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家の夢

家の夢です。非常に大きな家に住んでいます。ある時、家の横なのか、後ろなのか、細長いクラブハウスみたいなのがあり、それが3部屋。女の人が勝手に住んでいるのを発見しました。自分の家なのに、この日、この時知ったのです。

「えっ。ここってわしのお家なのに、無断で住んでいる人がおるぞ。」と驚いて中を覗くと友人が出てきました。友人は普通に話をしています。普通にここに住んでいるのを悪そうにも、隠そうともしていません。この友人は自由人でそう悪い人でないし、まぁいいだろうと思っていると隣と向こうにも女の人が住んでいるらしいとわかりました。
女の人たちには会えず、そのままで終わりました。

家の夢は昔よくみていて、古い大きな屋敷に住んでいるのだけど、奥の古い住居に老婆が住んでいて、「ここは自分の家だ」と主張しているのです。しかもそこの場所は気味が悪く、自分の家ながら入ることもできないという情けない夢を何度も見ていました。しかし、月日は流れ、家の夢を見ても老婆は出てこなくなってしばらく経ちます。

今度は友人と、老婆でない女の人です。なんだろうなぁ。この夢...私はこの三人が私に断りなく住んでいるのに、ギョッとしましたが、それだけで、住んでいる人も自分のものだと主張もしないし、一人は友人で、実は友人は本当の家が現実にあるのだと夢の中の私は知っていて、そう気にしてない感じでした。

家の夢。久しぶりですが、内容や、人間関係、登場人物も違ってきています。

不用品の夢

夢です。
何年か前に、不用品をきちんと捨てるのが嫌になり、まとめて駅のブラットホームの下へ捨てます。すると、しばらくたって、そのごみが晒されて、まずいことになります。

以上の夢でした。
夢は短いのですが、なぜか気になる夢でした。何かいけないものをまとめてどこかに捨ててないか❓そんなことをしたような気もし、気になる夢でした。旦那に言うと「ブログに不用意に書いていることかも」なんて不気味なことを言われましたが。

先週、古い書類を整理し、破ったところです。これをこのまま捨てていいものか、それとももう少し細かく切るか、燃やすか、溶解するか、思案しているところなのでそれかもしれません。それにしてもあんまり良いゆめではありませんでした。

寝入り端に頭に浮かぶイメージとよく見ていた夢

昨日は、いろんなことが頭に浮かび、なかなか寝つけませんでした。寝る前に、私のよく見た夢のことを考えていたのです。
私は夢で、山の中のような、山の寺の中のような、山の質素な民家のようなところ、別れ道になっているところです。そこに寄ったところ、家族と永遠に会えなくなってしまったという夢を以前、よく見ました。旦那と子供は別の道で下っていったのですが、それっきりになってしまったという夢をいろんなバージョンで見ていたのです。

もしやと思い、重衡さんの最後を調べたら、鎌倉から奈良に送られる途中、京都日野の山中に暮らす奥さんと出会うことができましたが、そのまま別れ、生きて会うことは叶わなかったということ。自分の夢は山で寄り道をして、家族は先に別の道で行きました。そのまま生き別れてしまったという形で同じではないのですが、なんとなく、胸にくるものがありました。

その後、寝ようとすると、イメージとして、いろんな人が出てきましたが、詳しいことは忘れてしまいました。主に顔がわからない人が出てくるのですが、その人は結局どこの誰なのかわかりませんでした。

そして、重衡さんが、「自分はその時、その時を人生を、命をかけて生きた。」と言ってくれた気がしました。
その時、あぁそうかと腑に落ちる気がしたのです。私は有名な武士の生き方と比べてへっボコで、そうたいしたこともない庶民です。でも、ー人生、命をかけて生きるーということは自分もやってきたなぁと思ったのです。そのため、とんでもない目に陥ったり、損をしたりしましたが、それでもそれでいいさと思っていますが。

