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湧水プールの夢

今日の朝です。外国にいた時に亡くなってしまったお仲間が出てきました。マヤの遺跡みたいなピラミッドがあります。そこの階段を登ろうと、そのE子さんが誘います。私は階段をずっと登るのがめんどくさく、気乗りはしません。しかし、E子さんが強く誘います。仕方ないのでその階段を登ります。上り詰めると、そこには、湧水が湧いている石かレンガ積みの大きなプール状の泉がありました。

その泉の水は、なんとも言えないほど澄んで、清く、美しいのです。人工的なプールのようですが、中身は泉です。その泉の清々しさに圧倒された私はここまで連れてきてくれたE子さんに感謝しました。すると、もう場面は次の泉プールの前でした。それも非常に澄んでいて清らかな水に満ちていました。しかし、私はそれらの泉が清らかで非常に澄み渡っていすぎていて、その水に触るとか入るとかが少し怖かったのです。

が、その中を覗いて驚きました。その中になんと男女のアナウンサーがマイクを持って入っており、元気に何かの放送をしているのです。
ーあっ。こんなことしとる❗️ー人が入っても良いのか。とびっくりしながら目が覚めました。泉にたいする怖さは消えていました。

日本語を教える夢

昔、日本語を子供に教えているそのままの状態で、前と違うことをやっている夢でした。内容は忘れましたが、昔は考え方が硬直していて、直接法でないとダメだと思い込んでいたし、同じレベルでないとダメだとも思っていましたが、夢の中の自分は、レベルの違う子供に合わせつつ、一斉に授業をして、子どもも知識を増やしていっているという形でした。

こんなやり方があったのか、と目から鱗でした。

どんな条件でもやれることがあるのだと夢で思いました。と同時に昔の自分はあまりにも視野が狭かったなぁと思いました。物事は理想的な条件が揃わなくても、やり方次第でなんとかやっていけるのでは❓と思わせられる夢でした。

借りていた部屋の夢

学生時代借りていた六畳一間の下宿をいまだに退去してなかった夢を見ました。気がついて大家さんのところに行ったら、何千万か家賃がたまっているとの事です。母とどうしたもんか、そんなの払えるわけないだろうと思っていると目が覚めました。

目が覚めてから、昔の六畳一間の安ーい部屋代一万円そこそこで40年ずっと借り続けていても、一千万なんてまずはいかないし、当時老人だった大家さんが今も同じ老人というのも変だとわかりホッとしました。が、たまに見るのです。昔の借りていた部屋を解約忘れしていて、ずっと家賃未納になっているという夢を...

あんまりいい夢ではないですが、何か自分の中でまだやり残していることがあるのでは❓と思いました。心当たりはあるのです。が腰が重く、なかなか始めないので、自分の中の本当の自分が、早く始めよとこんな夢を見させたのかもしれません。

今朝の夢です。

実家の夢

また、実家の夢を見たような気がします。というのは、起きてすぐに庭作業をしたため、全てを忘れてしまい、何も覚えていないのです。何か見たような気がするのですが、もう思い出せません。

実家ももう10年以上行ってません。実家はないようなものだし、学校は無くなったし、結構さっぱりとしていて何もないというのはいいものだと思います。

夢ー両親

朝の夢です。実家にいます。着替えを探したら数が少ししかありませんでした。上下揃いの服もどちらか一方がなくて、なんとか着れるものを着て一階におります。すると、母が普通にいて、何か言っています。キッチンの外には父もいるようで、体も動くし、ものもわかるようで、病気になる前の元気な姿です。

半分起きていて半分寝ている状態です。もう目は覚めているので起きます。

元気だったなぁ。夢の両親...久しぶりに両親の夢を見ました。たまには夢で姿を見たいなぁと思っていました。ミディアムのワークも出なくなったし、こう言う夢はご無沙汰でした。久しぶりに会えてよかったです。父も母もいたって普通で、ただの日常の一コマといった感じでした。ただ、家の中はほとんど何もなく、もののない家になっていました。本当はものがありすぎる家だったのですが、妙にさっぱりと片付いた家だったのが不思議でした。

旦那だが旦那でない夢と「おい」の声

今朝の夢です。家に帰ります。出かけて帰ってきました。暑く、飲み物がいると、友が言います。家は私の家で、昔の実家です。玄関から入り、廊下の端までずかずかと友人は入り、「飲み物がいる」と言ったのです。ここは私の家なのに、我が物顔で入り、しかも飲み物を同然のように要求するとは❗️友人の態度に私はびっくりしています。

