年ほど前のスピブームの時はそれこそ、ワッといろんな人気者がスピコンとか他のスピイベントに出ていました。その中で感じるとか、わかるとか言うすぴ好きな人は「◎◎さん、オーラが大きい。すごい」とか「まる◎さん、エネルギーが強い。すごい」とか「オーラが光っている」とか言ってました。

私の知り合い、友人たちはそんな不思議な感覚がある人が多かったのでそのようなすごい人に引き寄せられて、教えを聞いていたりしました。「そんなすごい人なのか」私はいくら目をこらしても何をしても何にも感じずわかりませんでした。光り輝いている。それがどう輝いてすごいのか、全くのボンクラの私には毛ほども何も感じなかったのです。
でも、友人たちのことは信頼していたので、その人たちのいいと言う人にチャネリングをしてもらったりしました。みんなが言うだけあってチャネリングや霊視の精度は満足できるものが多かったのでそれほど不満はないのですが、それらの先生たちのある人たちについて、私はみんなが言うように素晴らしいとは思えなかったのです。

確かにチャネリングは悪くないにしても、「なんかあんまり好きでないなぁ、この人」と思ったり、チャネリングもよくないし「雰囲気からしてお下劣だよ」なんてどうも嫌悪感が出たり。申し訳ないですが「この人、教養ないな」とか「欲望強いな」なんて考えが湧いて出てきてしまうのです。みんながすごい先生と崇めているのにそんなことを思ってしまったりしました。

そんな人たちは私にとってあんまり好きでないと言うことでよかったのですが、困ったのはとても性格も良いし善良だし能力もある霊能者Aさんでした。Aさんはスピをやり始めて途中から「すごい、すごい輝き、」とベタ惚れしていたスピの指導者のところで活躍していましたが、そこのセッション料金が半端でなかったのです。何万円もしてました。
Aさんはそこでも売れっ子で鑑定を希望する人たちがひっきりなしでした。一度Aさんに話を聞いたことがありますが確か、お金に対する罪悪感だか、思い込みを捨てるように言われたとか、何だとか。はっきりとは覚えてませんが、迷いは吹っ切られたような感じでした。

私は困りました。そしてずっと考え続けざるを得なくなったのです。
Aさんはいい人だ。他人に奉仕したいと思っている人だ。スピの能力も高い。しかし、あの料金は何だ‼️よっぽどの人でないと払えないぞ。セッションを受けるのに決心をきちんとクライアントがつけるためとか、お金は血液同様だから回さなくてはいけないとか、その上のすごい人が言っているにしても、どうも納得できませんでした。確かに霊能相談は疲れるし特殊技能なのである程度はもらうと言うのはわかるのですが、その先の答えが出ないのです。

私にはそのAさんは良い人に見えたのですが、その上のカリスマ指導者はネットで見てもいい人に見えなかったのです。集まる人はまるで昔のスターに群がるファンみたいだし、そこまで来ると私にはどうも理解できないと言うか、わかりませんでした。

私はAさんのことは好きだし、能力も買っています。見える、感じると言う人たちもAさんのオーラの強さ、輝き、大きさに目を瞠っていました。その上、Aさんはとても華のある人で、見た人はみんな好きになり、寄って行きたくなるひとでした。みんなが引き寄せられる一目で好きになってしまう、させてしまう人でした。私も同性ですが、Aさんには惹かれました。あんな良い人のことを悪く思ってはいかんかな❓と思ったり、「でも、あんなに高額では愛とかみんなの為とか言うことと違うじゃんか」ということを思ったり。でも、心の底では「あれはいかん」なんて思ってしまったので、Aさんにはあんまり合わす顔がないのです。

なんかまとまりがないですね。スピで報酬を得てはいけないと思っているわけではないのです。私的には、ある程度誰でも受けれるくらいでないと、どうも納得いかないと言うことだと思います。また、もう一つどう判断していいのか苦しむのは、みんなが「オーラが強い、光り輝いている、オーラが大きい、すごい」なんて言う人が私からするとものすごく欲が深かったり、えげつなかったりする人も多々いると言うことです。そしてそれが凡人の私からすると一目顔を見るだけで嫌になるような感じなのですが、反対に見える人からすると光輝く立派な人だと言うことです。なんか訳がわかりません。
そして、性格もよく、みんなを惹きつける力が大きいAさん、その人も光り輝くオーラが強いと言うことです。本当によくわからなくなりました。

何なんだ。
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リコール署名での注意点

ヨウスケのブログより抜粋です。

かつての名古屋市議のリコール時の時のものです。
⬇️

文字を訂正書きしたのものを全て無効
部屋番号を先に書いてしまいマンション名を書き加えたものを全て無効
二~三ミリの試し書きをした署名を全て無効
修正テープあるいはホワイトで修正したものを全て無効
他の区で使うため、二本線で抹消訂正し区名を書き込んだものを全て無効
請求代表者の印鑑が一つでも薄かったり、一人の印影が半分しか見えなかったりしたものを全て無効
印刷機の具合で解散請求の用紙と請求代表者証明書の印刷がやや二重写しになっていた署名用紙(判読可能でも)を全て無効
誕生日の年の勘違い、元号の記載漏れ、誤記の訂正あるものを全て無効
同一マンション内で署名を集めるためにマンション名をまとめて書いていたら、棟や部屋番号、氏名などが全て明らかに筆跡が違っても全員分を無効
自署した署名であっても、似た筆跡は同一筆跡とし、全員を無効
家族に頼まれて代筆したものでも代理人印がないとの理由で全て無効
町名、マンション名があれば住所確認できるが、番地が抜けていれば無効
通常通りUR団地と住所に書いたもの(正式には公団なので無効)
同居家族が住所を「〃」と書いたものを無効
押印が判読可能でも薄い・濃すぎるもの、欠けているものを無効
同姓の人が同じペンを使って署名したものを筆跡が違っても無効
選挙人名簿の名前が平仮名であったために漢字で書いた表記を無効
住所が枠内に書ききれなかったので、はみ出して書いたものを無効
全部読まれる方も少ないかもしれませんが、異常な判断でことごとく無効署名にしており、なにがなんでも必要数に達しないようにしていた事が伺えます。

集まったリコール署名をチェックする人たちが中立でなかったり、圧力があったりするとせっかく大村知事のリコール署名が集まっても無効とされる可能性を懸念すると、名古屋市義の解散リコールの時のように異議申し立てにて覆せない可能性もあるので署名する時から徹底して正確に書いていく必要がありそうです。(彼らならメディアも味方している事もあり、やりかねず、常識が通じないのは確認済みですよね)

ーーーリコール署名時の注意点ーーー

上記の無効にされた内容から、署名時に徹底した注意を払う部分をまとめておきます

訂正はしない、新たに書き直す

家族でもそれぞれが書く筆跡が似ていたら嫌でも違う感じに

同一住所でも「〃」で省略しない

住所は正確に(住民票確認してでも

住所は長くても、読める字で一行で枠内に入れる

署名用紙が印刷ブレしているものは破棄する

押印は正確無比に・・

同一マンション名でも部屋番号だけでなくマンション名から各々が書く

家族・同性でもできれば違うペン

とまあ、いかに市議会リコール署名のチェック体制が如何に酷かったのかわかるだけでしたが、大村知事サイドの事を思えば徹底しておくにこしたことはないでしょう。
⭐️以上抜粋、赤字などは加えました。

こんなひどい制限があっても名古屋市議会議員のリコールは成立しました。やれます。とにかく正確に一行で訂正なしに書きましょう。

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ー勝つーよりも欲望優先がいい。

大分昔のことです。ある危険カルトに誘われました。誘った人はとても真面目な同級生です。私はこの団体の悪い噂は知っていたのですが、行きました。

馬鹿です。知っていたのにあんなところにのこのこと行った人は私ぐらいのものでしょう。でも、私はその頃ー本当ーを探していて、世の中に本当に素晴らしいものがあるなら、見つけねばならない。人が色々という怪しいところはあろうとも、自分の目でそれを見て体験してみないとわからないのではないのか❓本当、真実を知るためには人生も自分も命もそう惜しくない。そんなことを思い、知りつつも誘いに乗ったのです。本当にアホの極みというか、底抜けのノータリンというか、自分の馬鹿さ加減はやはり底無しだつたと思います。