そして、重衡さんが前にも言ってくれた言葉をまた言ってくれました。「恥ずることはない」

私の人生も色々とあったけれども、逃げたり人を利用したりすることはなく、その時は人生をかけてやっていたことに、いろんなアクシデントが湧いてしまったのだと思えてきました。
その時その時、真剣に生きてきたのは事実です。重衡さんに限らず、昔の武士はいつ死んでもいいように常に覚悟をして生きていたように感じます。こんなちっぽけな私でも、覚悟は幾度となく、しました。なので過去のことに悔いも未練もないのです。が、どうしても恥ずる気持ちは残っていたと思います。

でも、もうこういった感情も失せていく頃合いなのでしょう。もう少し、頭を上げて生きていってもいいかもしれないと思っています。そんなことを思いつつ、昨日の夜は更けていきました。


昨日の夢

昨日は車で350キロほど走り、疲れたのか、寝床に入るとすぐに寝てしまいました。疲れていたのに、夢を見ました。内容は忘れましたが、出てきた人は、ある人物でした。その人物の言うとおりの選択をしたら今の自分はなかったという私の人生では曰く付きの人でした。

人生で二度、大きな決断をしたことがあります。それはある人、ある教えなどに従って生きるという道が自分の前に広がっていて、そちらの方にほぼ足が向いている状況でした。もう顎まで水に浸かっていて、その状態でそこから逃げるというのは誰も考えないだろうし、難しいし、その状況ではそちらに頭まで浸かってしまってそのまま生きたほうがいいだろうというところで、私はーこれはまずい。全てをなくしても、そちらに行ってはいけないーと思い危険な人物、教えなどから逃げたのです。

逃げたことで、失うものも大きく、先も見えない何年かがありましたが、瀬戸際の判断、今思い出してもよかったと思います。夢の中で、その人物は何度も出てくるだけで、何をやっているのかもわかりません。もう、自分と相手に透明の壁があり、全く違う世界にいるような気もしました。
ただ、夢の中で自分が逃げることができてよかったと、そんな思いが繰り返されていました。不思議に、一度、二度、起きてもまたそんな夢の繰り返しで、起きてはホッとするというひと夜でした。

多分逃げなかったら、今頃過労で死んでいたかもしれません。二度の危機、逃げてよかったです。こんな夢を見るのは友人が、苦しい生き方をしているのに逃げないのを見てしまったかもしれません。どうして逃げないのだろうと私は疑問に思っていましたが、夢で逃げる私を見て、逃げるには相当の決心と覚悟がいるから、耐えられないのだろうと思いました。しかし、友人に自分の意見は言いますが、そうしろとは言いません。いっても友人は何も動こうとはしないでしょう。辛いけど、逃げないということです。それもそれぞれの決断だろうとは思います。

地下を走る電車の夢

地下ですが、普通の電車だと思います。平日の混み合った電車が地下を走っています。その中に私もいます。途中でこのまま乗っていてはいけないと思います。
お母さんの所へ帰ろう 急にそう思い、走っている電車のドアを開けたら出ることができました。

その時に何故か、家の鍵を持っていました。その鍵をしっかりと握り、闇の空間をいくとこちらが行き先だとなんとなくわかります。暗闇に明かるい空間が向こうにあります。あっちだな...
鍵を手に向かっています。

一昨日の夢です。

恐竜がいた夢

自転車で長距離の旅です。元いたところに戻っているのか、もっと良いところに行こうとしているのか仔細は分かりません。どちらかの夢です。

自転車でまっすぐ行けば良いとずっとまっすぐ走っています。いつの間にか、舗装の道は土道になっています。広いですがずっと下り坂でちょっと不安になります。すると...

もっと下の下方に大きな茶色の生き物がいっぱいいるのがわかります。もっとくだって行くとわかりました。非常に大きな恐竜がいっぱいいるのです。丸い地表のようなところにティラノザウルスやもっと獰猛なやつ。これは‼️
「闇雲にただまっすぐ行けば良いと思い進んだが、これはいかん。戻ろう」
結構な急坂でしかも土道ですが、自転車をひっぱり、押しつつ元に戻ります。上の右手には都会の夜のネオンの灯が見えます。「さっきの道で右に行くのだ」恐竜の世界に向かっていた自転車を逆に向け、高層ビルの灯が光る方に戻っている途中です。

