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休んでます

明日は書けると思います。

国の発表から、アマゾンレビューまで❌

コロ奈枠チンの接種者と未接種者の数を出して、未接種者の方が感染すると、数字が出されていましたが、その数字自体が、本当ではありませんでした。CBCの大石アナのレボートによると、コろナの接種者で、接種した日にちがわからない人は、四月半ばまで未接種者としてカウントされていたようです。どう見てもわざと未接種者の感染者を多く見せかけようとしたのではと思ってしまいます。そうでなくてもこれって、詐欺に近いのではと思います。

接種してないとコ露ナにかかるぞと、接種してない人の中に、接種してコ露ナに罹った人を未接種と潜り込ませ、みんなの不安を煽り、接種へと向かわせていたのではないか❓こんなにはっきりしていたら、疑いは持っても当然でしょう。
参考ー枠ちん売っても未接種の扱いに、 なぜ❓

しかし、こんな出鱈目が大手を振って世に出ているとは。驚きです。飽き死の宮のヨイショ本のレビューは今日は20くらいに減っていました。都合の悪いものはどんどん削除しているのでしょう。正直とか、真面目とか、これらのことを見ると、本当はもともと昭和以前からそんなものはなくて、馬鹿な庶民だけが道徳を信じていたのかもしれないと思っています。

具体的な数字も統計もいかようにも操作できるし、コネのある人はいろんな試験もフリーバス。今の令和が腐っているのではなく、もともと腐敗は密かにどこにもあったのではないかと私は思っています。令和になって、何もかもがむき出しになるけど、不正をやる方はいつまでもごまかしが効くと思っていて、汚れた手を洗い清めるなんて到底思ってはいないのだろうと思います。だからいろんなことでどんどん悪事が出てきてやまないのです。

そういえば、枠ちんですが、四回目の接種は免疫系に悪い影響を及ぼす恐れがあるので、推奨しない。打たないことを推奨するという記事を見ました。どこの国かわかりませんでしたが、ヨーロッパの国だったかなぁ。検索してわかればまてそれについて書きます。

パソコンを修理に

パソコンの調子が悪く、とうとう修理に出しました。スマホしか使えません。しばらくは記事は短く、またはお休みしたりします。1週間で帰ってきたら良いですが、先のことはわかりません。

行きたかったところ、行きたいところ

子供の頃、小学生の頃はドイツやオーストリアなどのお城のあるところに行ってみたかったです。アメリカ本土やハワイなどは全く興味はなかったです。

中学高校の頃は、ヨーロッパに行ってみたいと思ってはいましたが、到底無理だろうと感じていました。それに友人がベルばらに凝っていて「オスカルさま」なんて叫んでいたので、「けっ」と思ってしまいました。軟弱な西洋かぶれは嫌だなぁとフランスとかイタリアとか嫌だなぁとさえ思っていました。フランスなんて、かっこつけの軽薄なものどもの好きなチャラチャラした国だと、いい感じは持っていませんでした。

反対に凝っていたのは、中国です。中国といっても日本人の書いた中国ものにどっぷりとハマってしまって、高校生なのに東京の神田まで中島敦全集を買いに行ったほどです。それでも聊斎志異など、中国文学の訳したものなどは買い込み、読んでました。が、行きたいのは中国そのものではなく、どこまでも広がる草原でした。

大学になり、中国物は相変わらず読んでいました。そして第二外国語がロシア語だったので、当時のソビエトも草原、大地が広がる国であったと気づき、シベリア鉄道に憧れました。シベリア鉄道で西に向かうなんて心躍るじゃあないですか。第二外国語の授業でカチューシャ、トロイカから始まっていろんなロシアの歌を聞いたりするうち、シベリア鉄道に乗りたいとの思いはますますつのりました。そこで親に「シベリア鉄道に乗る」と言ったら、驚き慌てて、「恐ろしすぎる。」「だめだろう」と親戚のおじさんまで言い始めました。

当時はソビエトは共産国だったし、粛清も拷問も当たり前の国でした。シベリア鉄道に乗ってサントペテルブルクに行きたいと言っても、私はロシア語も実はサボりまくっていて、全然ダメでした。英語もできません。こんなんでは、たとえ金があっても一人で外国旅行は無理だろう。そう思い、やめました。今振り返ると、行かずに正解でした。行っていたら、拉致被害者になっていたかも知れません。その後、私は蛸壺のようなひどいところにハマったので、そんなことは考えることもできませんでした。