私はその教義が神の愛とか真実を語っているという講義を受けました。そしてもっと知りたいと思い誘われるままにそのサークルに加わりました。その教義は休みなく何時間もぶっ通しで、うまく人を一つの思想に追い込んでいくものでした。私はそれを聞き、しばらくやってみることとしたのです。その経験についてはこの記事だけでは書ききれないのでパスですが、私を誘ったTさんは非常にその団体の責任者に評判がよくそこに入るまでは頑固なところもあり、他人のいうことを簡単に聞く人ではなかったのですが、そこでは完璧に上の人のことを聞く従順で素直な信者となっていました。

その人はどこでも素晴らしいとか、その人を見習えとか絶賛されていました。
よく、祈っていたのを目にしました。「勝つ。勝利する」何て言葉をよく口にして涙をこぼし祈っていました。その人は真面目でしたが、非常に勝気な人でした。私がギターを爪弾くともっと早く複雑に指を動かし自分はもっと上手いんだということを見せたこともあります。負けたくない人なのだとその時思いました。私はギターが弾ける人なら一緒に合わせたいと思っただけなのですが。弾き比べ大会なんて思ってもなかったのです。

そのサークルでは勝つとか、一番とか、上とかが重要なようで、教義では「愛」とか「平和」とか「平等」とかいうのに、誰々は◎◎で勝利したとか、競争を煽るのです。

そこで勝利の道に邁進するため、みんな基本的な欲望、睡眠をとるとか、普通にご飯を食べるとか、自分の勉強をするとか、そんなことも全て道のために捧げることが美徳とされていました。Tさんはもちろんその道で優等生でした。

が、私は思うのです。何かにストイックに身を投じると言うのはいいことのような気もしますが、一歩道を誤れば地獄が待っています。あのような洗脳状態のところでは意外と欲望が人を救ってくれるような気がします。
もっと寝たい、寿司を一切れ食べたい。いいじゃないか‼️そんなことを言うだけでそこの劣等生になりますが、最低なやつでいいのだと腹を括れば、いいのです。愛とか、神とかそんな高邁な言葉に酔う時には、わざとでも肉体的な欲望に沈むといいような気がします。肉体は正直です。肉体の欲望も正直です。それを無理にねじ曲げて我慢させる教えなんて、どこか変です。

我慢する姿が崇高だ、素晴らしい。自分たちは他の下級な人がやってない修行をしているんだ。なんかそんな考えが私はとっても嫌で、最低で最悪なことをわざとではないが、いや、やはりわざわざあえてでもしたいと思ってしまう自分がいました。しかし馬鹿ですね。何でわざわざこういうことをしたのか❓入るにも出るにも馬鹿だったということです。経緯はここだけでは語れない哲学的な問題とその答えと現実がどうしても折り合わないこともありその団体とは別れを告げたのですが、貴重な自分の時間とその他を浪費し散々苦労するという結果となりました。

こんな歳をとった今でも、私は今でもあのTさんのことをたまに思い出します。
あの人が、もっと勝ちたいとか、抜きんでたいとかでなかったらどうなっただろう。他人の人生ながらその後のTさんを想像もしたくないのですぐに違うことを考えてしまいます。勝ち負けって意外と「勝つ」方が怖いかもしれません。
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中国にいるのは危ないのでは❓

今でも日本企業はまだ中国に残っているのでしょうか❓中国で働いている日本人はどのくらいいるのでしょうか。新聞をはじめとするマスコミは何も言いませんが、危ないと思います。帰ってきた方が良いのでは。仕事があるし、そんなわけにいかないという人もいると思いますので究極的には好きにしろととか言えません。でも、できたら家族は日本に帰した方が良いと思います。

戦後、大陸に残った日本人は嬲り殺しにあったり、ひどい目に遭いました。それと同じことが起きなければ良いですが。多分、何かことが起きても企業は現地の日本人を見捨てるだけだと思います。危険です。
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Zちゃんに聞く

私はZちゃんや30代で亡くなった出木杉くんのことを寝る前に思い出しました。そして「あぁ、ちょっと聞いてみよう」と思ったのです。それは記憶のことです。

私は記憶力がなく、英語もハイジみたいだったし、覚えておけと言われたことも全く覚えてないことが多く中学の時は本当によくスパルタ塾のみんなに笑われていました。今はスペイン語の勉強をしていますがやはり単語なんかは本当に覚えられず、人の百倍以上やらないとダメだと思います。いや、それ以上やってもダメだろうと感じています。つい先日は旦那に「三年でやれる人がいるから、わしはその15倍=45年でやれればいいのだ。」と言ったら呆られましたが。旦那のような優等生にはこのような頭の人の気持ちはわからんだろうと思いました。

本当に覚えられないのです。漢字が混じっていると違うのですが、横文字は苦しいのです。そこでどうして覚えられないのか❓なんとか覚えられるようになる方法はないのか❓寝入り端に目を閉じてZちゃんや出木杉くんのイメージがチョロチョロしてきた時、聞いてみました。
すると。
「覚えていすぎるのさ」
その後、「また、覚えていることを忘れたいと思っているからなのだ」
こんなような返事でした。この答えが出てきた時には誰がどう答えたのかわからないようになってきて、他にもたくさんの人が出てきた感じがしました。

わかるような気もします。Z ちゃんの入院の時の様子だって、病室の階数まで何となく出てきます。だけど、忘れたい。思い出したくない。そんな気持ちもあるのです。よく考えると第一に「忘れたい。忘れよう。」と願っているのかもしれません。自分の意思の一番奥で、覚えたいより、忘れたい。 が、優先されているのかもしれません。
でも、何ともならないのです。もともと記憶力が悪いんだと思って「どうしたらいいんだ」と聞いてみたら「思い出すことだ」と全く違う視点からの助言でした。

思い出したくもないことを忘れようとするより、思い出して楽しいことを思い出してみたらどうだ、ということでした。そう言えば楽しいことを思い出したいとか、つとめてはしてないです。忘れようと常に思い続けるより、思い出せると思った方がいいかもしれないぞ。何となく説得力はありましたが、これで単語が覚えれたらいいですが。せっかくZちゃんたちがアドバイスしてくれたのでやってみることとします。
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今日は砥鹿神社に行きました

大己貴命をお祀りする三河国一之宮砥鹿神社。今日は用事があり、東三河に行きました。そのついでと言っては何ですが、私的なことのお礼参りとリコール戦勝祈願をしてきました。

今日は雨降りでしたが、そう雨に濡れず、お参りできました。境内には大きな亀石があり、撫でてきました。運気が上がるかもしれません。そう言えば砥鹿神社の神紋は亀甲紋ですね。昔は砥鹿神社なんていつでもいけると、返ってあまり行くことはなかったですが、久々に行くと木々の陰を歩いたりでき、気持ち良いところでした。

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帰り食べた天ぷら定食は大容量で食べきれませんでした。
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いとこのことを思い出しました

銀河鉄道のことを書いていて、知人のことはもちろん、他の人のことを思い出したり書いたりしました。が、7月に亡くなったZちゃんのことを忘れていました。Zちゃんは私のいとこで、五つくらい年上でした。非常に楽しく面白い頭の良い人で、地元の一番の高校に行きましたが、合わなかったらしくやめてしまいました。どんな感じの人と言えば、尾崎豊を面白くした人みたいな感じです。私は尾崎豊の曲を聞くと反射的にZちゃんを思い出すのです。

超学歴重視の親戚の家でそれは考えられないことでした。頭のキレとみんなに好かれるのと両方持った人でしたが、根っからの自由人でもう50年、40年くらい前に独学で大検を受けてパスし有名大学も受かりましたが蹴り、地方の芸術大に行きました。他の兄弟は旧帝大を出てエリートとなったのと違って、Zちゃんは全くちがう人生を歩んだようです。これを書いていて、私も絶縁状態の兄に「勝手なやつだ」と言われているのを思い出しました。

