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2016 12名古屋ミディアムシップワークです

ミディアムシップワークについて書きました

2016/8/4名古屋アクアワーク

8/4にアクアワークを開催しました。瞑想など書いています。

名古屋アクアワークを終えて

名古屋アクアワークが終わりました。
-いきがい-がテーマでした。
少し感じたことを書いてます。

昔学んだスピリチュアルについて

いったいいつスピリチュアル系の学びに頭を突っ込んだのか?
わかることだけ書いてみます

2014/12/10アクアワーク 自己信頼-2-

アクアワークでは絵を描きます。今回の絵は自分を-木-で描くということでした。

私はよく、自転車で遠くまで出かけます。おばさんが立ちこぎまでしちゃって、よーやるよ。
隣の市のまた隣まで行ったり...自転車で冬の風にあおられながら、ある時は暖かい日差しを背にのんびりと...自転車で走っていると木々の梢の向こうに見える空がいやに青く美しく感じられます。少しだけしか葉が残っていない桜の枝。もう既にすべての葉を振り落してすっくと立っている桜の木。
冬の凛とした空気の中ですべての葉を落とした樹を見るたび、

-冬の木はいい。潔く、立っているさまが好きだ-なんて思うのです。

雪が積もっても、風が吹いても、葉っぱひとつなくただ幹と枝だけで次の春を待っている。そんな姿が私は昔から好きでよく自分の姿と重ねていました。

今回の絵は-木-です。
私は色鉛筆で絵を描き始めました。
木は何にも葉をつけていない冬の木となりました。

つづく

26/12/10名古屋アクアワーク -自己信頼-

名古屋でアクアワークを受けたい...そう思い、アクア講師にお願いしてから、1年ぐらいでしょうか?いろんな人がいろんな人に声をかけてくださり、ワークに常に来て下さる方もおり、本当にありがたく思っています。

一番の気がかりは、参加者がある程度集まるか?先生の負担にならないように、ある程度は集まってほしい...そう思いひやひやしながら始まった名古屋ワークです。どきどきしながら始めたのですが、ふたを開けたら参加者の方が宣伝してくださったりして、毎回多く参加してくださっています。感謝です。

アクア講師のワークは的確なアドバイスと励まし...もう、一度出たらその学びのすばらしさにとりこになってしまいます。
さて、今回は、自己信頼というテーマでした。
進行としては瞑想をいくつもしながら進み、ガイドなどとコンタクトを取る。絵を描き、リーディングしたりしてもらったりといつものように進みました。

今回は初めの瞑想からガイドがそばにいたような気がします。

どうしようもないことだった。
どうしようもないことはある。
それはそれ、

と語りかけてくれていました。

よくやってきた。

といったことも言われたような気がします。

本当に導入の瞑想中なのですが、全く関係ないことをガイドから聞いていました。
そして、
きれいな非常に透明な水がたまっていて、それは涙とも言っていました。すぐにもう一つの水色の水がたまっているところもあり、
次はこれだ
とも言われました。手を入れたら冷たくなかったのがびっくりでした。きれいな水色でした。

つづく

名古屋アクアワークが無事終了しました

名古屋アクアワークが終了しました。
テーマは自己信頼でした。今回は8名様参加されました。みなさんの、絵をみてのリーディングはなかなか鋭く、すばらしい読みをされている方ばかりでした。

内容はおいおい書いていくこととします。

今日のワークに参加のみなさん、そして先生、楽しく有意義な学びの場をもたらしてくださり、ありがとうございました。

ひさびさのワークで少し疲れましたが、個人的には濃いガイドとのコンタクトが取れたように思います。
やはり、学び続けることは大事です。この調子でまだまだ名古屋ワークも続きます。よろしくお願いいたします。

アクアワーク瞑想-2-

瞑想では川が出てきました。渓流だそうですが、私は
アマゾン川でした。
すぐに広々とした川で広くても船で簡単に渡れるところが出ましたが、誘導瞑想では渓流です。
もっと上流だろう!無理に思い浮かべた感がありましたが、森に囲まれた川、なんとか出てきたイメージは
アマゾン源流でした。
これでサルやなまけものが出てきたら、○○先生だったら、-心境が低すぎる-と言われるところですが、ほっほっほ...アクア先生だし、空中から俯瞰しているイメージなので、動物は出ませんでした。
これを後、言葉で表現すると?と先生に質問されました。
即座に
国境と答えました。これはペルーからブラジルの国境だと思いました。なぜなのか?理由はないです。
川については船で簡単に渡れると思いました。しかし、川岸までのジャングルが底知れない雰囲気で、そこを超えるのが大変だと感じました。この川は現実の越えられないものを象徴しているようでした。
確かに、このごろの心境としては、越えられないものは意外と簡単に飛び越えられそうなのですが、それを超えるために、自分でまだわかっていないところをくぐり抜ける必要があると思っていたので、大いに頷けました。

ガイドからはアドバイス、なにか言葉をかけてもらい、物をもらいます。
ガイドは、アドバイスについては
-ない-とさっぱりしたものでした。
続けて-わしはおる-それだけでした。

ガイドはいつもと同じ小さいひとでした。先生の説明によると私がこのごろ一人で悶々と過去にさかのぼることをやっており、ガイドに聞く、ということは何か月もしていない。←本当だ。そうだよ。
だから、近くにいるよ、ということを言っているということでした。

あっ....そうだ。苦しいとき、いろんなとき、心の中で聞いていた。そんなことも忘れて、ひとりで苦しい過去への旅を続けていたのだ。
ガイドと一緒に歩いているのを忘れていた。

ほっ

少し体がリラックスするような気がしました。
過去への旅...独りよがりではなく、ガイドとともに...歩く。すると国境が越えられるのだろう!ペルー側のジャングルは怖いような気がします。この瞑想のアマゾン川はこの森を抜けることにつきると思っています。

アクア名古屋ワーク-枠を超える-瞑想1

アクア講師を招き、ワークを開催しました。お集まりくださったみなさま、ありがとうございました。

個人的には今回は、瞑想が印象的でした。

枠を超えるというテーマに沿った瞑想でした。野原のようなところをこえて、泉のある山の中へ行くといった誘導だったと思います。
が...野原、花畑...美しい風景の中を行くはずが、誘導瞑想の声とは全く違うところへ向かっていました。最初の草原や遠くに見える山々...緑に覆われていて美しい...のではなく、冒頭から、雪原、むこうには雪山、全ては白く雪に覆われていました。この風景は実はワークの導入のチャクラとハスの花の瞑想の時のしょっぱなにも現れました。

以下瞑想実況
白い原、白い山々、それをガイドと眺めている。雪の世界だが、意外と寒くもなく、つらい感じもない。深い雪だが、困難も感じない。そこを歩いているのか、ずっと眺めているのか気づいたら、光景が代わっていた。
先生の声が聞こえる。花、緑の風景らしきことを言っている。しかし、