すると、奥に旦那がおります。旦那は現実の旦那と同じですが、中身が全く違うと私は気づきます。まずい❗️この旦那もどきに何かを探られるとまずいと私は思い、大事なデータなどの場所や隠し方を考え始めます。そんなことを考え始めたら、
「おい」と現実の旦那が私をおこすいつもの声がしました。ぅっ...
もう、出かける時間か、雨が降るから送っていかないといかんなぁ。と思いつつ、下に降りました。これは現実のことです。そして、いやに眠いなぁと思いつつ時計を見ると六時を少し過ぎたばかりです。

「あれ❓」時計が壊れているのかな❓と思いながら、旦那に「さっきおいって言って起こしにきた❓」と聞いたら、「いや、そんなことはしてないよ」と言うのです。

夢は見ていました。旦那の姿の格好をした別人が出てきたところで、それは終わったのです。なぜなら、「おい」と大きな声で起こされたからなのです。それなのに、旦那は私を起こしてないと言います。
うーん。これと同じことは前にも一度ありました。前は、私が寝ぼけていたからとも思ったのですが、違います。あの「おい」と言う声は本当に大きく聞こえました。

なんなんでしょうか❓夢もあまり良くない夢でしたが、あの「おい」と言う声、誰の声だったんだろう。本当の現実の声だったのです。空耳ではありません。

どこかへ飛行機で行く夢

夢です。どこかへ旅行に行こうとしています。母とバス、飛行機に乗る予定です。が、切符等がなく、困っています。それでもなんとか空港までのバスに母は乗っています。
ーこのままでは搭乗券がないぞーそう私は思い、家に戻ろうとします。しかし、車も何もかも使っても遠すぎるし、時間がかかります。

ーそうだ。思いひとつ、魔法みたいなものでなんとかなるーと思い、空を飛びます。なんと車や乗り物がなくても、空を俊速で飛び、実家の自分の部屋へ二階の窓から入れました。部屋に入ると鞄があり、その中に二人分の搭乗券、など、旅行に必要な書類がありました。

これから先、お母さんが乗っているバスに戻らなければと私は遅れを気にしながらまたも窓から空を飛ぶことにします。すると、外は白い雪が舞っております。「やゃ」今って、七月か、四月の終わりなのに、なんで雪なの❓私はあまりにも季節外れの雪❓を不思議に思います。雪の下の風景は一面、青黒いような気がしました。

バスはどこかに向かっているようで、これが間に合うかどうか、わかりません。ただ、私は飛べてどこへも行けるのに、なぜ焦るのか❓と思ったり、お母さんがいるようでいないような、いまだに追いかけているような変な気がしているうちに目が覚めました。

レモンの木の夢

昨日は体が重く、旦那に起こされるまで深く寝てしまいました。おかげで頭痛も寒気もおさまりました。夢をいくつも見ました。書きとめるには体が重く何もせずに寝過ごしました。一つだけ覚えています。

レモンの木の夢です。どこかの会社か役所の派遣社員のようなことをしています。多分場所は東京です。人間関係が複雑で、嫌な感じもあるのですが、外へ出てビルの東側を見ると、ずっと先まですべてがレモンの木が植えられているのです。

まだわかい木です。見はるかすすべてがレモンの木。都会でこんなもったいないことをしていていいのかと思っています。
そこを通りがかった上司がレモンの木のことをうまくいったと言って去っていきます。

以上の夢でした。

夢に見るのだ

ウクライナへのロシア侵攻が始まる前から、ちょくちょく夢を見てしまいます。破壊された建物。誰か侵略者が来てメチャクチャになった家の中。こんなのを夢で見たその後、ウクライナでそのようなことがあったりしているのをYouTubeで見たりします。

今度は家の家財などを侵入者が持っていってしまった夢です。ロシアびいきの人によると、そういった狼藉はウクライナのフェイクだと言います。が、こんな夢、私は見たくてみてはないのです。なんか、本当にロシア軍が、ウクライナの民家に入って略奪しているのかも❓なんて思ってしまいます。

ただ、この夢は不思議で、実はその家や国、地域は全く別のところなのです。ですが、こういった嫌な夢を見ると、どうもそれはウクライナの庶民が味わっている苦痛のような気がするのです。こんなのはフェイクでも、実際に見てきた光景でもなんでもないのです。ただの私の嫌な夢なのです。ですので寝惚けた一般人の戯言だと思ってくださって良いのです。しばらくこんな夢は見てなかったのですが、続きは見たくないです。

