FC2ブログ
   
06
   

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[真の黒]

何よりも深い黒は玄。風水で言う玄武の玄とは真の黒であり、玄武は北の天帝を表すとか、天帝を守護するとか...
ピクシブ百科事典によれば、中国の聖獣とされた玄武について冥界、北斗七星、北極星、などとの関わりとともに書かれています。

以下抜粋
そして、水神であり、生命を司り、冥界との往き来を可能とし不老不死や子孫繁栄の象徴とされる霊性から民間では最も信仰された四神である。かの北極星および北斗七星との繋がりも発生し、天帝も座する極めて重要な方位である「北」を守護している。五行等における概念としては「黒」にあたり、こちらでも水神や生命力を司るとされる。そもそも、天地玄黄の言葉にある通り、玄→黒とは天を指す色である。
日本の神仏習合では、妙見菩薩との繋がりがある。


私は黒い神様や黒い男たちが銀河鉄道に乗っていたとすると、どうもこの黒という属性から、北を表す北極星、北斗七星を通って来たか、何かの関連を持ちながら地球に降りて来たのではないかとも思います。

北は支配と権力を表す北極星があるのですが、支配と権力に満ちたこの世にそれを表す星から何らかの関係性を持ちつつその支配と権力を打ち壊し、破壊するコロナが降りて来たとは、逆説的というか、真逆な感じですが、破壊と創造は一体であり、それ無くして何事もありえないことから、反対に納得もできます。

こんなことはあくまでの私の頭に浮かんだことなので暇人のお話と思って受けとめていただいて結構です。

続く
関連記事

プリン[釜飯の器で作る]

プリンです。卵は三個。砂糖は60グラム、牛乳350cc、卵は三個です。後、砂糖少々、大さじ2ぐらい

峠の釜飯の器に砂糖を入れます。←大さじ2くらい
水をちょっぴり入れます。
IMG_20200619_132840_copy_350x466.jpg

そのまま火にかけます。器が熱くなるので手袋必須です。
IMG_20200619_133603_copy_350x466.jpg

茶色になったら火を止めます。←この加減が非常に難しいです。早く止めると色が薄すぎるし香りも立たないです。かと言って「あっ茶色になった」とのんびりやっていると余熱でどんどん焦げて焦げすぎになります。

IMG_20200619_140854_copy_350x466.jpg

覚ましてから、牛乳と砂糖溶液に卵液を合わせたものを入れます。砂糖が溶けてれば事前に火にかけなくてもオッケーです。めんどくさいので。
IMG_20200619_144523_copy_350x466.jpg
IMG_20200619_150812_copy_350x466.jpg


蓋をして圧力鍋で蒸し1分、放置10ぷんでやってみましたが、緩くていけません。後蒸し30秒放置8分を3回もやってしまいました。こうなると最初から蒸し3分、放置10分でいいかも。←もう一度作った時は蒸し、2分半、その後放置で上手くいきました。
IMG_20200620_180347_copy_350x466.jpg

峠の釜飯の器は蓋が高機能です。蒸気を吸って、中身に影響を及ぼさないのです。
IMG_20200620_180709_copy_350x466.jpg

食べる時は周りに沿ってナイフで少し隙間を作ってから切り分けるとうまく取れます。どっしりとしたおいしいプリンでした。ただ、カラメルソースは焦げすぎでした。
IMG_20200620_180717_copy_350x466.jpg

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[黒い人]

今の時勢柄、[黒い人]こんなこと書くと殴られそうですね。日本なので良いでしょう。
浅黒い首の神さまシバ、黒いマリア、またり神、みんな黒い人[神]です。ドラえもんの何かのシリーズで時空警察に追われる悪い奴らも黒服、黒サングラスだったような気がしますが、はっきりとは思い出せません。

さて、またり神、この神様は疫病を撒き散らす神様でありますが、この神様を祀ることで病気から退かれることもできるらしいです。そしてこの神様は日本独特の神仏混合の波をくぐっているので何が何やら分からなくなっていること大ですが、この神様は大黒天、大国主などと習合されてもいることから、黄泉の国、あの世の神様でもあるのではないかと思われます。また、シバ神も破壊と再生の神であの世の神でもあります。面白いのはまたり神は後戸の神としても祀られているところです。

ヘミシンクピンポンパンでマサトさんが「黒い服の男たちがケンタウルスからコロナ を地球に持って来た」ということを書かれていますが、この黒服の男や李真実さんが「天から黒い神様がコロナ を持って来てまいた」と言っている黒い衣を着た神様は同じではないかと思うのです。
そしてこれらの神様はどうも同じような気もするのです。

その神様はどこから[どこを目印に]降りたったか❓私は黒い色から連想したのは、「玄」クロです。老子の道徳経第一章を思い出されるとわかると思います。
とは万物の根源となるものであり、究極の黒なのです。真の黒は玄だと聞いたことがあります。辞書によると少しだけ赤みを帯びた黒とされていますが、これは納得できます。染色で真に黒を出すには赤下、赤をまず下に染めてその上に黒い染料を乗せるのです。すると何よりもどんなものよりも黒くなるのです。究極の黒です。

そして黒というと玄武です。風水などをやられている方はわかると思いますが、北は黒[玄]で表せられます。なぜ方角を色で表すのか❓

続く
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[流れ星、不時着]ー番外編

天津甕星さん、ネットで探してみたら、昔よりずいぶん多く関連のサイトがありました。なんでも「君の名は」の裏歴史❓とかなんとか。そんなことは一時のブームだと、そうそう見もしませんでしたが、あるサイトで、天津甕星は星は星でもー流れ星ーだと書いているのを見つけました。

むむ❓流れ星...

流れ星との記述を見た途端、思い出したのは、小学校低学年の時の8月の夜です。その日はツー、すっと夥しい流れ星が空を流れていたのです。バックの空も星が多かった... 。流れ星に祈ると願いが叶うとか。あの星はどこに落ちていったのか。
そんなとりとめもないことを考えていたら、ふと思ったのが、天津甕星って、宇宙船に乗って航行中だったけど、ヘマをしたか、メカのトラブルで地球に不時着した宇宙人だったかも。それとも地球の妖しい光に幻惑され、つい近づいたら、地球に吸い込まれてしまったとか。

日本の神話に登場する神たちと、実際の古代の人々、それらの原型として、もっと初めの物語があるのではと思えて来ました。あまりにも飛びすぎですが、思えば思うほどそうだと思えて来ます。地球には他にも宇宙人が飛来していて、天津甕星とは全く違う考えの者たち、他星を支配するためにどこかの宇宙を飛び出して来た奴らもいたのでは❓ドラえもんの中で時空警察に追われる悪人たちがいますが、カカセオさんはあのような宇宙にいるならずものとは違ったのでは❓なぜなら、アマノカカセオは後世に非常に悪い奴として伝えられているからです。

全ては反対です。韓国は良い、日本は悪い、なんて日教組は教えていますが、本当は違います。悪いのは良い、良いのは悪い、真実は嘘、嘘は本当です。本当はカカセオさん、悪くないのでは❓