黒い、八方に広がる世界をすごい速さで飛んでいる。しかし、周りに見える光はそんなに動かない。あちこちに見えるのは、星、惑星と気づく。あれは木星?、宇宙か?
宇宙にいる。星...それでもずんずん進み、なにもない真っ暗な広がりを進んでいる。
ここでまずいと思う。まずい、いかん、ブラックホールか?これ以上進むとなにか恐ろしいようなことになりそうだ。戻ろう。向きを変えてもとに戻ることとする。星が見えて、地球の側面、青いところが見えてそこからはふっと切れ、気が付くと先生の誘導の水が出るところに来ていた。

水は、泉とかではなく、ちゃんと蛇口があって蛇口からひねって飲めるようになっていた。これを飲むと今まで通ってきた困難など、くぐり抜けるために必要であったことが言葉でしめされるということらしい。今回は結構ふらふらしていたこともあるので説明もあまり覚えてないが、そういう意味だったと思う。何がでてきたか...
一字であった。

これは、今の自分にまさにふさわしい言葉でした。
このところ、昔の記憶をさかのぼろうとしてもなかなかできません。あることがあり、記憶を探ることをしばらくやっています。記憶を探ることで現在をよりよくするという目的なのですが、これが意外と大変で昔の記憶というのはさかのぼろうとするだけでひどくわが身を疲労させることになっているのが実情です。

また、昔から私は忘れっぽく、忘れるということで他人になじられたり馬鹿にされたりしてきたので、忘れるということにはマイナスポイントしか感じなかったのですが、
ということで、なんとか生きてきたのかもしれないと感じたのです。また、現在無理して思い出そうとしている昔のことも-忘れる-という必要性があるのだから、無理に引き出そうとこだわるなということなのかもしれません

つづく

ブログ再開します-アクアワークで言われたことが現実に-

忙しさもひと段落つきました。

ブログも毎日書かないと、そのままずっと何も書かずに終わってしまいそうですが、いちど休むと少し書くだけのことでもめんどくさくなったりして...なまけものはいけませんね。

書類をそろえたり、書いたり、その合間にある-職-に応募し、5月から行くこととなりました。4月は、予期せぬ症状に見舞われ、-大丈夫か?わし-と思ったりもしました。頭もその他もおおぼけ状態だでした。

しかーし...
金じゃ、金が要る...と思い、さがしたところ、たまたまある職を発見...正直言って何をやるか、はっきりわかっていなかったのですが、過去に習得した-免許-を持っていると数百円時給が高いとの但し書きに応募する気になりました。

歳も歳だし、面接のときは若い就職浪人の子もいたし、それほど期待はしてませんでした。そうこうしているうちに、私が主催しているこもれびやまで、ワークが開かれました。神戸のアクア講師をお招きしてのワークです。
テーマはtrue color-です。内容は参加者が先生の誘導に従って、色をテーマにリーテ゛ィングしたり、瞑想したり...ということでした。

先生のワークは毎度のことながら助言が的を射ており素晴らしいのですが、今回
-やっ-と思ったのは、みんなが誰かの絵を見て、その人について語ったりする場面がありました。その中で私の絵を見て(もちろん絵を見る人はだれの絵かはしりません)
-変化がある。違った環境、人に出会う。いままでやってきたこと、経験を生かして新しいことを始める-なんてことを言われてしまいました。そのあと、後ろ向きに座って裏の人について言う、ということもやったのですが、同じようなことを言われました。

ぐぉぉぉぉ....

この時は-職-には応募していたのですが、採用かどうかはまだ決定してませんでした。

しかし、このリーディングについて、
-もしかして、採用かも...-とふっと思ったのは事実です...翌日、採用の電話が来たのにはびっくりしました。そして、現場に打ち合わせに行ったとき、リーダーの方が
-○○の経験がある人が来てくれるとは...よかった-なんておっしゃったのです。

確かに、私は○○の経験かつ免許はもっており、素人よりはわかると思っていましたが...あとから思うと、そんな経験の要らないどしろうとでもよい近くの現場のほうがよかったような、悪かったような?

規模的に大変そうなところなので、大変だったら、やめることとし、明日から行ってまいります。

theme : 日々のできごと
genre : ライフ

12/5アクアワーク -自己受容、自己肯定-

12/5にアクア講師をお招きし、ワークを主宰しました。テーマは -自己受容、自己肯定-です。
今回は定員が先行予約段階で埋まってしまいました。一度アクア講師のワークに出られた方はその学びの実感、手ごたえに驚かれるのですが、なかなかないアクア講師のワーク...今回も充実したものとなりました。

私は-こもれびやま-での催しでは主催者なので、ワークに参加しますが、一般参加者の時と違ってワークに100パーセント集中はできません。なので、感じたことも普段よりは忘れてしまったりすることが多いですが、気づいたこと、体験したことを少し書きますね。

瞑想では、ガイドが出てきますが、今回はいつもと違う姿でした。しかし、中身は同じような気がしました。先生によると、私のガイドはあまり仰々しい恰好では出てこない。いろんな姿でてくる。とのことでしたが、このいろんな姿で-えっ-というような奇をてらうような、面白いような姿はなるほど私のガイドだろうと合点しました。

また、途中で、誰かが色を塗った紙を見てどんな人か?誰か?いう実習があったのですが、これは自分の感覚を客観的に信じれるものとなりました。
なぜかというと、その人の能力、たとえばヒーリングができる人、とか、女性性、男性性に富んだ人とか、ざっと詳しい具体的なことが頭に浮かび言葉が出てきました。そこで、では誰ですか?
と聞かれ、Tさんでは?と答えたのですが、実はMさんでした。人は外しました。しかし、この外したことが自分の感覚の確かさを裏付けてくれたのです。

私はMさんとは以前から親しくしており、ヒーリング能力、女性性に富むことその他のことなどよく知っていました。紙を見たとき、自分がヒーリング、女性性などとMさんそのもののことを続けざまに指摘していたのですが、意識の上では、その絵をMさんのものと全く思ってなく、Tさんと思い発言していたのです。

これは、Mさんと予想していて内容を当てたわけではないので、思い込みとか、最初に予想しているとか、ではなくなにか見えない感覚で相手をつかんでいたということの証明にもなりました。私もこの学びを初めてある程度になりますが、今回の実習は本当にワークのテーマ-自己肯定-自分の思っていることを信頼していいのだということを実感させられました。

theme : スピリチュアル・ライフ
genre : ライフ

アクアワーク マイストーリー

名古屋でのアクアワーク、マイストーリーということで自分自身について知るということ...そんな大げさなことではなくても、自分の習性のようなもの、それについて何かの示唆が得られればと参加しました。

いつもはいろんなことをすぐに書き連ねるのですが、午前のワークで得られたアドバイスと、家族にまつわることなど...量が多く、いつものように書けません。が、一つだけ書くこととします。