普通の夢を見出した

今日は、はっきりとした夢を見ていたのですが、旦那に起こされゴミを捨てたり、旦那を駅に車で送ったりしているうちに、全てを忘れました。今回の夢の内容は全く覚えてはいません。が、この頃見ていた、瓦礫になった家とか、どこかに慌てて逃げるとかの嫌な夢ではありません。ごく普通の何もない夢だったと思います。

ウクライナにロシア侵攻がマスコミで報じられる前から、瓦礫や、穴の空いた建物の夢を見たりしていて、そんなのを夢で見ると、昔住んでいた国でクーデターが起きた時に、戦車がこちらへくるとテレビで盛んに映していた映像や、隣国に行くときに、街角では銃を手にした兵隊さんがいるから気をつけろとよく言われていたことなど思い出しては、はっとすることが多くなっていました。もう、頭に浮かべたくなくても勝手に頭に浮かび、嫌になりましたが、記憶は意思では止めようもないのです。

日本だと平和なので、みんな戦争も武器も爆撃も何もかも、評論家もそれを語って懊悩するのではなく、なんとなく楽しんでいる風も見られたりもします。そんな顔の評論家の顔を見るとげんなりします。この人たちって、真剣そうに戦争を論じているけど、戦争という絵を見ている感じだなぁと、お気楽さに感心します。

世間はロシアがいいとかいかんとか、ウクライナがいいとかいかんとか、そんなことを議論していますが、命からがら逃げていく人にとっては今の状況を元に戻してくれとしかいえないのではないかと思います。

この頃は私の夢も、穴の空いた崩れた建物は出なくなっているので、ほっと一息といったところです。

夢 骨と筋肉を測定する

どこかで体力測定のようなことをしています。私も台の上に立ってどれだけ手が下に伸ばせるかやっています。すると、そこの係の人が「こんなひどい人は今まで見たことがない。数値も少しだけならまだしも、あんたはマイナス値だ」と言います。
「こんなに骨も筋肉もなってない人はいない」と言われました。

嫌な夢です。一応曲げて手も伸ばしているのに、ひどい言われようです。

二週間ほど前は、どこからか逃げようと荷物もろくに詰めれず脱出を図る夢を見ました。なんか嫌な夢を見ます。しばらくはぐっすり眠れていたのに、どういうことでしょうか。バクの絵でも枕元に置いて寝ることとします。

自転車乗りたちがひしめいている夢

これはもしかして夢というより、寝入る前の一瞬頭に浮かんだイメージかもしれません。
どこか、レースの前でしょうか、スタートラインに自転車のライダーたちがいっぱいいます。狭い場所にいつぱいいて、これでみんな一緒にスタートするなんて、とても難しいのでは❓と感じています。もう少し、時間、スタート地点、行き場を整理してスタートすればいいのに...なんて考えたりしています。自転車乗りたちはみんなそれなりのいでたちで、どのひとも駆け出しの素人には見えません。プロかアマか知りませんが、ある程度実力がありそうです。

そこではっとするのです。自分のやっていることがあの自転車乗りたちなのかもしれないかも❓

染色ももうずいぶんやっています。スペイン語はもう一つ上のテストをクリアすればいいかなぁと思っています。その上フランス語を独学し始めたし、ものづくりの趣味もいくつもやっています。スペイン語ひとつをとってみても、何をどのようにやるのか、いろんなことをその時の気分でやり、収拾がつきません。

スタートでひしめいている自転車軍団。あの夢は全てやってもいいが、もう少しやることを順序立てて、全体がうまく回るようにしないといけないという意味だったかもしれません。思いつくことも多過ぎ、昨日はそのためブログを書く時間も無くなってしまいました。やることと時間配分、全体の見通しなどもう少し気にかけるべきだと思いました。でも、そう思いつつも頭の片隅では、今度水メガネで海や川の中を見て楽しもうとか、次から次へとどうどうでもいい思いつきが出てきてしまうのです。どうしようもないです。

崖のカーブの夢

夢です。チャリで旅行中です。左側が崖で、道路が右に大きくカーブしています。カーブの少し手前に、左手に少し空き地になっていて、そこに人がいます。神主さんが御幣を持っていて、お祓いをしているかのようです。そこの空き地に接している左側の斜面からバラバラと落下するものがあります。

