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武漢肺炎の伝染と言語の差

この頃コロナのことばかり言っています。飽きてしまうので象の写真を昨日入れました。

さて、私はスペイン語をまあまあ話します。英語は❌です。中国語も話せません。朝鮮語は入門だけだし、ロシア語は大学の第二外国語でやリましたが、劣等生でした。言語に関しては言語障害や言語学について大学で学んだことがあります。が、今となってはそんなことはあまり役にも立ちません。

そんな私ですが、この頃のコロナ蔓延を見るにつけ、言語の違いによるウイルスの感染の強さの違いがあるのでは❓と考えています。

日本語といえば、発音がしやすいということ、昔学んだ日本語の発声や、音声、構音などを考えると母音がしつこく出てくるということ。子音が激しく発音される音が少ないということを思い出します。方や、スペイン語は舌を震わせるような音があるし、喉から強く出す音もあります。英語は子音を使う音が多く、強く構音器官に当てて、音を出すものが日本語より多いです。韓国語も日本語より多く音を出すことが多いと感じます。また、昔みた言語学の資料によると英語の子音は8000ヘルツの音まで出るが、日本語はもっと低い音域にとどまっているとも。そんなことから、日本語を喋る時はそんなに強く呼気を外に押し出さなくても良い言葉なのだと言えるのでは❓

ふと思ったのですが、私は今回の外国でのコロナの蔓延は、手を洗うなどの衛生概念プラス、大きな声で喋るとか、激しく音を出して喋るなどのことから日本人よりも外人の方が感染しやすいのではと思っています。ですから、欧米に日本人が行くと、見えない泡沫を激しく飛ばして喋る外人からうつるのです。しかし、感染した日本人は、意外と他人にうつすことは少なく、河村名古屋市長がいうように、「家族でも二十%以下しかうつってない」のです。

それは日本人が大きな声を出さない国民性であるとともに、激しく呼気を外に出さない日本語の会話によるのかもしれません。会話の音量も小さめです。よく考えればウイルスは外に出る前は患者の肺、体内にいるのです。そこからのウイルス、呼気の噴霧力の差が日本語と他言語の差に感染者数の差となり現れているのかもしれないと素人考えですが、思っています。

日本人は呼気からの感染させる事例が外国よりもだいぶ少ないということが言えるのではないでしょうか❓そう考えると岐阜の合唱団でクラスターが発生したのも、フィットネスジムでの感染連鎖も、日本人といえども呼気を強く出して周りの人に感染したと考えれば、納得できそうです。合唱は思い切り、たくさん肺の中の空気を出しますし、スポーツジムで「はっはっ」息を荒くして運動すればその間の呼気の排出量は普通の会話程度ではすみません。スポーツジムの人の「器具は使用するたびごとに消毒清拭しているのだが」と言っていた言葉にも整合性があります。

これからすると大声で騒ぎしゃべくり続けるおばさんなどの近くにいると危険だということがわかります。危険は元から断つことです。無言でネットカフェで漫画を読む人ばかりであれば、意外と感染は緩やかかもしれません。満員電車で感染爆発が出てないのもこのことと関係があるかもしれません。
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動物園へ行きましたー1ー

動物園へ久しぶりに行きました。
象は食べるのがうまいですね。鼻で草をうまく掴み食べていました。
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動物園は人も少なく、象を見るのもバラバラでかなり間隔を空けて柵の近くに寄っているため、コロナがうつるなんて心配無用でした。レストランもほとんど人がいないし、見られる動物や飼育員さんからすると寛ぎタイムかもしれないと思いました。

サイは全く動いてなかったので、銅像と間違えてしまいました。
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海の獣もいました。
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近づくと海の匂いがします。潜ったり、岩の上に出たり、結構楽しく海獣も遊んでいました。この日は肌寒く、一時間ぐらいいて帰りました。

続く
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今年は何をするかな

今年は何を計画していたか❓
1 美術館で面白いものを見る
2 着物と帯を自分で染めて自分で作る
3 子供の部屋の壁紙張り替え
4 スペイン旅行
5 スペイン語関係の試験を受けて合格する
6 城崎に行き、観音さんを拝観する
7 自宅栽培の葡萄をたくさん収穫する
8 友人や家族とお出かけする

以上の計画でしたが、早々とスペイン旅行はボツとなりました。
コロナのことばかりネットで見ていてスペイン語の勉強が疎かになっています。危ないので、またこもり生活に戻り、勉強をすることとします。美術館は、バルセロナ展、ロダン館などは見ましたが、これから予定の不思議の国ありす展に行けれるか❓旦那も私も楽しみにしているので、細々とやってくれることを期待していますが、どうかなぁ。

コロナはなるようになると、ケセラセラと思うしかないですね。しかし、この歳になっても一度も北半球の外国に行ったことがないとは‼️縁がないのか、たまたまなのか。コロナが収まったら、もう軌道修正でガテマラにでも行こうかなぁと思っています。
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指の傷は付きましたが、まだ痛いのです

包丁をほんの少し触った程度でした。しかし、ぽとぽと血が出続け止まらず、近くの病院に行きました。縫いはしませんでしたが、その代わりにピタッと固定するテープを貼られ一週間。その後も触ると痛いので医者通いはやめた後も包帯で巻いたり、バンドエイドで保護したりしてました。今週末でようやく二週間経ちました。

何かに触ると痛いです。傷口はついていますが、よくみたら、指の横幅1/3切れてました。さすが、鋼の包丁です。すっぱりと切れてました。でも思ったより深い傷です。切り口はきれいに切れたのできれいについたのですが、ちょっと何かに触っても痛いです。やっぱりガーゼに包帯がクッションがあり一番痛くないですが、ガーゼ、売ってないですね。

置き薬屋のガーゼがあったかもしれません。それを使うこととします。富山の薬売りのガーゼを使うとは思ってなかったけど、いざというときに役に立つことがわかりました。

それにしても、元気なお年寄りたち、ガーゼや輪ゴムまで買わないでください。けが人や仕事で使う人が困ります。
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ゴボウを10キロ買いましたー大量の保存食づくりー