ワーク後半の瞑想で、ガイド(確かそうだったと思いますが、導いてくれる光の世界の人だと思います)から最後におみやげをもらうのですが、

それは、-泡だて器、ものを撹拌する道具-でした。

その時にふっと浮かんだのが-メスクラ-という言葉...あなたはかき混ぜる という意味のスペイン語です。それと同時に-よいケーキができるぞ-との言葉。

ところで、前半のセッションでも質問したり、答えてもらったりしたのですが、その一つが、
私はいろんなことをやっており、なにひとつ大成してなく、なにもものになっていません。おびただしい数の学びや芸や職業...いろいろとやってきたけどひとつもものにならず、一級のぼんくら星人となっています。いろいろとやっても、なかなか芽が出ないし、金ばかり使いなにもならない。しかし、相変わらずいろんなことに興味があり、好奇心は抑えることができません。ただのぐうたらな のーなし...それを思うと、こんなんでいいのか、と思ったり、なにか一つのことに集中した方がいいのか?と考えをめぐらしたり...なかなか私にとっては悩ましい問題なのです。

そのことについて、前半のセッションで言われたのが
いろんなことはばらばらではなく、それを集めて一緒にしてものにしていく、なんてことでした。そして、この瞑想時の-ミキサー-まさに物を混ぜ合わせ一緒にするということでした。図らずも同じことでした。

先生の説明によれば、いろんなこともばらばらに見えるが一緒に合わせて統合していく。なんとことでしたが...
このワークが終わってからはっとしたのは、
そういえば-めすくら-ってあんた、混ぜよ っていう命令形だよ...

混ぜればいいんだ、混ぜろよ、そうしたらいいものができるから...というガイドからのメッセージと贈り物だったのだろうと気づきました。今までやってきたばらばらのこと。論理的なもの、感覚的なもの、実利的なもの、などなど...混ぜ合わせてその先に自分のできることが見えてくるということでしょうか?

いまのところはここの材料をもっと高めるべく、すべてをあきらめず、たんたんと勉強し続け、どれもやり続けるだけです。

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

昨日はセッション、ワークでした。

アクアワークを名古屋にて開催しました。

私はいろいろと縁戚がらみで聞きたいことなどがあったので、セッションを受けました。とにかく情報量が多くいろんなことを言ってもらいました。自分自身のことはもちろんですが、後半、だんなの実家関係について聞いたところ、自分の知っているだんなとまた違う人物像が浮かび上がってきました。

いろいろと苦労しているのですが、全くそう思ってないと言っていたのでそう苦労はないと考えていたのですが、セッションでは私が旦那に出会ったとき感じた、並ではない苦労だ、ということをもう一度再認識させられました。

今回のセッションで思うのは、自分で-自分は不幸だ、運が悪い-という人はそれほどでもなく、ずぼずぼに苦労の中にはまっているとそれが当たり前で-まだまだ-と思ってしまったり...自分自身ではそんな自覚がなかったりすることがあるのだと思いました。

また、苦労と言っても、家庭がしっかりしてなくて、子供なのに-親-の親役をやったり、金銭的に厳しい状態だったり...といった不幸、苦労があるかと思えば、金銭的には余裕があってもあちこちに養子に出されて、冷たい環境で育つという苦労や、両親がそろっていても、体が弱く、入退院を繰り返す苦労だったり、早いうちから親兄弟友達を亡くす苦労だったり...人によりそれぞれだなぁと思わされました。

人の人生はそれぞれ全く違い、その苦しみも違うのだと、今回はしみじみと実感しました。

苦労してきた旦那には、もう、背負わなくてよいのだと、そんな言葉が出てきます。

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

自分軸ワークの時の、思いがけないもの

自分軸ワークに限らず、誘導瞑想をし、その中でガイドに逢ったり、その時々のビジョンを得るのですが、大体は、その内容からは逸脱せず、ずれても本人に対することであることに変わりはありません。

しかーし、今回の自分自身を見ていく瞑想の中で、
どこか、いつぐらいか?昔のヨーロッパの街の中、そこをマントをひるがえして自転車で走っているおじいさん...さっと、場面は漫画の進行のように変わり、大きなどっしりとした石造りの建物が。また画面が変わりそこでそのおじいさんが本をめくり調べ物をしている...

これは自分を見ていく瞑想だったと思いますが、うーん。こういう場面はあんまり出たことはないがなぁ、と思いつつ、そのまま過ごし、みんなで少しずつシェアをする時がきました。

これこれこういう場面で自転車のおじいさん、多分大学の先生かなぁなんて言いはじめたら、
先生とMさんが、びっくりして目を丸くしています。

そっそれって...
あわてて先生が話し出しました。
なんと、その情景、人物、もろもろが、実はMさんの過去世と酷似していたそうなのです。過去のリーディングで出たMさんの過去世とそっくりそのままの情景を私が語りだしたのでびっくりされたのです。
びつくりはこちらもで、なんで自分の自分軸を探っていてMさんの過去世となっちまったのか?

それは、実はワークが始まる前、私は先生に
-人に過去世を見てもらったことはあるけど、自分でみてみたい、先生の指導の元ならもっと合点がいく気がする-などと言っていたのです。自分でみてもそれが本当かどうかわからない、これこそそうだ、と言う実感が得たいのだ、と思ってそんなことを言ったのですが...

本当に私が語った大学のおじいさんの姿はMさんの過去世と酷似していたようなのです。

これは、先生も、私もMさんも唖然とするくらいでした。

しかし、なぜ、自分のことをみていてMさんの過去世が闖入してきたのか?

先生によると、Mさんと私は向かい合って座っていたということでチャクラが結ばれていたのでは?ということ。
また、Mさんも疑り深く過去世はこうだったと言われても今一つ信じきれない、疑いの気持ちが残っていたということからこんな形で自分の過去世を語られたら信用せざるをえないということ。そして、私のほうは事前に過去世をみたいが、本当かどうか、信じきれないので実感を得たいということを事前に話していたので、それがそのまま答えとして図らずも見えたということであろうということでした。
もちろん、本人同士事前に了解してないのですが、Mさんはすでに顔見知りで、過去世を私が見ても-よろしい-とお互いのバックの霊界が了承していたのだろうということでしょう。

これはすごい一致でした。

過去世をみたい、と言っていた私の言葉をガイドは知っていて、そのまま過去世というものを見せてくれたのです。しかも、それが間違いないという証拠付きで です。

このよで何気なく発した-過去世が見たい-と言った言葉に、証拠のようにそのビジョンが出てくるとは...ガイドやその他私たちを見守ってくれるエネルギー体も幻想ではなく今現在に実在していると実感せざるをえません。すごいです。

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

自分軸-牛としゃれこうべと、仏教、インド...

最初の瞑想の感想で白い牛のことを言いました。
すると先生に、なんか、インド的なものにかかわっているか?やっているか?聞かれました。

その時、まだインドの王様のことは言ってなかったのですが、先生はインド的な何かを察知されたようでした。

そしていくつかの瞑想で仏陀の若い時のような人と、しゃれこうべが出てきました。瞑想の間の感想も少しずつなので全部は言えないのですが、しゃれこうべのことを言うと、
先生が、-修行僧的なところがあるからだ-とおっしゃいました。

私は修行僧的なところがあり、そのようなことに夢中になりすぎるきらいがある。死、無常の世界のことに没頭しすぎて現世のことを忘れてはいけない、とのことでした。これは...そうだとうなずかざるを得ませんでした。

なぜなら、この頃私は
現世的な望みや目標、それを強く持ちそれに向かってまい進するのがいいのか?それとも
そんなことにあくせくする欲そのものを捨て去った方がよいのかもしれないと思ったり、現世を仮の世の魂の修行場として考えれば、地上のことにかかわずらうことすら、道から外れているのでは?と思ったり...