Zちゃんは40歳代に癌で亡くなりました。名大病院の9階ぐらいの病室で久しぶりにZちゃんを見た時はその痩せ衰えぶりにびっくりして、こない方がよかったとその時も亡くなった後も思ったのですが、この銀河鉄道のことを書き終わる時にZちゃんのことを思い出したのです。

それは記憶のことです。

続く
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鳥の手口

ぶどうをバルコニーで育てています。無農薬、無肥料で育てました。虫がいつぱいついたのですが、虫を食べる蜂などによくないと思い、薬散布はやめました。いつもは虫の発生と同時に蜂が何匹も飛んできて人間が害虫を捕まえる必要もありません。しかし、今年は蜂も出払っていたので、今年はせっせと箸で一匹ずつつまみ取りました。

その虫害が治まったと思ったら、今度は鳥害です。まだそう甘くないうちからせっせとぶどうを取りに来て、代わりにフンを置いていくので、7月に入って袋がけをしました。
百袋はしたと思います。が、鳥もさるもの。袋を破って中を食べていることが判明しました。多分今まで三十袋はやられています。悪い奴らです。

⬇️鳥に上側部から穴を開けられた袋と、辛くも残ったブドウ の実、下の方だけクチバシが届かず、食べられなかったのか‼️
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なので家にいる時は何度もバルコニーに出ては警戒を怠らないようにしました。来年は、とうとう薬を撒くことと、鳥除けの網を取り付けることとします。
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みんなの手のイメージ

いとこのことを考えていてその最後です。

ある画像が頭に浮かびました。何人も若くして亡くなった知り合いがいて、その人たちが掌を上にしています。そして円形になってその掌を重ねて掌でできた器のような形にしています。するとその中にいっぱい人がいるのです。掌に小さくなった人を盛っている感じです。人は灰色で目鼻まではわかりません。

少し気味が悪い感じがしました。何なのだろう。あの小さい灰色の人たちは‼️そのうちはっとわかることがあるかもしれません。今は記録だけしておきます。
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マスコミがダメなら細々でもやる

マスコミ、特に愛知県のマスゴミ中日新聞は全くリコールを取り上げません。今日はコロナ対策について語る大村知事の写真がどんと一面に載っていました。

マスコミは取り上げないどころか、本当は邪魔をしているのでは❓そんなことは承知です。後、少しですとリコールの会から知らせがあったので、三河の友達に手紙を書きました。こんな政治的なことを言ってくる人とはもうごめんだ。と言われたらそれまでですが、一人でも多く集めたいのです。

今日散歩中に家康さんのことが頭に浮かびました。どうして家康さんが❓なんて思ったところ、そう言えば私は今月中に東三河の長篠近辺に行くことを思い出したのです。
「援軍来たる」と叫んだ鳥居強右衛門。劣勢だった徳川軍から長篠城を託された奥平信昌はそれで息を吹き返しました。劣勢でも粘るのだ。援軍を頼むのだ。持ち堪えよ。そう、家康さんは言いたいのかなぁ。

友も援軍になるかどうかはわかりません。わかりませんが、援軍をと手紙を出しました。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[プロキシマ、次の星へ}

長々と銀河鉄道関連で書いてきました。黒い神様、黒服の男たち、疫病、物質文明とそれを生み出す無である真の黒、玄。豊穣と災厄、破壊。銀河鉄道はこの世の一切と、あの世との行き来、関わりを持っているのではと思います。あまりにも多岐にわたり関連性が及んでいるので、銀河鉄道は◎◎だということは言えません。

今まで私が書いてきたことは、あくまで私が思いついたというか、頭の中の考えなのでそれが本当かどうかもわかりません。ただ、この銀河鉄道のことを考えると私は懐かしいような悲しいような気持ちになります。そしてそんな気持ちの後、地球の大地に立っている自分を感じます。南十字を目指しているように見えた懐かしい人たち。あの人たちはどこへ行ったのか❓突然亡くなった人はショックでなかなか浮かばれないと言いますが、それは残されたこの世の人もそうです。思い出したくないことばかり思い出してしまい進まないのです。

でも気がつくと地上にいるのです。銀河鉄道の夜の最後に、確か、ジョバンニは 夢の世界でなしに本当の世界を自分の足で本当の切符を手にして歩んでいくというところがあったように思います。

私は銀河鉄道のことを書いて、銀河鉄道はいくつも軌道があり、行き先も色々あるのでと思っています。まさとさんのブログの銀河鉄道の車掌の名はプロキシマ、ケンタウルスの足のところの星もプロキシマ。これ[プロキシマ]はスペイン語proxima で次を意味します。=NEXTです。車掌さん[ 案内人]は次を案内するのです。

やはり我々はどこか次へと向かっているのです。プロキシマと女性形なのは次なる星 proxima estrellaプロキシマ エストレッジャ[次の星]を目指しているということでしょうか❓
「銀河鉄道の夜に関する本を読みたいが、読むと影響されて自分の頭の中の考えが飛んでいってしまう」と、読むことができませんでした。まだまだ書き足りないことは多いのですが、今回はこれで一つの区切りとします。本を読んで何かを感じたらまた書くこととします。長々と面白いのか面白くないのかわからないこのシリーズをお読みいただき感謝します。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[かごめの鶴と亀はー番外編}

6から6、678、67 などのことを書いた後、風呂に入る前に「かごめかごめの歌」を思い出しました。この歌はよくスピの人に取り上げられます。私はかごめの歌で子供がくるくると回るという遊びのところが、6から7の世界に映る瞬間のような気がして少し前から気になりだしていたのです。

次元が変わるとか円形とか、始まりから終わりの連続とかを考えていたのですが、湯船に使って「はっ」と思ったのが、「鶴と亀が滑った」と「夜明けの晩に」です。

鶴と亀って、もしや木星と土星では❓夜明けの晩にって、やっぱり始まりの終わりと、終わりの始まりでは❓なんて思ってしまいました。今の六で終わる周期が夜明けであり、晩であり、その時に土星と木星が滑る=順行したり逆行したりして交差する。その瞬間に6から7、その他の世界への移行が始まるのだ。なんて、でたら目占星術かもしれませんが、想像してしまいました。

その後、いろんな人のかごめの歌のブログなど見ましたが、鶴と亀についてはあまり書いてありませんでした。ついでに今の時期のインドホロスコープを見ると山羊座に木星と土星です。これらの惑星は木星の周期が約30年、土星が60年でスローペースなので去年、今年、来年と山羊座で同室があったりすると思います。

普通は木星が非常に弱くなり、土星が極めて強くなるこの配置はよくないと言えますが、この世自体が出鱈目の今、膿を出し切る大精算が行われているような気がします。亀はのろいけど強いのです。また、非常に厳しいのです。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から続く道6→指数関数的落下}

67という数字は、6という現在から、物質という檻から自由な7の世界へ今進んでいるということではないかと述べました。が、以前にも書いたように、現在という分岐点からは三つの道があるのです。

6 →7
6→6
6→5→4→3 ❓or 6→7→8→9

66は今の苦しみや矛盾に満ちた物質文明のままの世界です。
最後は6543というのがありそうだと以前書きましたが、よく考えると、6543に向かう道というのは、惑星の配置のまま6789に向かっているのではと思います。この7は新しい次元を超えた第一の道、67の7ではありません。
惑星の順番、6 土星 の次は 7天王星 海王星 冥王星です。この天王星の7ではないかと思えるのです。なぜなら天王星は火星の性質をもっており、その何倍にもパワーを増した星であるからです。
欲望、情熱、争い、破壊の意を何乗にもした力を持つ天王星。火星はスピの話によれば、争い、災害などがひどく、滅びたとか。

私はこの六の時代の終わりの時、ある意識の人はその中にこの天王星の道を選択するのではないかと思っています。どんな世界なのかは見当もつきませんが、アセンションというものがあるならば、この指数関数的落下の道を含めて三つの道が人々の前に広がっているのではと思います。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から続く道6→7}