その日に行かないと何が激安なのかわかりません。が、安くてとても新鮮、高品質のものを売っているスーパーがあります。二週間前は、ゴボウが10キロ二百円。三つ葉が20袋、二百円でした。あまりの量に買うのを躊躇いましたが、子供も一人暮らしで保存食品がいるし、ということでゴボウの重さによろめきながら、それでも欲の深さでしっかりと肩に担いで車まで運び、帰ってきました。
その後、指を怪我して一週間、そのまま玄関先に置いておきました。指が7分ほど良くなるのを待って、ゴボウを金タワシでこすると、するすると皮が取れます。皮をとり、ぶつ切りにしたり、ササガキにしたり。
疲れるし、指の状態もまだ治りきってないので、3/4ほどで加工を断念。その一週間後の今日、また加工作業をしました。
IMG_20200322_174555ごぼう

全10キロは以下のようになりました。

一点は、ゴボウサラダのためのササガキの圧力鍋での蒸しです。そのままマヨネーズであえ、サラダの具材としていただきます。冷凍保存もできます。
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二点目は、ササガキを生のまま冷凍保存です。冷凍のまま、炒めたり調理して使います。

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三点目はササガキを醤油等で炒め煮したゴボウのきんピラです。冷凍保存もできます。

⬇️は写真を撮りそびれ、画像はなしです。
四点目はゴボウのぶつ切りの圧力鍋での蒸しです。軽く蒸してあるので冷凍しておいたものをさっと他の材料と合わせて煮物ができます。
五点目はゴボウとニンジンと糸蒟蒻の煮物です。冷凍したものはレンジでそのまま解凍して食べられます。

ここのゴボウは柔らかく、少し爪が触ってもぐさっと入るくらいで、皮もそう神経質に取らなくてもなんともなく、返ってゴボウの香りが漂い、食べやすくおいしかったです。これは給食中止で行き場のなくなったゴボウかもしれませんね。国産ゴボウ、素晴らしい品質でした。
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テンプレートを変えてみました

どうも、このプログが見えにくくなっているとお知らせをいただき、テンプレートを変えてみました。
今、コロナウイルスで家にこもっている人が多いらしく、検索も時間がかかったり、ちょっと変だなぁと思っていましたが、こんなブログまで影響を受けているのですね。

今は白地に黒字❓明るいテンプレートなので少しはマシでしょうか❓こちらのパソコンのせいかもしれないかなぁ。本当にごめんなさい。アップルのパソコンなので、何か影響がWindowsよりあるかもしれないかも❓

志村けんさんも危ないと聞くし、ネットのブログの見やすさまで影響受けるとは、コロナ騒動どこまで行くのでしょうか❓人食いの国、中国をのさばらした世界の国と人々に報いとして返って来てるのでしょうか❓安いと中国産の家具など。喜んで買っていてはいけなかったなぁと反省しています。これからはインドネシアやベトナムのものがいいですね。というより、金を払い国産を買えばいいのですが。
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ここもあそこも中国に毒されている

ちょくちょく見るスペインの新聞、el pais 。武漢肺炎のスペイン流行直後はコロナウイルスについての特集ページには
ー武漢のコロナウイルスーと書いてあり、テドロスがcovid なんて言ってもやはり世界はこのウイルスは中国から来たものだ認識していると、安心していたのですが、今日見ると、ー武漢のーが消えていました。

もしや、何か、中国から賄賂か何かあるのかもと再び新聞記事を見るとー中国の支援がEUに届けられ、医療物資もスペインに送られるーとか。
私が辞書もなしにさっと見たので、間違いかもと期待したのですが、NHKニュースでもそれを報じていました。豊川市のマスクではないですが、中国のウイルスでここまでやられたのに、反対に手助けしてもらってありがたいとは‼️おめでたいというよりもこれらの国も深く腐りは進行しているとがっかりしました。

がっかりついでに、あの加藤厚労大臣、数年前に、日本WHO幹部と臓器移植を派手にやっている中国の中日病院に行って熱烈歓迎を受けていたのですね。
これは確信犯だな。
無実の人を捕まえてその臓器を取り出し売る中国の国家的犯罪に加担していると言っても良いのでは❓この人の名前入りの免許、今年の医学系の免許の合格者はーいやだ、この名前がつくのはーなんて言ってる人が多くいますが、本当にいやですね。加藤大臣があの悪魔の臓器移植をやっている病院を訪問し、ご飯なんかも食べているのを見るとこの世が、現実ではないような恐ろしさを感じます。
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欧米帰りの感染者に対する声❓

 このごろ、欧米から帰った日本人からコロナ感染者が多く出ています。ネットで検索すると、それらの人々について呆れたり、非難している声が多く挙げられています。つい最近は、沖縄の感染者が実は成田で待機せよと言われていたのに、沖縄に帰ってしまっていたとか。最近はもうすでにコロナの脅威は日本でも間近に感じられていますので、勝手に沖縄に帰ってしまって発病とは、とんでもないと思うことも妥当でしょう。

が、これらの人々についてみんなが言っていることで、なんとなく違和感を感じることがあります。
ー今時、外国旅行だなんて、軽率だとか、そんなところに行くなんて呆れるーなどとの声についてちょっと考えさせられるのです。

なぜなら、実は私も3/9から3/16までスペイン旅行を計画していて、代金も全て昨年の十一月に支払っていたのです。その頃、コロナウイルスだなんて日本では誰も言ってませんでした。その後、十二月になり、中国の武漢のウイルスのことは少しネットで出ていたと思います。しかし、誰も話題にしてなかったと思います。その後、一月に入り、武漢ウイルスのことが報道されましたが、マスコミも、周りの人々も全く危機感はなく、そのときに私はこれは疫病として流行するのでは❓と思い、スペイン旅行のキャンセルも考えつつ、情報に目を光らせました。一月の武漢封鎖前に私はこれはまずいと感じ、スペイン旅行のキャンセルを真剣に考え始めました。しかし、その後春節に入っても全くコロナウイルスへのみんなの警戒感はまるでなく、マスクも安売りしていてしかも余っていたし、トイレットペーパーなんかはそこら中にあったのです。