かと思えば、肉体でできえることは肉体を持っている現世でしかない。その世を目標を持ち精いっぱい生き切る方が真の生き方なのでは?などと思ったり、揺れ動く心境でした。

しゃれこうべは、精神的な修行にまい進するだけでは、-現世-に存在する感覚から遊離しているぞ、ということを表していたのでしょうか?アクア講師の解説で腑に落ちる感覚がありました。
そして、一連のインド的なビジョンはアクア講師のヒントで、私のガイドと関連もありそうだということがわかりました。

今回のビジョン、イメージは後になって、あぁ、とわかるものが多く、いまだに全部はわかっていませんが、自分そのものに関する多層的な意味をも含んだものであろうと思っています。

つづく

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

自分軸-牛-

残念ながら、今回のワークではやったことをこと細かく順を追って思い出すことはできません。

印象的なことだけ、記憶に残っています。

そのなかの-牛-
最初瞑想で浮かんだのは牛の白さでした。白い牛とは実際みたことはありません。
薄暗がりの中に白く浮かび上がる白い牛...それは怖くもおそろしくもなく、よく知っている非常に懐かしい
-何か-でした。なつかしい...そんな感覚を瞑想の後思い出していたら、

これは、もしかして
十牛図ではないか?と思ったのです。
十牛図については何度か書いています。牛は悟りであり、牛を探す旅は自分を探す旅でもある、そして失くしていたと思っていた牛は自分であったと、失くしていたのではなくもともともっていたのに気付かなかったのだ...と鈴木大拙の説では言われているようです。

自分軸で-牛-が出てきたということは自分自身をつかみ始めたということでしょうか?瞑想の中でその後もたびたび牛は現れ、私は子供の姿でした。子供の私は牛の背に乗りながら上へ手を伸ばしていました。上に風船があるようでそれを持っているか、取ろうとしているか?そんな姿だったと思います。

深い懐かしさの中で、牛の背に乗っていたかと思ったら、つぎは仏陀の若い時のような、王子様のようなものとインドの王様、ビンビサーラ王か、誰か?ブッダに関係ある王様のような気がしました。これはちよっとびっくりしました。いままで私の瞑想には王様とか、なんだかんだ身分の高い人は一度も出てきません。それが仏陀の出家前のような人、インドの王様です。インドと言うのも初めてだし、仏教というのもいままで基本的に出てきませんでした。なので自分の思い込みではないと思います。

仏教の偉い人が自分についているとか、言いたい人なら思い込みもあるかもしれませんが、あんまり縁がないと思っている私に出てきたので、これは信じてもいいだろうと思いました。

そして、終始出ては引っ込み、また出ていたのはしゃれこうべです。そのしゃれこうべは頭が長く、くりくりと床屋の電灯のように回転していました。

ややっ...なんだしゃれこうべ...しかも、ネアンデルタール人かもしれないぐらい後頭部が長く大きいぞ...なんか、不気味だ。ひっこんでくれ...と思っていてもしゃれこうべは言うことを聞かず、くりくりと回り続けます。

まるでしゃれこうべの独楽です。

白い牛、しゃれこうべ、仏陀みたいなひと...なんだろう?そんなことを思いつつも瞑想は終わり、みんなでその内容を披露していきます。すると、先生の解説で!
つづく

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

自分軸ワーク-1-

アクア講師を招き―自分軸-のワークを開催しました。

自分は何なのか?自分は何が向いているのか?やみくもにいろいろなことに手をつけやってはいるけれど、一体これから先、それがどうなるのか?
知りたいことはやまやまですが、そんなことをセッションで聞いてもどうにもならないし、とりあえず-これをしたい、なりたい-と思ったら、それに近づくよう地道に努力するだけなのですが...

このブログでもさんざん書いてきたように、チャネラーにもガイドにも具体的に-こうせい、ああせい、こうするな、これがおぬしには向いている、使命だ-なーんて言われたくても言われず...

まさに、沈黙...です。自分としては、何かを始めてなかなか芽がでず、
-だめだ、こりゃ-とか、-もともと能力がないのだ...-とか撃沈すること数知れず...
そんなことを繰り返しているうち、ミディアムワーク、クラスに出ることとなり、できえないと思っていた-霊とのコンタクト-ができる、ということにきづきました。それから、なんとなく、これは、他のことにも通ずるかもしれないと、いままで無理だったと思っていたこと、道半ばであきらめていたことに挑戦することとなりました。

しかし、なかなかこれらは難関で、思うように事は運びません。でも...できないことは多々あれど、少しでも前よりもできることがあればそれを喜ぶこととしました。これだけやってすこししかできないから、だめだではなく、これだけやってもできなかったらやれるまでやり続けるだけだ、と開き直った気がします。

いろんな課題に向き合う時、ふっと頭をよぎる感覚があります。
これだけしかできない自分は、才能がない、あきらめたほうがいいだろう...前まではそうでした。しかし、あの見当はずれに難しいミディアムシップの感覚が少しでもつかめたのだから、全然進まなくても気にしない。ちょっとでも進めばいいのだ。やれるまでやる。それだけだと、思えてきました。

そんな折、自分軸のワークです。

自分は何がやれるだろう?前よりは多少、自分の自分に対する信頼とか持続力が増したと思いますが、どこかで心もとない感覚。やれるんだろうか?また、何かを世俗的に成功させようとすることは、欲にとらわれていることで、なにもしようともしないほうがいいのでは?なんて思ったりも...

未だ道半ばの人生を歩んでいる自分が、こうしたい、ああしたいと思いつつも、その中でも迷いがあったり、自問自答することが多かったのですが...

今回のワークのしょっぱな...瞑想でのことです。

牛が出てきました。白い牛です。牛が出てくるとは初めてです。牛は大きく立派で角もありました。おだやかですがしっかりとした目つきをしていました。

牛...これはなんだろう?と考えてましたが、この牛...複数の意味を持っていることに気づきました。

つづく

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

-こもれびやま-のイベントワークが無事終わりました

-こもれびやま-というスピリチュアルワークなどをするところを一応主催しています。

今回はアクア講師をお招きし、イベントワークをいたしました。
-自分軸-ということをがテーマでした。

今回のワークは、ややっ...なんとっ...と勝手に一人で盛り上がることもありましたが、それぞれ適切かつ深い気づきが得られたようで、主催者としては本当に満足いくワークでした。

ワークの詳細、私の気づきについてはまた書きたいと思います。
やっぱり主催者と言うことで、途中で空調のことを心配したり、みんながなにか困ってないか?ふっふっと思ったりして、それ程詳しく内容を覚えてませんが、それなりに気づいたこと、思ったことなど、こののち書きたいと思っています。

しかーし...お昼に食べたミスドのグラタンパイ、なんかグラタンの量が少なかったなぁ...やっぱりソーセージにすればよかった!
どうでもいい悔いをいまさらながら感じていますが。それはさておき、

今日ワークに参加のみなさん、アクア講師、ありがとうございました。

ジューンさんのワーク⑧ 実際にやってみたオーラグラフ、ソウルグラフ

やっと実習についてです。

画用紙に簡単な人の形を描き、その上にぱっとひらめいた色を上乗せしていく...
ただ、それだけです。

あ、その前に相手の方と手を合わせ(左右上下反対方向)下向きの手からエネルギーを出し、相手に感じてもらいます。
今回は、お互いに左手が上向き右手が下向き...でやりましたが、この手を組むときに、
下向きが出すのか?上向きが出すのか?あれあれれ?と少し戸惑ったりして...