銀河鉄道からまたも逸れました。

続く
関連記事

人間と似ている

水曜日に動物園へ行きました。
入場門で「キャン、ギャー...」と叫び声が聞こえます。「なんだろう」なんとも言えない獣の叫び声です。動物が吠えているのだろうと虎や有蹄類の類を想像し、園内を散策しました。そのうちのあの雄叫びのような騒ぎのような声はすっかり忘れていたのですが、帰りに猿のコーナーに差し掛かったところ、人だかりが❗️
なんとなくみんなざわついています。そしてあの叫び声が聞こえます。

ギャー...
IMG_20200624_110626_copy_350x466.jpg

チンパンジーが塔の上を巡って威嚇したり、争い合っているのです。小さな猿が上に登ろうとしたらすごい勢いで大きな猿が登って来て吠えるわ、追いかけるわ...
IMG_20200624_110534_copy_350x466.jpg

塔の上は高いので、子供猿が大猿に追われて慌てて降るのですが、それが危なかっしくて見物客はみんな心配になってしまって猿のところから離れられないのです。

しかし、これを見ていて思い出したことが...
あの大猿って、ある地域でみんなを支配して弱かったり、気に入らない人を威嚇したりいじめているTTさんにそっくりでは❗️←ものすごい威嚇なのですよ。そう言えば、あの猿はTHさんでは❗️周りで見てみないフリの猿たちはあの地域の住民に瓜二つだ❗️
IMG_20200624_110524_copy_350x466.jpg

猿は人間に次ぐ霊長類とされますが、今まで見て来た動物の中で最低じゃない❓だって、象は外にだしてもらえない柵の中の仲間に寄り添っていたし、ペンギンは悠々とそれぞれ泳ぎを楽しんでいたじゃないか❗️
IMG_20200624_104524_copy_350x466.jpg

幼稚園でよくいう みんななかよし って猿と人間以外の話だったか。

まるで人間世界にそっくりな猿社会、でも、猿の住処は猿だけでオリの中です。考えさせられました。あんな野蛮な猿社会みたいな人間社会も、そこから抜ければいいのではないか❓そういう人と関わらず、自分の世界に生きよとバシャール は言っていた気がするが。自分の意識をペンギン社会、象社会に合わせ、楽しく仲間と生きていく、それがいいなぁと思っています。
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[隕石と星の神様]ー番外編

銀河鉄道からは少し離れるかもしれませんが、星つながりでアマノカカセオさんについて書きます。

私は随分前に天から落ちてきたとされる神様と、星について凝っていたことがあります。その一つが、カマノカカセオの物語なのです。ブログに書き始めてその続きを書くつもりが、いつの間にか止まっていました。この続きはKという音やカカセオという名など、探っていくにはとても興味深く面白いものがいっぱいあるのでいつかは長く書かなければいけないと思っています。

アマノカカセオ、悪者とされる神様ですが、この神様、星の神さまなのです。別名天津甕星とも言います。カカセオさんは星の神様ということで、星関係の神社を探したところ、意外とたくさんあります。主神がカカセオさんだったり、織姫彦星伝説があったり、今の日本人からすると星、天体の神様ってあまり馴染みがないのですが、住んでいる近くにも祀ってあったりするのです。そして、面白いのが、星の神様を祀っているところに隕石か落ちたとされていたりするのです。
名古屋の星崎近辺には隕石が何度も落ちたらしく、この一帯の神社の来歴には星、隕石、星の神様がよく登場しています。星の宮などには天津甕星が他神とともに祀られています。

私は星の宮へは行ってないですが、他の神社には行ってみました。そこにも天津甕星さんが主神として祀られていたのですが、天津甕星さんを追っているうちに気づいたことがあるのです。それは、星を神としていることはあまり知られてないというか、隠されているかもしれないということと、星を祀っているところは天津甕星と共に北極星を崇めているところが多いということなのです。長い間に天津甕星とその他の神は混同されたことも多いのですが、その中に北極星、北斗七星を神と拝する妙見信仰の妙見、北極星を天津甕星でもあるとしていることも多いのです。また、甕星は金星だという説もあります。

天、宇宙からの接点として、北極星は何かのキーポイントして働いていると全国に多くある妙見信仰、星に関する神社は教えてくれているのではないでしょうか。

宇宙からの地球の流れ、地球の物質とその豊かさをめぐる覇権、支配と服従、古代の伝説や神については断片的なものが多く、探るのは難しいです。しかし、これらの神についてあまり知られてないところが、何か真実を語っているような気がします。オバマの悪行は全く言われず、トランプの悪人面ばかりテレビに出ているのを見るとなんとなく天津甕星を彷彿とさせます。

少し、牛からそれましたが、天津甕星を思い出したので書きました。

続く


関連記事

今日は暑い日でした

今日は東山動物園に行きました。
IMG_20200624_100308_copy_350x466.jpg
かばは餌の時だけ池から出て来ました。
IMG_20200624_110229_copy_350x466.jpg

園内を歩いている間は薄曇りでそう暑さもきつくなかったのですが、昼前に園を後にしてから暑くなってきました。色々と用事を済ませて、バルコニーのぶどうの袋掛けを少しやったぐらいで首と頭がぼっとして来ました。
その後スーパーで買い物中に頭の奥が熱い気がしました。旦那もだるくなったようです。そこで冷たい炭酸を買い、家で旦那とがばちょと飲み、部屋をクーラーでキツく冷やしたらだいぶ元気が出て来ました。

熱中症寸前だったかもしれません。私は基本的にはあんまり命令は聞かないので、マスクは人がいないところではやりませんが、スーパーで無理してマスクを少しだけしたせいかもしれません。皆さん、マスクはいかんかもよ。お気をつけください。
関連記事

疾走する私の地球号

夏至前後から、何か乗り物に乗っている感覚があります。とても大きい乗り物で、それが、この世というか地球にいる私の世界をすっぽり飲み込んでいるのです。それが、ものすごい速度で、リニアみたいに真っ暗な中を突き進んでいるのです。私もみんなも間も変わらず、普通の世界で普通にいるのですが、この乗り物、窓がないし、外も真っ暗、おまけにこの世界の大きさで、誰も乗っている感覚はありません。

中にいるので何も前進したり、何かを仕上げたりもした感覚もないのです。でも、何かが早くなっている感じがあります。あるものが要るなぁと思ったら、そう時間を待たずに欲しいものが出てくるとか。

でも、どこかにすごい速度で進んでいる感じがしました。

この感覚、夏至前後は外の真っ暗なトンネルみたいな感じを感じたのですが、今はあまりないです。夏至は日食があったし、天体のエネルギーを感じやすかったのかな。あまりにも唐突な話で失礼しました。
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[宇宙から来たコロナ]