そんな状態でしたが、私はこの疫病は大流行するだろう。そして時期は前後するかもしれないが、スペインに行ってから日本に帰れなくなったり、スペインで東洋人ヘイトにあったりするかもしれないと思ったのです。そして、キャンセル無料の期間はツアーは出発日から三十日前まで。飛行機だけの予約の場合は四十日前までなのです。3/9の三十日前は二月の初旬です。キャンセル規定の都合上とにかく一月の末には行くか行かないか決定を下さないといけなかったので、一月の末には取り止めを決めたのです。

でも、そのとき、日本はおろか、スペイン、イタリアなどは全くコロナの影響はなくまだマスクもトイレットペーパーもそれほど騒ぎになる状態ではなかったのです。私は外国でスーパーの打ち壊しや外国人差別も受けたので、早々に危険を察知し、キャンセルを決めることができたのですが、あのときの状態でヨーロッパ旅行をキャンセルすべきと判断できる人はそんなにいなかったのではと思うのです。まぁ、今のコロナ蔓延状態のところで欧州旅行から帰ってきてコロナに感染していたなんて、非難されるのも仕方ありませんが、少しは同情の余地があるのでは❓と思います。

今、外国旅行から帰ってきている人は去年の秋に予約した人で、キャンセル可能期間にはまだその蔓延がそれほどなく誰もこうなるとあまりわかってなかった期間が長く、キャンセルも悩ましく出発したのでしょう。出発直前に感染が爆発してきたのだと思います。

もう少し早く渡航禁止を政府が大きな声で言ってくれていたら、こんなに欧州からの帰国感染者も出なかっただろうし、キャンセルだって容易だったと思います。個人の注意などが手ぬるいと言えばそれまでですが、海外旅行というのは随分前から予約するものだし、キャンセルも1ヶ月以上前でないとできないということがあると、なかなか中止の判断はできないのが実情かと思います。伝染病の蔓延地帯を行ったことがあったり、外国人ヘイトを経験するなんて、普通の日本人は経験してないので、余計危険を察知するのは遅くなるのでしょう。コロナの蔓延は非常に早いので、今回、海外旅行に行ってしまった人を迂闊だと強く責めるのも少しかわいそうな気がします。
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大須で着物など買いました

大須に行くと必ず寄る松屋大丸さんで鼻緒を買いました。
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どうやって鼻緒をすげるのか❓知りませんが、適当にやってみることとします。
三部紐も買いましたが、写真を撮ろうとしたら、どこかに行ってしまいありません。
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着物は米兵で買いました。多分米琉大島です。黒地に赤などのチェック柄です。全部ではありませんが、ちょこっとしつけも残っていました。カビ臭も着たときの締め付けた折りじわもなく、多分、一度も着用されてないと思います。が、用心をするには越したことはありません。夏の強烈な日光に一週間晒してから、他の着物と一緒にします。今のところは隔離状態です。値段は非常に安かったです。
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ついでに米兵に寄ってきましたー着物を買いました

お茶会のチケットが春分の日までに返金しないとパァになるということをお茶会仲間に聞きました。交通費を考えると足が出てしまうのですが、たまたま観音さんの日で大須観音の市もある18日が空いていたこともあり、行ってきました。
24時間乗車券760円を払い、五百円の払い戻しは少し悔しいですが、友人たちの分も合わせて換金できればまぁいいかと名古屋市内を二日に渡り、歩きました。

初日は栄でおり、ロフトの8階でお茶会券を払い戻し、矢場町から大須に行きました。大須で市を見て{全然いいものはなかった}米兵で着物を買い、意外と賑わっている大須の通りの着物やを見て、鼻緒と三部紐を買いました。そこから、もう一箇所行きたかったところがありますが、疲れたので上前津から地下鉄に乗り、帰りました。

二日目は子供の引越しの荷物を午後運ばなくてはいけないので、朝、高岳まで地下鉄に乗り、サバランとその他生ケーキを買ってきました。この日ももう一カ所行きたかったのですが、高岳で間違って反対に歩いてしまい、三十分弱時間をロスしたのでケーキを買って終わりとなりました。

今回の地下鉄ルートは
最寄駅ー栄 矢場町ー大須 上前津ー最寄駅
最寄駅ー高岳ー最寄駅 以上で5回地下鉄に乗りました。少しはお得かな❓

着物は観音様の日は米兵が二割引になります。
買ったものは、しつけも少しついている多分、米琉大島です。シミも黄変もありません。私は古着は着物の未着用のもの{と見られる}しか基本的には買いませんが、それを見分けるのが意外と難しいかも知れませんね。まぁ、何度も失敗しているので、だんだんわかってきたということです。

古着を証書で信用して買ったりもしましたが、どこで買うよりも大須の米兵さんが一番良いものを一番安く売ってくれます。全く質が違うし、値段も全く違います。着物ももうタンスがいっぱいで買う気も前ほどありません。しかし、いいものがあると買ってしまうので、いけませんね。
古着を買うときはサイズも重要です。ちょっとした目安としては襟の付け根から下まで自分の背と同じくらいか、鏡で見てみると良いです。それぐらいだとぴったりです。

買った着物については明日書きます


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マスクとガーゼ

指を怪我しました。ようやく七日間経ちました。もう傷もくっついたから、そのままの手でよかろう‼️そう思い傷跡を普通に触ったりしたら、痛みがあります。まだガーゼを巻いた上に包帯でないといけないと悟りました。バンドエイドに変えたのですが、やはり、クッションがないといけません。