まさとさんのブログに67について書かれている記事があります。商店街のシャッターに血が変色したような黒い字で67と書かれていたとか。

今の文明はカレンダーを含めて、6、12周期で時は進んでいます。暦は12ヶ月で収めるため、28、30、31など不自然に日にちが変動するし、時計は六十分で一時間。これで私たちの物質文明はうまく回っているのですが、なんか、おかしい。変に感じます。物質は回転運動をするし、フラフラと揺れます。直線的ではありません。変化はあるようですが、地球の共振周波数は7.8だし、自然に目を転ずると何事も割り切れないズレ、隙間、揺れのようなものがあります。

これらのことはは物質では表しきれない多次元の世界を非常に小さい粗い物質の中に押し込めているのではないかとも私は思います。

さて、円を描く、連続させるというのは神秘的です。円の始めと終わりを結んで円形ができます。この円形を作り終えた瞬間は、次の円を描く瞬間でもあります。この円を成り立たせる透明な世界、透明板、透明立体があるとすると、また、以前の円をなぞる場合と、なぞっているようだけれど違う場所、時に円が移る場合があるのではと思います。円が書かれている透明版はまさに透明で質量はないのです。それが重なっているのです。固定された物質的な時間と位置に書かれた円は実は透明な何層もの次元の世界が重なっていて、何か周期を持っており、それが地球では0から6で円を完結する。そこから、また、ゼロから六の回転を始める場合もありますが、この円の終わりと始まりのときに、次元の門が開かれ、全く違う次元7の世界のサイクルへと始まるのではないかと思うのです。

ただ、7に移行するのはそれを選んだ人、合った人であり、66の道、それから、もう一つの道もあるのではと思います。
7に移行するということは地球のサイクルから出る、出発するということです。これもこの世で天国ができるとか、あの世で聖人として極楽に住むとかはわかりません。ただ、物質的な波動からは離れた新しい魂というか、存在になっていくのではないでしょうか❓

そういう意味で、67を見た人はそちらを向いて歩まれているのではと思います。

⭐️今日は昭和7年生まれの亡き父の命日で、この日に7のことをかけるということはありがたいと思います。もう亡くなって10年近くが経ちました。だんだん足が動かなくなり、車椅子に座ったり立つこともできなくなり、最後は呼吸ができなくなったのか❓死んでしまいました。しかし亡くなってからは元気な姿でたまに夢に出てきてくれましたが。肉体がない今は何にも心配しなくて良いのでありがたいです。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から続く道6→6}

このシリーズの何話か目に6から7、その他への三つの道の可能性を書きました。

破壊、終わりの6は次なる世界の地ならしなのです。真の黒は根元であり、全てを生み出す場でもあります。すべてを破壊する神も黒。黒から始まり黒に終わる。6から6の世界は生きることで因縁を生み出しそれが生死を繰り返しても続く輪廻、繰り返しの世界とも言えます。
6から6の道はまた同じことの繰り返しです。偉い人の本の話でもありません。考えとして湧いたことを書いているだけです。
地球の歴史、宇宙の歴史、長い間繰り返してきた歴史があると思います。それこそ、私たちが知らない始まりがあり栄があり、終わりがある無数の物質文明があったのではないか❓私は今、その時がきているのではと思います。
6から6
今の物質的な世を再び繰り返す、そんな世界を66サイクルは示しているのではと思います。もちろん、それも人間の意思、その人の視点と言うか、立ち位置によるのではと思いますが、現実の今の地球においてこのまま物質的な[栄]楽しみ、[破壊]苦しみを味わい続けるということ。そして肉体が滅んでもその感覚を持っているということ。それは続くのです。なので、66の連続というのはあの世もこの世もそうであると言えます。

⭐️ 円と角度と時間と多次元と今の時期について今回の6-7の過程に絡めて書きたいのですが、説明がしづらく、頭の中で落ち着いたら書きます。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[黒服たちは降下した}

どうもコロナ567は腐敗した物質文明を破壊し、新しい世へと導く先ぶれとなっているのではと思います。
黒服、黒い神様たちはケンタウルスの足のあたりから出てきて、くだり行き銀河鉄道に乗り、北の北極星、北斗七星を経由して地球に下ったか❓断定はできません。が、彼らはやはりコロナをふりまきに来たのではと思っています。
黒い神様は、またり神=疫病の神でもあると思います。

世の中がここまで行きついたのは、中国のおぞましい臓器搾取、食人の伝統など、この地球上で超えてはならないところを大幅に易々と超えてしまったからだと思います。人が人を喰らう。人が人の臓器を生きながら剥ぎ取り、自分のものとする。これはもう終わりにしなくてはいけないのです。思えば、チベット が侵略されて30年以上になりますか❓それでも誰も、どの国も反対を言わないし、手を差し伸べなかったのです。細々と個人でインドに亡命したチベットの人たちに援助したりボランティァをしたりするぐらいで、国単位では見て見ぬふりをしてきたと思います。それから何十年も経って今度は自分たちに災厄が湧いてきてようやく西側諸国、アジア近隣諸国も騒ぎ始めましたが、全ては欲に目が眩んだ報いなのです。
金が儲かるからと、苦しむチベット人、ウイグル人のことに目をつぶってきたことが今は全世界に報いとして返ってきていると思います。

このコロナ蔓延が良いのか、そうでないのか、何がいいのか悪いのかコロナ禍下での医療従事者の苦悩を考えると答えは出ません。ただ、このコロナでいろんなことが明るみに出てきたのは進歩だと思っています。

続く
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体験と見るだけの間に横たわる深い溝

いろんなブログを見ると、宗教やカルトについて批判的な立場からのブログに反対のコメントや揶揄などが見られることがあります。意見の相違というのもありますが、宗教やカルトについての発言を見るにつけ、体験した者と、ただ外から見ている人との間に深い隔たりがあるのを感じざるをえません。

私は千葉に住んでいた時、ヨガの誘いのチラシをもらったことがあります。ヨガをやったりタダでカレーを食べながらみんなで楽しく過ごそう。そう言った内容でした。一人暮らしで土日が暇だったこともあり、行こうかと思ったのですが、やめました。もっと前に宗教がらみの大変な経験をしていたので、臭いと思ったからです。

その後、東京に住むところを見つけ、何年かしてオームが選挙に出たりするのを見ました。そしてまた何年かしてオウム事件です。多分、あのカレーの会はオウムだったと思います。いかなくてよかったと思いました。

そして、いつだったか、清水由紀子さんが亡くなったということを聞きました。実は清水さんはS会に殺されたのだとか。なんて噂も耳にしました。これも怖かったです。私は昔清水さんに似ているとも言われたことがあったので、身震いしてしまいました。本当、過激な宗教、カルトは怖いのです。そのことを勇気を出して語っているブログもあるのですが、スピの人でもそれほどその恐ろしさを感じてない人が多いです。つい、その信者を擁護する人もいますが、それでこれらの恐ろしい団体に入ってしまう人がいるとしたら、まずいです。

体験してないとわからないのかなぁ。極悪カルトに沈んだ知人の顔を思い出してしまいます。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[せせら笑う木星}

栄枯盛衰、物事には始まりがあり、終わりがある。この世界の終い支度をするのが土星としたら、その前の栄を表すのは木星ではないのか❓木星、この星は西洋でもインドでも基本的に良い星で、この星が良い位置にあり良い影響を受けれたら人生はうまく行くと言った感じです。

しかし...私にとっては良くなく、悪い星と言って良いのです。私は木星の位置などが悪いのが何重も重なっているのです。おかげで私はこの世の煌めくキラ星でなく、海の底のヒトデなのです。なので木星は嫌いなのですが、栄耀栄華、出世、人望、成功、この世の上を行こうとするにはこの木星の強さがいるのです。また、法律とか、正義とかも司っていたと思いますが、これらの影響を受けると素晴らしき出世運に恵まれた人、名声勝ち得た正しき人となるだろうと良い木星を持った人を私は昔は羨ましくもあったのですが、この頃は違うのです。

木星って考えるたびに、なんとなくせせら笑っているのです。それも、その顔が、こいつと重なっているのです。この二階じじいは相当上まで昇り詰めました。支配力、全てを自分に従わせる力、それを80すぎてもこのじじいが持っているなんて嫌になります。