以上の夢です。

家の夢

夢です。車にホースがつないであって、水を撒き散らしながら立体駐車場を上って行き、ある階に止めて少し歩くと小さい部屋があります。そこの部屋は自分が借りている部屋で中には何も荷物も家具もありません。「もうこの部屋は借りなくていい」と言っています。

今まではこのような余分に借りている家や、アパートはこのままだと家賃が勿体無いとか思ったのですが、今回はそんなことはなく、すぐに借りなくなるし、家賃もそうたいしたことはなかったと思っているようです。

どうやら、ここを退去寸前のような気もします。いくつも家や部屋を持っていて暮らしているという夢はよく見ていましたが、もうここは去るだろうと予感めいた感じはこれが初めてです。

夢がえげつなさすぎる

この数日、お能に行く前はひどかったのです。ひどい夢ばかり見ていました。自分や子供がまずい状況になりなかなか抜けだせないとか。このブログに書くのも嫌になる夢なのです。今は半分忘れてしまったのでここにようやく、変な夢に悩まされたとだけ書いています。

今日これらの夢を思い出していて、もしかしてあの夢の一つは今世の可能性の一つだったかも知れないと思いました。実は家族のことであの時こうしていればと思うことがあります。こうしていれば→こうなる の予想は今の状態より遥かにいいものだったのですが、夢を見て、もしかして今の選択をしていなかったら、こんなひどい夢のような結果になることもあったんだと驚きました。

私も欲があるし、過去の選択に疑問も少なからず思っていました。しかし、ひどい夢を見て今の選択に間違いはなかったと感じています。もう一つの夢の中の道は初めは全て良いように感じますが、とんでもないことへ続く道でした。今の道は間違いでなかったかも知れないと夢を見て感じています。

夢の内容は酷すぎて言えません。

草鞋を弟が売っている夢

どこかに車で行きます。途中、山道のようなところもヘアピンカーブも越えていつの間にかどこかの縁日のような歩行者天国のようなところに来ます。とはいっても薄暗く、昭和なレトロな感じです。

あんまりこういうところ好きでないなぁと思っています。

すると同行した弟らしきひとが、草鞋を昔の縁日のお面売りみたいにザーッと上から下、右からひだりに掲げて売っています。その草鞋もその光景も全て灰色っぽく、古臭く、草鞋ももしかしたら中古かもしれないという雰囲気です。私は実際は弟はいないのです。弟らしき人も胡散臭く、こんなしみの匂いがしそうなところ嫌だなぁと思っていたら、目が覚めました。

久々の夢は全て忘れてしまいました

少し体調を崩し、頭痛がひどくなりました。真冬並みに着込み、分厚い羽毛布団でまた寝ることにしました。それからよくなり、昨日は何ヶ月かぶりに夜起きずに朝を迎えることができました。これは体を外から暖めたことと昨日は鰻丼と肝吸いを自分で作ったのを食べたことで、内側から体が温まったことによると思います。

さて、この頃、私は墓の夢をみます。今回も墓と何かをみましたが忘れてしまいました。メモを取ったりして目が覚めてしまって体が冷えるのに嫌だったのでそのまま覚えておくことにしたのですが、忘れました。墓は自分のではなくいろんな墓の夢です。今度見たら記録に取り、書きます。

四台目のバスの夢

この年末年始、たまに夢は見ましたがあまり見れませんでした。瞑想して世界の今とか、未来とかを見ようとしても真っ暗闇だけ。おまけに何だか気分が下がっていてやる気もないし、重い気持ちでした。

この頃はそれから脱したのか、夢も見ています。昨日は、バスでどこかに出かける夢でした。バスでどこかに出発するのです。もう夕方です。まずは中継地点の駅に向かうところが、乗ったバスが反対方向で慌てます。乗ってすぐに気づくのですが、このバスは中距離バスみたいでなかなか止まりません。ようやく止まったところ、もう暗くなっています。その上、人家もない田舎のバス停に下されました。