ドラッグストアで包帯とガーゼを探したところ、ガーゼは全くありませんでした。棚はすっからかんです。
それにしてもガーゼがないとは‼️多分、手作りマスクを作るために買われてしまっているのでしょう。しかし、このような怪我人がガーゼを買えず、しょうがないからティッシュで代用。かたや、滅菌ガーゼをマスクに使って街をいく人々。
これって、どうなの❗️よく考えて欲しいです。マスクなんか、その辺のタオルや、ハンカチで作ったり、普通の布で事足りるものではないですか❓滅菌したガーゼのマスクなんか必要か❓

怪我人にガーゼはなく、そうでもない人がそれを使う。世の中、間違っています。やはり、PCR検査、増やしたら本当に重病の人のベッドもなくなるでしょう。怪我人がガーゼを買えないのと同じことになります。私の傷はそうたいしたことはないからいいですが、必要な人に医療品、医療設備が行き渡るようにしないと治療を受けられない人が出てくる恐れがあります。でも、本当はみんなが必要もないのに医療品、医療サービスを受けようとしなければ良いのです。

旦那はそれが資本主義だと言いました。資本主義の国の私は、ガーゼが手に入らなくてもなんとか過ごすこととします。
{よく家の中を探したら、小さいタバコ箱ほどの救急セットにとても小さなガーゼがありました。15年ほど前のものですがそれを使っています。何かに触っても響かず快適です。}
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不要不急かも知れないが、出かけました

瀬戸の陶磁器美術館へ行ってきました。
本来なら、煎茶のサービスもあったのです。でも、時節柄ですね。煎茶茶碗、掛け軸、その他など見学のみでした。知人が、煎茶をやっており、チケットをもらったのでお手前サービスに出ている知人と美術館で再開するのも楽しみでしたが、コロナウイルスの影響で美術展のみ観賞となりました。

ここは田舎で、館内もほとんど人がおらず、反対にコロナウイルスから身を隔離するには良いところでした。

入り口にいきなり、浙江省の昔の硯があり、その後イランの器展示があり、続いてイタリアの器があるのには、不謹慎ですが笑えました。やっぱり、器などは技術や美術趣味が世界を回っていたのかと思うと同時に、やはり、ウイルスと文化は同じように世界の各地に広まっているのだろうと感じざるを得ませんでした。

写真はありませんが、私はその中のイランの緑かかった水色の器がいいと思いました。中国の泥っぽい色合いの器はちょっと趣味が合わないし、朝鮮の白磁、青磁は昔はひどく惹かれたことがあるのですが、なんとなく怖さを感じあまり近づきたくありませんでした。静かな美術館で茶碗は写真に撮れました。しかし掛け軸は❌ということで撮れませんでした。
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時間は伸びたり縮んだり、止まったりする

時間というものは時計の通りではありません。それを身を持って体験したのは二十代の頃です。

車を運転している時、誤って前の車に追突してしまったことがあります。場所は名古屋の栄。日曜日で人も多く、派手に追突していったので結構人に見られましたが、それよりも他人の車を傷つけてしまったし同乗の家族も足にあざをつけてしまい、自分の不甲斐なさにうなだれていました。そんな事故の衝撃は意外と時が経つにつれ、なくなりました。
しかし、その時の瞬間の感覚は今も忘れられません。

前の車にぶつかる瞬間の時です。一瞬の時間、一秒もないはずなのです。でも、その時、ぶつかったやいなや、自分のヘッドランプが割れ飛び散りました。それが一粒一粒、ゆっくりと弧を描き地面に落下するのがはっきりと見えたのです。スローモーション映像を見ているかのようでした。その時、目の悪い私でも細かいガラスくずがはっきりと見え、反対に音は聞こえませんでした。多分、聞こえていたとは思いますが、まるでプールの中に潜ったように、音があまり聞こえない状態になっていたのです。

一瞬のことでした。しかし、その一瞬はとてもスローリーでした。そのため、周りの人は一瞬動きが止まって見えたと思います。

私は薬缶のお湯を急須に出す時、この世はある一定の時間がいつもかかるのだと感じます。でも、この時間は普通の状態にセットしている自分の感覚が感じているだけであって、時間なんて本当は伸び縮みするのでは❓なんて思ってしまいます。危機の時、止まっているように遅く感じる時間、それはリアルだし、反対に確かにあったのにその時間を過ごしていた自分自身がその時間があったということも自覚できないこともあります。

時間というのは、物質を感じる感覚と同じような当たり前のような気がするけど、この地球だけの人間を錯覚させるような大きな網というか、みんなが感じてないけどすでにはめられているフィルターみたいな気がします。時間感覚と物質の質量感覚はリアルだけど、本当はたくさんあるうちの一つの錯覚しか人は採用してないかも、なんて感じています。
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父の夢と子供の試験

一月の末だったか❓二月に入ったところだったかも知れません。亡くなった父の夢を見ました。
昔、学生時代過ごした街のバスに父と乗っています。父はそんな他所の町の人に気さくに声をかけています。

バスがある建物の前を通りかかります。
「ここで孫がこの春から働き始めるんだよ。◎○、、、」
「あぅ」
慌てて、父を私はたしなめます。父はみんなに孫である私の子供の就職が嬉しくて、自慢したくてたまらないようなのです。

父の夢は前はよく見てました。本当に肉体的な感覚もある夢も何度かあります。今回の夢は思いグセとかでなく、本当に父が出てきた感覚がありました。そして、それが子供の試験の前だったので、これは現実に先行している夢なのではと思い、「試験はうまく行く」と不安な気持ちにかられそうな二月前半の時を落ち着かせてくれたのです。

そして、ようやく試験結果が出ました。ー合格ーです。
やれやれです。ふっふっと母の気配もして「大丈夫だ」なんて言っている気もしました。やはりあの世はこの世より先に行っているのではと思いました。
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家とおじさんの夢

何日かまえの夢です。

知っているおじさん[自分の親よりも何歳か歳をとっている人]が怒っています。この人は穏やかそうな外見だけど、不機嫌で無口で、怒りっぽいのです。その人の家に、我が家の荷物をしまってあって、それが結構ぐちゃぐちゃに押し込んであります。
「他人の家にこんな荷物を置いておくなんて、我慢ならん」とおじさんは我が家のものを外に放り出しています。
ー置いていいーと言われていたはずだがと思いつつも、ギョッとしたのは、おじさんの家と思っていたその家は今まさに私が住んでいる私の家で、荷物もそのまま自分の家にツッコミ放題、入れてあるだけなのに気がつきました。

