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きょうはスッキリしてます

昨日は皮膚の疾患のためか、体が熱いのになぜか汗は一滴も出ず、頭は痛いし、お腹もついでに気持ち悪くなりました。暑いのですが、お腹と足の先は冷えていて、風呂にお腹から下だけ入り、背中は換気扇の涼風を当てたらこれがいい感じで、少し頭痛も和らぎました。

その後、床に入り、朝起きたら、体が冷たくて気持ち良いと思いました。頭の痛みも収まり、皮膚の盛り上がりもほとんど引いていました。

薬が効いたのでしょうか。飲み薬と、飲み薬や患部を冷やしても、痒かったら塗りなさいと言われた薬
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よくみると劇薬と書いてありました。ステロイドで一番きつい薬だそうです。これを三回塗りました。

飲み薬と塗り薬、よく効きました。塗り薬は薄く、三回しか塗ってないですが、劇薬だけあって効きました。強い薬ですが、あのまま赤く熱をもったままだと体が熱くなってしまって熱中症になっていたかもしれません。少しだけ、強い薬というのもいけるのかもしれません。

今日は元気が出て、動けたので脚立に乗り、ブドウを一房取りました。
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甘くて美味しかったです。

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きょうはあまり書けません

どうも、頭が痛く、首の裏とかが熱いです。熱中症かなぁ。喉も痛いです。毛虫にやられたところが熱く熱を持っているので、首の温度が上がってうまく体温調節が働きにくいのかなぁ。

車屋でもらった冷汗タオルを首に当てたら、幾分良くなりました。が、まだ調子が出ないので、今日はここまでとします。
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昨日は病院へ行ってきました

一昨日の昼ぐらいから、首の裏と背中が痒く、痛くなってきました。そのうちボコボコに盛り上がってきました。体の後ろです。自分ではよく見えないので、旦那に夕方確認してもらったところ「病院へ行け」とのこと。私はこの頃節約をしているので、首や背中がかゆいくらいで行きたくはありません。多分、汗疹だろうと思っていたので、行く気はなかったのですが、旦那が「朝一番で行け」というので皮膚科に行ってみました。

皮膚科では予想に反して、「毛虫の細い針が刺さったのだろう」という診断でした。先生によると目に見えないくらいの細い毛虫の棘が肌に触れるとこのようになるということです。私が思っていたよりも大ごとになってしまい、飲み薬と塗り薬を処方されました。後、薬屋で聞いたところによると塗り薬は非常にきつい薬だということでした。

これは、旦那の勧めに従って医者に行ってよかったよ。そう思い帰宅途中、春から調子のおかしかった右耳を耳鼻科で診てもらうこととしました。調子がおかしいと言ってもめまいとかの症状ではなく、耳の中に何かがあるような音がするのです。耳の中に何かがあるなんて、そんな軽微なことで耳鼻科に行くのも先生に申し訳なく、ずっと躊躇していたのです。しかし、背中と首の出来物も受診して原因がわかったのだから、耳の問題ももついでに片付けてしまおうと、行きました。

結果は、耳の中に髪の毛が入っていたということでした。入っていたのも奥の方で多分素人では無理な場所っぽかったです。グッと器具を使って出してもらいました。やはり、これも自分ではなんともしようがなく、病院へ行って正解でした。

こんな軽い症状で病院へ行ってももいいのかと少し躊躇しましたが、今回は行ってよかったです。薬もよく効いて、かゆみも少なくなってきて楽になったきたし、行って正解でした。
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猫が5歳になりました

2016年の8月に我が家にやってきた子猫が5歳になりました。もと捨て猫なので誕生日は推定で7月末としました。

名古屋の広い百メーター道路の中で兄弟猫とウロウロしていたといいます。8月の半ばのよく晴れた日でした。暑いアスファルトの上に赤ん坊猫達が生きていたということだけでも驚きですが、片側5車線の名古屋の道路をうろうろしていて轢かれなかったということも不思議です。暑さ、車、カラスのどれにもやられずどの猫も飼い主が現れ、元気にいるとは、強運としか言いようがないです。

まだよちよち歩きで、排泄も自力では出来なかった猫達は、拾った大学生の知り合い達に全てもらわれ、最後の一匹が我が家に来たのです。よく考えれば、本当にラッキーな猫達です。