こんなでは、バスなんておろか、人も通らんぞ。そう思ったら、人を満載したバスが最初に乗ったバスと同じ方向に行きます。「あのバスは反対方向だ」そう思ったところ、また同じ方向に人をいっぱい乗せたバスが行きます。私は反対方向なのに、あのバスを逃してもいいのか❓なんて思います。そんなことを思っているだけなので、この二台は乗ることはできませんでした。すると、また同じ方向に人を乗せたバスが走ってきます。

私は何を思ったか、バスに乗ろうとしています。今度は乗りました。一応、運転手さんに「このバスは駅まで行きますか」と尋ねます。返事は「行きます」でした。
反対方向のバスなのに、私の行く駅に行くというのです。私はそれを見越していたのか、質問する前にすでに乗っていました。

「あぁ、よかった。乗り遅れずに済んだぞ。それにしてもこんな田舎に何台もバスが来たなんて、奇跡に等しい。」そんなことを思って安堵する夢でした。

死ぬ夢

夢です。車に乗っていてカーブに差しかかります。そこでギアを変えたら、車が加速しハンドルも効きづらくなりました。何かにぶつかりました。
気がついたら、ある部屋にいます。椅子に旦那が座っています。旦那は足を怪我して包帯で巻いています。
すぐ近くに棺桶があり、誰かが死んでいるようです。誰かなぁ❓と思った途端、これは自分だと気付きます。わしはすでに死んでいる...
 
意外なことに死んだことに取り乱しも何もしていません。しかし、側の旦那を見て、「旦那が一人になってしまったら、どうなってしまうんだ。ひとりで残されて、どうなってしまうんだ...」私は一人になってしまう旦那のことばかり考えていて自分が死んでしまったことなんか全然気にしていません。

包帯を見て、旦那の怪我はそれほどたいしたことなさそうだと安心しています。

以上の夢でした。自分が死ぬ夢でしたが、結構あっさりとした夢でした。

夢 ー暗闇

トランプさんが不正選挙で大統領選の敗者となりました。今年の年末年始は不正や腐敗のオンパレード。きっと今までもあっただろうことだと思いますが、これほどの不正がどこでもまかり通るとは、残念だしこれからの世がどうなるか❓恐ろしいけど少し瞑想状態で探ってみることにしました。

だめです。何にも出ません。暗闇でした。

これは去年の年末にやったことですが、何も出ませんでした。これを見た時は何にも出ないから、失敗だろうと思いました。しかし、今はこの先は暗闇ということかもしれません。
いやですね。トランプさんが不正選挙で敗れたということは本当に暗闇そのものですが、ここまでくると開き直るしかないです。

トランプさんはこの世には腐敗、不正があることを世界中のみんなに見せてくれました。その中に私たちはどっぷりと浸かっています。これほど真っ暗な世の中だと、自分自身が希望という光を持つしかないと思っています。他人の光にすがるのではなく、自分自身が希望という灯火を掲げて進むだけです。

実家と兄弟の夢

起きる寸前です。実家に行った夢を見ました。なぜか実家に行って家の中に入り、中を確認する夢でした。

実家に行く用はないし、行きたくもないのに、行きます。普通なら、鍵も貸してくれないのに兄弟夫婦が鍵を貸してくれます。すると実家は大きく改装されており、老人の家になっていました。外に立派な露天風呂までありました。中も改装されており、私の部屋にはなんの荷物もありませんでした。

今まで不機嫌だった兄弟が、ご機嫌そうにこの施設となった実家を見ています。「学生時代住んでいた○○でも、こういう風なことをやればよかった」なんて言っていますが、私はそれを聞き、そんなの親の土地財産がないところでは無理じゃん。なんて聞いています。しかし、なんでこんなところに来ているのか。新幹線で二駅も乗って、馬鹿らしいとは言えます。

夢の中ではまず自分の高校があった市まで行ってから、実家に行く予定だったのですが、そのS市まで行くのはやめて実家に行っただけの夢でした。
しかし、いつも不機嫌で怒っている兄弟が上機嫌でよかったです。