えっ❓ここって自分の家で自分の荷物が入れてあるだけで、おじさんが怒るも何も、関係ないじゃん‼️
変な倒錯した夢です。そこで目が覚めました。

Mおじさん、そう言えば先々月、急に具合が悪くなったと言っていたなぁ。もしや❓気になりますが、おじさん宅に電話するのはしばらくはやめておきます。
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春の腹痛

一月の末にもなりましたが、またもお腹を壊しました。
こんな時は、百草丸、熊の胃などを服用しています。子供の頃から飲んでいます。医者に行くよりも効きます。

たまたま包丁で怪我もしたし、しばらくは家の中にいます。腹痛も怪我も何日かすればすっきりと治ります。そう重要人物でもない、およびでないわしです。こもっていても世に影響はありません。治ったら、土筆でも採りに行きます。
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トイレットペーパーをひさしぶりに見た

トイレットペーパー、十分あると政府は言っていますが、ドラッグストアーもスーパーでもあの騒ぎが始まってから一パックも見かけませんでした。昨日も朝、開店前の薬屋の前で何人か列を作っていましたが、ペーパーの棚はガラ空きでした。
その後、怪我の治療のため、病院に行った後、十二時ごろでしたか、店の前をチラッと見たら何パックか、トイレットペーパーを見ました。我が家はまだ在庫はありますが、一人暮らしの子供のマンションのトイレには三ロールしかないので、一パック、とりあえずゲットしました。

他にも買うものがあり、店内を廻りました。お客さんは何人か買い物中でした。が、トイレットペーパーを買っている人は一人か二人程度。買ってないひとも普通にいるし、買っている人も一パックのみ。そんなにトイレットペーパーを買い集めている人もいないし、一体誰がまとめて買っているんだろうと不思議な気がしました。

マスクはありませんでした。

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検査と医療崩壊

このブログで、コロナウイルスの検査が異常に少ないと危惧していた頃、まだその検査についての詳細や新型肺炎の凶暴さもどの程度かわからない状態でした。ですので、感染したらアウトという事態もあるかもしれないとするなら、検査をしてできるだけ新規感染者を増やさないようにするということが言えたのですが、状況は刻々と変わってきています。

少し調べてみました。いくつかの都市の二月の死亡者数をみたところ、増えてないばかりか前年度、前月よりも減っている都市さえありました。これだけで結論は出ませんが、死亡者数が新型肺炎で激増しているわけではなさそうです。
これならば検査数を増やし、限られたベットを占領されるより、今のやり方ークラスター周辺での検査をする方が理にかなっているのではと思います。

しかし、今頃になって愛知県知事は検査数を増やすと言っています。
馬鹿か❓イタリアでは卒業前の看護学生も動員される状態になっています。軽症者の対応で通常の患者に対応できないとかなったらどうするんでしょうか❓急に脳梗塞とかになってもろくな治療も受けられない事態になってしまいます。やはり、テレビに出ている人を選んではいけません。中国の息のかかった左向きの人だから、テレビに出演できていたのではと今更ながら、そう思います。
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作業員、外国スタイルーその後



養生もろくになく、足場は、ショベルカー❓クレーン❓で移動のためなし。そのため、めちゃくちゃ早く全てが終わりました。
もう、何かが落ちてくるのでは❓という不安を感じることもなく穏やかな春に戻りました。

コロナウイルスではないですが、外国、外人になんでも頼るというのはまずいと思います。こちらが施主になる時も、どんな会社が誰を作業員に遣わして工事するのか、そこまで確認しないといけないなぁと感じています。


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猫が心配したか❓

二月はコロナウイルス拡大で後半になり人々も騒ぎ始めましたが、一月の末、二月の頭はそれほど逼迫感は街にありませんでした。
しかし、これはただ事ではないとトイレットペーパーなど、いろんなものを買ったり、各国の情報をネットで検索していました。私がマスクや紙類などを買っていた頃は誰もそんなもの見向きもしてませんでした。ですので五十個入りマスクがスーパーで198円でした。安かったです。その間に、子供の卒業の準備などもあったし、予約してあった外国旅行のキャンセルの時期を図ったり、雑事に忙殺されていました。

その頃、今まで夜は自分ペースで二階で寝ていた猫が、必ず私の足下や、そばの冷蔵庫の上に陣取り、ずっとこちらを見るのです。寝ずにコロナ情報とかを検索している私を心配しているのかなぁと思いましたが、そんなことはない、思い過ごしだと気にしないようにしていました。でも、夜遅いと必ず猫が近くに来てじっとこちらを見ているのです。
いつもはすぐ二階の猫の寝床に入る猫が、下まで降りてきて寝ないなんて猫に悪い気がして、それからは猫に気付くと私も上に行って寝るようにしたのです。

そして、3/9の中韓人の入国制限を聞きました。なんとなく私も安心したのか、夜ぐっすり眠れるようになりました。自分で感じていない不安が小さくなったのかも知れません。
相変わらず夜更かしをすることもありますが、ぱたっと、猫が私のところに来てじっと見ていることも、私の寝るのを待っていることもなくなりました。

猫が私を心配していたのでしょうか❓普段と違う雰囲気を私が持っていたので「早く寝ろ」と言いに来てたのでしょうか❓いつも引っ掻いたり、噛み付いたりの暴れん坊猫ですが、少しは飼い主のことを思っているのでしょうか❓動物というものは不思議です。
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ニュージーランド地震→東日本大震災

あの、3/11がきました。2011年の東日本大震災はあまりにもひどい災害でした。あの津波、原発の爆発は衝撃が大きすぎて、その前にあったニュージーランドの地震について覚えている人はあまりいないでしょう。津波、原発のインパクトからするとかき消されるような記憶になりましたが、ニュージーランド地震は大きい、犠牲者も多く出たひどい地震でした。