大体手から何かを出すとか、あげるとかというと手を下に向けて出したりあげたりすることが多いかと思います。ところが、この実習では下から火山のように出す。噴出するといった感じでした。また右手、左手と出す手を指定されなかったので、左からにたまたまなりました。
のこぎりでも、西洋人は押して、日本人は引いて、と違いがあるので、手のむきもちょっと戸惑うのだろうと思いましたが、このワークの後、

手が、疲れる、痛い。重いと一週間ぐらい手の倦怠感におそわれてました。
これは、もしかしたら、この時の手の方向、出す手の違いによるのでは?なんて考えてます。自分には、右手を下向きにし、右手から出す。左手を上向きにし、左で受け止める...そうするとよかったのではと思っていますが、やってみなければわかりませんね。また、疲れたのは違う原因があるのかもしれません。あまりにも力みすぎたせいかもしれませんが。

そして肝心なのが、
意図です。もぅ、ワークからちょっとたってしまったので忘れましたが、

相手のことを教えてくれ、と頼んだり、
質問を霊界に向かっていくつか投げかけることをする。自分が相手のオーラを読むことにより、なにを知りたいか、明確に明らかにする。→意思を鮮明にするということが大切だろうと思います。

そして描きだしたら、躊躇しない。とにかくでたらめでもよろしーと不安、ためらい、よく描いてやろうとか失敗したくないとか、そんな気持ちは捨てる。どうにでもなれと、恥もなにもかもかなぐり捨て、
描く

そのためには、ジューンさんの言葉を信じ、速く描けといわれているので、そのまま、はやくどんどんパステルで描いていく...


そんな感じで描いてみました。
いい悪い、やれているかいないか?などのことを捨て、描いただけあって、なんともいろんな色の混じったオーラグラフ、ソウルグラフとなりました。

そして描いた後に、それを見ながら相手の方の状況、内面、その他をリーディングしていきます。

これが、やってみたら、いける。やりやすい。すごい。自分で描いた
いろんな部分のいろんな色を言っているうちに、すらすらと相手の方のことが言葉として出てきます。
そして、相手の方も私のことをいろいろと言ってくれますが、
これが、あまり知らない方なのに、
あたっている...

オーラグラフ、ソウルグラフ、うまれつきの霊能者でないものにとって、目に見えない世界へと繋がるすばらしいツールだと思います。普通の者でも、オーラグラフを描くことにより、左脳の動きが抑えられ、いつの間にか、創造の泉、この三次元以上の世界と通ずることが出来るのでしょう。


ワークの後、ジューンさんのタイムトラベルワークの誘いがあり、行きたくなったのですが、その後、体と手が異様に疲れてしまい、いけなかったのが残念です。

ジューンさんシリーズおわり

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

ジューンさんのワーク⑦ ひらめきからオートマチックに描き始めること。オーラグラフ

右脳、左脳の話はつきることがありません。
よく右は創造的、左は分析的と聞きます。ジューンさんは左は一つしか出来ない、しかし、右は一回にいくつものことをする、と仰います。
左は自己エゴ恐れなどをもっているが、右は全体に繋がっており、より、ホリスティックなのだ、と言います。

そんな説明の合間、
みんなに、やってみろと言われたのが、
右足を左回り、左足を右回りなどの各足で逆周りに回してみるということです。

これが...できない。ちょっと回ったと思ってもすぐに、同じ方向に足が回ってしまいます。

これが上手く出来る人は右脳の働きが良いとのことだった気がしますが、わたしは全くダメでしたよ。

ここからは実際のオーラグラフ、ソウルグラフをするときの説明だったと思います。

まずは繋がりたい霊を選ぶということ。それには、
-この人は◎◎といいます。私の◎◎です-こんな感じだけ、言うそうです。

そして、肝心の受け取りは、
①ひらめき、インスピレーション
②自動的に話させられる?

ちょっとこのことは今書いているとちょっと?ですが、
よくある芸術家がひらめいてささっと書いているのはインスピレーションだということでした。そして、凡人は、②の自動的、といった形がよいのだということでした。

オートマチックということは、何も考えずに、とにかく書き出すということということです。
書いてから後、意味がわかるということです。
 
このオーラグラフというのは、
とにかく、オートマチックということを開花させたいということでした

バステルを選び、
-書きます-と意図し、書き始めるのです。

とにかく、オートマチックに、速く、書き始めるのです。考えなく、とにかく描く、描きまくる。

なにを見て描くかではなく、描いた後に、なにを受け止めれるか、何が見受けられるか?そんなことが重要だそうです。練習すれば上達するとも...

というわけで、実習に入りました。

つづく

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

ジューンさんのワーク⑥霊視、霊聴...食べ物の影響など

ハートセンターで感じるということ。感覚で伝えてくるということもあると、言います。
これは、先回のミディアムワークで、クレアセンティエンスについて学んだことと同じようなことです。

ハートチャクラで、感情や感覚をそのまま感じるということでしょう。

また、それから話は喉のチャクラの話に移りました。ミディアムはハートセンターで主に機能しているのだが、のどはもっと素早いし、もっと繊細であると言われます。
先ほどの足引きずる人の場合だと、
-足を骨折した-ということが聞こえてくる、と言われました。

これは、自分の体験からそうだなぁと思えます。私もミディアム実習で右耳にだっーと語りかけてくる感じがありました。これはとても早く、スピードがあったと思います。
また、なんの感覚か聞き取れませんでしたが、匂い、霊的な匂いを感じることもあるということです。

また、視えるということでしょうか?クレアボヤント、クリアシーイングというのは明晰な視覚だということです。メモリーシーイングとは違うということですが...
クレアボヤントは、第3の目を使うと思いますが、第3の目を使うとホログラム的に見えるということです。浮き上がって見えるそうです。3D映像のように立体的に見えるということでしょうか?ちょっとわかりません。

それから、第3の目を機能させるには、松果体が健やかな時のみ機能させることができるとのことです。そのためには食べ物に気をつけること。動物脂肪のものとか、精製されたものは松果体を固まらせるとのことも言われました。そのようなことは本などでも書いてあることもあります。やはり、食べ物はチャクラに影響を与えているのですね。自然のものがよいとは、目に見える肉体だけでなく見えないチャクラその他にも大いなる影響を与えているからでしょう。

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ジューンさんのワーク⑤具体的なイメージから...