あっ、危ない。

その光景を左にしながら私はカーブを曲がりかけます。よくみると落下してきたのは、使用前の畳んだ状態の無数の段ボール箱でした。段ボールとわかり、私は安心しました。カーブを曲がり終え、そのさきに左へ行く道とまっすぐこのまま行く道とあります。私は迷わず、まっすぐの道を行きます。後から気づくと左の道はないような、そんな感じがしました。

今年になって初めて見た夢

一つ目です。牛乳の夢です。

給食を食べています。焼きそばか、チャーハンの給食ですこしべちゃっとしていますが、美味しいです。他にも副食などが付いています。食べているうち、なんかおかしいと思います。周りの人は牛乳をもらって飲んだのではないかと気づいてきました。そっと周りのお膳を見ると、牛乳を飲んだらしく思われるのに、ビンはありません。でも、向こうのテーブルにかすかに牛乳の蓋が見えました。やっぱりみんな牛乳をもらったのかと思い、またもよく周りを見ると、さっき微かに見えたはずの蓋つきの牛乳瓶も空き瓶もみんなのテーブルにはありません。

うーん。牛乳瓶はないけどみんなだけ、牛乳をただでもらっているのだ。でも私には一本もないぞ。と憤慨して、私は学校の給食センターへ行って牛乳をもらってくることにしました。

給食センターに着きました。誰かいるか声をかけました。しかし、誰もいません。ここの給食センターは、白一色で広く正面に大きな半円の受付台のようなレセプションのようなものがあり、左右には白い受付台が並んでいて、学校の給食センターとはまるで違う感じです。おかずの匂いもしません。

なんか、寒寒しいなぁ。 私は牛乳をもらおうと少しそこで声をかけ、待っていました。
が、急にここにいてはいけないと思ったのです。「ここにいては、あの牛乳を飲まされてしまうぞ。」何かとてもいけないような、危険を感じ、私は牛乳なんかいらないと思い、そこから逃げました。


次、二つ目です。その夢の後見た、黒い煙の夢です。

車から降りて、後ろの風景をボケっと見ると、普段と違って、遠くで白い煙がたなびいています。
「おかしいなぁ。あんなところに煙突なんかないのだが」何故か急に煙突ができていたかもしれません。不思議に思い、白い煙を見ていたら、それが黒い細い煙に変わりました。

ーえっ黒い煙が出始めたぞーそう思っている間に煙は楕円状の大きな黒い煙をいくつも吐き始めました。ーなんだーびっくりしていたら、その煙がバーバパパみたいな形の真っ黒な人になり、こちらを目掛けて飛んできたのです。これは襲われると慌てて間一髪で旦那と街角の小さな蕎麦屋のような食堂のような店に入ります。
お店に入る寸前に逃げ遅れた親子が黒煙のバーバパパ一味に捕まるのが見えました。

お店から一転して、誰かの車に乗っています。車はやっぱり、黒煙一味から逃げているようで、バックで全速力で逃げています。バックはやめて普通に運転して逃げれば良いのに、と私は気楽に思っているというところで、目が覚めました。
黒煙一味は恐ろしい奴らでした。

最初の夢を旦那に語ったら、「牛乳ってワクチンでないの❓」と言われました。そんな気がします。

電気オーブンの荷物の夢

今日はたくさん夢を見ました。が、一つしか覚えていません。ある南米の国に今日の夕方行くと言って、荷物の用意をしています。荷物はスーツケースと古い電気オーブンです。オーブンは古くて重さはありません。でも、付属品として黒い箱が付いていてそれをつけて運ばなくてはいけません。黒い箱はオーブンより重いです。

このオーブンと付属品の黒箱を持っていくとしてもどう運ぶか❓飛行機の時間もあるし、朝にはここを出て南米行きの飛行機に乗るため、成田に行かねばならないのに、まだ色々と考えています。

飛行機にはまだ間に合いそうですが。以上の夢です。

あと30分と少しの夢

夢です。以前よくみていた夢に似ています。東京の新宿や渋谷から西へ向かう夢です。以前の夢は、どこかわからないですが、品川近くまで行って、あとは新幹線に乗るというパターンでしたが、今回は東京駅❓まで向かって深夜バスに乗る予定という夢でした。