二階と木星、なぜ重なって見えるのだろう。

魂は自由です。それなのに、本当は物質中に押し込められ、物質的な栄耀栄華を目指す。そんなのを木星は嘲笑っているような気がします。星の力は存在します。木星はその力と幸運を授けられた人に「ほれほれ」とけしかけ、ますますこの物質社会はさかえるが、それを生み出す目に見えない世界は忘れ去られるのではないか。法律と言っても、登りつめた権力者に都合のいい法律、正義ではないか❓
木星はどんどん広がる性質があるとインド占星術では言います。栄え、発展する現代社会、それは歯止めがありません。木星に占星術は高潔な性格を見てはいますが、占星術も木星を見る視点も物質に足をおろしてでのことです。

木星が約束する成功、素晴らしい人生、社会、そのものがこの物質的な世の中基準でなし得ることとなるならば、この物質世界を押し進め、上へ上へと昇らせていく。そんな原動力となっているような気がします。何をしても常に登り続ける。増やし続ける。

私は5木星の表す物質文明の昇り詰めてもまだ広がろうとする世界を6 の土星が終わりにする時が来たのではと思っています。土星は縮む性質があるのです。

どの占星術でもない、わしさま占星術ではみんなが忌み嫌う土星は破壊苦しみを伴いますが、非常にストイックでごまかしがない性格を感じます。そして、物質世界から抜け出る唯一の突破口を開く星なのではないか。普通はあくまでも6までで繰り返すこの世界は栄え、破壊を繰り返しますが、六進法の円から抜ける、6から7への道、それがこのコロナ蔓延の今、あるのではと思うのです。
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銀河鉄道、コロナからどこへ[世の終い支度をする厳しい老人、土星}

惑星の配列は内惑星から外惑星となっています。西洋占星術ではそのすべてがカウントされますが、インド占星術では天王星、、海王星、冥王星は惑星の中にはありません。ですので、6から先は惑星とは関連づけずにまずは置いておきます。
6→7
私もはっきりとはわかりませんが、インド占星術などを考えると6までのみ、現せられる物事とそうでないことがあるのではと思います。ただ、現在と言う時が、6という数字で最後となっていることが気になります。

0を根源として1から始まり 6で終わる時、その時が今なのではないか。ただの並び順なのですが六番目、土星というのが目立ちます。占星術では土星は苦しみや病、破壊を表します。私は土星には、厳しい老人がこの地上世界を終わらすべく終い支度としてありとあらゆるものを破壊し、取り去り、掃除していくイメージを持ちます。土星は、我々にとって非常に苦しく、災厄の神のようであるので、土星というだけでゾッとするスピの人も多いと思います。

が、新しいことを始めたりやり直しをするには、古い使えないもの、邪魔になるものはさっぱりと捨て去らねば始められません。古い世界の解体、それは痛みを伴います。が、なぜそこまでしなくてはいけなくなってしまったのか❓富み栄える物質文明...それは良きものではないのか❓

続く

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この何年か、よく思い出す「百姓の足、坊さんの足」

この何年か、あることをやっているとそれに関連する昔の出来事が思い出されます。それが良いことばかりであればいいのですが、いいことはあまり思い出しません。嫌なこと、自分がしでかした過ち、愚かな行為、思い出したくもない出来事の数々。本当はもっといいこともやったであろうと思うのに、なかなか出てこずに、恥ずべきことや嫌なことばかり思い出したりしています。

なんとか振り切ろうとしていたところ、三峰で、「あんたはよくやったよ」なんて何者かに声をかけられた気がし、少し重荷が軽くなりましたが、しばらく経つとまた思い出したりして❗️今度は自分で自分を励ましたりして、「出来る限りやったのだから」なんて言ってみたり。

そんなことの繰り返しがずっと続いていたのですが、この頃は薄くなったような気もします。思い出したくもないのに思い出してしまうというのはずっと長く続いていたので、もうしょうがないと足掻くのもやめました。

そんな時に昔読んだ本のことを思い出すのです。新美南吉の「百姓の足、坊さんの足」です。子供向けのお話なのです。

その話は、罰当たりな行為[米を足で踏みつける]ということを百姓の菊治さん[小学校の時読んだ本なので名前がうろ覚えです。違ってたらすいません]とお坊さんがしたところ、そのバチが当たって足が不自由になったのは百姓の菊次さんだけでした。菊次さんは神仏の不平等さを嘆きますが、自分の母親の「お前は百姓だから百姓の辛さ、米の尊さがわかる。その百姓のお前が米を粗末にしたのだから、お前だけバチが当たったのだろう」と言われ、ハッとします。菊次さんと坊さんが踏みつけたのはお供えとして山奥のお百姓が持ってきたお米でした。夕暮れ時、もうお供え、寄附は十分集まったのでそれをめんどくさくなったお坊さんとお供の菊次さんは、寄付集めの帰り道、容器にいれず落としてしまい、それを足で蹴散らし踏みつけてしまったのです。

それから菊次さんは人がかわり、バチで足は不自由になりましたが、頭の低い、信心深い人になりました。そして菊次さんも坊さんも死にました。その冥土への旅の途中で、菊次さんは自分の人生を振り返って「自分の人生はろくなことをしてこなかった」と悪いことばかり思い出します。坊さんもその時、死んでいて自分の人生を思い出しますが良いことしか思い出しません。蹴った米のことなぞ、全く思い出しません。
あとは子供向けのお話らしく、百姓の菊次さんが金色に輝き極楽に行く様子と坊さんの行く手に黒い雷鳴が轟き、先はろくなとこではないことを暗示して終わりです。

私はこの極楽に行くということはさておいて、菊次さんが死んでから自分の人生についてよくないことばかり思い出していたことをよく思うのです。
「過去の恥ずべきこと、思い出したくないことばかり思い出すが、百姓の菊次さんみたいだよ。」

あんまり過去にこだわるとかないつもりなのですが、物や出来事を見ると自動的に出てきてしまうので困ったものです。菊次さんみたいに極楽に行けるか❓なんて都合が良すぎるし、信心深くもないので期待はしてません。この現象は少しは薄まりましたが、不意に思い出す嫌な昔の出来事、この坊さんみたいに全く思い出しもせずにおられたらさぞ楽だろうと思います。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[時計とホロスコープ}

私には、6から7からには大きな乗り換え地点があるように思えます。この地点は、6から7への階段が一つと、6の繰り返し、そして6から543といく下り階段です。
さて、6というのは時計で行くと真下です。時計の針が、円でいうと丁度180度回ったところです。そこからもう180度周り元の位置に戻ります。時は60分で一時間進みます。その繰り返しが続きます。
ホロスコープも同じように円を12等分してそこに星座、部屋を割り当てています。これを見ていると星占いはスピリチュアルなものでありながら、しっかりと物質の世界に組み込まれているというか、物質的な視座から作られていると感じます。なぜ12分割なのか❓

ホロスコープはインド占星術であっても輪廻し、またも繰り返す生を描きます。果てしないのです。これは6→6→6...12
→12→12
のループそのものではないでしょうか❓現世の成功や性格、その他もろもろ過去世までをインド占星術は表しますが、どうしてもこの地球という時間と場所からは離れられません。

時間を6、12というカウントで数えるところに何か罠のような恐ろしいものがあるのではないか❓出どころのないネズミ車を何度死んでもずっと回し続けているような錯覚さえ感じるのです。
反対に週は七日です。七日✖️4週 計13月プラス残りの日数となぜカレンダーはならないのか。銀河鉄道とも関係ないですが、私は考えてしまいます。

時計盤を12分割でなく二時間で1刻として6で分割して一回りすると、また、6のところで0時となり時が続きます。この6がミソなのです。この6からもう一回転同じことをやるのでなく7に次元を移行する。それがあるのだけど人は気づかず、欲望と見せかけの栄光を求めてこの物質界を死んでも生きてもやっているのではないか❓そんなことを思ったのです。
6は割り切れるし、すっきりとした数字です。しかし、割り切れる、割り切れない、その二つがあるとして、割り切れるものは割り切れないものを表せないのでは❓割り切れない世界に割り切れるものがあるのであって、割り切れるというのはなんか、人工的な不自然さを私は感じてしまいます。