コロナについてこれは危ないと思ったのは、去年の年末から今年一月初めでした。中国の武漢で流行っているということから、私はこれは中国製の生物兵器だろうと思ったのですが。ヘミシンクピンポンの記事を見て驚愕しました。
コロナは宇宙[ケンタウルス 座]から来たーと書かれていたのです。
これを読んだ時[最初に書かれたのはこのリンク記事よりだいぶ前なので、まさとさんの記事を探して読んでみてください]は飛びすぎていて、そうだとすぐには思えませんでした。私にはコロナは武漢の研究所の人工ウイルスの出来損ないに見えていたからです。

が、この記事は私に夜空に舞い上がり突き進む銀河鉄道と牛を連想させたのです。牛と夜空というと、私からするとケンタウルス と南十字です。ケンタウロスは半人半獣で人間と馬の姿で有名ですが、私は南十字を見ていた時からずっとそれが牛に見えてしょうがなかったのです。ケンタウルスの下半身は牛、そんなことはないだろうとみんなに笑われると思い、この記事を書くにあたり調べてみたら、ケンタウルスって、元は馬ではなく牛だったと書かれていたのです。

もともとケンタウルスはさまざまな形のモンスターとして伝説に残っているらしいのです。

以下レプリタファンタジーライブラリーより抜粋

ケンタウロスですが、昔は半馬ではありませんでした。
その原型は古く紀元前1300年頃、バビロニアの石標には、翼がある半人半サソリのモンスターが射手座として描かれています。
ケンタウロスには、半人半馬にサソリの尾を持つというバリエーションもありますが、半サソリだった頃の名残かもしれません。

バビロニアには世界最古の物語として知られるギルガメシュ叙事詩(エンキドゥ参照)があり、ギルガメシュの盟友エンキドゥが登場しますが、彼は下半身が牛(2脚)の亜人として描かれることもありました。
また、ギルガメシュは旅の途中で「バ・ビル・サグ」というサソリの尾をもつ怪人夫婦に出会いますが、彼らはサソリの尾を持つケンタウロスとして描かれることもあったようです。


最古の物語ギルガメッシュによると牛の下半身を描かれていとか。私がいつもみていた牛の足と思っていたのはやはり馬でなく牛であったと思います。鹿ではないです。それに、サソリだなんて...銀河鉄道の夜で非常に気になっていたサソリって蠍座でなくて、このケンタウルスの足だったのかもしれんぞ。なんということでしょう。銀河鉄道と蠍の火とコロナはやはり「牛」というキーワードでつながっているのです。

続く
関連記事

夏至の日 パンが落ちました

昨日は夏至でした。夏至とか冬至ってなんとなくワクワク嬉しくなりますね。太陽、いつまで出ているか❓ヒャッハーなんて思ったりして、何にもないのに面白さを感じます。

さて、昨日は別になんともない日でしたが、パンを買いました。その時に、ふっと感じたことがあります。昼、パン屋さんでパンを買ったのですが、パンやに入るとき、ふとーパンが落ちるーと思ったのです。一瞬のことです。パンが落ちるなんて嫌です。そんなことはない、とパンをトレイに入れる時は余計に注意して入れたのですが、そんな用心を嘲笑うようにパンはポトンと床に落ちました。
「あー」汚くなったか‼️
慌てて拾いました。パンはコロナ対策で厳重にビニールに包まれていたので無事でした。

パンは無事でしたが、この頃このようなことが多く、事前に頭に浮かんだことがよく起きます。ものも欲しいものがあればすっとゲットできている気がします。そんなことを旦那に言ったら、「試験に受かるというイメージも重要だ」なんて言いました。

反対に自分のイメージ世界にロクでもない奴は、入れない、完全退場させると現実でもそうなるのではと思い始めています。
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[牡牛座]

私には牡牛座の友達がいます。その友達達、みんな裕福でお金には不自由していません。で、非常に現実的です。ちょっと気難しいところのある人もいますが、裕福だけど散財せず、質実剛健といった感じです。
たまたまだと思いますが、牡牛座ってこんなイメージ、ありますよね。占星術と言っても西洋だったりインドだったりしますが、まずは西洋占星術での牡牛座の意を見てみましょう。のつもりが、ネットで牡牛座とか探してもあなたの性格とか、愛の行方とか、そんなのばっかです。ネットで探すのは諦めました。

以下はマヤンカレンダーを日本で最初に普及させた高橋徹さん 訳のカルマカードの解説書からです。高橋さんはよくある星占い師ではなく、天体について哲学的な考察をする人で占星術で先生におさまるような人ではないので知らない人もおられるかもしれませんが、真摯な研究者といった方でマヤと惑星について書かれています。←の本など数冊読みましたが、ディープで面白いです。ちなみに私はこの本からスピの世界に足を踏み入れ、マヤンカレンダーのセミナーに出かけたのが全ての始まりでした。

モンティファーバー著、高橋さん訳のカルマカード[星座、惑星、部屋のカード]解説によると、

牡牛座 
太陽が牡牛座に入ると人々は自分たちの牡牛に 引き具をつけ始めた。雄牛たちはゆっくりと決まった方法で、大地を美しく実用に適した畝にした。そして人々は前の年に身長に蓄えた種をまいた。どのくらいよく植えつけをし。前年の収穫を備蓄したかが、その年の収穫を決めた。彼らは天候が暖かくなって、再び目覚めつつある大地の官能的な視覚、音、匂いを楽しめるように豊穣を祈った。

と書かれています。

まさに牡牛座、牛のイメージが書かれています。それは大地、豊穣、収穫の備蓄ということから財産、所有...現世的な幸福の根幹をなす物質というものそのものとその恩恵を象徴しているのです。

続く

関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[豊穣の大地]

女性性というより、母、生み出す性としての力強さ、現実的なこの世での物質的な豊さをマリアもイシスも持っているのではないでしょうか❓地母神、大地の恵とこの世の物質的な全てを生み出し授けてくれる母なるもの、それを太古の人々も感じていたと思います。

さてmateria、これは英語でもおんなじかな。物質の意味です。この語はma に teriaがくっついています。te❓teri❓
ここではっと思ったのです。ティエラ、テラではないか❓それにmaがついているのだ。これって土とか大地とか地球の意味でないか❓そしてmaは mama、母を表しているのでは。また、マザーとかマードレとかママとか「ま」という発音は母という言葉に多くの言語で取り入れられています。一方で、言語発達からすると子音のなかで一番最初に出てくるのが、口唇音の[M]音です。口の一番使いやすい部分、唇を使った音から赤ちゃんは発音し始めるのです。唇は赤ちゃんがものを取り入れる大事な器官でもあります。この世への異世界からの参入者である赤ちゃんがお乳を飲んでこの世にシッカリとフィットするその時と「ま」という発音はリンクしている気がします。

お母さんの意、始まりの子音のm音と大地や地球を表すテラにも近いterial それが合わさり物質とは❗️これはこじつけに近いかもしれませんが、この地球そして今の現実の世界が物質というものそのものを土台に作られ生み出されているのだと感じられます。また反対に物質というものをこの現世が作り出しているのかもしれません。

