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愛知県知事大村知事、おやめください

❗️大村殿、み首級、頂戴仕る❗️

愛知県知事リコール始まります

私ももちろんリコールに賛成します。コロナはうつして治すとか、天皇の写真を焼いて踏みつけるものを芸術として愛知県立美術館で公費で展示させたりコロナ で頑張っている医療関係者には金を出さず、変な芸術家には出すなんていう大村知事、リコールを県民のみならず、他県の方々も一緒になり成功させたいと思っています。

桶狭間では、あの今川義元を戦力の劣る織田信長が打ち負かしました。90万弱の署名は非常に高いハードルですが、令和の桶狭間も無理なことではありません。良識ある県民の方々、ぜひともともに、このリコールに参加をいただければありがたいです❗️

リコールが始まることを拡散、お願いいたします。
県内の方は受任者になりますという葉書「各家庭にポスト投函配付」か、ネットのサイトにて会員になってね。

リコールが終わるまではサイトの一番上の記事はこれが固定となりますので、新記事を読まれる方は下にスクロールを‼️
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銀河鉄道、コロナからどこへ[世の終い支度をする厳しい老人、土星}

惑星の配列は内惑星から外惑星となっています。西洋占星術ではそのすべてがカウントされますが、インド占星術では天王星、、海王星、冥王星は惑星の中にはありません。ですので、6から先は惑星とは関連づけずにまずは置いておきます。
6→7
私もはっきりとはわかりませんが、インド占星術などを考えると6までのみ、現せられる物事とそうでないことがあるのではと思います。ただ、現在と言う時が、6という数字で最後となっていることが気になります。

0を根源として1から始まり 6で終わる時、その時が今なのではないか。ただの並び順なのですが六番目、土星というのが目立ちます。占星術では土星は苦しみや病、破壊を表します。私は土星には、厳しい老人がこの地上世界を終わらすべく終い支度としてありとあらゆるものを破壊し、取り去り、掃除していくイメージを持ちます。土星は、我々にとって非常に苦しく、災厄の神のようであるので、土星というだけでゾッとするスピの人も多いと思います。

が、新しいことを始めたりやり直しをするには、古い使えないもの、邪魔になるものはさっぱりと捨て去らねば始められません。古い世界の解体、それは痛みを伴います。が、なぜそこまでしなくてはいけなくなってしまったのか❓富み栄える物質文明...それは良きものではないのか❓

続く

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この何年か、よく思い出す「百姓の足、坊さんの足」

この何年か、あることをやっているとそれに関連する昔の出来事が思い出されます。それが良いことばかりであればいいのですが、いいことはあまり思い出しません。嫌なこと、自分がしでかした過ち、愚かな行為、思い出したくもない出来事の数々。本当はもっといいこともやったであろうと思うのに、なかなか出てこずに、恥ずべきことや嫌なことばかり思い出したりしています。

なんとか振り切ろうとしていたところ、三峰で、「あんたはよくやったよ」なんて何者かに声をかけられた気がし、少し重荷が軽くなりましたが、しばらく経つとまた思い出したりして❗️今度は自分で自分を励ましたりして、「出来る限りやったのだから」なんて言ってみたり。

そんなことの繰り返しがずっと続いていたのですが、この頃は薄くなったような気もします。思い出したくもないのに思い出してしまうというのはずっと長く続いていたので、もうしょうがないと足掻くのもやめました。

そんな時に昔読んだ本のことを思い出すのです。新美南吉の「百姓の足、坊さんの足」です。子供向けのお話なのです。

その話は、罰当たりな行為[米を足で踏みつける]ということを百姓の菊治さん[小学校の時読んだ本なので名前がうろ覚えです。違ってたらすいません]とお坊さんがしたところ、そのバチが当たって足が不自由になったのは百姓の菊次さんだけでした。菊次さんは神仏の不平等さを嘆きますが、自分の母親の「お前は百姓だから百姓の辛さ、米の尊さがわかる。その百姓のお前が米を粗末にしたのだから、お前だけバチが当たったのだろう」と言われ、ハッとします。菊次さんと坊さんが踏みつけたのはお供えとして山奥のお百姓が持ってきたお米でした。夕暮れ時、もうお供え、寄附は十分集まったのでそれをめんどくさくなったお坊さんとお供の菊次さんは、寄付集めの帰り道、容器にいれず落としてしまい、それを足で蹴散らし踏みつけてしまったのです。

それから菊次さんは人がかわり、バチで足は不自由になりましたが、頭の低い、信心深い人になりました。そして菊次さんも坊さんも死にました。その冥土への旅の途中で、菊次さんは自分の人生を振り返って「自分の人生はろくなことをしてこなかった」と悪いことばかり思い出します。坊さんもその時、死んでいて自分の人生を思い出しますが良いことしか思い出しません。蹴った米のことなぞ、全く思い出しません。
あとは子供向けのお話らしく、百姓の菊次さんが金色に輝き極楽に行く様子と坊さんの行く手に黒い雷鳴が轟き、先はろくなとこではないことを暗示して終わりです。