二時間を一刻とした時計では、6もゼロも同じ位置から、6は始まりであり、終わり、破壊であるとも言えます。それはうんすんという神様や、他の黒い神様の持つ特徴とも似通っています。そして、惑星の配列を見ると六番目は土星となっているのです。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から7の二つの階段}

ヘミシンクピンポンパンの記事の中で、まさとさんがみたヘミシンクの世界で67と書かれた扉が出てきたことがあります。商店街のシャッターにおそらく血が黒く変色したような黒で67と書かれていたとか。それに武漢が重なっていたとか。
非常に気味の悪い場面です。

私はこのマサトさんのこのブログを見た時、6はわかるが、なぜ7なのか❓何かおぞましいものを感じるし、人体実験や拷問などあらとあらゆる悪行、中共のやっている行いとリンクしている匂いがしました。そして、それがコロナとも関連があると感じたのですが、67の前に5をつけたらコロナということに気づきました。

コロナだったか...マサトさんや李真実さんのプログ登場の黒服の男、神様がここ、武漢にコロナ持ってきたということだと、わかったのです。まずは一番不気味な6はなんだろう。6はなんなんだろう。私は考え始めました。
コロナ、黒服の男、うんすんという神様、それが6という数字を背負っているのだ❗️私の頭に占星術のホロスコープと土星が浮かびました。6というのは...今の時間の周期の終わりの時を表しているのではないか❓

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[星、惑星と地球]

小学校の時にみんな習いました。惑星の順番です。水金地火木土天海冥 惑星の順番です。水星を一番とすると地球は三番目、火星4 木星5 土星6 以下は7... 外惑星です。

こんなことは私の戯言と思ってください。今まで書いてきたものもそうですが、すごいスピリチュアリストや神秘学者の言っていることでなく、ど素人の私の言っていることなのです。私本人の思いついたことなのです。なので参考文献とか裏もないです。

反対並びにすると、水星 金星8 地球7 火星6 木星5 土星4...

私にはここで 5から7に至るまでに何かがあるように思えるのです。そして正順の三番目である地球この三番というのも意味深です。私はこれらの数字を見るといつも考え込んでしまうのです。これは何か❓。ここでどうしても目を引くのが、6と7なのです。6というのは昔オーメンという映画があって結構流行ったのですが、その中で666は悪魔の数字だなんて言ってました。西洋人は6を忌み嫌っているのでしょぅか❓6って忌まわしい数字のイメージが付き纏います。

ついでに言っちゃいますが、実は私は中3の時にいじめにあっていました。その時にみんなに「六番」と言われていました。ここで書いていても痛い気がします。忘れていたのに、やっぱり嫌だなぁ。なぜ六番と言われたかというと単純です。修学旅行の写真掲示に一番からナンバーがつけられていたのですが、その六番が私でした。写真がみんなの笑いを誘ったようで、それから六番の名前とともに数人と元友達からのいじめが始まったのです。ですから、六ってとても嫌なのです。でも、あの時、いつもきつくて怖い感じの子が、「なんでそんなことを」とそいつらに怒っていたことは忘れません。

こんな歳になって昔のいじめを思い出してしまいましたが、あれから私は六から逃れようともがきにもがいて、ついでに日本まで出てしまいました。
6 →7
でもその後はなぜか7という数字がよく出てきたのです。



続く
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今日の雨はすごかった

今日は雨がひどく降り、近くの川が警戒水位を超えてしまったらしく、少しこやみになって見に行ったら、まだまだすごい水嵩でした。川が危険なことになっているとは思わず、雨の降りの小康状態に安堵していたら、子供からラインがあり、「川が危ないらしい」と知りました。
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なんとか持ちましたが、朝四時から天気予報を見たりして落ち着かず、やったことといえば、すごい雨の勢いに猫が驚いたのかあちこち走り回るところを二階に追い込み、閉じ込めたくらいです。もしか水が出たら水嫌いのあいつは死んでしまうかもしれません。そうなる前に安全な二階にしまうのが一番です。

午後はひどい降りと鳥どもの来襲で実をたくさん落としてしまったぶどうに袋をかけたり、バルコニーの掃除をしたりしました。
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午前中は雨風とその前の鳥の取りこぼしのぶどうの粒でバルコニーの排水が詰まってしまい、取ったりしていました。鳥はいけません。ぶどうの袋かけを10くらいごときで嫌になった旦那は「あとは鳥に残しておいてやろう」だなんて言ってました。私は作業の続行を言いましたが、袋もなくなり放置しておいたら、鳥が見事に食い散らし、バルコニーの排水路は詰まって水路になってしまい、散々でした。

結局ガテン系は私がやるということで、新しい袋、あるだけやりましたがまだぶどうは残っています。まだ少々酸っぱいですが、全部取ってしまってジュースにしようかなぁ。とにかく何をするにも鳥がピーチク言って前の電柱にとまりながら、ぶどうを狙っています。多いときは30もいました。猫を抱いて外に出てやったら、いつもは全員こちらを向いてぶどうをとる気満々なのに、今度はお尻を全員こちらに向けています。
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ふざけるな❗️

焼き鳥にして食べてやりたいです。あいつらには春、イチゴも食べられたのです。
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大村知事への請願の起立採択ー7/6本議会ー

予想はしていましたが、酷いものでした。が、暗黒の中に光が一筋さしました。

この日、高須先生の大村知事の不信任の請願が本会議にかけられました。先の愛知県議会運営委員会で冒頭陳述をされましたが、受け入れられませんでした。この請願を本会議で起立採択するというものです。
この日は雨で、議会までいくのも大変でしたが、全身がんの高須先生がわざわざ行くというのに、家にいてはいかんと思い、行って来ました。多少めんどくさいとも思ったのですが、なぜか猫が朝早くから起こすので、行けました。

本会議は県議会4階にあります。前回の委員会傍聴と違って100名以上傍聴できるということです。議員席の議員や壇上横に並ぶ議員たち、知事などの表情をよく見たいと横の一番前の席に座りました。が、後から気付いたのですが、そこは記者席でした。記者でもないわしが記者席。ふっふっふっ。場違い感あったかなぁ。でも、今日の中日新聞は「昨日の議会」としての記事しか書いてないので、わしのこのブログの方が本当に伝えているよ、私があの席に一番相応しかったカモなんて思っています。

議決採決が必要な案件は高須院長の「県知事不信任議決の請願」以外にジブリパークの推進、業者との契約、愛知県補正予算、{芸術祭にも注がれる}についてなどでした。議員の動きとしてはまずは議員が番号と名前を言って議案を読むだけです。こんなのは小学校の学級委員会より楽です。

まずは島袋朝太郎議員が反対と手を上げ、壇上に上がります。
◎予算に関わる、トリエンナーレについて、
トリエンナーレは最初は街中でやったりして、芸術を広める形であった。2010年より3年ごと、計4回行われた。トリエンナーレの名称は世界でも多く認識されており、なぜ急に「新国際芸術祭」という名前に変えるのか❓変更理由、メリットはなんなのか❓また、大村知事の意向で幹部❓{総監督だったかなよく聞こえませんでした}を熊谷組の代表にするのは熊谷組を横滑りさせる意向なのか❓

ーーー注 熊谷❓ 神戸新聞によると、大林組の会長ですね
以下抜粋
 愛知県の大村秀章知事は27日、同県で3年ごとに開催されている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、芸術監督やテーマ、予算などを決める組織委員会(仮称)の会長候補に、大手ゼネコン大林組の大林剛郎会長(65)を決定したと発表した。
大林氏は現代アートのコレクターとして知られ、東京・六本木の森美術館の理事や米ニューヨーク近代美術館の国際評議員などを務めている。大村知事は記者会見で「文化芸術への造詣の深さでは日本を代表する経済人。大林氏と相談し今後の組織体制を検討したい」と述べた。ーーー