私はよかったなと思いながらもこんな土地や建物を貸すなんてめんどくさいことよくやるなぁと思っていました。

これはついでなのですが、この夢を見てすぐに起きました。その時、自分が夢より重いだるい感じであることに気づきました。夢の中身が私にとっては気が重い兄弟が登場するのにも関わらず、仮に兄弟の機嫌がいいとはいえ、夢を見ていたときは軽やかで楽な感覚がありました。が、目が覚めかかった途端、どんと重く、鬱陶しい雰囲気を自分がまとっていることに気づいたのです。

あっ。実はSNSで、すごくまじめなX先生擁護者の人に言ってもないことを言ったと言われ、まいっていました。濡れ衣なので、返事はしたのですが、そのことばかり気になっていたのです。何にも言ってないし、言われたことも何も知らないのですが。なんか本当に思い込んでいるようです。「X先生もいかん」というと敵認定ということかと言われるかと思い、このブログ以外では何も語らなかったのですが、少し口を滑らしたことがあったので、疑われてしまったのが運の尽きでした。何も言わなくても勝手にあちらが妄想を膨らませるので困ったものです。善人というのか、清いというのか、わかってないというのか、そういう人って、人を打ちのめしても平気みたいで困ります。

私はこの夢で気づきました。しばらくはブログを除きSNSはやめにします。多分この頃の気分の重さはそこに起因していると思いますから。私は人をわからせようとは思わないし、ただ、思ったことをいうだけなので、めんどくさく気分を害するSNSはやめにします。

分かれ道の夢

夢です。

この2、3日、急に夢ばかり見ます。ほとんど忘れてしまったので少ししか書けません。分かれ道みたいなのがあります。一つは左に曲がる道、一つは真っ直ぐにありそうなんだけど見えないです。でも道はあるようなないような、左にいかなくても行けそうです。

リコールを真面目にやっていた人たちや、騙されて統一協会の活動をやっているこれまた真面目な人たちがいます。その人たちの顔も姿も見えないし、私の姿も見えません。でも、あっちに行ったらいけないと私がみんなに言っていたり、そちらでない道が意外とまっすぐゴールに行けるのを感じたりしています。が、人の姿は見えず、ただ道がある平原が広がっているのです。

大掃除らしき夢

夢です。実家に来ています。

実家で買ったのに使ってもなかった洋服を発見し、子供にあげたり処分しようかと思ったりしています。整理整頓をしています。いらないものを捨てているのです。服は今の若者でも意外と着れるものがあり、着てもよし、捨ててもよしでとにかくおうちをきれいにすっきりということです。

母に色々と聞きながらやっています。一階に降りると、蜘蛛の巣がいっぱい掛かっている廊下の天井をそれを長い柄のホウキで母がとっています。不思議なのはその蜘蛛の巣が今までは全く見えてなかったことです。相当いっぱい掛かっているのですが、今までは何も気づかなかったことにびっくりしています。廊下の天井には外から光が当たり、汚れがよく見えるのです。

母はいるのですが、姿は見なかったです。

でも、久しぶりに声だけでも母の夢が見れてラッキーです。
昨日は不意に実家の家族のことを思い出したのこの夢を見たのかもしれません。つつがなく生きているのはわしだけだなぁと円空さんの写真を見て思い出していたので、母が何かを感じたのかもしれないと思っています。

どんどん月日が経って変化している夢

私は大きな古い家を買って住んでいる夢をもう二十年以上見ています。

最初は大きな家を買って住んでいるのですが、私はそれを大きいと思ってはいないのです。なぜならその家の一部だけしか住んでないし、住めないのです。また、自分の住んでいる部分の上の階は広い広間や、たくさんの部屋があるのですが、なぜかそこには足を踏み入れることもできず、使えません。なんとなく気味が悪く、入れないのです。また、その裏の敷地にも家があり古いのですがそこにも行けません。
なぜならそこは私の家なのに、知らない老婆が「ここはわしの家だ」といい、こちらを罵り、とても入れるような状態ではなかったのです。