蛸壺を抜け出した後、私は中国でもロシアでもないところに住むことになりました。そこは南米でした。ずっと私が行きたかった草原があり、また動物も色々といるところでした。草原のあるところに行きたいと思っていたのは子供の頃からだったので、この望みが叶ったのは本当に満足です。

その後、行きたいところがあるかというと、この頃はフランスやイタリア、スペインなどのラテン系の国々です。コロナでもう行けそうにないのですが、行ってみたい気持ちはあります。高校生の頃は軟弱だとバカにしていたのに、歳をとってえらい変わりようです。

でも、変わってないこともあります。私はアジアの国は台湾を除いて行きたいところはないのです。今は中国には全く憧れも興味もないし、アジアの他の国も得体が知れない感じがして、とても行く気になりません。旅行ならアジア各国には結構みんな行っていると思うのですが、私は行ったこともないのです。昔から行きたいとは思っていません。こういうものは人により好き好きがあるのでしょう。

コロナで、海外に行くということもこれから先難しいかも知れません。また、外国というのは何が起こるかわかりません。突然身柄を拘束されてどうかなってしまうということもこんなご時世でなくても普通にあり得ます。市民に向けて発砲ということも頭に入れて歩くのがベターというのが海外というところです。

呑気にヨーロッパ団体ツアーなんて行けたらいいですが、今の国際情勢だと無理ですね。でも、たまにグラナダでドーナツとホットチョコレートをカフェテリアで味わったり、フランスでカタコトのフランス語で買い物するのを夢想してしまいます。




そんなに簡単か❓真子さんのM 美術館就職

小室さんがニューヨークの弁護士資格試験に落ちたと言う報道がありました。それを受けてマスコミが、真子さんがニューヨークでの生活を支えるなどと書いています。 ニューヨークのメトロポリタン美術館に真子さんが採用され、年収15,000,000円だとか。これはどこからの情報でしょうか。アメリカはこんなに簡単に 就労ビザが下りるのでしょうか?

アメリカではありませんが、私も随分前に某国の就労ビザと永住権を取得しました。同時期に他国に行くお仲間も そのための手続きをしていたのを見たので、 外人が他国で働くことの 難しさはよく知っております。例えばある国では健康診断で痔が 判明するともう就労ビザは取れません。また交通違反でも起こしていると難しいです。そして就労ビザを取るには大体半年位前から手続きをするのです。それは、 まったくの民間人が 個人で手続きをするというケースでなく、政府に関わる機関を通じてする場合でもそうなのです。また、非常に短期なのですが、例えば、海外協力のために現地で研修をするということで先生として行く場合でも、肝炎とか で引っかかると、いけなくなると言う事は多々ありました。

短期でもそうですから、特にどの国でもそうだとは思いますが、身体的に病気でなくても、数値的に少し怪しいと言う場合でもなかなかビザはおりがたいです。ましてや、重い精神疾患などで 働けると相手方は思うでしょうか?そんなことはあり得るでしょうか。

私は小室夫人の渡米についてマスコミが結構楽観的に、報道していますが、PTSDの人がそう日にちもかけずに就労ビザを獲得するなんて、普通は全くあり得ないと思います。 小室夫人は結婚して民間人となりましたが、今回の就労ビザが降りるようなことがあれば、何か別の普通の人とは違うタイプのパスポートでビザ発給がなされるということではないかと 思います。

世の中の現実として、特別な人に対してはやはり法も何もかも全て超えてことが処されると言うことがあります。そのような 形でまこむろカップルはアメリカに渡るのではないかと推測しております。

お休み

忙しく、ブログの更新ができません。昨日に続き今日もお休みします。

コロナワクチン、治療薬など

Yahooに出ていた記事
すべての新型コロナ変異株に対応?「口内に噴霧」の非mRNA型予防薬、商品化へ です。
少し抜粋します

同国{イスラエル}ではすでに3回目の接種をスタートした。
しかし、「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験では5回目から死亡する例が増加。7~8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果もある」とも東京理科大学名誉教授、村上康文氏は話す。

詳しくはこの記事を読まれることとして、この記事の中にもありますが、怖いのは、
ー抗体依存的感染増強(ADE)により重症化するという人が出てくる可能性ーです。陰謀論とか、馬鹿の想像ではなくこのことは、いろんな学者さんが言っています。

