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マスクはしません

この頃、マスクの着用を求められることがあります。私はもともと咳が出ると止まらない時があります。この頃はほとんどそういうことはないし、寒暖の差もないのでほとんどないのですが、スーパーなどで不意に咳が出るとみんなが嫌だろうと思い、お店の中に入るときはマスクをします。

が、田んぼの中の一本道とか、ろくに人も通らないところでマスクをして散歩している人、多いです。マスクって人にうつさないためであって自分の感染予防でないと思うのですが、道をいく人の大体、八割ぐらいがマスクをしているのを見るとなんのためにしているのか、不思議に思います。他の人もいない青空の下で、どうしてだろう。

マスクをするのは好き好きですが、こんな暑くなってまでもやることはないと思います。旦那は職場でずっとつけないといけないそうです。不自由なご時世ですね。息苦しいそうなので、白生地で夏用のシルクのマスクを何枚か作りました。

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マスクを作るのは面白いけど、するのは好きではないです。それに外でマスクをしてどんな効果があるのか、そこまでしなくてはいけないのか、ふに落ちません。ですので、外を歩くときはしません。非国民なんて言わないでください。息苦しいです。
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今度の試験勉強はだいぶ前より少ないです

8月の試験はコロナでなくなると思って、のんべんだらりと暮らしていました。が、最近、「試験、やるぞ」との発表があり、慌てふためいております。一昨年は勉強に邁進してましたが、動かずに勉強に集中した結果、骨がおかしくなり股関節や膝が痛くなってしまいました。これ以上やるのはまずいと、それからは勉強をするのをやめてしまいました。

今は、とにかく集中しないといけないけど、そうすると他のことは何もしなくなる→筋肉が落ち、骨も細くなり体が一挙に老化する。なんてこともまずいし、というわけで宙ぶらりんの状態です。本当は一気に一つのことだけをしたらやりやすいのですが、歳も取っているのでで体も労わりつつ、運動もしつつやらねばならないと思っています。集中は一昨年の5分の1もいかないでしょう。しょうがないです。やれるようにやるのです。

というわけで、今年の試験対策は前みたいに力任せにはやりません。プレ年寄りに相応しく、軽い勉強量でやっていくこととします。なので、ブログも呟きぐらいは書けますし、他のこともしつつ、8月半ばまでは過ごしたいと思います。

私の悪い癖なのか、あと一科目とるという段階になって、どうでも良いというか、人ごとのような気分になり、「試験を受けるのもめんどくさいからやめようかなぁ」と旦那に言ったら、「もったいないから受けろ」と言われやる気になってきたというのが実情です。なんであれほど気を入れてやっていたのに、どうでも良くなるのか❓自分でも馬鹿だと思いますが、少しでもやる気が出てきたので頑張ります。
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布マスクの効能

あべのマスク、我が家にはいまだに来ていません。来るのを首を長くして待っています。でも、一向に来ないので、この頃はどうでも良くなりました。

とは言っても、布マスク、作るのが面白いので何枚も持っています。布マスクは自分が感染するのを防ぐというより、他人に感染させない効果があるとされています。が、この頃は布マスクなんてなんの効き目もないという声も多いです。しかし、そうなら何を口にはめるのか❓市販のマスクは中国製ばかりです。中国製のものは不潔で不良品も多いのに一箱一時は三千円以上もしました。
そんな不潔で高いマスク、やってられないと私は布マスクオンリーです。
ところで、そんな布マスク、について調べた方がおられます。布マスクでもそうそう飛沫は飛ばないようです。
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この頃の夢

この頃は明け方から目が覚めるまで、あまりにもぐったりと眠りに入っているようです。それで何か夢を見たなぁとは思ってもな内容は思い出せません。夢をみたような気がするならまだ良い方で、夢も見てない時が多いです。

眠りが深いということでしょうか。体が布団に食い込んでいるぐらいのぐったり感です。春眠暁を覚えずと言いますから、春の気候が眠りを誘っているのでしょう。なんにせよ、夢を忘れるといけないので、見たらすぐに記録に取っておきます。
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庭の空豆を全て収穫しました

庭に空豆を播きました。大きくなり今日、全てを取りました。空豆の枝って触るだけでも香ばしい匂いがします。そのせいか、アブラムシがたくさんやってきて追い払うのに苦労しました。その割にあんまり数もならないので、来年以降はもう種まきはしません。