ジューンさんは具体的に説明します。
スピリット(ガイドなど)が送ってきた情報というものがあります。受け手はその情報が見えているわけではなく、例えばおばあさんのイメージ、像が見えたと思っても、それは、ガイドが-おばあさんのような-情報を送ってくるのだ、と言います。

すっと頭、心によぎるイメージ...そのもとは自分ではなく自分へのガイドからの情報である、といったことでしょうか。

またも、一例をあげます。
例えば足を引きずるおじいさん、のイメージ、像があるとします。
足をひいているというのは、ダイレクトにそのまま受け取れます。しかし、なぜ足を引いているのか、足のけがか、靴の中に石が入っているのか?なんなのかはそのイメージからはわかりません。

そこで、ジューンさんはイメージそのままをいうことを強調します。足をけがしたとかは真実でもなんでもないと言います。

イメージはガイドの送ってくれるままそのままに意味があるので、仲介者のミディアムなどは自分の解釈で真実を曲げてはいけないということでしょうか?
うーん。このことは半分納得で半分不可解でした。

ガイドなどのスピリットが情報を与えてくれるということはわかります。ガイドから情報を得、それを伝える...それはもっともです。自分のサイキックなレベルだけではミディアムシップはできないと教えられているし、ミディアムシップの練習でもガイドに協力を頼むのが定番です。

しかし、そのままり画像だけを伝えることも大事だが、その画像にこめられた送り手であるガイドと受け手のミディアムとの符牒のようなものがあるのでは?たとえば、足が悪い、引きずっている-像-があればあるミディアムにとっては困難の象徴であり、あるミディアムにとっては文字通り、足のけがに気をつけろとの印だったり...
シンボルとしての解釈はできないのだろうか?

また、足をけがした?などと疑問形で言ってもいけないということは、ちょっと難しい気がいたします。実際には、もっと解釈が挟み込まれたりするのでは?と思うのですが、このあたりはちょっと不可解でした。

つづく

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ジューンさんのワーク④ ハートセンターとメモリーシーインク

チャクラの説明でハートチャクラは、トップとボトムとふたつにわけられるとの説を聞きました。
トップとボトムで波動のスピードが違うとのことです。
トップはミディアム的な感覚を受けるとき、スピリットを感じる感覚であり、ボトムは波動のスピードが遅く、周りのエネルギーやお互いのエネルギーを察知できるのだ。=サイキック、などとも述べられました。

ハートセンターが見えないものを見ているとき、(形而上学的ワークの時)
メモリーシーイングで記憶を見ているときもハートセンターは動いてるとおっしゃいました。これは、スピリットとコミュニケーションするときに、知っているものをひきだしてくるということで、見たことのあるもの、体験したことのあるものを引き出してくるということあるとのことです。
これらのことはゼスチャーゲームのようなことでもあると、おっしゃいました。

ハートセンターが働いている人は視えているのではなく、スピットがあたかも視えたようにみえる情報を送ってくるといことでしょうか。

これらのことを聞いているとなるほどと思われることしきりです。
スピリチュアルな学びをするときによく言われることは、ミディアムとサイキックは違うということです。非常に大雑把ですが、サイキックは自分の感覚を使っているのですが、ミディアムは、自分の力のみで視えていたり、聞こえているのではなく、ガイドに教えてもらう...ということをします。
やっている本人でも感覚の差異は分かりがたいところもあるとはいえ、ミディアムはスピリットとコミュニケーションをする場合に、仲介として自分のガイドなどに立ち会ってもらい、情報を伝えてもらう、ということをするのです。
自分の感覚ではなく、他の霊、エネルギー体、スピリットとコミュニケーションするとき、この、ハートセンターが働き、動いているとジューンさんは続けます。

確かに、ミディアムとして霊のことをみるためには、ハートで感じることが重要だと、日ごろいわれております。


続く

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ジューンさんのワーク③

ビジュアリゼーションとは見えない何かを視覚化するということ。それを絵に起こすのが役に立つ。絵に描かれたものを解釈するということ...それを最高善を満たすため、役に立ちたい、とジューンさんはおっしゃいました。
そこで見えないものをみるために重要なチャクラについての解説が始まりました。

結跏趺坐をしたかたちの人体図を描かれました。そして説明です。
チャクラというものは先生、教えにより数などに違いがあるとのことをおっしゃった後、
下から
①base
②salar prexus
③spleen
④heart

⑤throt
⑥3rd eye
⑦crown

と、7つのチャクラを描かれました。
ソーラープレクサスはこれでいい、これはおかしいと腹に感じる感覚
spleen-脾臓-のチャクラはout of body...体外離脱と関連がある、リモートビューイングなども、と述べられてましたが...

これらの説明で一番びっくりしゃくりだったのは、
ご自身もこれを師に習った時
-びっくりしゃくりだぁ-と思ったというとおり...
驚愕の事実でした。

ジューンさんはチャクラシステムについてルイノースエイジ?という方から学ばれたそうです。そのルイさんはチャンという人か指導霊か忘れましたが、チャンという人から学んだと言います。
そのチャンさんによると...
4.5のチャクラ、脾臓とハートですが、真ん中ではなく体の左にあるということなのです。なっなに?チャクラが左に...

これにはびっくりしました。そのことで調べようと今日も書店めぐりをしましたが、チャクラ本のどれを見てもチャクラは真ん中ばかり...たぶん、ひだりによっているチャクラ...だれも想像もつかないでしょう。
そしてハートセンター...ハートチャクラのことでしょう。ハートセンターは、左によっていて、しかも上部-トップ-と下部-ボトム-で分かれているとも...

こんなことは、初めて聞いたぞ!すごい。おもしろい...と、ますますジューンさんの話に聞き耳を立てます。

つづく


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ジューンさんのワーク②

申し込むときには、
メタフィジカルアート...?なんじゃこれ?

メタ+フィジカル+アート=メタ?+体?+芸術...うーんわからん。テーマをそう考えずに参加したところ、ジューンさんのお話に、形而上学という言葉が飛び出してきました。
形而上学? 概念のような哲学的な思考のようなものだったかなぁ。なんだったか?

形而上学とは目に見えない実体のないものをあるとして、普遍的な原理について理性的に思考し、認識していくというものらしいです。まぁ、肉体的物質的には捕らえられないものを、理性的にとらえ、考え、認識していくというものでしょうか?目に見えない世界を否定する大槻教授の考えとは反対のものですね。

この形而上学をメタフィジカルと言うようですが、哲学用語でしょうか?アイイスの今回のワークの題にはメタフィジカルアートというのは根本原理芸術というふうに訳されています。
根本原理というとわかりにくいですが、身体を使ってのアート...体をくねらせて字を書くとか、頭で絵を描くとかのアートではなく、見えないものを見える芸術にするということでしょう。あぁ、それでみえない-エネルギー、オーラ-を素早く絵で描くということをしたのだったか...今頃意味がわかってきました。
ワークのはじめは、ジューンさんのお話です。
これが、45分でしたが、形而上学という言葉を出す方だけあって、目に見えない世界、それらに関する説明が理論的で分かりやすい、しかも、頭で考えただけでなく、経験から導き出された具体的なお話も多く、非常にためになりました。