私は、過去の日本で勧められた、緑十字の薬害エイズ感染薬や、水俣病政策、etcなど政府で勧められたものはあまり信用しては行けないと思っています。多数の人が、ワクチンを打ちたいと思い、打っていますので、そうみんなにADEの話はしませんが、私としてはこの記事の先生の言われていることは、納得しています。

確か、この頃はWHOも三回目はやめとけと言っています。ワクチン推進、打ちたい人も国も少し足踏みしてほしいと思います。

自分がコロナウイルスだったら

もし、私がコロナウイルスだったら、若い人につく。で、体内に静かにおる。少しだけ熱とか出させるかもしれないけど、普通は、それはしない。うんこから孫ウイルス、玄孫ウイルスを出し、空気中にも飛べるようにする。

感染力はとても強く、でも、宿主はいじめないのだ。調子を悪くさせないし、元気にいてもらう。もちろん、殺したりしない。年寄りはついたら、もともと早く死ぬかもしれないから、効率が悪いのであんまりその体内にはいない。若い、元気な肉体を狙うのだ。それであちこちに飛び、分身を増やす。

犬、猫、その他にも感染できるように変異するのもいい。この世の生きとし生けるものの一つとして他の生命体と共存し続けるのだ。

自分がコロナだったら、こういう形を好むと思います。

キリンビールの味

子供の頃、実家ではビールというとキリンビールでした。父が海釣りを趣味で楽しんでいたので夏は父の釣った魚とビールというのが定番でした。ビールはキリンと決まっていて、泡の乗ったビールを一気に飲むのがうまそうで、私も子供なのに飲んだりしました。美味かったです。

が、この二十年我が家は恵比寿ビールばかりです。今日久しぶりに麒麟を飲んだら、恵比寿とは違うのにびっくりしました。キリンは辛いですね。

でもそれがうまかったのだ!子供が酒を飲むなんでみんなに怒られますが、ビールとツマミ、美味かったなあ

非力すぎる

昨日は行くと言いながら、遅刻早退で、署名活動を怠けてしまった。今日は朝一時間弱やったけど、成果はゼロ。情けないなぁ。
午後は、どのくらい人が来てくれるか。そう気張ってもしょうがないので、鳥の声をBGM に気楽に来訪者を待ちます。

韓国のPCR検査の不可解と選挙の影響など

国感染者数96人になったそうです。

PCRをたくさんしているから、韓国ではコロナ発生は無くなった。日本も見習えとマスコミが盛んに言っていましたが、もともとPCRって完全に陽性と陰性を見定めることができるものではありません。疑わしい患者に確認のためにやるならまだしも、広くたくさんの人にやっても偽陽性、疑陰性が出るということは当たり前です。それなのにマスコミなどがPCR検査を韓国のようにしないといけない、なんて一言っていました。そのまんま東などもテレビで言ってましたね。

ーなんて馬鹿な人だろうー散々説明を聞いているだろうに、わからないのか‼️広く広範囲にPCR検査をやるのは無駄だということは医師国家試験の対策問題でも似たようなものがあって、素人でも説明と計算ができれば納得できることなのです。

なので私は韓国でコロナに勝利したなどという声を聞くにつれ、もしや、隠されたところや、知らないところでコロナが韓国で広がっているのではないかと思っていました。絶対巷に検査では判明しなかったコロナ患者がいるはずだと思っていたのです。PCRは完全でなく不完全なものです。PCRで完全に防げるという前提自体がおかしいのです。それに、著しく減ったタイミングが、韓国の議員の選挙に重なっているのです。でも、コロナは韓国から無くなってはいない。このようなことから、私の疑惑としては

1,選挙前にわざとコロナを封じ込めた感を出し、患者がいるのを誤魔化すか、無視するかした。→与党の圧倒的勝利
2,コロナへの不満や恐怖を一定の歓迎すべからざる人たちになすりつける。→政府の対応に非難が来るのを誤魔化す。

そんなことをしているのではないかと思っています。新興宗教とか、ゲイクラブとかのクラスターばかりでなく普通の人だっているはずなのにそういうことはあまり言われてないのも不自然すぎます。韓国のコロナ患者数や感染者そのものについて、色々と脚色を加えられていそうに感じられてしかたありません。なんでも整形です。