続きます。
名古屋市に対して裁判を仕掛けたが、国に対しては補助金不交付最初は裁判で争うとしていたのに、不交付理由を関わる経費をのぞいて国から金を受け取った。それは議会にも知らせなかった。国には弱気、名古屋市には強気。名古屋市とは交渉もしない姿勢はおかしい。このままだと名古屋市は参加できない。他の市町村だけで新国際芸術祭は盛り上がらないのではないか❓

演説終わり、ここで傍聴席から拍手が沸き起こりますが、議長❓が「静粛に」とアナウンス。

続いて筒井たかや議員です。
102号議案ジブリパーク整備などについて
ジブリパークについては推進賛成だが、今の時期を考えて欲しい。オリンピックも延期になったし、延期はできないのか。契約もコロナが蔓延し、皆が疲弊している時に県民をさておいてジブリパークか❓コロナ対策は国の金だけでなく県の金も投入すべきでは。
私は長年議員をやって来た。このような現状をお前が糺すべきだとかつての先輩議員たちの声が聞こえる。議員の良心に訴えたい。
「なぜ、コロナ対策に専念する」と言えないのか。」
最後に、「ジョブスの言葉を議員の皆さんに送る。毎日を人生最後の日だと思い生きよ。すぐにしぬと覚悟する事は大きな仕事をするのに大きな目的となる。人生は限られている。自分の直感に従う勇気を。私は良心と直感に従い議案に反対する...」

ここでも傍聴席から拍手です。議長❓からすぐに「静粛に」です。

それを受け、賛成派の神戸健太郎議員です。

①県民が皆声を揃えて希望を抱いている。それを進めるのだ。止めるわけにいかない。
②クラスター対策などコロナ対策は成功している。
③医療従事者の支援計上している。すぐいる必要だ。
④県民の切実な声を集めた。ジブリパークは観光客を呼べる。未来への投資である。

演説が終わったら、大きな拍手が議員席からありました。議長の「静粛に」はまるでありませんでした。そして即座に賛成多数で採決です。

しかし、私の感想ですが、①は誰が希望を懐くのだろう❓
②は名古屋市が頑張ったからで、愛知県はその足を引っ張るとは言わないが、対応が遅く、名古屋市は余計大変だったよ。③は具体的にどうなのか数字を言って欲しいなぁ。今現在はボーナスもぜろで働いている医療従事者がいるのに、県が何かしてくれたとは聞かないぞ。④は観光客だって❓今だってさんみつを避けよと言ってるじゃないか。また感染者が増えるかもしれないし、そうしたら閉鎖じゃん。誰も見に行けんよ。なんで無理に今すぐにジブリの遊び場を作らねばならないのかわからん。

ここでようやく高須院長の愛知県知事不信任の請願の議決です。議論も何もないです。そのまま採決。
 でも、この時、不信任賛成と島袋議員たった一人が立ちました。議会にずらっと議員が座っている中、立っている島袋議員の細身が際立ちました。しかし、即座に却下です。

全部が、大村万歳でなかった...
一人でたった島袋議員の姿。ぞくぞくしました。筒井議員は演説のみで立ちはしませんでしたが、演説の後半は感動でした。旦那はあんなの行っても無駄だ、と言いましたが、ムダ好きの私はいきました。結果は私一人が行ってもなんの変わりもないです。役に立たない無駄だらけの人生って、でも、面白いですよ。

あと、ぶら下がり取材で高須院長が答えました。「結果は予想していた。」


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愛知県知事大村知事、おやめください

❗️大村殿、み首級、頂戴仕る❗️

愛知県知事リコール始まります

私ももちろんリコールに賛成します。コロナはうつして治すとか、天皇の写真を焼いて踏みつけるものを芸術として愛知県立美術館で公費で展示させたりコロナ で頑張っている医療関係者には金を出さず、変な芸術家には出すなんていう大村知事、リコールを県民のみならず、他県の方々も一緒になり成功させたいと思っています。

桶狭間では、あの今川義元を戦力の劣る織田信長が打ち負かしました。90万弱の署名は非常に高いハードルですが、令和の桶狭間も無理なことではありません。良識ある県民の方々、ぜひともともに、このリコールに参加をいただければありがたいです❗️

リコールが始まることを拡散、お願いいたします。
県内の方は受任者になりますという葉書「各家庭にポスト投函配付」か、ネットのサイトにて会員になってね。

以下のブログ記事、参考までに
7/6 本議会
リコール8月よりスタート
傍聴請願見学で驚いた
リコール署名での注意点


あとひと頑張りのところまで来ました。県民、そして県外の方の愛知県人への協力が大きな力となっています。是非、このリコールを成功させるため、もう一人でも賛同者の獲得にご協力ください。皆さんのお力あってのリコールです。ご協力に本当に感謝しています。

リコールが終わるまではサイトの一番上の記事はこれが固定となりますので、新記事を読まれる方は下にスクロールを‼️
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黒服の男たちのパーティの夢

実家の大きな倉庫です。倉庫といってもきれいな倉庫なので何かイベントをやっても良いです。そこにいっぱい人がいます。業者か何かのプロ、素人の集まりではありません。仕事関係です。そこに私がいます。何か看板を書いています。が、すぐに知り合いのペンキ塗装屋さんが「自分に任せろ」と言って書いてくれています。

場所的には体育館みたいな感じです。

フランス料理みたいなのではないけど、みんな立って料理皿を手に談笑しています。黒い服をみんな来ていたような気がいます。建築屋さんかな。ガテン系みたいな感じもありました。

もっと内容はあったのですが、忘れてしまいました。
現実は実家の財産全部、蚊帳の外の私には全くないです。ですから、あの倉庫を私が任せられるって考えられないと思いましたが、あの倉庫、最後の一番新しい倉庫でなく、その前のもう取り壊した倉庫でした。もう現実にはない倉庫です。でも、私はあの建物の方が最後の新しいものより気に入ってました。

以上の夢です。

今日は雨の中、県議会に行って来ました。
明日は、この腐り県議会の不信任議決の採択の傍聴の感想などを書きます。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[北極星]

北半球に住んでいる人なら北極星と北斗七星は容易に見つけ出すことができるでしょう。小学生の頃はたまにこれらの星々を探しました。わかりやすいのですぐ探せれるのですが、調子ずいて他の星を探そうとしてもあまりよくわからず、星空を眺めるのはやめてしまいました。
北極星というのはずっと今の星でなく、あと80年もすると天の北極に近づきますが、それからだんだん離れていくそうで、何千年も経つと別の星が北極星になるとか。

日本の信仰では面白いのは、妙見信仰で北極星を同一視していたり、またり神にまた戻りますが、またり神、またら神は北斗七星のアルコルとも言われたりすると円泉寺のブログに書いてありました。

■摩多羅神は、北斗七星の輔星(アルコル)。洞明星、死兆星と言う呼び名もある

死兆星、なんか恐ろしい名前です。でも、スペルからしてアラビア語からヨーロッパの言語に行った言葉ですね。alというのはアラビア語の定冠詞です、それをつけたまま西洋人はいろんな言葉を先進文明とともに吸収したのですからラテン系のみならずヨーロッパの言葉は alがついた言葉が多いのです。アルコールなんかも同じです。
alが冠詞とすると、corは何なのか❓
調べてみました。alcorについては様々な説があるのですが、ある説によると、何と牛というのです。

以下wikiより
名称[編集]
学名は g Ursae Majoris (略称はg UMa) 、または80 Ursae Majoris (略称は80 UMa) [4]。固有名のアルコル または アルコア の由来には以下の2つの説がある。
アラビア語で「かすかなもの」という意味の al Khawwar に由来するという説[1][6][10]。
元々 ε星に付けられていた al-jaun (黒い馬、または黒い牡牛) という名称が、西洋で g星の名称として誤って伝わり、それがラテン語化されたときに訛って Alkor となったとする説[2][6]。この説では、本来の名前は「忘れられたもの」「拒絶されたもの」を意味する سها (Suhā) だったとしている[2][6]。

牛、それも黒い牛...