でも5月の空豆って私は好きなのです、空に向かって鞘を振り上げていて、緑の豆と青い空がとても似合っていて、この爽やかな5月独特の景色だなぁと思うのです。

鞘から出した豆はとても綺麗な黄緑色です。
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黒い神様ーコロナウイルス

李真実さんのチャンネルを見ていたら、こんなことが‼️

李さんによると、武漢ウイルスについて法輪功の修練者の方が下記のことを語っていたと何かで知ったそうです。
その方は2020年1月中旬、中国の地図を見ていて、真ん中から黒い人が出て、それがわっと大きくなり世界に広がっていくのを見ました。その黒い人は身体中に手があったそうです。

そして、二月の下旬、うんすんという天界から来た疫病をおこし配布する神を夢ではなく現実でしっかりと見たそうです・その神は黒い服を着ていて腰に紫袋を下げ、黒いマスク、鼻からは火を出していたとか。手には黄色い本と黒い本を持っていたそうです。ちなみに黄色い本には中国の共産党、及び関連の団体から脱退した人たちの名前が書かれ、黒いものには反対に在籍している人たちの名前が書かれていたようです。

共産党を滅ぼすため、うんすんがやってきたそうで、黒のうんすんの他に違う色のうんすんも登場して「急ぎましょう。他のところに行ってウイルスをうつしましょう」と行って去っていったそうです。最後に黒服のうんすんは「また戻ってくる」と法輪功修練者に行って去ったと言います。
戯けた話という方もいると思いますが、結構迫りくるものがあったのでここに載せました。
李真実さんの話 はこちら
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自分を見ている自分2

前の記事にも書きましたが、自分を見ている自分がいるような気がしたことがあります。このことは多々あり、いつも不思議に思ったのが、右斜め前からや右後ろあたりから見ているのです。
なぜ、いつも右からなのか。
疑問に思っていたら、最近、左後ろから見ている感じが出てきました。だんだん全てがつながってくる感じもあります。なんとなく今の肉体の自分もそちらからリモコンで動かされているだけみたいな感もありますが、肉体の自分は自分だけど一瞬一瞬はあるけれど、少しでも時間が後になったらあるという幻想だけ、記憶だけで実際はないみたいな気もします。
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中国人の恐ろしさ、おぞましさー三十年前に聞いたことー

中国人のえげつなさはこの頃は少しは平和な日本人にも伝わってきています。マスクを外国でかき集めて、わざとコロナ禍に喘ぎ苦しむ外国には渡さず、汚い変なものを買わせるとか。誠に信じられないことをやっているので中国人って、どんなんだろう‼️と思っている人も多いと思います。

昔のことです。三十年ほど前、南米にJICAの派遣で行っていました。 いろんな国に様々な職種で若者が派遣されていました。年に何度かJICAの職員の人がみんなの様子を見にくることがありました。ある時、割合若い職員の方が私の勤務先に来られたのですが、その時聞いた話にびっくりしたのです。

JICAの職員は協力隊を終えて、採用試験を通り職員になられる方も多く、その若い職員の方も元青年海外協力隊員でした。その方はあるアジアの国に行き、そのかたの知り合いも東南アジアのある国に行かれたそうです。が、そのお友達、その派遣先があまりにもひどく、悲惨だったそうです。
貧しい地域だから❓そんなことはありません。そういうところに自ら行く人が多いのでそんなことでどうこうではないのです。その友人の方は中華系、中国人だけど東南アジアに工場を持っている人のところに国際協力ということで意気揚々と行かれたのですが、行ってみたら、ただでいくらでも働かせることのできる奴隷として扱われたのです。

ボランティアが必要として日本に要請し、実はボランティア青年を違法以上に働かせて利益を得る。そうすればより多くの利益を得ることができる。そういうことを平気で考え、当たり前として中国人はやっていたらしいです。これはもう何十年も前のことだし、中国本土のことではありません。仮にもアジアのシンガポールとかインドネシアとかその辺りの国の話で、現地の人についてはその人はそんな話はしませんでした。でも、中国の人は全く違うのかもしれません。もちろん全てがそんな中国人ばかりではないと思いますが。

私はそんなことを考えることすらない中南米の人に囲まれていて本当に良かったと思いました。アァ、東南アジアに行かなくて良かった。中華は怖すぎる。心の底からそう思いました。