イースターは過ぎましたー聖週間

もうイースターも終わりましたね。
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イースターエッグ、外国ではおなじみだと思います。私が昔いた国では、時期になるとチョコの卵がそこら中で売られていました。大きいの、小さいの。チョコの卵の中にまた小さな卵が入っており、そのまた中におもちゃがあったりして❗️何が入っているか、私も子供みたいに中位のチョコの卵を買い、おもちゃを出したら、そうたいしたものではなくがっかりした思い出があります。

今年はカトリックの国でもイースターのお祝いや、お出かけができないところが多いでしょう。本当に気の毒です。イースターって大きいイベントですから、旅行に行ったり、みんなで騒ぎたいのにできなくなってしまって、反対に緊急事態などとは、ヨーロッパの人は今年の一月には全く想像もしてなかったと思います。

悔しいのは、一月に武漢を封鎖したくせに、中国が春節で観光やなんかで国民を世界中に出したことです。自分たちは春節休みを武漢ウイルスをそこら中にばら撒きながら満喫し、他国人はそのせいでイースターも祝えないなんていう事態になってしまいました。

あの大きなイベント、イースターまで楽しめないとは、すごいことです。イースターエッグを売っている街の賑わい、そんなものもないなんて、考えられないことです。

春の腹痛

一月の末にもなりましたが、またもお腹を壊しました。
こんな時は、百草丸、熊の胃などを服用しています。子供の頃から飲んでいます。医者に行くよりも効きます。

たまたま包丁で怪我もしたし、しばらくは家の中にいます。腹痛も怪我も何日かすればすっきりと治ります。そう重要人物でもない、およびでないわしです。こもっていても世に影響はありません。治ったら、土筆でも採りに行きます。

作業員、外国スタイルーその後



養生もろくになく、足場は、ショベルカー❓クレーン❓で移動のためなし。そのため、めちゃくちゃ早く全てが終わりました。
もう、何かが落ちてくるのでは❓という不安を感じることもなく穏やかな春に戻りました。

コロナウイルスではないですが、外国、外人になんでも頼るというのはまずいと思います。こちらが施主になる時も、どんな会社が誰を作業員に遣わして工事するのか、そこまで確認しないといけないなぁと感じています。


白バラ


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白ばら、アイスバーグが相変わらずたくさんの花をつけています。次から次へと一体いつまで咲くのかと思えんばかりに咲いています。このアイスバーグはホームセンターで半分枯れかけていたのです。安く投げ売りしていたのを買ってきたのですが、枯れて死んでしまうこともなく元気いっぱいです。
バラの栽培は難しいといいますが、こんなに元気に花をいっぱいつけてくれるなんてありがたいバラです。
白ばらですがつぼみはほんのりとピンク色なのがまたキュートです。白で清楚さがありながらも、微かな可憐さがあるのがたまりません。
寒くなってきましたが、もうしばらく白ばらを楽しむこととします。

まだまだ続くのだ

夏のスペ検を最後に今年の試験は終わりました。
が、次の試験を受けるべく準備をしなくてはいけません。

やらねばと思いつつもまたもアニメばっかり見てて勉強もそうそうやってないと言われればそうです。しかし、アニメは見てる間のみ時間が過ぎるだけですが、夏始めたハングルの講座は予習復讐と心の準備❓と時間が取られすぎるのでひとまず中断することにします。

なんだかあれもこれもで時間がなく、慌ただしい毎日です。

バラの芽

バラの剪定をして二、三ヶ月。庭をよく見たらもうバラの枝に小さな芽、つるバラにはすでにとても小さな葉っぱまで!まだまだ寒いと思ってましたが、もう春は始まっているやうです。
クロッカスも一輪黄色の花を咲かしています。チューリップは四月になってからかな?まだ土がよくないので少しずつ庭の土を改良していくつもりです。去年はやりすぎて背中を痛めたのでゆっくりとやっていくつもりです。

他人の本意をつかむのは難しい

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種まき


もう、九月も後半となりました。お彼岸の頃に種まきをすることは多いですね。
秋の種は、葉菜類、根菜類...いろいろとありますが、この秋の時期が遅いか早いかで作物の育ち、虫食いがぐんと違います。昔、遅めに種をまいたところ、虫に食われず立派離育ったことを思い出します。これからの季節、ホウレンソウや水菜なども植えて楽しみたいですが、わがやの花壇はもう一杯で花をちょこちょこ植えておわりです。
もう少し寒くなったら種でなく、パンジーの苗やチューリップの球根を植えて来年の春に備えます。

確定申告がぁ!