あの時、我が家はちょっとした騒ぎになっていたのです。ニュージーランドで地震が起こった時、子供がたまたま語学研修でニュージーランドに滞在していたのです。

ニュージーランドで地震。ニュースの速報を聞き、ネットや、テレビで情報をかき集め始めるとすぐに学校からの連絡が‼️ー本校の生徒の滞在先は地震の震源地とは離れた北部のため、影響は受けていない。生徒は全員無事ですーといった内容でした。一安心しました。しかし、テレビの映像はひどい状況を映し出しています。ホームステイ先にメールをだし、直接子供から無事の返事をもらうまでなんとなく気が落ち着きませんでした。

その後、突如として東日本大震災です。今度は子供やホームステイの家族が心配するといけないので「こちらは無事で被害はない」とメールを出したのです。地震のダブルパンチでしたが、お互いに地震国なんだなぁと改めて思いました。そして、その時感じたのが、日本の報道のいい加減さでした。ニュージーランド地震の時はどこのチャンネルを回してもいつも同じ場所、同じ惨状。NZのどこかの報道関係の映像を各局で使い回しているようで、全く同じものを長々と流しているのです。しかし、子供が伝えるNZの日本の原発や地震についての報道はそうではなく、日本で出ていない話も詳しくされていました。

私はこの時から、テレビは災害を伝える公共の器としての役割もない、邪魔なただの拡声器にすぎないと悟りました。その後、テレビは捨て、テレビ無しの生活をずっと続けています。
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新型肺炎と韓国

韓国の新型肺炎の蔓延は新興宗教団体から大きくなったと言います。キリスト教系の一派で、その信者となったら、家族と断絶して活動に勤しむとか。布教の最初は宗教関係ということは隠し、相手を完全にものにしてからこの団体であることを明かすなど、あの統一教会にそっくりです。ただ、統一教会はその餌食は日本人がなっているのですが、この新天地キリスト教は韓国人の若者も多く信者となっていて、韓国の問題だけでなくイギリスなど、他国の若者の親も子供をとられて途方にくれているなどど聞きました。

韓国はこのような過激で人を奴隷以下にするようなひどい宗教が統一教会ばかりでなく複数あると聞いています。
まず、統一教会は大学などで若者を騙し、相当数の日本人が韓国人の奴隷以下になり、今もその教えを信じ韓国などで暮らしています。韓国人たちはそのことを知りながら、統一教会を放置しました。そして日本人の血肉を搾り取った金は回り回って韓国の懐事情をこやしてきたと思います。あまりにも悪辣非道な統一教会。その罪は底知れないと思います。それで少なからず潤ってきた韓国社会も同罪です。

私は今回の韓国の新興宗教を温床にした、新型肺炎蔓延は今までの韓国という国、国民の醜い行状、忌まわしき宗教を生み出してやまない罪の深さがこのウイルスを呼んだのではなかろうかと思っています。その上に、今回の日本の韓国からの入国制限に対する報復措置をするとは、やはり、性根の底まで腐っていると確信しました。
日本でも新型肺炎は出回っていますが、これが社会に与える打撃は韓国の方が多いのではないかと思うのです。韓国は分断国家ですから、そこが日本とは全く違うのです。

腐った韓国は多分、逝きます。朝鮮に併合され、それを中国に飲み込まれるのではと感じています。腐りが腐りを呼び、また腐りを呼ぶのです。人食いの国、中国に飲み込まれ、中国も爛れ落ちるのではと思っています。日本も、腐ったS学会の党など抱えていているので危ないです。中韓に相当数やられている人々、政治家、企業が多い。その点からすると日本も相当腐っているということなので、危ないです。
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感染症の恐怖

中学校の頃、性感染症のことを知りました。淋病、梅毒etc。淋病はまだしも梅毒の話はインパクトがありすぎました。その頃読んでいた本にも、昔の梅毒患者の話がよく出ていて、脳にまで回ったとか、瘡が出たとか。あまりにも恐ろしすぎてそれから、自分が半分、梅毒になってしまったような気がして、不安を覚えながら何年も過ごしていました。理論的にはなるわけないのですが、私の梅毒恐怖はなかなか治らず、高校になりその上に、原因不明の頭痛、めまいが起こったので、あるわけないが、もしかして❓なんて不安がずっと頭の中にあったのです。

その後、頭痛などが治ってから、梅毒恐怖も嘘のようになくなりました。大学まではずっと恐怖を抱えていたのに、海外で暮らすようになってから、それがスッとなくなりました。あれから何十年も経ち、もう年寄りになりつつあります。そんなことずっと忘れていました。が、今回の新型肺炎の出現で思い出したのです。

ーそう言えば、昔、感染症、梅毒など恐怖に慄きながら暮らしていたなぁー

なぜあんなに恐ろしく感じでいたのか❓バカらしいと言えばそれまでですが、この過敏とも言える感染症に対する感覚は、どこかで私の中に残っていて、中国で流行り出したと、昨年の11月か12月ぐらいにこの肺炎のことを聞いた時から、身構えている気がします。
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忙しい二月、三月

子供の卒業関連の行事中止など、予定されていたものがたくさんなくなりましたが、何はともあれ、卒業は間違いないし、中国、韓国からの入国制限もかかったし、一安心です。何年も前から、世界経済的に、何があっても不思議でないと心配をずっと抱えていたので、これでひと段落着いたとやれやれです。コロナも、遅きに失しているとはいえ、中、韓国人の制限をかけると聞いたのが効いたのか、昨日はぐっすりと眠れました。

子供の就職にあたって、引越しもそうそうのんびりとはいかず、家電屋には、コロナの影響で製品が不足している場合があるなんて張り紙があるし、何事も急いでやらなければいけなく、余裕が全くなく矢のように毎日が過ぎました。
フィットネスクラブに行ってコロナを撒き散らすお年寄りのようには時間も余裕もないですが、外に出ることが多かったです。しかし、家に入ると、杜撰な工事現場からの塵芥を防ぐために窓も開けれず、籠る形でしたが。