あぁここにも牛が‼️北の極の星は牛。このことは何を意味するのか、地球、大地、物質、あの世、破壊、という言葉が「黒」と「牛」にどうも絡んで離れないのです。

私の幻想の銀河鉄道は舞い上がって進んで行きました。しかし、地球行きは違うのです。反対なのです。
降下し、つかまってしまう感じがあります、物質の世界に墜ちるのです。黒と牛の意味は多岐に渡ります。この世の栄の源である物質でありながらそれを破壊する意であったり、この世でありながらあの世を感じさせたり、人間と多次元にわたる世界の橋渡し的な何かを感じるのです。

これは私の想像ですが、南に向かって行った銀河鉄道は北極あたりのどこかをかすりながら旅を始め、地球行きはそこが終着地点でそこから地球に落下したのではと思うのです。

続く
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電車を乗り換えようとしている夢

久々の夢です。

どこかの電車に乗っています。そんなに速くない、普通電車みたいな電車です。車内には仲間と私だけです。そろそろ降りる時間になって来ました。降りようと荷物を持ちます。小さい袋、バッグが2つだけ。一つは着替えの上着が二着入っていてその下にはそうものはあまりないです。もう一つは小さいですが何か入っています。

荷物を持つと仲間が、「二つの古い子供のお道具箱を忘れているのでは」なぜかこたつの上の茶色い古びたお道具箱を指差します。「これは私のではないよ」どうやら、誰かの名前も書いてある模様です。
そのまま車内にいます。降りる準備をしています。
以上の夢でした。

今までは乗り遅れそうだったり、乗り遅れたかも❓という夢でしたが、先回からはちゃんと乗り物に乗っています。荷物も今までは多過ぎていたのですが、ずいぶん小さくなりました。前回は中国から飛行機でどこかに向かっていました。今度は何となく四国の鄙びた電車に乗っているような気がしました。
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大村愛知県知事リコール8月よりスタート

愛知県知事のリコールを高須院長が音頭を取ってすでに始めてます。

実際には8月から署名活動が始まりますが、愛知県在住の有権者の方は既にポスト配付済みの葉書記入の上返信するか、ネットで会員に登録ください。
愛知100万人リコールの会

このリコールに至った経緯については大村知事のおびただしい失策{故意のものも多し}を県民として容認できないということです。
県立美術館で、偏った政治的な日本人を貶めるような展示をしたり、その展示に関して、事前に内容を名古屋市にわざと知らせずに開催したということ。それに驚き怒った河村名古屋市長が「このような展示会に公金はだせない」としたところ、コロナ蔓延の最中、大村知事が河村市長を訴えたのです。
その上、コロナが広がっている中、愛知県は誤って感染者情報をそれぞれの住所氏名その他の詳細のみならず、何と知られてはならないーaijin ❓ー実際は漢字です。などとまで書いてある非常に個人的なことまで公開してしまったのです。そのときに、知事はやたらとラジオで自分が「コロナを防ぐため、三みつを避けましょう...」などと盛んにその声を流していました。知事が出なくても良いし、金を使ってそんなことを呼びかけなくても良いのに頻繁にその放送は流れていました。

なのに、個人情報流出があった時、知事は何もマスコミに出ることなく、県の職員が表に立ち謝罪しただけでした。こんな重大な失態の時に自分が出ず、下のものに全てやらせ、自分は涼しい顔で「三密を避けましょう」です。

このような恥ずべき知事なので、とうとう高須院長が立ち上がったのです。

大村知事は芸術家にコロナの対策の一環としてお金を支給するとしました。その後また別枠で全国の芸術家に三年間にわたり補助金を出すとしました。これはどういうことなのでしょうか。
私は医療関係者から、「大村が無闇にPCRを進めることで、いくつかの病院が赤字になっている。」と聞きました。病院負担が多いのです。医療従事者はコロナ対応という重い仕事をしているにも関わらず、収入はそのため減額となっている。危ない公立病院もあるのだ」と聞いています。不思議なことにこのようなことはマスコミは流しませんし、医療従事者の疲弊も病院の収益悪化のための職員の減給も報道しません。

また、愛知を緊急事態宣言県に国が「入れる」と言ったら入れるなとはねつけ、すぐに反対に「入れよ」と翻したり、あまりにも仕事ができなさすぎます。ただ、お飾りの知事であればまだしも、無能を通り越して害毒と化しています。

今回のリコールは高須院長の最初の記者会見を皮切りに準備が進められて来ました。この記者会見の時には、ジャーナリストの有本香さんや作家の百田さん、なども同席しましたが、中日新聞など取材に来たにも関わらず、ほとんどのマスコミが全く報道しませんでした。この記者会見では既存メディアが有本さんにやり込まれる姿がありました。

そして、高須院長はリコールをこのまま進める前に、議会にも働きかけようと考えられたのです。議会にもリコール推進、賛成者がいたら、このまま進んでいったら議会も知事と同じムジナと思われてしまいます。そこで、愛知県議会に知事の不信任を請願することを考えられました。この議会で受けいられないにしても、そうではないと行った議員もいたと、議員たちがリコール不支持のためのブーイングを受けないようとの配慮からでした。少しは骨のある議員もいるのだぞ、そんなことも発信されたかったのでしょう。また、きちんと態度を示さない議員の立ち位置をはっきりさせる意味合いもあったと思います。

この不信任請願の陳述が7/2昨日行われたわけです。夕刊フジ関連記事

あっさりと却下されました。高須院長を指示するのはこの請願を仲立ちした島袋さんという議員さんだけだということがわかりました。この議会の顛末はこのブログでも書いてますが、高須院長の椅子もないひどい議会でした。一般人と同じように傍聴席の抽選券をゲットしなければならないなんて、私と同じく高須院長が受付でその申し込み記入をしている動画を見て力が抜けましたよ。時間も3分しかないと指定しておきながら、「これだけでは受付れん」などと抜かす議会。ひどいものです。やはり、議会の解散も同時にするべきと思いました。

腐りチェーンは酷く、既存マスコミ、県、県議会議員、知事、それらをぐるぐると巻いています。あのツボイノリオも高須院長をラジオで罵っていたとか。やはり、マスコミで安定して仕事を得ている人はこれらのチェーンの一部です。
スピリチュアルの人も一般人も政治的なことは関わらないとしています。しかし、みんな関わっているのですよ。このまま何もしないということは病院が疲弊して自分が十分な医療を受けられなくても良いということを選択したということではないでしょうか。

私は今回の不信任請願の傍聴を見に出かけ良かったと思います。肌でいろんなことを感じました。まだまだ知らないことは多いです。傍聴を希望したのは三十人以上でした。がほとんどは先生の席のため譲りました。くじびきの棄権です。棄権しなかったのは左翼みたいな人でしたが、年寄りが多かったです。

あの人たちは年寄りだ。大村知事の政策で病院は青色吐息だ。医療が逼迫したら、誰を助けるか‼️

緊急時、もちろんトリアージというのがあり若い生き残れそうな人を選択するのです。なのに、大村支持か。
自分が一番危ういのにその穴を深くしている人たち、こんな人たちもいるのだと思いました。
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高須院長のあいち県知事リコールの請願傍聴に行ったところ、あっと驚いた

何と、リコール請願で陳述者の高須院長の席がない のです。

今回は議会に知事の不信任決議を求める請願の冒頭陳述なのです。
結局は請願に対して議員たちはまるで無視で終わったようですが、その傍聴に行ったところ、席の問題が発生しました。
傍聴席たった10席なのですが、そのうちの一席がないと先生の席がないとのことなのです。

えっ❓その場のみんなはその話がすぐに飲み込めませんでしたが、理解しました。主役の席もない。「いたいなら、傍聴席の10席のうちの一つをお前も抽選に参加し、勝ち取れ」と高須院長に示したということなのです。
でも、県議会の記者クラブかなんか、何社かのマスコミはフリーで入場可なのですよ。後、ぶら下がり取材のところに高須院長の応援に駆けつけた有本香さんにこっぴどくやり込められた中日新聞の人も見かけたので、彼は議場に入ったのだろうと思います。でも、特権があって取材可の新聞が何も記事に書かず、そうでない、抽選券すら譲った夕刊フジの記者が入れないなんて、中国や昔のソビエトみたいです。恐ろしいほどの言論統制を感じました。



50秒ぐらいで席のない話です

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工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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