人間は生身の体を持っていますから、昔も今もこの世においてはやはり、物質的繁栄を願うのは当たり前なのでしょう。よくある祭りなどは豊穣や繁栄を願うものが多いです。豊穣や豊さを願い大地の女神に祈りつつも、同じように拝まれたのはエジプトでは牛です。前述した出エジプト記でも苦しい脱出の道程でヘブライ人にも金の牛を拝み出すものがあったぐらいですから、牛というのは神格化された聖獣と言っても良いでしょう。

私はこの銀河鉄道の夜の世界から黒い神様などのことを考えだすと「牛」のことをつい思ってしまうのです。実は牛も豊穣と物質的豊かさの象徴なのは、占星術の世界ではよく言われることなのです。

続く
関連記事

逃れた場所にまた行ってみた夢

私は二度、人生を大きく変える危険な岐路に差し掛かったことがあります。どちらもあの時にもう一つの道を選んだら、ボロ雑巾のようになっていたでしょう。

そんな岐路の一つです。夢の中である人物の家に行きました。私はその人の家に出入りしていたのですが、久々にそこに行ったところ、知らない女の人がいました。知らない人です。私はその人を見てすぐに逃げて帰りました。何か忘れているものがあり、あれもこれも置いてきてしまったと思うのですが、今の私にはどうでもいいことです。あの家にいた女の人は自分からそこにいるようですが、私からするとあの家から離れて本当に良かったと思えるのです。

不思議なことにあの家の主には会いませんでした。目が覚めてからほっとしました。

以上の夢です。
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[黒いマリア、母]

こんなことを書く前に、宮沢賢治の真実を見たい❗️でも、見たら頭に浮かんだことが泡のように飛んでいってしまいそうです。ならば、頭に浮かんだことをできるだけ早く書くしかないのだ。しかし、頭に浮かんだことは多岐に亘り、資料その他を読みつつ分析しつつ書いていくと、いつまで経っても終わりません。少し飛ばしながら書くこともありますが、ご勘弁ください。

スペインではモンセラットの他にも黒いマリアがあります。スペインはイスラムに支配されていた時代もありますから、黒い神様がいたとしてもそう不思議ではありません。それにジブラルタル海峡を越えるとアフリカ大陸なのです。私が南米に住んでいた時、知り合いになったのが、もともと祖先がモロッコかアルジェリアの人だったのだけど、スペイン人となりそこから南米に移住し南米の人となったのだということを聞いたことがあります。ヨーロッパとアフリカは近いのです。
アフリカ大陸の人とヨーロッパ人は昔から交流があったのです。

そのうちのマリア信仰、これは一説によればエジブトのイシス信仰に端緒があるとも言われています。イシスというのはエジプトの女の神様です。夫であり兄であるオシリスの復活に尽力を尽くす復活の物語の立役者として有名です。が、イシスは古代のエジプトでは母性的性格、処女懐胎の伝説もあり、キリスト教のマリア信仰に吸収されていったとか。
イシスやマリアでなくても女性的なものを崇拝するのは古代からあり、日本でも地母神のような縄文土偶❓があります。宇宙人みたいな感じですが、生み出す性としての女性性も感じます。

イシスはエジプトの神様ですが浅黒いです。その上、イシスには牛のつのを書き加えられることもあるそうです。
黒い神様は女の人もいる。マリアさんもイシスさんもそうだ。そして、驚いたのは、イシスの旦那さんのオシリス[冥界の神様でもあります]も牛の頭を持っているのです。オシリスは黒い上に牛面でもあるのです。

旧約聖書ー出エジプト記ではエジプト人達が金の牛を拝んでいるのをモーゼが怒り「拝んだやつはみんな死ぬ」なんて言ったとか。旧約聖書はよく考えるとめちゃくちゃ上から目線で支配的で暴力満載ですね。しかし、これが本当だったとして、異民族にも一瞬でも拝められた牛という存在は何か意味があるのでしょうか❓

そんな時です。少しスペイン語作文の練習をしようと、課題文を見たところ、[汚染物質...]という文がありました。
「物質かぁ、ススタンシア、にしとくか。でもマテリアルでもいいなあ。」
その時です。はっと気づいたのです。

続く
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[シバから黒いマリア]

黒い神さまというとよく思い浮かべられるのはヒンズー教のシバ神です。シバ神は大黒さまとも日本ではとらえられますが、この神様、破壊の神と恐れられているのに私はこの神さまが優しい人に思えるのです。こんな怖い破壊の神様なのに、私はシバというと大根を思い出します。青首大根、そうです。シバさんは首が青いのです。

なぜかというと、こちらのブログにもありますようにアムリタを悪神が精製した時酷い毒が出てみんなを苦しめ世界を滅亡させんばかりの危機に❗️毒は神も人もその他全ての生き物を苦しめ、死に至らしめてしまいます。そこでシバさんはこの猛毒を呑み、みんなを助けましたが、自分はその毒のせいで首が青くなってしまったのです。私は首の青い、とっても怖いけど勇気あふれるシバさんが好きで、不謹慎ですが大根を思い出し、ほっこりしてしまうのです。

しかし、破壊の神様、シバ、黒、大黒。重なっていますね。
シバさんのことはさておき、黒い神様は何も男ばかりでも東洋ばかりでもないのです。西洋でも多いのです。私は今年実はスペイン旅行を計画していました。お金も11月に全て払っていましたが、二月の頭にキャンセルをしました。コロナが酷くなりそうだと確信したからです。行けなくなりましたが、去年、スペイン旅行を考えた時に時間があれば行こうと思ったのがバルセロナから5,60キロのところにある 岩の景観が有名なモンセラットです。
ここに黒いマリアさんが祀られているのです。なんだか、つけまつげや黒いアイラインをする前のさみしい目の女の子みたいな顔ですが、立派なマリアさんです。

ここに限らず、黒いマリアさんは西洋に何体もあります。なぜ、マリアが黒いのか❓古代の東方の影響、ミトラ教とか、グノーシスとかの匂いもするのですが、私は黒いマリアさんとエジプト、牛を連想せずにはおられません。

続く
関連記事

最近耳鳴りが。

どうもこのところ、強い耳鳴りが急にします。いけませんね。片耳だけぐわっとくるのでバランスが悪く、うっとなってしまいます。耳鳴りって地震の前にもよくなったりします。実は我が家の子供も地震の前、耳鳴りを度々感じています。子供は今は一人暮らしですが、気になるので耳鳴りを感じるか、聞いてみることとします。

運動不足もあるし、もともと耳鳴りもあるし、もう少し体を鍛えないといけませんね。1日五千歩くらい歩き、晴れた日はチャリに乗る。トランポリンも跳ねる、なんてばかりしてたら8月の試験にはよくないし、悩ましいです。



関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[またり神]

私のガイドは大黒なのか大国主なのか、同じなのか❓よくわかりません。しかし、みんなに言われて以来、大国主、大黒関連のところへは度々出かけています。今回大黒さまをふと思い出し、検索して出てきたのが、またり神です。この神様については円泉寺のブログに詳しく書かれています。