なんとか、間に合いつつある。今はそんな感じです。
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全く個人的なこととオリンピック

今年の東京オリンピック、コロナウイルス騒動で開催が危ぶまれています。
伝染病、ウイルス蔓延なら仕方ないです。それでもなんとか開催しよう、開催したいという関係者は多くいます。今後どうなるか、見ものです。

さて、今回のオリンピックと感染症で、思い出したのは、ごく小さい時の幼稚園も入る前の時、ひどい感染症にかかったことです。ふと思ったのは、もしかしてその年って、オリンピックの年では❓調べてみたら、そうでした。当たりです。
えっ‼️
そして、降って湧いた災難、子供の頃、家族をなくした時って、もしやオリンピック❓調べてみたら、そうでした。当たりです。
ちょっと待ってくれ。もしかして、外国に行って、一番近しい、親しいあの人が事故死した時ってオリンピック❓調べてみたら、そうでした。当たりです。

もちろん、個人の災難と関係なく、オリンピックがあった年は普通にたくさんあります。だから、こういうことはあまり関係づけてもしょうがないですが、大きい社会的なことと個人的なことってどこかでリンクというか、関連性があるような気がします。ちなみに旦那はオリンピックの年の開会式の日に生まれました。でも、足は遅いし、水泳などは1センチも前に進めません。金槌です。
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忙しい

忙しいです。取りやめになったことが多数あるのに、毎日忙しく、スペイン語の本を読む間もありません。

トイレットペーパーを買いに行く暇なんてありません。誰も騒いでない時に少し備蓄していてよかったです。紙騒動はテレビでやっていたのでしょうか❓うちにはテレビはなく、それがどんな感じだったかはわかりません。でも、先週の土曜日、開店前の薬屋でたくさんの人々が列をなしていたのを見てびっくりしました。

このトイレットペーパー騒動に翻弄される群衆も、相変わらず中国からの日本への入国制限をかけられなかった政治家たちも、同じですね。[3/5午後、ようやく中韓人に対して二週間の待機措置に踏み切るとのニュースを見たところです]迫りくる危機がもしかしたら、明日の自分の命を左右するようなことになるかもしれないというのに。ああだこうだ、くだらん行動ばかりです。自分だけはいつまでも生き続けると思っているかような人たちなのかもしれません。

とは言え、2.3日前に子供がドラックストアに行ったら、老人たちに混じり、若い兄ちゃんがトイレットペーパーの列に並んでいたとか。どうも表情から、逼迫しているような感じを受けたそうです。本当に1ロールもない人は誠に気の毒としか言えません。やはり、トイレットペーパーなどは備蓄を日頃しておいた方がいいのかもしれませんね。
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もう、本当に、呆れます

昨日は、くだんの問題の業者、全部外国人の杜撰な作業で、何か起きたようです。家に帰ったところ電力会社か電話会社の人が工事車を停め、作業をしていました。どうやら、ケーブルを引きちぎったようで、隣の家に不便が及んだらしく、後、隣の人がその工事会社の人にお礼を言っていました。

今日は私は忙しく、ずっと家を空けており、夕方帰りました。でも、外人たちの車で家の駐車場に出入りしにくいので、近くのスーパーに車を停め、家に向かいました。この角を曲がると家、というところで悪い予感がしたのです。前を見るとザーッと車が停まっています。あの業者の車だけでなく、ガス会社の車と、赤い点滅がピカピカとしています。その上交通整理の人まで出ています。

ー赤いピカピカのところに、緊急なんて書いてある‼️ー
「ガスの匂いが少しする」と子供がいいます。

ガスー緊急 ←赤字 驚いて交通整理の人に聞くと、「外人作業者が無理にガス管を引っ張り、破損した」と言うのです。敷地内のガス管でなく、外の道路下のガス管が外人作業員により、引っ張られ破損したのです。家のインターホンの録画を見ると午後二時ごろに何度かガス工事の人が訪問してきた映像がありました。現在、午後八時過ぎです。まだ二時間くらいかかると言ってましたから、八時間くらいは工事が終わるまでかかるでしょう。

こんな予感は当たって欲しくないですが、胸騒ぎは本物となってしまいました。隣の人が今家にいなくて無人なのが気にかかると言えばかかりますが、ただ、杜撰な工事現場に一番近い我が家の者全員が、その時間に在宅しなかったので、最悪爆死なんてことにならなかったのだと思えば、やれやれと思えますが。

忙しくあちこち用事がある上に、こんなことも起きて本当にたまりませんが、ガス、爆発しなくてよかったです。
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あべ総理の夢を前に見ましたが、妙に気になります

安倍総理と会議に出る夢 エレベーターに乗る夢
 以前見た夢です。これらの夢は妄想とかでなく、本当に夢で、しかも見た本人の私が、ありえないと首を傾げる夢でした。思い癖とか、気にかかることとかならわかりますが、この私が安倍総理を待たせて、エレベーターに乗り、会議に出て帰ってくるだなんて、本当に絶対思い癖とかではありません。ですから、この夢のことは本当に不思議で、「なぜ❓」を感じます。

夢の中の私はこの会議は出席したくなく、行きたくなかったのです。でも、安倍さんが粘ってずっと待っているのでしょうがなく行ったのです。ただ、何を話したのか、他に誰が出席したのか、全くわかりません。なので、ずっとこの夢は引っ掛かりがあり、その内容、その他を知りたいと今でも思っているのです。

会議が終わって、6階以上の階から3階だったかとにかく二階以上の階です。降りようとしたら、荒涼とした月面みたいな、それより厳しい岩山砂漠のような風景が広がっており、「これは降りれない」と思い、エレベーターに戻り、一階までおりました。そこはもう私一人で、他の人は安倍さんも含みいなかったです。そこから、賑わう渋谷の街をチャリか何かで帰ったのです。