ジューンさん、しょっぱなは、ビジュアリゼーションについて語られます。

この世で普通に生活しているとき、現実をとらえるのに、左脳を使います。思考するとき、不安なときなど左脳が動き、つい日常生活でも左脳が全面に出てきがちです。

ジューンさんは、左脳が右脳を使うことをブロックしていると言います。ふっとこうじゃないか、あっわかったぞと急になにかひらめいたとき、右の脳が活躍しているけれども、すぐに-いいや、なーんかね。ふっふっふっ、そんなわけないだろー-とか、-ふっとおもったけど怖いなぁ、変なことを思ったけど、こんなわけないよ、こわいし-なんて巧みに左脳が
ピッピッピッ、と警笛をならし、普段考えなれた、考えに戻させます。
そんなのが、左脳のブロックなのでしょうか。

ジューンさんは、ビジュアリゼーションというのはそんな右と左の脳のせめぎあいのなか、右脳をもっと全面に出させ、ひらめきを出させるように役に立つ、非言語コミュニケーションの業であるとおっしゃいました。

ビジュアリゼーションというのはまさに見えない世界とこちらの世界とをつなぐ重要なツールであると言えます。

続く

ジューン エレニーさんのメタフィジカルアートを使ったワークに出ました①

ジューンさんのワークが7/31にあり、参加しました。

以下ジューンさんについて、アイイスの記事より抜粋

ジューン-エレニー・レイン 
スピリット・アーティスト、クレアヴォヤント・ミディアムとして、霊界に旅立った方たちの肖像画を18年以上に渡って数多く描いてきました。スピリット・アートのエキスパートであり、アートを使って霊能力を開花させる本を世界で初めて執筆した著者でもあります。英国スピリチュアリスト協会(SAGB)でミディアムとスピリット・アーティストの資格を取得し、現在はロンドンのカレッジ・オブ・サイキック・スタディーズを中心に活動しています。世界中でデモンストレーションを行ない、その模様はテレビで放送されていたことがあります。ラジオのパーソナリティでもあり、国内外問わずに活躍の場を広げています。

今回のワークは

こんな内容です↓

メタフィジカル・アートを使ったミディアムシップとヒーリング 才能開花ワークショップ

このワークショップでは、最大限にメタフィジカル・アート(根本原理芸術)を利用して、ミディアムシップ とヒーリングの才能を開花させるためのヒントを提供し、方向を指し示します。 お互いのエネルギーをリーディングし合う「オーラグラフ」や、愛する身内と繋がる方法である「ソウル グラフ」の描き方を指導します。この「ソウルグラフ」は、霊界に旅立った身内と繋がる事のできる方法で、ジューン- エレニーさんは、この方法だけでミディアムシップの仕事をしています。 この実習では、参加者がアートを通して得られた情報を正確に解釈するためのスキルを学んで蓄積する ために、その情報をどのように解釈するかを説明し、指導します。 また、身体の内外のエネルギー(オーラ)をヒーリングするのに有効な体の透視術も指導いたします。 ※ 参加者は、画用紙と色鉛筆等をご持参ください。

-メタフィジカル、ソウルグラフ、オーラグラフ...なんかよくわからないが、メタフィジカル・アートを使ったミディアムシップということは、なにかミディアムシップに役立つことをやるのだろう-と考え、参加することにしました。

今回の参加者は10人を超えてましたが、やや不安を持って答えても一組ずつ、質問したり、コメントをくれたりと、みんなが自信を持てるように誘導してくれたと思います。おかげで結構リーディングも当たっている人が多かったと思います。

続く

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ジューンさんのワークに行きました

アイイスの夏のイベントでイギリス人のミディアム、ジューンさんが来日。ワークを開催しました。

メタフィジカル・アートを使ったミディアムシップとヒーリング才能開花ワークショップです。

人のまわりにみえるオーラ、エネルギーの色を描き、リーディングしていくというものでしたが、最初の説明から出てくる言葉の端々に勉強と研究にたえまないことをうかがわせる、知識、経験の量...それに裏打ちされたワークの内容。
素晴らしかったです。

おいおいこの内容を書いていきますが、このワーク、先週の月曜日にあったのですが、ワークで力を出しすぎたのか?ワークが終わった直後から、ひどい疲れを感じました。そう遠くに行くのでもなく、それほど歩いたわけでもない。なのに...

なんだか疲れてしまい、その夜から、一週間、
手のひらと足の平の真ん中...直径5センチくらい。まるーく、重く、痛く、疲れた感覚...それが強く続きました。私はもともと、疲れて眠くなると手のひらが疲れる。または手のひらがだるく重くなると疲れて横にならないとおれません。この一週間はあまりの疲れに、ときたま横にならざるをえませんでした。

ワークでペアになり、二人で手を合わせ、エネルギーをだし、受け取り、それを感じてやっていくワークだったからでしょうか...そういえばワークの時自分の手から最大限に噴出するイメージで心の中で-ふ゛ぉーん-と力み過ぎたような気がしますが...

やっ...やりすぎたかもしれないですね。

ジューンさんのワークについてはおいおい書きます。

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ヘンリーカミングさんのミディアムシップワーク

4/3に浜松でヘンリーカミングさんのワークがありました。
この一年ほど、ミディアムシップに興味があり、大阪、神戸のアクア(旧中村)講師のワーク、その他に出席しています。何度も書いてますが、ミディアムシップ...
ただ、その不思議さに興味がわいたのと、全くそのこと自体がわからず、得体が知れないものだったので、少しはなんなのか知りたいと思ったのです。

ずぶのしろうと、とうしろう...そんな状態から、いろんな感覚をつかめるようになったか←なーんて、思っていたのもつかのま。

今回のワークでは、もとに戻ってしまったような...

そういえば、前のクラスでのときはこんな感じだったよ...と、
オートリバース、どしろうと再生...といった具合で、今回はあまり、つかめませんでした。ぐほほほ。

ということで、このブログに体験談として書くことはあまり...ないのですが、

今回は3時間のうち、最初の1時間がヘンリーさんの、自己紹介-人生と、ミディアムについて、といったようなお話でした。ヘンリーさんはご自分の人生、幼少時から青年時代、その後の人生、いろんなエピソードを語り、船に乗っていて死にそうになりながらも、助かった話、幼少時にも見えない世界に対する感覚があったということを話されました。成人してから、あるジプシーに自分の人生、自分自身について、事前情報なしに語られ、そのジプシーから、-あなたもミディアムだ-といわれて、ミディアムという存在を知り、現在は世界的なミディアムになったのだ、ということ。
なかなか興味深い話でしたが...
途中で、へんりーさんの足元を見ると、
足が...でかい。
大きい。おまけに靴が、とんがっている...

まじめにみんなが、お話を聞いている中、靴をみて、
こびとくつimageCAT8AI7R

小人のくつ、ガリバーの足を連想し、笑いが...それでもなんとかとめていましたが、どうもこんなことに気をちらしているから、いけないのでしょう。←本物は黒い普通の靴でしたが...