その中で
[以下円泉寺ブログより抜粋]
◎ 摩怛哩神を以て疫病消除の神とすることは、元来此神は疫病を作す神なるが故に、其の害を蒙らざらんが爲に供養するなり。
この神様は疫病をなす神様なのでそれにかからないため、供養するのだ なんて書いてあります。

■疫病退散の神(伝染病を防ぐ神)、仏教から摩軻迦羅(まかかーら:大黒天)を迎えて祀った神。
■摩多羅神は、北斗七星の輔星(アルコル)。洞明星、死兆星と言う呼び名もある。 摩多羅神と御尊像を祀る寺社 リンク
■お寺に祀られる例は少ないが、調べた限りでは真言宗が多い。真言宗では三面大黒天は忿怒相。胎蔵界曼陀 羅の大黒天。
■摩多羅神と大黒天が同体視されるようになり、近世になり疫病や災厄除けの神として、民間の信仰を集めた。
※摩多羅神、摩怛利神、摩多利神とは?。大国主命、憤怒の形相の三面六臂の大黒天、七母天、妙見菩薩との関連は?。わからない事だらけです。
抜粋以上

摩多利神について非常に詳しく調べられているのですが、わからないことだらけと書かれています。私は黒い神様というと黒い聖母マリアも思い出しました。黒い神様を考えだすと非常に広い範囲の関係なさそうなことまで横道にそれていきそうになるのですが、これがどうして、一つの道に収斂してくるのですが。

摩多利神、この神様は摩多羅神でもあるとか、いやそうではないとか言われていますが、このどちらも疫病をもたらし、退散させる神であるということ、黒い神様だということは一致しています。なので私としては またり=またら と解釈して語ります。さて摩多利神、怒った顔で疫病をばらまき、害をなすという神様のようです。これを見て私はヘミシンクピンポンパンで今回のコロナは黒服の男達が持ってきたと言っていることと、李真実さんが「黒い服を着た神様がコロナを持って撒き散らしている」言っていたことと一致していることに驚きつつも、やはりと確信を抱いたのです。

そして私はまたも他のことを連想したのです。摩多利神、摩多羅神これらの神様はあの牛頭大王と何か関連はないか❓牛頭大王も疫病退散の神様で、毎年全国各地でやられている祇園祭は疫病退散のためのものであるし、牛頭天王は頭が黒い神様だということも妙に一致しています。

牛頭天王と疫病、摩多利神、摩多羅神。そういえばそろそろ祇園祭の頃となってきましたね。7月だからまだ少し先ですか。疫病を追い払うための祇園祭、その祇園祭の時にひどい伝染病にかかったのは三つの時だったと思い出しました。疫病退散と言っている時にもろ、直撃でした。

さて、黒い神様は銀河鉄道とどう繋がるのか、まだ先に続きます。

続く
関連記事

銀河鉄道、コロナからどこへ続くのか[大黒さま]

コロナ禍が始まり、しばらくしてから、黒い服の男が銀河鉄道に乗っていたというまさとさんの記事を見ました。黒服の男とはスピの人にはお馴染みの次元を跨ぎやってくる謎の男たちです。結構この男達はスピ本の中では多く書かれておりますが、銀河鉄道の中でというのはまさとさんのピンポンパン以外には見たことはありません。

この男達は何者か❓という前にこの男と宇宙から来たコロナをばら撒いたあるものたちが関係あるということ、またその後に、李真実さんの黒い神様がコロナを撒き散らしに来たという話を聞いてから私はあるものを思い出しました。
というのは、私のガイドです。私はすびのクラスに通っていたことがあり、その時にガイドからのメッセージを他の人や先生に伝えてもらったことが何度もあります。また自分でもその手のメッセージを受けたことがあります。これは結構な数になります。そのガイドが、小さい人でよく大黒さんとか言われていたのです。私が瞑想で見たのは大人の膝ぐらいの丈の小さい人でいつも帽子をかぶっているのです。黒い帽子です。この人は少しふざけていて、途中で変身したりするので人間ではないこともあったのですが、みんなにはあの小さい大黒様みたいな人だとすぐに見破られていました。

大黒、黒いぞ。私のガイドは白い服だけど、でも大黒ってなんだ❗️とっても気になるぞ。

そこで私はネットで黒い神様を検索したのです。すると、摩多利神が出てきたのです。

続く
関連記事

本を買ってみたが、しばらくは読むのを我慢しよう

まさとさんのヘミシンクピンポンパンの記事を見たら、宮沢賢治の真実という本のことが書かれていました。それが、なんとも謎めいた銀河鉄道の夜のことなど、今までの宮沢賢治について書かれていたことからは全くわからなかったことが入念に書かれているとか‼️私は以前から銀河鉄道や作者宮沢賢治についてどうもわからないところがあったし、そこからいろんな関連することを考えていました。

これだっ❗️
今日早速、本屋に行って買ってきました。が、しばらくは読むのを我慢しようと思っています。なぜなら、書店で中身をざざっとめくったところ、瞬間的にこの本はすごいと感じつつも、中に今までの私の疑問符がついたフレーズ、言葉がいっぱいあったからです。銀河鉄道、ケンタウル祭、さそりの火、牛など...これを読んでしまうにはまだ私の中に全てのつながりが呼応しあってないのです。

うっ...みたい、読みたい。でも、今読んではダメだ。苦しさに悶えています。
関連記事

受け取りました。十万円とマスク

6月に入ってもあべのマスク、全然来る気配もありません。いいかげん待ちくたびれて秋に来れば良いだろうと思っていたら、今週やっと届きました。汚いとか、小さいとか文句たらたらの人達がいうようではありませんでした。肉厚で、きれいで普通サイズのマスクでした。

多分、あれが小さい人は顔がでかい人です。これはでか顔判定に使えます。うちの家族には別に不都合はなく、使えそうです。大事にしまっておきます。一緒に三密を避けよとかの印刷物が入っていて、これはマスクと共にある種の啓蒙もあるのだと思いました。そう悪くないですよ。

マスクと前後して、給付金振り込みのお知らせが市から来ていました。雨が続いていたので昨日は行けなかったのですが、今日行ったところ、すでに十万円✖️家族数が振り込み済みでした。私の住んでいる市は金の振り込みは速いですね。多分市だけで処理しているからいいのかもしれません。他にもいろんな名目でいっぱい出しているので振込慣れしているのでしょう。コロナの影響でボーナスぜろの子供は十万円の知らせに喜んでいました。
関連記事

偽造と日本人

小池百合子東京都知事、カイロ大学を卒業してないとか、いや、大学が卒業を証明したから卒業したのだ、とか。今盛んに騒がれていますね。Twitterで見たら、カイロ大が卒業を証明したとの声明を出しているから、疑惑を投げている非難している人たちは完全に終わったとか、騒いでいて馬鹿だったとか、カイロ大の声明を証拠として小池さんの側に立っている人が結構います。