今、ウイグルで中国人がやっていることはそれ以上のことだと思います。私はユニクロの服に新彊綿と書かれているものがあることに気づき、もうユニクロのものは買えません。どこかでこの服ができる過程でウイグルの人がひどい目にあっいてるかと思うとたまらないのです。


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拭い去れない過去の思い

前、結び目を解くマリアのことをブログに載せました。あれから色々と考えていました。

どうしようもない己の愚行や、災厄など思い出したくもないことを不意に思い出したりすることが数年前よりも少なくなりました。見えない不思議な世界はあるようで、三峰神社の山道で少し軽くなり、結び目を解くマリアのイメージを感じてからグッと減ってきたうえに、最近風呂に入っている時、ふと思ったのです。
ー置いてくるー
ということです。そういえばテニスやバスケットなどの名選手が、「コートで起きたことはコートに置いてくる」と言っていたなぁ、とふと思い出したのです。

この自分の人生、そう立派なこともやり遂げたと誇ることもないけれど、愚行も多いし、どうしようもない災厄が降りかかりなんともできなかったにもかかわらず、傍目からみたら悪いやつとか、いけない輩とされることが多々あり、自分でもそのことをふっふっと思い出し、それが目の前を飛び回るハエのようでなかなか追い払えることもなかったのです。思いだすと嫌な気分になるもの、でもそれに関連することなど、見たり聞いたりすると本人の意思にかかわらず思ってしまっていたのです。
しかし、前述したように今年は前よりは減少していたのですが、全部ではないのです。

そこで「まぁいいよ」とそんな不快な回想も自分の荷物として持っていこうじゃないかと諦めました。それから一週間も経たなかったです。「置いてくる」ということを思いついたのです。

もともと私は時間、人生は一瞬ずつの積み重ねであって年表のように続いているものではないと思っています。人生は一瞬一瞬が一枚のカードみたいなもので、自分が勝手にこの世の時系列に並べているだけだと思います。なのであの忌まわしい一瞬のカードをその時に置いてくる。今のこの瞬間の自分が写っているカードの中に忌まわしいカードを入れないのだ。そんなことを思ったのです。確かに不正試合で負けたからと言ってその試合のボールをいつまでも抱えて運んでいるわけにはいきません。

今は今で昔とは違うのです。昔のことは昔の時間に置いてくるのだ‼️

なかなかここまで思えるまで時間がかかりましたが、過去に引きずられるような感覚、だいぶ無くなった感があります。
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飲んでみましたー◎✖️年以上前の梅エキスドリンクです

何年前かどうかも忘れてしまった梅サワーエキス。10年は経っていませんが五年は過ぎていると思います。作ってそのまま冷蔵庫に入れっぱなしでしたが、勇気を奮って飲んでみました。
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大丈夫か❓腹が痛くなっても自分の腹だけなのでよろしいのです。少しは心配したのですが、結果は❣️なんともない、でした。その後、旦那にも飲ませ、誰の腹でも大丈夫とわかりました。爽やかでおいしいです。水はこれまた何年か前にもらった水です。賞味期限、昨年でした。が、水なんてそんなの構わないと飲んだところ、これもOK。大丈夫です。名古屋の水はよく水害が起きるところだけあっておいしいです。ビール工場もあるのはなるほどと思います。

自作の飲み物ってもしかしたら10年以上いけるかも知れませんね。
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昨日出かけたら頭痛が。

春の今頃は一番良い季節です。暑くも寒くもなく過ごしやすいです。しかし、気温の差が大きく体に響きます。昨日は年間パスポートを持っていることもあり、バラ公園に行ってきました、まだ不要不急の外出はいけないのでしょうか❓後ろ指を刺されるかも知れないと危惧しましたが、バラ園の先生にバラの世話について聞きたく、行ってきました。が、結局は質問もできずに帰りました。
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気持ちの良い日でした。たかだか朝の9時から一時間ほどいただけですが、夜旦那の首を見るとくっきりと赤い日焼けの跡があります。日差しも強く、温度も上がったのです。私はこの急激な温度変化にやられたのか、正午前に家に戻ったのですが、その日はずっと頭が痛く、調子がいまいちでした。
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パジャマズボンを作りました