というわけで自分の家の全体の半分にもならない少しだけで暮らしているのです。以上が20年以上前からしばらく見ていた夢です。

それから月日は流れ、いつの間にかあの老婆が敷地からいなくなっていました。そしてあの裏の古い家も無くなっていました。そして、昨日私は夢を見ました。夢の中でなんと私はあの家、敷地を売ってしまっていました。「広くても使えないところが多いから売ったのさ」なんて私は言ってました。それを夢で見ている私は「少しもったいなかったかも」なんて思っていますが、「まぁそうだな。あんな家は売って良かったのだ」なんて思っているのです。

面白いですね。わざと見ようとしているわけではないです。でも、ずっと家の夢は見続けていてそれがだんだん状況が変わってきています。今回はもうあの家は手放し自分の家ではなくなりました。この次はどうなるのかなぁ。できれば、きれいななバラとハーブの庭がある素敵な家がいいな。老婆とか、変なお化けのような古家の主もいらないし、古民家はもう遠慮して木造の薪ストーブかなんかついたおしゃれな家に、旦那はもちろん、犬と猫もいたりして。そこには時々子供の家族も来たりして。そんな夢を見たいなぁと思っています。

両親の夢

父と母の夢を見ました。とは言っても別々に出てきました。この二人はいつも別に出てきます。でも、同じ場所、同じ状況で出てきました。実家です。いっぱい古い服が座敷に出してあり、母がそのうちのいくつかを見せてくれます。結構若向のズボンなのですが、それをもらうことにします。ふと、お父さんはいないと思い出します。すると母は「死んだのだ」と言います。なんかおかしいなぁ、と思いつつもお母さんだけでもまだ生きていて良かったと思います。

場面は一緒です。が出る人が変わりました。お父さんがいます。服の山がありますが、それとは関係なく父はいるだけです。ここでふとお母さんはいないと思い出します。「お母さんは❓」「死んだのだ」と父は言います。お父さんだけでもまだ生きている。病気にもなってません。良いなぁと思いつつ、目が覚めます。

また、眠りに入り、母が出ます。同じ場面です。でも、変だなぁと思います。お父さんよりお母さんが早く死んでしまったのになぜお母さんは「お父さんは死んだ」というのだろう。なんて思うのです。でも、この夢意識の中では母はいて、普通に動いているのです。そんなことどうでも良いや、お母さんがいるから、それで良い。

ここでまだ目が覚めます。目をつぶります。また、父や母が順番に出てきます。なんか変だけど良いのです。そのうち完全に目が覚めました。変な夢でした。

今日は疲れたのか、署名集めも少しで帰ってきてしまいました。家に帰ってきて寝ました。明日はもう少し頑張りたいです。

この一週間、続けて夢を見ています。

この頃は夢を見なかったのですが、先週の終わりぐらいから毎日見ています。それも亡くなった母や父がよくでてくるのです。
昨日は、北海道に旅行に行った夢でした。北海道旅行は広大な牧草地、農地を自衛隊のジープで巡るという旅です。その草原には牛ではなく銃を持った自衛隊員があちこちにいます。そこをトラックの荷台やジープに乗せてもらいまわるのです。

なぜか母も籐の鞄を持って一緒におり、中を開けてみたら銃が縦にぎっしり詰めてあったような気がします。

くだらないので何も記録に書かなかったのでほとんど詳細は忘れています。変な夢でした。

秋分の日の夢

後から気付いたのですが、秋分の日でした。父と母の夢を見ました。それぞれ別に登場しました。先に母が出てきました。外見が全く違う人になっていました。そして気質も全く違う人になっていました。が、すぐにお母さんとわかりました。外見ははっきりとわからなかったし、全てはっきり覚えていません。しかし、母であることは間違いなくすぐにわかりました。
その後、父が登場しました。こちらも同じで、違う外見、違う気質。お父さんのほうは全てが違う感じでなく、前の性格も少しあったかもしれません。今までなかった良いところが加わり、残念なところが消えていたようです。

実は前日の昼に母や父のことを考えていました。こんなことは前からずっとそれこそ子供の頃から思っていたのですが、両親の結婚は残念な結婚であったと思っていたのです。心の中でいつも言っていたのです。しかし、それをはっきりと心の中でも否定はできなかったのですが、「いかんかった」とその日、はっきり言ったように思います。