私は小池さんがどうこうといことより、↑のようなカイロ大の声明を百%真に受けている人が多くいることに驚きました。日本人って信じやすいですね。カイロ大の方は疑わんのかい‼️言いたいです。

日本人は、世界といえば、アメリカ、ヨーロッパ。短期留学している人も多いと思います。欧米のきれいなところばかり見て帰ってきている人が多いのでしょうか❓免許、資格、証明書、日本では誤魔化すと考えもしないものを海外では金で買えるのです。どことは言いませんが、私の友人知人も、某国のパスポート、運転免許証などはそれを発行できる資格も何もないのに金で買っていました。金で免許を買った人は日本では車は運転しませんでした。というより「できない」と言ってました。パスポートは、なんとかそこの国の人になったということかなぁ。これも金らしいです。日系人と言うことで日本に入ってきていた南米人も私からするとくさい人は多々いました。きっと金で日系人に化けた人も相当数いたと思います。

腐敗というのは本当にどこでも蔓延しているものなのです。なので、すごい大学が言っているからといって無闇に信じてしまうのはお馬鹿さんです。世界の腐敗ランキングでエジプトは上位に食い込んでいるので、証明書の偽造なんかは朝飯前かもしれません。

すごい大学、すごい教授、権威にごまかされてはいけません。意外と日本も腐敗が密かに見えないところで進行しています。
関連記事

先週はなばなの里にも行きました

なばなの里、三重県の桑名にあります。近場と言えばそうなのですが、今まで一度も行ったことはありませんでした。今回は旦那が「入場料1600円だが、千円分は園内のショップとかで使える金券をくれるそうで、実質600円らしい」というので、今はバラの庭もやっているし、紫陽花も菖蒲も綺麗だろうと思い、なら行ってみてもいいかなぁと足を伸ばしたのですが。

甘かった。バラ園はその手前にあるベゴニアガーデンに千円出して入らないといけないのです。ならばと紫陽花としょうぶをみようと近くまで行ったら、ー養生のため侵入禁止ーと大きな木戸で先は塞がれていました。
「えっ」結局ろくに見るものもなく[少しはあるのですが今の時期のメインはないので、金を払うしかないのです]
IMG_20200603_113756_copy_350x466.jpg


しょうがないのでベゴニアガーデンに先ほどの金券を差し出し入りましたが、入り口でやはり「えっ」と驚愕していた人がいました。「詐欺じゃん...」私と同じことを言っていました。払戻の金券って‼️中での見るところはベゴニアガーデンぐらいしかないから、千円払うしかないじゃん。結局入場料、は1600円じゃないか。しかも紫陽花、菖蒲抜きです。まるで入り口すぐで脚だけ見えるストリップ劇場で金を払ったら、奥に入らしてくれず、また木戸銭を取られるみたいなオーソドックスというか、けち臭いシステムです。

ずるいなぁ。もうこんなところ、二度とこんぞ。憤慨しつつ、後悔しつつベゴニアガーデンとバラの庭に入りました。中はきれいでしたよ。
IMG_20200603_113434_copy_350x466.jpg


でも、可児のバラ園、春日井の植物園、名古屋の動植物園と比べると高すぎます。もう二度と行かんな‼️
IMG_20200603_112041_copy_350x466.jpg
↑薔薇はきれいに手入れされてました。
関連記事

ストロベリームーンの日の奇妙な出来事

この日、私は動物園へ出かけ、キリンを見たり、見頃のバラの美しさに見惚れたりして良い日だったのですが、酒屋に行き、缶ビールを買い、一ケースいつものように積み、帰宅したところ、荷室がすごいことに‼️

ビールケースからビールが吹き出しており、ケースも荷室の新聞紙もべたべたに濡れています。ありゃりゃ。慌ててビールケースからビールを取り出し調べると、一本のビールからビールが出ていたのがわかりました。何か積み方が悪かったんだろう、とか乱暴な扱いをしたのだろうとか思われるかもしれませんが、そんなことは全くなく普通に荷室に置いて運んだだけです。

ビールをよく見るとどこにも穴も凹みもありません。蓋も取れてません。でも、蓋の隙間からビールが出ているような気がしました。酒屋に行ってお兄さんに見てもらったのですが、やはり蓋周辺が緩んでいたのだろうとのことでした。こんなことは見たこともないのでメーカーに調査してもらうと言ってくれました。そして代わりのビールをくれたのです。これでビール事件は終わったのですが、その日もう一つの出来事がありました。

家に帰ってから、私のあまり関わりになりたくないXという人物が、何か誤解し我が家にあるものを置いて行ったのを発見したのです。最初は何故そのようなものがあるかわからなかったのですが、どうやら他の人と私を取り違えしていたらしく、あるものを置いて行ったらしいと気づきました。そこで、X氏宅に出かけ、話をしかけたところ、このかたはとても好戦的なので何か私が文句を言いにきたに違いないと勘違いしたようなのです。

それで X氏、私に応対しようと出てきたときは肩を怒らせ、なんだテメェ なんてかんじだったのですが、私があるものは私には関係なく、違うところのものでは❓と言ったところ、急に態度を変えたのです。「あなたがいなかったから置いたのですよ。悪かったですね」なんて急に態度を変えてきたのが面白いと言えば面白いのですが、やはりこの人は弱いものいじめはするし、平気で嘘はつくし、油断ならんと思いつつ帰宅しました。

その後、就寝時、半分瞑想状態になり、何かイメージが出ないかと思ってしばし目を閉じても何も出ません。何にも出てこないことは珍しく、そのまま寝ようとしたところ不意にある考えが深んだのです。
X氏は信じられないほどの嘘つきです。そして中国の嘘も一般人には信じられないほどです。また、この頃よく出ている野党の議員も大嘘つきです。これは同じ、リンクしているのだ。何故同じような輩のことをこの頃見るのだろう。そんなふうに思って目を閉じていたのかもしれません。

こんな考えが頭に浮かんだのは一瞬でした。

嘘、卑しさあまりにもひどいとき、それをみたくないあまりないことにしたり、見間違っていると自分を言い聞かせてきてないか❓世の中にあまりにもひどい奴らがいると信じたくないばかりに、正視したくないために間違った判断をしていないか❓醜いものもそのまま受け止めよ。それを知らねばならんのだ。自覚せよ。

いつの間にか、チャネリング状態になっていたかもしれません。X氏がよそのおばあさんをいたぶり、いじめていたのを見たこともあるのにに、どこかでまだ甘く認識していた私に何者かが言ってくれたのかもしれません。これが私の一つの課題のようなことも感じました。←私はまだまだ甘いということです。

ストロベリームーンのこの日、何か、腑に落ちる日でした。
関連記事

土の人、土偶が出てきた漫画を思い出す

ヘミシンクピンポンパンの記事の中に土の人とか土偶とかの掲載がありました。どこにあったか忘れてしまいましたが、こ土の人についてのくだりを見た時に思い出したことがあります。