ミシンを買ってマスクを作ってみましたが、上糸と下糸の釣り合いがいいのか良いのかわかりません。めんどくさいのでいいということにして、パジャマずぼんを作ってみました。実は私のパジャマ、ポロポロで股が裂けているのです。手持ちの二本、両方ともそうです。ズボンだけなので死蔵していた布をはくチャンスと作ってみました。

まずは型紙や作り方の本ネットや本屋で探しましたが、あんまりないのです。そこで手持ちの大昔の中高校生向けのソーイングブックを取り出し型紙を作りました。この本は昔のものなので小人の私にもぴったりの原型があるのです。それでこの初老の時まで取っておいたのですが、やはりとっておいて良かったです。
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昭和54年のジュニアスタイル、この本はいろんな服が載っているうえに作りやすく、体の小さい人でもピッタシの服ができるのでとても良いです

とは言ってもあんまり洋裁は知らないのでテキトーな型紙です。型紙を写し、線を布に書き入れ、切ります。後は合わせて縫うだけですが、あちこち印がずれて合いません。でもいいのです。気にしない。気にしない。ここでミシンの登場です。ミシンで縫い始めてからは早かったです。縫代とか厚いところがあってもなんのその。端縫いも布の巻き込みもないし、途中で止まってしまうこともない。至って快適。さすが十万円のミシンです。今まで安いコンパクトミシンだとすぐに止まったり調子が悪くなったりしましたが、今回はすっと縫えました。ゴムを入れて完成です。
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履いてみたら、涼しく履き心地もよく、満足な出来です。

もう一本縫いたいな。
旦那に「作ってやる」と言ったのですが、「いい」と言われました。自分の半長ズボンを作るしかないか。でも、今年の八月は通訳試験をやるとの知らせが昨日ありました。明日からはミシンも染色の下絵もお菓子作りもやめなくてはなりません。勉強に集中です。子供部屋の壁紙はりもお預けです。
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飛行機にいつの間にか乗っていた夢

今日の夢です。たくさん見て、起きてすぐは覚えていました。しかし、旦那のご飯を急かす雰囲気でそちらに意識を傾けていたら、気がついたらほとんど忘れていました。やはり夢は書き留めておかねばいけません。

夢の最後です。友達が切符を無くしたとか言い、慌ててそこらじゅうを探しています。遠くにアコンカグアのような雪山が見えています。長距離バスで中国から脱出しなくてはいけないのに、ないのです。うろたえていたら、画面が変わり、飛行機に乗って飛んでいる光景が出ました。なぜか飛行機でその場を難なく脱出したのです。

私の夢は今まで乗り遅れそうなとか、乗り遅れるとか、きりきりで焦っている夢が多かったのですが、それもありつつ今回は余裕ですでに出発している夢を見ることができ、嬉しいです。
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手打ちうどん[と言うよりホームベーカリーでのかな]です

中力粉が余っていました。一昨日はフランスパンを焼き、今日はうどんを作ってみました。家族がテレワーク、自宅勤務なのでお昼休みの一時間にさっと食べれるよう、粉その他を朝ホームベーカリーに仕込みました。捏ねが終わり、しばらく寝かせ、今度はパスタメーカーで平らにしたあと、太めに切り、完成です。
お昼休みに間に合うよう、ぴったりと時間を合わせ、12時丁度くらいに湯がわき、うどんを約4分茹でました。
用意してあったつゆと薬味でいただきました。

家族は二人前食べていました。

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ちょっと素朴な田舎のうどんでした。もう少しツルツルのがいいな❣️今度はホームペーカリーも使いますが、足でも踏んでみようかと思っています。
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バラが咲いています

今年もあまりピエールドゥロンサールはたくさん咲きません。が、大きな花を咲かせています。見るだけでなんとも言えないゆったりとした気持ちになります。

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アイスバーグは例年よりたくさん咲いています。これは今年は繁茂して困るドクダミをそのまま放置し、地面からの雨の跳ね返りを防いだことと、いつものように害虫にやられてないことが良い結果となっています。
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今年の庭は、ドクダミ放置と空豆の牛乳散布、そして薔薇と葡萄への時々の竹酢液百倍駅の散布をしています。竹酢液の散布が害虫の防御の一助となっているかも知れません。でも鳥は来ます。てんとう虫も来ます。ミツバチも来ます。残念なことにカメムシも来ます。

まあ今のところ、去年よりはよく咲いてくれてありがたいです。が、紫の薔薇だけは蕾もついていません。これからを期待しています。
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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
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