夢はそのまま、はかなく不正確でおまけにそんなに覚えていません。でも、なんとなく、「お母さんたち、今度は全く違う人生を歩むのだろうか」と思ったり、そうだったらいいなと思ったりしました。カルマも全て飛び越えてもっと違った人生、競争とか、支配とか、血縁とかそんなものとは関係ない次の境地になっているのだろうか❓なんて思ったりしました。自分の両親がそこまで進歩するとは、全く信じがたいので変な夢だなぁと思い、忘れることとしましたが、まさとさんの秋分の日についての記事を見て、なんとなくあの夢は本物かもしれないと思ったりもします。

竜巻の夢

今日の夢です。
西の方から竜巻がやってきます。とても大きな黒い竜巻です。空と地とをつなぐぐらいの大きさです。こっちにやってくるなぁと思っていますが、いつの間にかどこかに行きました。

竜巻を見て、ベランダのぶどうの棚を心配していましたが、竜巻はどこに行ったのか❓その先は分かりません。

新しいマンションの夢

夢です。
駅のすぐそばの新しいマンションの一室に行きます。どうやらそれは旦那が買ったマンションらしいです。うーん。「なぜ、家がすでにあるのに旦那はもう一つ新しいマンションを買ったのか❓」疑問を感じますが、新しいマンションが一つ増えたということでまぁいいか、と思うことにします。

既に住んでいる家とどうやって住み分けるか、考えています。すると下のフロアーが見えます。吹き抜けの下はオープンカフェになっていてサラリーマンとかがいっぱい座ってコーヒー飲んだり喋ったりしているのが見えました。

以上の夢でした。

黒服の男たちのパーティの夢

実家の大きな倉庫です。倉庫といってもきれいな倉庫なので何かイベントをやっても良いです。そこにいっぱい人がいます。業者か何かのプロ、素人の集まりではありません。仕事関係です。そこに私がいます。何か看板を書いています。が、すぐに知り合いのペンキ塗装屋さんが「自分に任せろ」と言って書いてくれています。

場所的には体育館みたいな感じです。

フランス料理みたいなのではないけど、みんな立って料理皿を手に談笑しています。黒い服をみんな来ていたような気がいます。建築屋さんかな。ガテン系みたいな感じもありました。

もっと内容はあったのですが、忘れてしまいました。
現実は実家の財産全部、蚊帳の外の私には全くないです。ですから、あの倉庫を私が任せられるって考えられないと思いましたが、あの倉庫、最後の一番新しい倉庫でなく、その前のもう取り壊した倉庫でした。もう現実にはない倉庫です。でも、私はあの建物の方が最後の新しいものより気に入ってました。

以上の夢です。

今日は雨の中、県議会に行って来ました。
明日は、この腐り県議会の不信任議決の採択の傍聴の感想などを書きます。

電車を乗り換えようとしている夢

久々の夢です。

どこかの電車に乗っています。そんなに速くない、普通電車みたいな電車です。車内には仲間と私だけです。そろそろ降りる時間になって来ました。降りようと荷物を持ちます。小さい袋、バッグが2つだけ。一つは着替えの上着が二着入っていてその下にはそうものはあまりないです。もう一つは小さいですが何か入っています。

荷物を持つと仲間が、「二つの古い子供のお道具箱を忘れているのでは」なぜかこたつの上の茶色い古びたお道具箱を指差します。「これは私のではないよ」どうやら、誰かの名前も書いてある模様です。
そのまま車内にいます。降りる準備をしています。
以上の夢でした。

今までは乗り遅れそうだったり、乗り遅れたかも❓という夢でしたが、先回からはちゃんと乗り物に乗っています。荷物も今までは多過ぎていたのですが、ずいぶん小さくなりました。前回は中国から飛行機でどこかに向かっていました。今度は何となく四国の鄙びた電車に乗っているような気がしました。