うちに来た猫は、そんな際どい瀬戸際のところを辛くもくぐり抜けたご褒美か、今は誠に優雅な猫ライフを送っています。旦那が猫可愛がりをしているので、トイレも三つも持ち、餌もいろんなのが食べ放題です。
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名前は福といいます。もっとすり寄ってきて甘えてくれて、撫でたりできる猫がいいのです。でも、うちの猫はツンデレで、ひっかくし噛み付くし、そんなことはできないばかりか、なんと去年から部屋の隅に自由に放尿しているのが発覚し、とんでもない猫であるということがわかりました。

噛み付く、引っ掻く、障子も襖もボロボロ。おまけに部屋の隅を便所にするとは恐るべき不良猫です。
なんでこんな猫に当たってしまったのか。私は猫を全く選んでなく、猫がこのこのままだとガス室行きと聞き、しょうがなく引き取ったのです。多分、猫に我が家が選ばれたのだと思います。

不良猫、不届きものでツンデレですが、何も病気も怪我もなく五年を超えることができたことがありがたいです。私は子供の頃、猫が5歳になる前に薬剤を食べたネズミの誤食でなくしています。とっても毛並みが良く綺麗な猫だったのに、最後は体が麻痺した上、毛並みもバサバサになり死んでしまいました。

そんなことを経験しているので、なんでもいいから。とにかく元気で、普通に生きていて欲しいと思っているのです。まずは5歳を超えることだとずっと思っていました。今、普通に5歳の誕生日を迎えることができ本当に嬉しいです。

おしっこ爆弾は部屋の隅を閉じ、トイレを三つにして今のところは投下されてません。不良猫ですが、生きていてくれるだけでいいです。きっとこんな低い基準を持っているので不良猫が来たかもしれませんが、不良でもなんでもいきものが普通に生きて一緒にいるというのはありがたいです。
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逆さまのこの世

この頃は皇室の方々の家系図とか、ネットで見ています。昔は新聞の言うとおりに美智子さん、紀子さん、雅子さんの家は武士につながる由緒正しい家系で、一般人とはまるで隔たりがあると思っていましたが、違うようだと思えてきました。

これらの方々の家系図は不思議なところが多いです。三代、四代前で普通は夫婦なら必ずどちらも載っているのに、何も載ってないとか。途中で繋がらないような不審な点があったり、何十代、何百年も前まで遡って調査したという触れ込みにしては庶民よりいい加減で、杜撰な家系ばかりです。

私も母方の除籍謄本まで取り寄せて調べたことがあるのですが、養女、養子から、細かいこと、どこの誰がある理由で養子に入ったとか。細かいことがわかるのです。それなのに美智子さんのお母さんの親は男親一人となっています。これはいくらなんでもあり得ません。おかしいです。他の妃殿下達の家系も怪しいです。

昔、武士だったなんて言うけど、昭和の時代は誤魔化せても今、令和になるとそうはいかないのです。細かいことを色々と書いている人もいます。こんな話は昔だったら、質の悪いゴシップ、嘘と普通の人はやり過ごすところ、今の情報をかき集めて考えてみると、「怪しい」と言うのが本当で、素晴らしいおうちのすばらしい人々というのが嘘だろうということが本当に思えてきました。

昔は差別をされたという被害者の立場の 中国人、外人、韓半島の人や、昔の新平民の人、そういう家の子孫の人が、いつの間にか、武士の家系を自分の家系と言い、皇族となっているのです。外人や新平民が卑しいと言っているわけではないです。面白いというか、情けないのは、そういう人たちを下に見ている普通の日本人が、嘘の家系を信じ、それらの人に頭を下げ、憧れを抱いているところです。

疑いを抱かないというのは、おめでたいというか、バカですね。

私もずっと信じていましたが、ネットでの情報を自分なりに考えてみて、嘘に満ちた家系の方々というのが、本当だろうと思っています。

でもこのことって、衝撃でした。皇室は伝統があり、戦後、庶民の血が入ったとはいえ由緒ただしい方々の血が入ったのだと思っていましたが、今までみてきた資料によると、もうそんなことはおろか、お百姓とか、魚屋とかの普通の日本人でなく、外人の血も入ったとんでもない血族になっているのだと思えます。それにもしかしたら、秋篠宮家などは天皇家とは全く違う血なのかもとも思えてきました。

こうなるとやはり、天皇というのは、血というより、天皇が存在するという形が民に尊敬の念を持たせ、ビラミッド型の頂点に居り続けてきたのだと思います。多分、国民の「皇族は特別のおうちの方々」という思い込みがなくなったら、天皇も、皇族も終わりを迎える様な気がします。本当は特別にとんでもないのですが。

天皇は今の天皇で終わりでかまいません。秋篠宮は勘弁して欲しいです。
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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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