あれからこの内容の詳細の夢を見たいと思っていますが、見ません。でも、今この記事を書いていて思ったことがあります。三階ぐらいで降りかかり、酷く荒涼とした岩だらけのところだったのは二階より上だったからかもしれないですね。
三階の風景は誰も住めそうにない感じで、多分、二階までそうなっていたのかも。
でも、今思うと、二階って、二階幹事長じゃあないの❓何か恐ろしい感じがします。

しかしながら、一階まで降りたら、普通だったのです。私は安倍さんと他の何人かと何を話して、会議したのか❓夢の話なので自分でも全くわかりません。夢の中の二階のエレベーターの扉の向こうは今思うと、岩山より怖い景色があったかもしれません。ただの夢の話です。
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この2、3日に降って湧いた災厄に近いこと

今はその内容は詳しくは言えません。具体的には語れませんが、二月の末からとんでもない会社の輩がとんでもなくいい加減で危険なことをしていて、それにびっくりしたり、どうしたもんかと思っていました。実際にその行為をやっているのは外国人です。

自分及び、その他の周りの人々も迷惑を被っているのですが、近くのTさん、いつもは弱いものに凄まじいほどの要求を突きつけ、周りを支配下におき、この辺りの王様として君臨しています。そんな強いエゴの塊のTさんが今回はその迷惑会社の輩には何も言わないのです。
確かに、ヤクザめいた会社だし、外国人だし、何かされたらと思うと引っ込みたくなるのはわかります。

が、これって、今の日本の中国に何も言えない、野党とか、自民党幹事長とかにちょっと似てないか❓なんて思ってしまいました。
あまりにも似ている。国と、一住民のちょっとした区域の違いはあれど、なんか似ていると思いました。
でかいし、外人ばかりだし、赤鬼みたいだし。でも、言わなければ、と意を決しこちらの気持ちを伝えました。その会社にも、ついでに行政にも連絡したのです。

最初は凄まれたし、言ってもそれほど効果はなかったかもしれません。相談したお役人曰く、法律で決まってないから、違法ではないという話に尽きるのが、今回のコロナウイルスのー法律でないから中国人入国阻止はできないーというのとかぶる気がしました。

でも、人間として、社会生活をする上でのマナーとしてやってはいけないことや、気を付けなければいけないことはあると思います。私も、赤鬼や青鬼は嫌です。しかし、言わなければならないことはあるのです。こんな大人しい気の弱い私が、勇気を振り絞って訴えたのですが、いつもの強いTさんは何も言わずシーンとしていたのが予想通りと言えばその通りでした。多分、この界隈で一番弱く、一番コテンパンにやられている私です。こういう時は反対に私だけ訴え出るのは割りが合いません。でも、どうしてもやらねばと心が前へと促すのです。

行政からもその会社と外国人労働者には言ってもらえたので、よしとします。非力でも、頑張ってみました。
⭐️このことで、新型肺炎でなくても、三月半ばぐらいまでは窓も開けれず、本当にこもっている感じです。プレ、引きこもりをやっています。それを過ぎたら赤鬼も青鬼も黒おにも去っていきます。それまでの辛抱です。

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鳥取地震と、その四年後

みなさん、忘れてしまったかもしれません。2016年に、鳥取地震がありました。あの時、我が家はハラハラドキドキで、この地震には心配させられたのです。

子供が、救急救命に関する学術関係の場に出ることになり、その会場、島根にその日向かっていたのです。普通でも時間のかかる松江です。途中で地震のため、線路が分断されたとか、通れないとか。刻々事情も変わりつつ、焦る子供からのライン。一緒に行く同級生と四苦八苦しながら、途中で迂回をし、なんとか現地に夜着いたのです。
翌日、発表を終え、名物の蕎麦を食べたというラインを見て、ほっとしたことを覚えています。

あれから、四年後の卒業の年が気にかかり、なんとか間に合ってくれ{何を❓}なんて、何かが迫り来そうでぷるっとなっていました。私の考えでは、世界経済破綻がくるとまずいとずっと思っていたせいかもしれません。
今回の新型コロナウイルスが出てきて、これはいかんと思ったのが、去年の12月、一月になったらその思いは確定的になり、一月の末からいろんなことをキャンセルしてきました。

なんとか、試験は行われましたが、卒業関連の行事はほぼなしです。こんな状況下だから、仕方ないです。
ここからは、私の怪しい、思い込みと考えてください。今回の新型肺炎と我が家の鳥取地震体験は全く関係ないですが、自分としてはつながっていて、この肺炎騒動はやはり、救急にやるべきことが多く、人命もそうして助かるのだと何かに言われている気がします。そして、「迂回すること。そのまま行くと進めない、」から、オリンピックや習近平の訪日、は延期、もしくは中止。ならば、きりきりで何もかも間に合うかもしれないとも思います。無理に進むと電車は倒れます。

⏫の内容は荒唐無稽で、勝手な思い込みです。

こんなことは全くの語呂合わせみたいですが、四年前のー救急救命ーってなんとなく今後の社会を暗示している気がしてなりません。一介の凡人の子の行動で、そうたいしたことではないです。でも、地震があっても迂回して、別ルートでなんとかたどり着いたということはまだ鮮明に覚えています。しかしこんなことは私の頭に思い浮かんだただの妄想かもしれません。

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今日はお誕生日です

だいぶ生きてきました。歳をとりすぎ、何度目かの誕生日かは言えません。が、半世紀を越すことができ、子供も卒業を迎えることができました。ありがたいことです。還暦も近くなってきました。

いつも私の誕生日を口実に、うまいものを食べたい旦那はまたも、「誕生日だから、食べに行こう」と言っています。
プレ誕生日の昨日は自宅でうなぎを焼き、うな丼です。一匹を三人で分けています。
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大きなうなぎなので、なんとか三人で分けても間に合いました。味はよく、みんな満足していました。
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誕生日の今日は漬け丼を頼みました。
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刺身がいっぱい乗っていて、ご飯は食べきれませんでした。エビフライも二尾、おいしかったです。
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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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