新宿かどこかから東京駅{多分}に向かいます。急に深夜バスに乗るというのを思い出したような、キリキリまで何かをしていて慌てているような状況です。が、今この位置にいるから余裕だろうと思っているのです。ただ、そんなに余裕がないような気もしますが、とにかく東京駅に向かっているような夢です。

夢の中では、間に合うと思っているのに新宿から東京駅って本当は30分では間に合わないのではなんて夢が覚めてから思いました。しかし、よく考えてみると、今は新宿から名古屋、関西方面のバスがあるのを思い出しました。なんか、夢の中で余裕と思っていたのは新宿で新宿にあるバスターミナルを探していた夢なのかもしれないと思いました。すると、嫌に余裕があったのも合点が行きます。

東京から、多分実家のあるところまでバスで帰ったりする夢は久しぶりでした。いつもバスに乗るまでの夢です。間に合ったかどうかはわかりません。大体が発着場までの夢なのです。

くるま椅子と変な女の夢

結構リアルな夢です。家の中の地下一階を歩いていたら、普通の壁が約一畳ほど引っ込んでおり、そこを見たら女がいました。三十代ぐらいの女で、どこかで見たことがある女でした。でも、今でも誰なのかわかりません。その女を見るなりうっと思いました。とても恐ろしく、関わりにならないでおこうと思ったり、ここからぼい出さなくてはいけないと思ったり、でも恐ろしいのでそのままにしました。

そしてそこには車椅子がありました。車椅子...それを見て非常に嫌な気分になった私と何故かいつの間にかそこにいた私の子供二人で、車椅子を破壊しました。とにかく車椅子の車輪をとっちまえと二人がかりで始めたところ、車輪が小さい自転車の補助輪くらいになり、それを空に放り投げ、ついでに本体もえいやと投げ捨てました。

その後その場にあの気味の悪い女を残したまま、私たちは逃げました。女はいつの間にか木彫りの像状になっていましたが、なんともいやな雰囲気でした。

以上の夢です。

気持ちの悪い夢だったので、あんまり書くのもどうかと思ったのですが、夢占いを見たら車椅子を破壊するというのはいい夢のようだったので、書くことにしました。意味としては今までできないとか、自分で制限をかけていたことが外れ、能力がもっと発揮できるということでした。

夢のようなイメージ

昨日は、うさぎとかめが寝入り端に頭に浮かびました。うさぎはうさぎの着ぐるみを着た何かで、かめは緑で赤いキャップをかぶっていました。なんなのかなぁ。まこ内親王なのかなぁ。

うさぎって、皮をサメに取られるという話があるけど、皮って本物でなく、被り物かも知れないような。
この頃思っている、ナマズ家は、偽物かもなんていう話。そんな話もあるなぁという感じです。被り物の下はなんなのだろう。とすると、サメは残酷な悪役でなく、真実を日の元に晒すヒーローたちなのか。わからんなぁ。
この頃は魔こむろの話が急展開で、いい気分ではありません。

このままだと、皇室に群がった人は何をしてもよく、究極的には人をあやめてもお咎めなしとなりそうで恐ろしいです。何かで狙われたら、逃げる術はありません。まるで共産党の一党独裁のお気に入りに目をつけられたら即死刑というみたいな独裁的な特権の匂いを感じます。国の金を詐欺師にざぶざぶと使われるのはまだおいておいても、一部の皇室関係の取り巻きの思うがままの法の通らない無法国家の国民だなんて、いやです。

家の夢

家の夢です。非常に大きな家に住んでいます。ある時、家の横なのか、後ろなのか、細長いクラブハウスみたいなのがあり、それが3部屋。女の人が勝手に住んでいるのを発見しました。自分の家なのに、この日、この時知ったのです。

「えっ。ここってわしのお家なのに、無断で住んでいる人がおるぞ。」と驚いて中を覗くと友人が出てきました。友人は普通に話をしています。普通にここに住んでいるのを悪そうにも、隠そうともしていません。この友人は自由人でそう悪い人でないし、まぁいいだろうと思っていると隣と向こうにも女の人が住んでいるらしいとわかりました。
女の人たちには会えず、そのままで終わりました。

家の夢は昔よくみていて、古い大きな屋敷に住んでいるのだけど、奥の古い住居に老婆が住んでいて、「ここは自分の家だ」と主張しているのです。しかもそこの場所は気味が悪く、自分の家ながら入ることもできないという情けない夢を何度も見ていました。しかし、月日は流れ、家の夢を見ても老婆は出てこなくなってしばらく経ちます。