そのお話の中で、コレは!、とおもったことは、

◎ミディアムシップは誰でも出来る分野ではない。
これは厳しい言葉でした。サイキックでも、ミディアムと、言えないともおっしゃっており、霊界、見えない世界の住民とのコンタクトは、しろうとには難しのか...とふーむと思いました。

そして、
霊界とコンタクトするに当たって、光の世界の人は波動をこちらに合わせてを落としてくるから、地上の肉体の制限のある私達は、できる限り、波動をあげないといけないのだ。霊界の霊が波動を下げ、こちらが波動をあげ、その途中で出会う....そんなことをおっしゃってました。

これは確かにそうだと、思いました。

波動...確かに...靴をみて面白がっていてはだめなのです。

今回のワークは、このお話の後、アイイスのクラスやワークでよくやる、カードを使ったリーディングと、その場で二人組んでミディアム実習をしました。

しかし...今回は、だめだったなぁ。撃沈でした。というわけで、自分のあいてへのリーディングなどは書くことはないのですが、今回は、カードリーディングがすばらしかったです。

今回は久しぶりに会ったYさんにリーディングをしてもらいました。私が無意識に選んだカードを見て、リーディングしてくださったのですが、
これが、圧巻、すばらしかったのひとことにつきました。

いろいろと人も思い悩むことがあると思います。お金、人間関係、職業...世の占い師は恋愛問題を抱えている客の相談が一番多いといいます。そんな普通のこの世に生きている生身の人間としての悩み...そんなことがスピリチュアル相談でも多いと思います...

そんな時、-あなたは、人間関係に悩んでいるとか、健康に注意せよ-とか、いえば、遠からずもあたるので、そんなことをいわれればそんなものかなぁと思うのですが、Yさんのリーディングは全くそうではなく、
私の悩みといえば悩み、を言い当て、その原因、解決策みたいなことを言ってくれました。

悩みというのは、いわば、創作する人が、いかにいいものを作るか、作りたいが、なかなかつくれない、でもなんとかしたいが、思えば思うほどなにも出なくなる。また、どういう方向でなにをつくればいいのか?などとあでもない、こうでもない、とぐるぐるぐる状態、とでも言ったらよいでしょうか?
まぁ、贅沢な、生活に関わる問題ではないのですが、自分には大きい問題で、でも、他人にはたいしたことではない...

そんなわけで、思っているだけだったのが...
Yさんの口をついて出てきた最初の言葉が、
-自分のユニークな感性を...-でした。
でた、感性この感性という言葉は、私がある先生について芸術的なことを学んでいたときに先生がよく言っていた言葉なのです。
おぅ...感性、

Yさんは、私の状態を、感性を活かし、なにかを作ろうとしているが、難しい、とか、壁を感じている。
しかし、この壁や難しさというものは、実は自分で作り出しているものである
と、雲の写真を見ながら言ってくれました。

自分でつくりだしている?

言われて見て、本当だと思い、
では、その壁を乗り越えればいいのか?なんて聞くと、

そうじゃない、自分で作り、自分で思い込んでいるもので、こういうことはだれにでもあるかもしれないと言います。

私としては、その悩みは深く、高い壁を必死の思いでよじ登るとか、
ねこぱんちP1020872

打ち負かす、とか、そんなイメージがあったのですが、
そうではない?

Yさんがうーんと言いながら次の言葉を言いました。
中から自然に出てくるものを次々に出せばよい...

はっ。
なにか、心の奥底で合点がいくものがありました。見えない霧や、もやを自分で作り出し、自然に出てくる何かを信じてなかったかもしれない...格闘しているつもりが、幻影にすぎなかったような...

今までのミディアムワークなどで、先生に言われたこと、それから、はるか昔にある芸術の先生に言われたこと、そんなことを思い出し、
なにはともあれ、やれるんじゃあないかと、思えてきました。

ヘンリーさんのミディアムシップワーク、自分の実習はさんざんでしたが、Yさんのリーディング...そのためだけにいったような...しかし、収穫でした。

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昨日はヘンリーカミングさんのミディアムシップワークでした

昨日はすごい風でした。
アイイスがイギリスから招聘したヘンリーカミングさんのワークが浜松でありました。浜松も遠いですが、友人に会うこともできるし...と、参加してきました。

しかーし...昨日の嵐、すごいものでした。行きはそれほどでもなかったのですが、信号トラブルで、豊橋行きの電車が結局10分弱遅れてしまい、そこでの乗り換えの電車に乗り遅れてしまいました。
全力疾走しつつも、階段の半ばで、
ビューと立ち去る電車に
-バイバーイ-と心の中で言ってしまいましましたが...困ったのは、浜松駅で待ち合わせの友人に遅れるということもできず、心配しながら次の電車を待つこととなってしまいました。友人は携帯をあまり使わず、こちらの電話番号しか知らないのです。とほほほ。

結局は途中で友人から電話がかかってきてなんとか会えましたが...雨、風、その時はさほど猛烈でなく、なんとかなるだろうと、楽観したのが甘かった。

ワークが夜九時半過ぎに終わり、駅の改札口にさしかかったら、電光掲示板に時刻も列車名もなにもない
聞けば電車はどこかを動いているらしいが、ここ浜松にいつ下りがくるか?まったくわからない。とにかく東海道線は遅れていたり、止まっていたりし、浜松から西にいつ電車が来て、発車するのかは時まかせ、風まかせ...わからない。大幅におくれているのは確かだ、というだけでまことに頼りになりません。と、いうよりも、10時1分の電車がなくなる、遅くなるという事態で、途中のいくつかの乗り継ぎ予定の電車をのがすこととなる?、→浜松駅で野宿?それとも豊橋で野宿?なんだかわからない土地でそれだけは避けたい...

うっっっっ。こんなことになるだなんて...

改札口をみると、たくさんの人が殺到しているかと思いきや、さにあらず、ぽつぽつと駅員に質問している人がいる程度で、さほど困っている人はいません。

ーだよ大体こんな日はみんな外出を控えているんだ。よりにもよってワークの日がこんな天候になるとはまったくもって不運です。
そうこうしているうちに、上りはぽつぽつと電車が来るのですが、くだりはまったくありません。ウォーどうしたらよいのだろう...駅の構内の床がいやにつめたそうに見えます。
まぁ、いいか。床に寝るのもおつなもの...と、あきらめかけたら

そうだ。思いつきました。
新幹線にしよう。
まったく...思いつくのが、遅すぎるよ。
新幹線にも逃げられるか...と、不安に身もだえしながら、

駅員に聞くと、新幹線は遅れているが、遅れて着くこだまがそろそろつくから乗れますよ、と言います。
よし!


切符を買い、豊橋までこだまを利用、そして名古屋でまた乗り換え、最終電車にからくも乗り込むことができ、最寄駅に、午前0時半ごろ着きました。
そこから駐車場のエレベーターに乗ろうとしたところ、
水害の恐れがあり、エレベーターは臨時使用禁止との張り紙が...

最後の最後に、それかぁ。
予定の東海道線をいつまでも待っていたら、野宿だったところ、なんとか、4階まで立体駐車場をのぼり、車に乗り、家に帰りつくことができました。

自分のふとんに寝ることができ、私は運がいいと、げっそりしながら思いました。

以上、ヘンリーさんの話はこんどにします。あー、疲れました。

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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

☆★☆管理画面★☆★


☆★☆

十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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