昔、小学校の頃、貸本屋で店内のスリラー、恐怖漫画をほとんどすべて読み尽くしておりました。その中に人と文明、その滅亡を描いた漫画がありました。漫画の単行本の中に何編かショートストーリーの漫画が入っているものでした。その中の一編でした。
昔の昭和四十年代、公害が多く広がった時代でした。それを反映したコンクリートの建物や工場が街を覆い尽くし人々はそれを活気があるとか言い、それぞれの人生を謳歌しています。それが何が起こったのか、この地上の全てのものが土の塊と化していくのです。人はその形のまま土の像となり、建物もその他のものも土になってしまいます。そして土の塊なので、やがて人は土の塊、柱のようになりそれもだんだん崩れていきます。

誰もいない土塊だらけの荒野で誰かが呟いています。「人は土から出て土に帰る」ーチリから生まれチリに戻るのだー
荒野を土塊からこぼれ落ちた塵を吹き上げながら、風が通っています。
半分人の形をした土の柱...全てが土の塊と化した大地。子供向けなのに妙に哲学的でありながら、恐ろしい漫画でした。
中には土偶もあったような気がします。この漫画を見たときは怖いながらも変な漫画だなぁと思いましたが、どこかで心に引っかかるものがあったらしく、フッフッと今でも思い出すのです。

子供の頃に見た漫画と何故か似ているとピンポンパンの記事を見て思い出してしまったのですが、あんな昔のそうたいしたことのない漫画とそれから何十年も先に書かれるブログ記事とどこかとても似ているのは不思議だなぁと思っています。


関連記事

再び動物園ー動物たち

今回見た動物は虎←後気づきましたが、これは虎でないわ。
IMG_20200606_103418_copy_350x466.jpg
檻の中は狭いのであんまり動けません。うちの猫の方がよっぽど広い空間で暮らしています。なんか、可哀想です。

キリンです。
IMG_20200606_115101_copy_350x466.jpg
こいつは長い首で外の木の葉っぱを食べていました。この首を伸ばしてうちの樹木の葉につく青虫もろとも食べてくれ❣️

コアラは特別なコアラ舎にいましたが、
IMG_20200606_114818_copy_350x466.jpg
ずっと同じ姿勢です。木の上にいる🦥と変わりません。こいつらのいるコアラ舎はクーラーまで入っていて快適です。狸や虎と比べると扱いが違い過ぎます。ずるいなぁ。
関連記事

再び東山動物園へ

動物園がようやく再開されました。一週間前に事前予約を済ませ、入ることができました。この前はお猿とかば、象、それに海獣たち。それぐらいしか見れなかったので今回は違う動物を少し見るのと見頃のバラ園を堪能できればと行ってきました。
10時過ぎに正門近くの駐車場に着いたのですが、もう一杯です。ぐるぐる周りの急坂の住宅街脇を周り、ようやく止められる駐車場にたどり着きました。普段より人が少ないだろうと思ったのですが、動物園は油断してはいけませんね。10時過ぎでは遅すぎました。今度は9時には着くようにします。

まずはバラ園を目指したのですが、途中狸スペースが...
IMG_20200606_104528_copy_350x466.jpg
のんべんだらりと寝ています。旦那は「狸は臭い」と言っています。

IMG_20200606_105050_copy_350x466.jpg

狸を過ぎ、その先にバラ園はあります。階段状に様々なバラが植えられており、鮮やかでした。各コーナー関連のバラがまとめてあり、あるところはベルバラの登場人物の名前のバラばかり植えてあったりしました。どのバラも虫食いも病気もほとんどなくさすがと思わされました。
IMG_20200606_105339_copy_350x466.jpg

そのバラ園の横の道を奥に突き進むと花畑があるそうで奥を目指しました。ここまでくると誰もいません。
IMG_20200606_110944_copy_350x466.jpg

すると、コッコッコッコッ、カッカッカカカ小さな何かを叩く音が天からします。旦那が上を見上げて頭上のこずえを指します。「あっあそこに頭の白い、キツツキが。」どこどこ❓何度も旦那に聞き、キツツキを探しましたが、ココココッッッと音が聞こえるのみです。そのうちガヤガヤと家族連れが下から上がってきて、バタバタと音をさせてキツツキは飛んでいってしまいました。残念。白い頭、わからんかったよ。でも、こんな名古屋市内でキツツキの音が聞こえるなんて、なんて素敵だろうと嬉しくなりました。

動物は明日出します
関連記事

一緒に乗っていたかもと夢見ることも[銀河鉄道]

銀河鉄道の夜は小学生の頃初めて読みました。

しかし、このお話はわかるようなわからないような退屈な感じもして、全部を最初からは読めませんでした。ただ、主人公のいじめられっ子のジョバンニとその友達、カンパネルラがいつの間にか夜空を駆ける銀河鉄道に乗り、旅をする。その途中でなんとなくカンバネルらって死んじゃったのではと恐ろしいような寂しいような気になりました。そして最後にジョバンニがカンパネルラに「どこまでも一緒だよ」と言うところでその次が察しられるのです。最後、電車にはいつの間にかジョバンニだけとなり、その後、いつの間にかジョバンニは普通の現実世界に戻ります。

いつまでもいっしよだよ とジョバンニは言い、カンパネルラも答えますが、その数分後、かき消えます。このところを私は何度も何度も読みました。いつも読むときは私はジョバンニで隣には見知った人が一緒なのです。が、いつの間にか誰も彼も掻き消えてしまいました。

みんなはどこにいったのだろう。この6月、7月になると霧に覆われて二メートル先も見えないブエノスの冬の夜を思い出します。宮澤賢治はこの銀河鉄道の夜をあの樺太まで旅をして何かを感じ、書き始めたと言うことを最近ラジオで聴きました。あの当時の日本人にとっては樺太は北の果てですね。
賢治は北の十字を樺太で見上げたことでしょう。私は日本人なのにあんまり北の星座は知らなくて、北の十字、白鳥座もよくわかりません。でも、普段見ていた、霧のない冴え渡った夜空の天の川と南十字はふとした瞬間、そこを目指していろんな人と乗っていたのではないかと思ってしまうのです。みんなは小さい切符を持ってどこかで降りていったけど、私はヘンテコなどこでも、どこまでもいける大きな切符を持って旅をしているような気がします。

昔見た南十字の輝く空を思い出すと何故か空に線路がかかり、青い汽車が星の彼方まで突き進んでいくのを感じます。賢治が北の果てで感じた銀河鉄道。私にとっては南の果てを連想するのは面白いと言うか、不思議です。
関連記事

進まなくても、いいのさ

おんなじ単語を何度やっても忘れています。認知症に匹敵するかもしれません。が、物覚えの悪さは昔からなので、こういう自分なのだと思っています。

何度も同じことばかりで嫌になってもいいのに、嫌になりません。いいんです。何度見ても覚えられず、何度もおんなじことを繰り返す。やっちゃあ、おられん と鉛筆を放り投げてもいいのです。でも、そんなことはしません。今、今日が初めの一歩だと思えばいいのです。今から、ゼロ発進だと思えばやれます。覚えのいい人もいるし才能のある人もいる。そんなのと比べるのはハナからなしです。