今度は友人と、老婆でない女の人です。なんだろうなぁ。この夢...私はこの三人が私に断りなく住んでいるのに、ギョッとしましたが、それだけで、住んでいる人も自分のものだと主張もしないし、一人は友人で、実は友人は本当の家が現実にあるのだと夢の中の私は知っていて、そう気にしてない感じでした。

家の夢。久しぶりですが、内容や、人間関係、登場人物も違ってきています。

不用品の夢

夢です。
何年か前に、不用品をきちんと捨てるのが嫌になり、まとめて駅のブラットホームの下へ捨てます。すると、しばらくたって、そのごみが晒されて、まずいことになります。

以上の夢でした。
夢は短いのですが、なぜか気になる夢でした。何かいけないものをまとめてどこかに捨ててないか❓そんなことをしたような気もし、気になる夢でした。旦那に言うと「ブログに不用意に書いていることかも」なんて不気味なことを言われましたが。

先週、古い書類を整理し、破ったところです。これをこのまま捨てていいものか、それとももう少し細かく切るか、燃やすか、溶解するか、思案しているところなのでそれかもしれません。それにしてもあんまり良いゆめではありませんでした。

寝入り端に頭に浮かぶイメージとよく見ていた夢

昨日は、いろんなことが頭に浮かび、なかなか寝つけませんでした。寝る前に、私のよく見た夢のことを考えていたのです。
私は夢で、山の中のような、山の寺の中のような、山の質素な民家のようなところ、別れ道になっているところです。そこに寄ったところ、家族と永遠に会えなくなってしまったという夢を以前、よく見ました。旦那と子供は別の道で下っていったのですが、それっきりになってしまったという夢をいろんなバージョンで見ていたのです。

もしやと思い、重衡さんの最後を調べたら、鎌倉から奈良に送られる途中、京都日野の山中に暮らす奥さんと出会うことができましたが、そのまま別れ、生きて会うことは叶わなかったということ。自分の夢は山で寄り道をして、家族は先に別の道で行きました。そのまま生き別れてしまったという形で同じではないのですが、なんとなく、胸にくるものがありました。

その後、寝ようとすると、イメージとして、いろんな人が出てきましたが、詳しいことは忘れてしまいました。主に顔がわからない人が出てくるのですが、その人は結局どこの誰なのかわかりませんでした。

そして、重衡さんが、「自分はその時、その時を人生を、命をかけて生きた。」と言ってくれた気がしました。
その時、あぁそうかと腑に落ちる気がしたのです。私は有名な武士の生き方と比べてへっボコで、そうたいしたこともない庶民です。でも、ー人生、命をかけて生きるーということは自分もやってきたなぁと思ったのです。そのため、とんでもない目に陥ったり、損をしたりしましたが、それでもそれでいいさと思っていますが。

そして、重衡さんが前にも言ってくれた言葉をまた言ってくれました。「恥ずることはない」

私の人生も色々とあったけれども、逃げたり人を利用したりすることはなく、その時は人生をかけてやっていたことに、いろんなアクシデントが湧いてしまったのだと思えてきました。
その時その時、真剣に生きてきたのは事実です。重衡さんに限らず、昔の武士はいつ死んでもいいように常に覚悟をして生きていたように感じます。こんなちっぽけな私でも、覚悟は幾度となく、しました。なので過去のことに悔いも未練もないのです。が、どうしても恥ずる気持ちは残っていたと思います。

でも、もうこういった感情も失せていく頃合いなのでしょう。もう少し、頭を上げて生きていってもいいかもしれないと思っています。そんなことを思いつつ、昨日の夜は更けていきました。


昨日の夢

昨日は車で350キロほど走り、疲れたのか、寝床に入るとすぐに寝てしまいました。疲れていたのに、夢を見ました。内容は忘れましたが、出てきた人は、ある人物でした。その人物の言うとおりの選択をしたら今の自分はなかったという私の人生では曰く付きの人でした。

人生で二度、大きな決断をしたことがあります。それはある人、ある教えなどに従って生きるという道が自分の前に広がっていて、そちらの方にほぼ足が向いている状況でした。もう顎まで水に浸かっていて、その状態でそこから逃げるというのは誰も考えないだろうし、難しいし、その状況ではそちらに頭まで浸かってしまってそのまま生きたほうがいいだろうというところで、私はーこれはまずい。全てをなくしても、そちらに行ってはいけないーと思い危険な人物、教えなどから逃げたのです。