いろんなところでバイトをしており、金も引かれてないのですが、一か所1500円ばかりひかれているのがあり、その源泉徴収票をちゃんととっておいたのですが(つもり)なんと!その源泉徴収票のみどこかに行ってしまってなくなってしまいました。

あと手持ちのものでひかれているものは57円のもの!わざわざそのためにガソリンをつかうのもなんなので行く気も起きません。

損してます。

ガイドからの助言と昔の夢

瞑想の際にガイドからアドバイスをもらいました。ガイドからの情報

電話の夢と現実

電話の夢を見ました。見た夢とその後3.4日して起こったことが非常に似ていました。
こちらに書いています
電話の夢
その後起こったこと

あけましておめでとうございます

2016年になりました。
昨年末はバイトで忙しく、夕食も作れなかったりしましたが、年もあけ、ようやくのんびりまったり過ごしています。

今年はなかよし仲間で○○島に行こうかと思っているし、スピ関係の友人たちと○△採集に行くことも予定しているし、○△◎寺へ参拝の予定もあるし...お花見お茶会、その他もろもろ計画しています。

いろんな人と知り合う機会に恵まれ、ありがたく思っています。

今年もよろしくお願いいたします。

第1969回「苦手な人との付き合い方 」

苦手と聞くとへびを思い出します。
へびが苦手の人は多いです。
なぜか?考えてみるとへびは  
こわい。 気持ち悪い。 攻撃してくるかも...なんて思ってしまっているからかもしれません。

同じように、苦手な人も
こわい。 攻撃してくる。なんて人が多いような気がします。苦手な人にはまずは近づかないこと。しかし付き合わなければいけない間柄の場合は困ります。それが無理な仕事での仲間だったら、仕事の内と割り切ろうとしますが、なかなか大変ですね。


こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当の森です今日のテーマは「苦手な人との付き合い方」です。世の中には色んな人がいますね。荒波を立てないように生きたいですがなかなか難しいことです。年齢を重ねれば重ねる程、人付き合いの難しさを感じます。どうしても自分とは波長が合わない人が、仕事や学校で付き合わざるを得ない相手だと我侭はいっていられません。苦手意識を持たないようにしていますが、すぐに解決でき...
FC2 トラックバックテーマ:「苦手な人との付き合い方 」


ウインドウズ10

びっくりしました。ウインドウズ10が無料でアップデートとニュース欄に報じられていました。
スマホ市場にウインドウズが急に追い上げをかけてきた、そんな感じがします。

タブレットも安くてもいいものが多くなってきたし、面白い世になってきました。ワードやエクセルを外で編集できるスマホ、タブレットより重くなく、でも入力がしやすいもの。いいものは今でもでてきていますが、外で使うにはなにがいいか考えてしまいます。とはいってもスマホももっていません。

限定記事とぶろともについて

このごろ限定記事が多いです。
今までのブロ友はすべてやめにし、パスワードもあまり公開してません。
ブロ友の申請をしてくださった方、本当にありがたく思います。

もう少しみなさんに限定記事を公開しようかとも思ったのですが、この一連の記事は未完成であり、かつ人によっては、理解しがたい内容も含んでおります。それにより、他の記事の信憑性が薄らぐ懸念もあります。しばらくはこちらが連絡した方で見たい方のみ、公開することとしております。

申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

暑い

暑い、暑中見舞い、避暑...暑いという文字がよく出てくるようになりました。

今日は36度を超えたところもありました。36度線。違った...38度線だったか。これもまた熱い攻防でしょうが、よそさまの国のことはどうでもいいです。

暑いと気になるのが盆地です。山梨の甲府、北で涼しそうに思われますが、今年私が行った旭川、この写真は3月のものですが、その日-18度でした。
縮北海道川DSCN0568
こんなに寒いところなのに...夏になると北海道でも暑い地方になるそうです。

なぜか?