私はこの極楽に行くということはさておいて、菊次さんが死んでから自分の人生についてよくないことばかり思い出していたことをよく思うのです。
「過去の恥ずべきこと、思い出したくないことばかり思い出すが、百姓の菊次さんみたいだよ。」

あんまり過去にこだわるとかないつもりなのですが、物や出来事を見ると自動的に出てきてしまうので困ったものです。菊次さんみたいに極楽に行けるか❓なんて都合が良すぎるし、信心深くもないので期待はしてません。この現象は少しは薄まりましたが、不意に思い出す嫌な昔の出来事、この坊さんみたいに全く思い出しもせずにおられたらさぞ楽だろうと思います。
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[時計とホロスコープ}

私には、6から7からには大きな乗り換え地点があるように思えます。この地点は、6から7への階段が一つと、6の繰り返し、そして6から543といく下り階段です。
さて、6というのは時計で行くと真下です。時計の針が、円でいうと丁度180度回ったところです。そこからもう180度周り元の位置に戻ります。時は60分で一時間進みます。その繰り返しが続きます。
ホロスコープも同じように円を12等分してそこに星座、部屋を割り当てています。これを見ていると星占いはスピリチュアルなものでありながら、しっかりと物質の世界に組み込まれているというか、物質的な視座から作られていると感じます。なぜ12分割なのか❓

ホロスコープはインド占星術であっても輪廻し、またも繰り返す生を描きます。果てしないのです。これは6→6→6...12
→12→12
のループそのものではないでしょうか❓現世の成功や性格、その他もろもろ過去世までをインド占星術は表しますが、どうしてもこの地球という時間と場所からは離れられません。

時間を6、12というカウントで数えるところに何か罠のような恐ろしいものがあるのではないか❓出どころのないネズミ車を何度死んでもずっと回し続けているような錯覚さえ感じるのです。
反対に週は七日です。七日✖️4週 計13月プラス残りの日数となぜカレンダーはならないのか。銀河鉄道とも関係ないですが、私は考えてしまいます。

時計盤を12分割でなく二時間で1刻として6で分割して一回りすると、また、6のところで0時となり時が続きます。この6がミソなのです。この6からもう一回転同じことをやるのでなく7に次元を移行する。それがあるのだけど人は気づかず、欲望と見せかけの栄光を求めてこの物質界を死んでも生きてもやっているのではないか❓そんなことを思ったのです。
6は割り切れるし、すっきりとした数字です。しかし、割り切れる、割り切れない、その二つがあるとして、割り切れるものは割り切れないものを表せないのでは❓割り切れない世界に割り切れるものがあるのであって、割り切れるというのはなんか、人工的な不自然さを私は感じてしまいます。

二時間を一刻とした時計では、6もゼロも同じ位置から、6は始まりであり、終わり、破壊であるとも言えます。それはうんすんという神様や、他の黒い神様の持つ特徴とも似通っています。そして、惑星の配列を見ると六番目は土星となっているのです。

続く
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銀河鉄道、コロナからどこへ続く[6から7の二つの階段}

ヘミシンクピンポンパンの記事の中で、まさとさんがみたヘミシンクの世界で67と書かれた扉が出てきたことがあります。商店街のシャッターにおそらく血が黒く変色したような黒で67と書かれていたとか。それに武漢が重なっていたとか。
非常に気味の悪い場面です。

私はこのマサトさんのこのブログを見た時、6はわかるが、なぜ7なのか❓何かおぞましいものを感じるし、人体実験や拷問などあらとあらゆる悪行、中共のやっている行いとリンクしている匂いがしました。そして、それがコロナとも関連があると感じたのですが、67の前に5をつけたらコロナということに気づきました。

コロナだったか...マサトさんや李真実さんのプログ登場の黒服の男、神様がここ、武漢にコロナ持ってきたということだと、わかったのです。まずは一番不気味な6はなんだろう。6はなんなんだろう。私は考え始めました。
コロナ、黒服の男、うんすんという神様、それが6という数字を背負っているのだ❗️私の頭に占星術のホロスコープと土星が浮かびました。6というのは...今の時間の周期の終わりの時を表しているのではないか❓

続く
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プロフィール

工芸美術をやっています。2017年からスペイン語の試験を受けています。が、ドンキホーテはいまだに完読できていません。握力は小学生よりない力なし。ひっそりとこのシャバの片隅でモーニングを食べている凡人です。

るんるうん

Author:るんるうん
またの名はクマネルです。ふしぎなことが好きです。着物も好きです。

たまに、魚を捌きます。猫におしっこをかけられたこともありますし、珍しい体験もあります。

たまに-クッテネル-が記事を書きます。そちらもよろしく。

いつのまにか歳をとりました。

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手持ちの着物を月ごとに替えて表示してみました。2015年1月
縮縮きものあわせIMG_1116  蕪柄の小紋と、金の傘の柄の帯 冬の野菜-かぶら-は、ほっこりとした暖かさを感じます。帯の地色は新春の華やぎを...

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