逃れた場所にまた行ってみた夢

私は二度、人生を大きく変える危険な岐路に差し掛かったことがあります。どちらもあの時にもう一つの道を選んだら、ボロ雑巾のようになっていたでしょう。

そんな岐路の一つです。夢の中である人物の家に行きました。私はその人の家に出入りしていたのですが、久々にそこに行ったところ、知らない女の人がいました。知らない人です。私はその人を見てすぐに逃げて帰りました。何か忘れているものがあり、あれもこれも置いてきてしまったと思うのですが、今の私にはどうでもいいことです。あの家にいた女の人は自分からそこにいるようですが、私からするとあの家から離れて本当に良かったと思えるのです。

不思議なことにあの家の主には会いませんでした。目が覚めてからほっとしました。

以上の夢です。

崖側の土地の夢

夢は他にもみましたが、あまりにもえげつなく発表できません。今日の夢はそんなことはないので書くこととします。

夢で、峡谷か、海辺の切り立った岩礁か❓そんなところを父と見ています。水際からの狭い、切り立ったちょっとした場所です。そこは何年か前に私がお金を出して買った土地なのです。そこになんと、大きな建物が立っているのです。
父に「あの場所は自分の土地の気がする」と言っています。父は「そうか」と言います。
私はあの不法占拠の建物にどうやって抗議したらいいんだろう❗️悩んでいます。

なんとなく不法占拠者は強く、こちらの味方はいません。法的なことを超える力があるようなのですが、でもこんなのは不法です。どうしようか、考え始めたところです。

以上の夢でした。尖閣諸島の中国の不法行為のニュースを見ていた影響が出ている夢のようです。が、出てきた父はそのものでしたので自分で作り出した思い込みとかでなく、やはり何かを語っている夢だと思います。

この頃の夢

この頃は明け方から目が覚めるまで、あまりにもぐったりと眠りに入っているようです。それで何か夢を見たなぁとは思ってもな内容は思い出せません。夢をみたような気がするならまだ良い方で、夢も見てない時が多いです。

眠りが深いということでしょうか。体が布団に食い込んでいるぐらいのぐったり感です。春眠暁を覚えずと言いますから、春の気候が眠りを誘っているのでしょう。なんにせよ、夢を忘れるといけないので、見たらすぐに記録に取っておきます。

飛行機にいつの間にか乗っていた夢

今日の夢です。たくさん見て、起きてすぐは覚えていました。しかし、旦那のご飯を急かす雰囲気でそちらに意識を傾けていたら、気がついたらほとんど忘れていました。やはり夢は書き留めておかねばいけません。

夢の最後です。友達が切符を無くしたとか言い、慌ててそこらじゅうを探しています。遠くにアコンカグアのような雪山が見えています。長距離バスで中国から脱出しなくてはいけないのに、ないのです。うろたえていたら、画面が変わり、飛行機に乗って飛んでいる光景が出ました。なぜか飛行機でその場を難なく脱出したのです。

私の夢は今まで乗り遅れそうなとか、乗り遅れるとか、きりきりで焦っている夢が多かったのですが、それもありつつ今回は余裕ですでに出発している夢を見ることができ、嬉しいです。

ヒマラヤに登る夢

ヒマラヤに観光に行きます。夢なのでなんでもありです。ホテルから、登山列車でヒマラヤ山頂まで行きます。しかし、出発時間になってもグズグズしていて集合時間に遅れそうです。でも気にしません。荷物をいっぱい持って列車に駆けつけたら、発車時間が遅れたようでまだ乗れそうでした。

以上の夢です。

この一月、二月は火事やその他の不吉な夢ばかりでした。この四月になり、マシになったような気がします。ヒマラヤの夢とは意味不明ですが、綺麗な山の夢でよかったです。

 トンネルの夢

今日の夢です。

静岡に大きなトンネルが開通しています。それのことを大学の同級生が素晴らしいとマスコミのインタビューに答えています。トンネルはいろんな岩石を物ともせず綺麗に掘られ、作りあげられています。

他にもそのようなトンネルを素晴らしい技術力で掘り進めるようです。ただ、静岡のそのトンネルはすぐできたわけでなく、時間と技術者、現場の作業員の超人的な取り組みで出来得たようです。それだけの素晴らしいトンネルなのです。

以上の夢でした。

プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

☆★☆管理画面★☆★


☆★☆

十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
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