盆地だからです。暑いと言っても北海道ですから、こちらのゆでだこ気分とは違うでしょうが、

あんまり暑いと大きなお盆型の地面の下で、巨人が火を燃やしているみたいな気になってきす。

7月からはブログをぼちぼち書いていきたいと思っています

数年前にあまりにも変わった病気?症状が出て、家族も自分も驚きました。今年の春にもまたもや危ないこととなり、ブログなんぞ書けずにいました。5月半ばにはもとの調子には戻ったものの、4年ほど毎日続けていたブログをやめてしまうと、1週間に1回書くことも怠けてしまいます。6月はあんまり更新してません。

書いてないと、写真のアップロードさえめんどくさくなるということがわかりました。
もともと怠け者なので、毎日続けるということを重ねないとだれだれになってしまうのです。

これでは、いかんぜよ。

なんて゜もいいので、7月からは毎日ブログを再開しようと思います。

光の春

私がJICAのボランティアで某国に旅立ったのは、2月でした。実家から浜松に立ち寄り、友としばしの別れをおしみました。友は新幹線の乗り場まで見送ってくれました。新幹線の中から眺めると、プラットホームで手を振る友にしきりに粉雪がふりかかっていました。

風が強く、冷たく、雪まで舞っていましたが。しかし、もう2月半ばにさしかかっていたせいか、雪との間に間に踊る光は強く、明るく、だんだん近づいてくる春の予感を感じさせました。いつの間にかあれから数十年経ちました。凍りつくような寒さの中、日本を経ち、南半球の某国に着いたら、真夏の世界でした。

昨日は川べりを少し歩きました。昨日は風が強く、西向きに歩いていると体を冷たい風に押し返されるようです。でも、いく所がありますから、歩きます。風も顔を正面から叩きつけるようです。歩いているうちに冷たさで涙が出て鼻水も出てきました。

逆風、向かい風はこんなもんだろう。昔は金もない。健康も×。職もない。試験も落ちる。逆風どころか、沼にはまって停滞していました。
人にも冬を思わせるつらい時期があります。二月という厳冬の中、逆風に向かう時、風が強く、冷たく、進むのが辛いこともあるでしょう。しかし、冷たい厳しい風を進んでいると、その厳しさに心地よさを感じます。やりたいことがある。なりたいものがある。ならば、逆風だろうとなんであろうと、そこに向かうしかありません。

冷たい雪交じりの風を受けて、せいいっぱい向かっていく...私のように人生半ばを過ぎた半老人でも、若い人でも、風を越えて行こうではありませんか!

二月は寒くてもだんだん春めいてきています。寒くても光は確実に増しています。

光の春を抜けると雪解け、桜の開花もすぐそこです。

theme : 生き方
genre : ライフ

なんとコロンバンのサバランが変わっていた!

今日、名古屋駅まで行きました。帰りがてらコロンバンに寄ってサバランを買おうとしたところ、
サバランが、帽子をかぶっている...なんか違う!とショーケースの中のケーキ類を見てお店の方に聞いたら、
-リニューアルしました-ということで、今までの定番のサバランが帽子をかぶった形のものに変わり、味も変わったとのことでした。

まぁ!何十年もずっと変わらないスタイル、味だったのに...とびっくりしつつも新しいものを買いました。

新しいサバランは
新サバラン3DSCN0511
ふんわりと上にクリームのようなプリンのようなものが乗っています。

食べてみたら
中はこんなでした。
新サバラン中身DSCN0513
たっぷりと洋酒をきかせているのはあいかわらずでした。上にのっているやわらかなクリーム状のもの、味はおいしくオレンジの風味がありまずくはありませんでしたが、リニューアル前のサバランより、クリームが少なく、洋酒の効きが強すぎます。そうなるとこのサバランの色が濃いのも気になります。そして半分食べているとくどくなってきます。前に比べてフルーツが全くないのでもちはいいでしょうが、これだと500円出してもう一回食べようとは思いません。

前のサバランが懐かしいです。
前のは
縮さばらん800×800DSCN0303
色も今のより薄いです。

サバランがなかったら、イチゴババロアが食べたいなぁと思いましたが、これもいつの間にかなくなっていました。
サバランとイチゴババロアがなかったら、もう500円出してサバランを買ったりはしないでしょう。違うお店の濃厚だけどさつぱりしたサバランを探すこととします。

プロフィール

握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。猫、鳥、虫等、とやり合いながら暮らしています。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

☆★☆管理画面★☆★


☆★☆

十二か月の着物

手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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