私は外国語は大嫌いで、偏差値も最低でした。が、今はわからないなりに悪戦苦闘している時、ふっとわかることがあるのです。これは才能のない、記憶力のない人間が味わえる醍醐味だと思います。何も苦労せずに素通りする、できる人たちにはわからない喜び、面白さだと思います。外国語、今はあんまり勉強もしてませんが、やめずに続けています。もしかしたら、一番嫌いだった外国語の勉強が死ぬまで続けれる趣味になるかもしれません。
関連記事

大村知事のおかげで分かったことが。

大村知事、トリエンナーレのことや、リニアの工事などについて慎重な静岡県知事への中傷、大阪府知事への中傷、今年の春からは警戒宣言を出すなと言ったり、出せと言ったり。コロナの初期の時は集団免疫なんて言ったり...

大村知事が選挙で勝っているのは無風選挙で対抗馬が共産党しかいないからです。まぁ批判票として私は共産党に入れてましたが。毎回、大村というのは嫌だし、なんとなくテレビに出て顔を売ったというところがー出たがりのやつーであろうと思い、嫌なのでいつも落選候補にしか入れませんでした。が、大村知事がこれほどまでの人とはわからなかったのは事実です。

東大出で、国会議員をし、弁護士だと私は思い込んでいましたが、弁護士ではなかったようで、私の勘違いでした。でも、勘違いというか、思い込みというのは確かにあったのです。東大でなので頭が良く、すぐにいろんなことに対処できると思っていたところ、大村さんのやることを見ていたら、怒るどころか不安になるぐらいです。東大出でも、頭悪すぎる。なんて思っちゃいました。判断力とか行動力とかでなく「頭」です。PCRをいっぱいせよなんて言うし、集団免疫なんて言葉も口にしていたし、緊急事態宣言発言が二転三転したり。こんなことは普通の知識と計算ができる人ならすぐにわかる話なのに、わかっていないようです。

東大出っていろいろあるなぁ。私はホリエモンの考えは賛同できたりできなかったりしますが、いいのは頭の回転が速いと言うか、面白いからです。それで東大出は切れるなぁと思っていたのですが、大村さんを見ていて東大って言っても人によるし、馬鹿もたくさんいるのがわかりました。

しかし、大村さんがいろいろとやらかす前は、東大出の人に対してはなんでもわかるだろうと思い込んでいたのでしょう。頭の回転はいいと思っていたのですが。

そんな思い込みを大村さんは完全に外してくれました。東大法学部でも大馬鹿はいる。そして気づきました。この大村知事、もう六十です。今まで順調に官僚、議員、知事と素晴らしい道を歩いてきました。でも、この無能な人が歩いてきた各職場、散々に尻拭いをさせられた人がいっぱいいるに違いないと言うことに気づいてしまったのです。
大変だっただろうなぁ。大村さんは結構高圧的なので、権力を行使して下の者をいたぶっていたかもしれないとも想像してしまいました。

そしてもう一つ、官僚、議員、知事。どれも馬鹿でも無能でもできることなのだろうと思ったのです。ただ、一つ、権力や金を持っているやつに擦り寄る才能はないといけないと言うことも、です。

私は三河人の中に渡辺華山がいることを誇らしく思っているのですが、こいつ→大村も三河です。嫌だなぁと思いますが、高須先生も三河です。三河人もいろいろといますね。
関連記事

大村愛知県知事、リコール始まります。

愛知トリエンナーレではえげつない稚拙な芸術とは言えない、変なものを展示していました。それを素晴らしいと言い、大村知事は威張っていました。問題の天皇の写真の作品など、リストの作成段階ではその作品❓を出すと名古屋市などにも知らせず隠しておいて、そのまま一般に公開の日を迎えました。こんなことは許されんと河村名古屋市長が憤り、「金はださん」と言ったら、このコロナ禍の最中に名古屋市を訴えました。県が市を訴える❓信じられません。

まだまだあります。芸術家にコロナ支援金を出すと言い、それで終わるかと思ったらまだ出すと言っています。今度は三年間、若手芸術家に出し続ける[他県もOKらしい]ということです。ひどいやつです。また、政治資金でめちゃ本を買っていると思ったら、自分の本を買いまくっていました。売り上げランキングに載りたいためです。

県内の病院はコロナで負担が多い上に、コロナの煽りを食って、ボーナスもゼロというところもあります。なんで他県の芸術家に金を出し、県内の頑張っている医療従事者に少しでも金を出さんのか❓何千円か出るらしいですが、せこすぎます。

大村知事、テレビやラジオでコロナの警戒を説いていましたが、本当に出たがりでいけません。知事が出るのにどれくらい、マスコミに金を使ったのでしょうか❓公費を使って自分の宣伝をし、マスコミも見方にしようだなんて、一般人を馬鹿にしきっています。

今日、とうとう高須院長が、大村リコールの会を立ち上げました。リコールには八十万以上の署名が必要ということです。今まで県知事クラスのリコール運動そのものが起きたことはないそうです。そしてそのハードルはとてつもなく高いとか。でも、この知事に怒っているのは、一般人ばかりでなく実は普通の芸術家も怒っているのです。一体全体、あれが芸術か❓金をもらわない普通の芸術家は冷ややかな目でトリエンナーレを見ていた[見たくもないが]と思います。

私はリコールに署名します。知り合いにも声をかけたいと思っています。大村知事、もうやめて欲しいのです。
リコールの会の中継はこちら
関連記事

遅咲きだったみたいーバラ

我が家のピエールドゥロンサール、2、3個しか花をつけていませんでした。やっぱり、今年も花はそう咲かないか❗️そう思っていたら、この頃急に蕾を膨らませていっぱい咲き始めました。

ほぼ無農薬、竹酢液散布を二回、この間とうとうオルトランを一回散布したのみです。それに育てているのが、この私です。うまく育つのは難しいだろうと半分諦めていました。しかし、遅ればせながら、ぽんぽんと開花し始めました。
嬉しいなぁ。難しいバラがこんなにも花開くとは...

薔薇って不思議ですね。農薬はほぼなしでも、咲くのです。ありがたいです。
Polish_20200601_130336357_copy_320x320.jpg
関連記事

プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

☆★☆管理画面★☆★


☆★☆

十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

カテゴリ

最新コメント

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
心と身体
88位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
スピリチュアル
30位
アクセスランキングを見る>>

検索BOX・タグ一覧

サイト内検索

全記事一覧,全タグ一覧へ

クマネルおすすめコーナー

月別アーカイブ

カテゴリ別記事一覧

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

以下のHPもありますが、休止中です。

星読の譜

QR

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

カレンダー

05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

メールフォーム

メールはこちらまで

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

RSS登録er

最新トラックバック

イラスト