逃げたことで、失うものも大きく、先も見えない何年かがありましたが、瀬戸際の判断、今思い出してもよかったと思います。夢の中で、その人物は何度も出てくるだけで、何をやっているのかもわかりません。もう、自分と相手に透明の壁があり、全く違う世界にいるような気もしました。
ただ、夢の中で自分が逃げることができてよかったと、そんな思いが繰り返されていました。不思議に、一度、二度、起きてもまたそんな夢の繰り返しで、起きてはホッとするというひと夜でした。

多分逃げなかったら、今頃過労で死んでいたかもしれません。二度の危機、逃げてよかったです。こんな夢を見るのは友人が、苦しい生き方をしているのに逃げないのを見てしまったかもしれません。どうして逃げないのだろうと私は疑問に思っていましたが、夢で逃げる私を見て、逃げるには相当の決心と覚悟がいるから、耐えられないのだろうと思いました。しかし、友人に自分の意見は言いますが、そうしろとは言いません。いっても友人は何も動こうとはしないでしょう。辛いけど、逃げないということです。それもそれぞれの決断だろうとは思います。

地下を走る電車の夢

地下ですが、普通の電車だと思います。平日の混み合った電車が地下を走っています。その中に私もいます。途中でこのまま乗っていてはいけないと思います。
お母さんの所へ帰ろう 急にそう思い、走っている電車のドアを開けたら出ることができました。

その時に何故か、家の鍵を持っていました。その鍵をしっかりと握り、闇の空間をいくとこちらが行き先だとなんとなくわかります。暗闇に明かるい空間が向こうにあります。あっちだな...
鍵を手に向かっています。

一昨日の夢です。

恐竜がいた夢

自転車で長距離の旅です。元いたところに戻っているのか、もっと良いところに行こうとしているのか仔細は分かりません。どちらかの夢です。

自転車でまっすぐ行けば良いとずっとまっすぐ走っています。いつの間にか、舗装の道は土道になっています。広いですがずっと下り坂でちょっと不安になります。すると...

もっと下の下方に大きな茶色の生き物がいっぱいいるのがわかります。もっとくだって行くとわかりました。非常に大きな恐竜がいっぱいいるのです。丸い地表のようなところにティラノザウルスやもっと獰猛なやつ。これは‼️
「闇雲にただまっすぐ行けば良いと思い進んだが、これはいかん。戻ろう」
結構な急坂でしかも土道ですが、自転車をひっぱり、押しつつ元に戻ります。上の右手には都会の夜のネオンの灯が見えます。「さっきの道で右に行くのだ」恐竜の世界に向かっていた自転車を逆に向け、高層ビルの灯が光る方に戻っている途中です。

以上の夢です。

家の夢

夢です。車にホースがつないであって、水を撒き散らしながら立体駐車場を上って行き、ある階に止めて少し歩くと小さい部屋があります。そこの部屋は自分が借りている部屋で中には何も荷物も家具もありません。「もうこの部屋は借りなくていい」と言っています。

今まではこのような余分に借りている家や、アパートはこのままだと家賃が勿体無いとか思ったのですが、今回はそんなことはなく、すぐに借りなくなるし、家賃もそうたいしたことはなかったと思っているようです。

どうやら、ここを退去寸前のような気もします。いくつも家や部屋を持っていて暮らしているという夢はよく見ていましたが、もうここは去るだろうと予感めいた感じはこれが初めてです。

夢がえげつなさすぎる

この数日、お能に行く前はひどかったのです。ひどい夢ばかり見ていました。自分や子供がまずい状況になりなかなか抜けだせないとか。このブログに書くのも嫌になる夢なのです。今は半分忘れてしまったのでここにようやく、変な夢に悩まされたとだけ書いています。

今日これらの夢を思い出していて、もしかしてあの夢の一つは今世の可能性の一つだったかも知れないと思いました。実は家族のことであの時こうしていればと思うことがあります。こうしていれば→こうなる の予想は今の状態より遥かにいいものだったのですが、夢を見て、もしかして今の選択をしていなかったら、こんなひどい夢のような結果になることもあったんだと驚きました。

私も欲があるし、過去の選択に疑問も少なからず思っていました。しかし、ひどい夢を見て今の選択に間違いはなかったと感じています。もう一つの夢の中の道は初めは全て良いように感じますが、とんでもないことへ続く道でした。今の道は間違いでなかったかも知れないと夢を見て感じています。

夢の内容は酷すぎて言えません。

草鞋を弟が売っている夢

どこかに車で行きます。途中、山道のようなところもヘアピンカーブも越えていつの間にかどこかの縁日のような歩行者天国のようなところに来ます。とはいっても薄暗く、昭和なレトロな感じです。

あんまりこういうところ好きでないなぁと思っています。

すると同行した弟らしきひとが、草鞋を昔の縁日のお面売りみたいにザーッと上から下、右からひだりに掲げて売っています。その草鞋もその光景も全て灰色っぽく、古臭く、草鞋ももしかしたら中古かもしれないという雰囲気です。私は実際は弟はいないのです。弟らしき人も胡散臭く、こんなしみの匂いがしそうなところ嫌だなぁと思っていたら、目が覚めました。

久々の夢は全て忘れてしまいました

少し体調を崩し、頭痛がひどくなりました。真冬並みに着込み、分厚い羽毛布団でまた寝ることにしました。それからよくなり、昨日は何ヶ月かぶりに夜起きずに朝を迎えることができました。これは体を外から暖めたことと昨日は鰻丼と肝吸いを自分で作ったのを食べたことで、内側から体が温まったことによると思います。

さて、この頃、私は墓の夢をみます。今回も墓と何かをみましたが忘れてしまいました。メモを取ったりして目が覚めてしまって体が冷えるのに嫌だったのでそのまま覚えておくことにしたのですが、忘れました。墓は自分のではなくいろんな墓の夢です。今度見たら記録に取り、書きます。

四台目のバスの夢

この年末年始、たまに夢は見ましたがあまり見れませんでした。瞑想して世界の今とか、未来とかを見ようとしても真っ暗闇だけ。おまけに何だか気分が下がっていてやる気もないし、重い気持ちでした。

この頃はそれから脱したのか、夢も見ています。昨日は、バスでどこかに出かける夢でした。バスでどこかに出発するのです。もう夕方です。まずは中継地点の駅に向かうところが、乗ったバスが反対方向で慌てます。乗ってすぐに気づくのですが、このバスは中距離バスみたいでなかなか止まりません。ようやく止まったところ、もう暗くなっています。その上、人家もない田舎のバス停に下されました。

こんなでは、バスなんておろか、人も通らんぞ。そう思ったら、人を満載したバスが最初に乗ったバスと同じ方向に行きます。「あのバスは反対方向だ」そう思ったところ、また同じ方向に人をいっぱい乗せたバスが行きます。私は反対方向なのに、あのバスを逃してもいいのか❓なんて思います。そんなことを思っているだけなので、この二台は乗ることはできませんでした。すると、また同じ方向に人を乗せたバスが走ってきます。

私は何を思ったか、バスに乗ろうとしています。今度は乗りました。一応、運転手さんに「このバスは駅まで行きますか」と尋ねます。返事は「行きます」でした。
反対方向のバスなのに、私の行く駅に行くというのです。私はそれを見越していたのか、質問する前にすでに乗っていました。

「あぁ、よかった。乗り遅れずに済んだぞ。それにしてもこんな田舎に何台もバスが来たなんて、奇跡に等しい。」そんなことを思って安堵する夢でした。

死ぬ夢

夢です。車に乗っていてカーブに差しかかります。そこでギアを変えたら、車が加速しハンドルも効きづらくなりました。何かにぶつかりました。
気がついたら、ある部屋にいます。椅子に旦那が座っています。旦那は足を怪我して包帯で巻いています。
すぐ近くに棺桶があり、誰かが死んでいるようです。誰かなぁ❓と思った途端、これは自分だと気付きます。わしはすでに死んでいる...
 
意外なことに死んだことに取り乱しも何もしていません。しかし、側の旦那を見て、「旦那が一人になってしまったら、どうなってしまうんだ。ひとりで残されて、どうなってしまうんだ...」私は一人になってしまう旦那のことばかり考えていて自分が死んでしまったことなんか全然気にしていません。

包帯を見て、旦那の怪我はそれほどたいしたことなさそうだと安心しています。

以上の夢でした。自分が死ぬ夢でしたが、結構あっさりとした夢でした。

プロフィール

握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。猫、鳥、虫等、とやり合いながら暮らしています。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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